日本全国へ届ける災害支援車両導入計画

日本は地震や豪雨など自然災害が多い災害大国です。石川県を拠点に、日本全国の被災地へ迅速に支援を届けるため、災害支援車両・災害復旧機材車両を整備し、物資支援や復旧・復興支援を行う体制づくりを目指します。

現在の支援総額

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目標金額は8,000,000円

支援者数

1

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日本全国へ届ける災害支援車両導入計画

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目標金額8,000,000

支援者数1

日本は地震や豪雨など自然災害が多い災害大国です。石川県を拠点に、日本全国の被災地へ迅速に支援を届けるため、災害支援車両・災害復旧機材車両を整備し、物資支援や復旧・復興支援を行う体制づくりを目指します。

はじめに

はじめまして。

石川県を拠点に活動するNEW DREAMです。

日本は地震や豪雨、台風など自然災害が多い災害大国です。被災地では、発災直後の初動の速さが、その後の復旧・復興に大きく影響します。だからこそ、一日でも早く必要な支援を届けられる体制が必要だと考えています。

2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震では、多くの方が被災し、支援や復旧・復興の大切さを改めて実感しました。石川県を拠点とする私たちにとっても決して他人事ではなく、「災害が起きた時に、すぐ動ける支援体制をつくりたい」という想いが、このプロジェクトを立ち上げたきっかけです。

本プロジェクトでは、災害発生時に日本全国の被災地へ迅速に駆けつけ、物資支援や復旧・復興支援を行うための災害支援専用車両の導入を目指します。



このプロジェクトで実現したいこと

本プロジェクトでは、災害発生時に日本全国の被災地へ迅速に駆けつけ、物資支援や復旧・復興支援を行える体制を整備することを目指しています。

その第一歩として、支援物資を運ぶ災害支援車両と、復旧作業に必要な機材を積載する災害復旧機材車両を段階的に導入し、被災地の状況に応じて迅速に支援できる環境を整えます。

将来的には、車両・機材・支援物資・出動体制を強化し、石川県を拠点に日本全国の被災地へ支援を届けられる継続的な災害支援体制の構築を目指します。



プロジェクト立ち上げの背景


2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震では、多くの方が被災し、支援や復旧・復興の重要性を改めて感じました。

日本では地震だけでなく、豪雨や台風などの自然災害も毎年のように発生しています。被災地では、発災直後に水や食料、生活用品が不足し、時間の経過とともに泥出しや片付け、清掃などの復旧支援も必要になります。

こうした状況の中で、一日でも早く被災地へ駆けつけ、必要な支援を届けられる体制を整えたい

その想いから、石川県を拠点に日本全国の被災地を対象とした災害支援体制づくりを進めるため、本プロジェクトを立ち上げました。



プロジェクト実行者について

私たちは石川県を拠点に活動するNEW DREAMです。

「困っている人に寄り添い、必要な支援を届けること」を大切にし、災害発生時には少しでも早く被災地へ駆けつけ、物資支援や復旧・復興支援を行える体制づくりを目指しています。

本プロジェクトでは、災害支援専用車両の導入をはじめ、支援物資や復旧機材を運搬できる環境を整備し、災害時に迅速に行動できる基盤を構築していきます。

ご支援いただいた資金は責任を持って活用し、活動内容や資金の使い道についても継続的にご報告いたします。



これまでの活動と準備状況

現在、災害支援体制の構築に向けて、車両や資機材の選定、活動内容の整理、運営体制の準備を進めています。

本プロジェクトを通じて災害支援専用車両を導入し、平時から防災意識の啓発や支援ネットワークづくりに取り組むとともに、災害発生時には日本全国の被災地へ迅速に駆けつけ、物資支援や復旧・復興支援を行える体制を整えてまいります。

また、活動開始後は、支援内容や活動状況、支援金の使い道について継続的に報告し、透明性のある運営を心掛けます。



目標金額と実施内容


最終目標金額は3,000万円です。

ご支援額に応じて、災害支援体制を段階的に整備していきます。

🔸第1目標800万円🔸

被災地へ水・食料・生活用品などを届けるための災害支援車両 1台目を導入します。


🔸第2目標1,700万円🔸

復旧作業に必要な機材を積載する災害復旧機材車両 2台目を導入します。


🔸それ以降のご支援🔸

支援物資の備蓄、チェンソー・発電機・ポータブル電源などの復旧機材整備、燃料費・高速代・維持費・保管費など、災害発生時に迅速に動くための活動基盤整備に活用いたします。


最終的には、石川県を拠点に日本全国の被災地へ迅速に支援を届けられる体制づくりを目指します。


資金の使い道

皆さまからいただいたご支援は、以下の用途に大切に活用させていただきます。


・災害支援車両・災害復旧機材車両の購入費

・車両整備費、車検、登録費、保険料

・車両ラッピング・車内収納設備の整備

・支援物資(水・食料・生活用品・衛生用品等)の備蓄

・復旧機材(チェンソー、発電機、ポータブル電源、スコップ等)の整備

・燃料費・高速代などの出動費

・保管費・維持管理費・活動準備費

・CAMPFIRE手数料


目標金額を超えてご支援いただいた場合の使い道

目標金額を超えてご支援いただいた場合は、災害支援体制をさらに強化するために活用させていただきます。

具体的には、支援物資の追加備蓄、復旧機材の拡充、車両維持費、出動費、保管・運営体制の整備など、今後の災害発生時により迅速に対応するための活動基盤づくりに充てさせていただきます。



リターンについて

目標金額を超えてご支援いただいた場合は、災害支援体制をさらに強化するために活用させていただきます。

具体的には、支援物資の追加備蓄、復旧機材の拡充、車両維持費、出動費、保管・運営体制の整備など、今後の災害発生時により迅速に対応するための活動基盤づくりに充てさせていただきます。


※本プロジェクトは、ご支援総額に応じて活動内容や実施体制を段階的に整備してまいります。

そのため、一部リターン内容につきましては、より良い形で活動へ反映できるよう、内容を調整させていただく場合がございます。変更がある場合は、活動報告等でご案内いたします。



今後のスケジュール


・2026年8月31日

クラウドファンディング終了

・2026年9月30日

支援金入金

・2026年10月

災害支援専用車両・資機材の選定、購入準備

・2026年11月

車両整備・ラッピング・支援物資および機材の積載準備

・2026年12月

災害支援体制を整備し、活動開始予定


活動開始後は、活動報告や収支報告、リターンのご案内を順次行ってまいります。



最後に

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

日本では、いつ、どこで自然災害が発生してもおかしくありません。だからこそ、災害が起きてから準備するのではなく、平時から備え、迅速に行動できる体制を整えることが大切だと考えています。

このプロジェクトは、車両を導入することがゴールではありません。

その車両を活用し、一人でも多くの方へ必要な支援を届け、一日でも早い復旧・復興につなげることが私たちの目標です。

皆さまからのご支援は、被災地へ向かう一歩となり、多くの方の安心や希望につながります。

石川県を拠点に、日本全国の被災地へ迅速に支援を届けられる体制づくりに全力で取り組んでまいります。

この想いに共感していただけましたら、ぜひご支援・ご協力、そして情報の拡散をお願いいたします。

皆さまの温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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