
◆テーブルを拡張してマウス操作もできます

◆滑り止めがあるので、置いたものが滑り落ちてしまうことを防ぎます。走行中でもテーブルの上に置いた物が左右に滑ることを防いでいるのが分かります。

◆ヘッドレストがある車ではほぼ全てで取り付けが可能!

◆使わない時は折り畳めるので邪魔になりません





























※1枚で収まる簡易マニュアルが付属しています

メーカー紹介
Shenzhen Longxin Industrial Co., Ltdは2016年に設立されました。私たちは2017年に車載用調整クッションの外観特許を取得し、2018年には自社生産ライン・金型射出・生産体制を確立しました。
また、同年にEコマースチームを立ち上げ、各大手プラットフォームと強力なビジネス関係を構築しています。これまでに多数の特許製品を開発し、2020年には中国の自動車インテリア機能製品部門でNo.1ブランドとなりました。
現在、50件以上の特許を保有し、年間60万台以上の製品を世界中のお客様へ納期通りに出荷しています。
私たちは常に高品質と顧客満足をお約束します。
実行者紹介
私たちは普段、宿泊事業やPCを使った業務を行っており、移動中に車内で作業をする機会が多くありました。
しかし実際の車内作業は、想像以上に不便でした。
膝の上でノートPCを開けば姿勢が悪くなり、長時間の作業で腰や足が痛くなる。飲み物や資料を置く場所がなく、少し車が揺れるだけで物が滑る。Web会議中に書類を探して車内が散らかってしまったことも何度もありました。
さらに、子どもとの移動でも悩みがありました。
後部座席で食事をさせようとしても、飲み物が倒れる。タブレットを手で持ち続けるのが大変。車内で「もう少し快適に過ごせたら」と感じる場面が本当に多くありました。
市販の車載テーブルも数多く試しましたが、
「グラつく」「物が滑る」「狭い」「収納しづらい」
など、「あと少し足りない」ものばかりでした。
そこで私たちは、
「仕事にも、食事にも、家族との移動にも使える。そして車内でも安心して使えるテーブルを作りたい」
という思いから、DriveDesk Plusの販売を決意しました。
特にこだわったのは、「安定感」です。
車内では、少しの揺れや傾きが大きなストレスになります。だからこそ、滑り止め加工・拡張機能・角度調整・収納性など、実際に使う人目線で細かな部分までこだわりました。
「車内でも、もっと快適に仕事や食事ができる。」
そんな日常の小さなストレスを減らせる商品として、多くの方に使っていただけたら嬉しいです。
※このプロジェクトで取り扱うリターン品はOEM / ODM生産です。
よくある質問
Q1. DriveDesk Plusはどんな人向けの商品ですか?
子どもの習い事といった待ち時間、車内での時間調整、食事のシーンを始め、営業職やリモートワーカー、現場監督、ドライバー職などに最適です。
Q2. 食事にも使えますか?
はい。車内ランチ、コーヒーブレイクは最も想定される使用シーンです。
Q3. どんな車種でも使えますか?
ほとんどの普通車・軽自動車・SUVで使用可能ですが、ヘッドレストの金属棒が露出し、昇降可能でない場合は設置が出来ませんのでご注意ください。仕様に記載のように、ヘッドレストへの固定パーツが全長17cm程度となるため、金属棒の間隔は15cm以下であれば確実です。
※一部の特殊形状シートではフィット感が異なる場合があります。
Q4. ノートPCはどのサイズまで置けますか?
13〜15.6インチのノートPCに対応しています。
A4書類・タブレット・マウスも同時に置ける設計です。
Q5. 耐荷重は何kgですか?
10kgまでは問題なく使用可能です。(弊社テストでは15kg程度まで確認済み)
Q6. 揺れたり、ガタついたりしませんか?
安定性を重視した構造で、ガタつきを抑えていますが、車種・シート位置・体重のかけ方によって体感は異なります。また、走行中は思わぬ振動や衝撃を受けることがありますので、ご留意ください。
Q7. 組み立てや設置は難しいですか?
工具不要・数分で設置可能です。
本体の組み立ては初回だけ必要となります。設置についても初回のみ説明書を確認いただければ、2回目以降は直感的に使えます。
Q8. 収納時はかさばりませんか?
折りたたみ可能なため、ヘッドレストにぶら下げておくことが可能です。
トランク、助手席下などに収納可能なサイズなため、車に常備しても邪魔になりません。
Q9. 車内を傷つける心配はありませんか?
接触部分には保護素材を使用しています。
通常使用でシートや内装を傷つけることはありませんが、長時間の強い荷重や無理な設置は避けてください。

Q10. 保証はありますか?
初期不良については、交換対応いたします。





コメント
もっと見る