飲めない人にも新しい選択肢を。
特許技術から生まれた「塗るプロ」で毎日の健康習慣を。
はじめに
はじめまして。
このページをご覧いただき、本当にありがとうございます。
私たちは、「塗るだけ」という新しい発想で健康をサポートするボディクリーム「塗るプロ」を開発しました。
この商品は、特許技術を活用し、毎日のボディケアに取り入れられる新しい健康習慣を目指して誕生しました。
「プロテインを飲みたいけれど続かない。」
「胃腸への負担が気になる。」
「忙しくて健康管理まで手が回らない。」
そんな方々へ、新しい選択肢を届けたい。
その想いから、このプロジェクトは始まりました。
開発ストーリー

このプロジェクトが始まった理由
私はこれまで身体づくりや運動に携わる中で、多くの方が健康を維持したいと思いながらも、
「忙しくて続かない」
「飲むことが苦手」
「毎日続けられない」
という悩みを抱えていることを知りました。
もっと手軽で、毎日の生活に自然と取り入れられる方法はないだろうか。
そんな想いから研究を重ね、この特許技術にたどり着きました。
「塗る」という新しい発想で、多くの方の健康づくりを支えたい。
それが私たちの願いです。
なぜクラウドファンディングなのか
現在、
・特許取得
・試作品完成
・商品設計完了
まで進んでいます。
しかし、多くの方へ届けるためには
・製造費
・パッケージ制作
・販促物制作
・初回ロット製造
など、多くの費用が必要になります。
私たちは、大量生産を始める前に、実際に応援してくださる皆さまへ商品をお届けし、その声を聞きながらさらに良い商品へ育てていきたいと考えています。
その第一歩として、このクラウドファンディングに挑戦しました。
私たちが目指す未来
私たちが目指しているのは、単にクリームを販売することではありません。
忙しい毎日の中でも、自分の身体を大切にできる習慣を広めることです。
今後は、
・整体院
・接骨院
・パーソナルジム
・エステサロン
などへの導入も進め、
「健康づくりをもっと身近にする新しい文化」
を育てていきたいと考えています。
また、プロテインを飲むことが難しい方や、毎日続けることにハードルを感じている方にも、新しい選択肢を届けたいと考えています。
商品紹介


「塗るだけだから続けやすい。」
「毎日のボディケアが健康習慣になる。」
商品の特徴
・特許技術採用
・毎日使える
・日本製
・顔・身体に使用可能
特許技術について

この商品には、日本で取得した特許技術(特許第7462127号)が活用されています。
長年の研究から生まれた技術を活かし、新しいボディケアという選択肢をご提案します。
※本製品は医薬品ではありません。
必須アミノ酸配合
本製品には、
必須アミノ酸9種類全てを配合。
さらに美容をサポートするアミノ酸も配合し、毎日のボディケアをサポートします。
実際に試して頂いた感想

モニター様からは
「毎日続けやすい」
「ボディケアの習慣になった」
「肌のうるおいを感じた」
など、多くのお声をいただいています。
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。
【製造について】
本製品「塗るプロ」は、化粧品製造販売業許可を有するOEMメーカーに製造を委託して生産しています。製品の企画・開発および特許技術はプロジェクトオーナーが保有し、製造は専門のOEMメーカーが行います。
現在の進捗
現在の状況
✅ 特許取得済
✅ 商品完成
✅ パッケージ完成
✅ 試作品完成
✅ リターン準備中
⸻
スケジュール
8月
クラウドファンディング開始
↓
9月
クラウドファンディング終了
↓
10月
製造開始
↓
11月
リターン発送開始予定
資金の使い道
皆さまからご支援いただいた資金は、
・初回製造費
・パッケージ制作費
・販促ツール制作
・配送費
・CAMPFIRE手数料
などに大切に使用させていただきます。
リターン紹介

開発者ストーリー
第1章 スポーツが教えてくれたこと
私が卓球を始めたきっかけは、両親が卓球をしていたことでした。幼い頃からその姿を見て育ち、自然とラケットを握るようになりました。
子どもの頃は、サッカー、バスケットボール、野球、少林寺拳法、マラソン、水泳など、さまざまなスポーツを経験しました。その中でも、一番難しいと感じたのが卓球でした。
だからこそ、「もっと上手くなりたい」という気持ちが強くなり、夢中で練習を重ねました。
その結果、国体には3度出場することができ、中国への10泊11日の遠征にも参加しました。
現地では、日本とは比べものにならないほどの練習量とレベルの高さを目の当たりにし、大きな衝撃を受けました。
「強い人たちがいる環境に身を置くことが、自分を成長させる。」
この経験は、競技だけでなく、その後の人生や仕事にも大きな影響を与えています。
当時の私は健康そのもので、「健康であること」は当たり前のことだと思っていました。
しかし、その”当たり前”が、後に大きく変わる出来事が訪れることになります。
第2章 人生を変えた、あの日の事故
あの日のことは、今でも鮮明に覚えています。
当時、私は後輩のバイクの後ろに乗り、「寮へご飯を食べに行こう」と何気ない気持ちで向かっていました。
交差点に差しかかったその瞬間、右折してきた車と衝突。
私は約10メートルも投げ出され、腓骨粉砕骨折という大怪我を負い、半年間の入院生活を送ることになりました。
選手生命だけでなく、人生そのものが大きく変わる事故でした。
それまでの私は、自分が健康であることを当たり前だと思っていました。
しかし、思うように歩くこともできず、今まで当たり前だった日常を失ったことで、初めて健康のありがたさを痛感しました。
退院して、自分の足で歩けたときに心から感じたのは、
「生きていることも、歩けることも、決して当たり前ではない。」
ということでした。
この事故をきっかけに、私の人生の目標は「勝つこと」から「健康を届けること」へと変わりました。
健康に悩む方や、思うように身体が動かず困っている方の力になりたい。
その想いが、健康産業の道へ進み、そして新しい技術との出会いへとつながっていきました。
もし、あの事故がなければ、この”塗るプロテイン”は生まれていなかったかもしれません。
第3章 「塗る」という発想との出会い
交通事故をきっかけに健康産業の道へ進み、多くの方の身体の悩みに向き合ってきました。
その中で、私の心に残ったのが、
「プロテインを飲みたいけれど、飲めない。」
という声でした。
乳糖不耐症でお腹を下してしまう方。
逆流性食道炎などの理由で、飲みたくても飲めない方。
身体のために必要だと分かっていても、思うように摂ることができない方がたくさんいることを知りました。
そのとき、ふと頭に浮かんだのです。
「飲めないなら、塗るという方法はないだろうか。」
それまで当たり前だと思っていた「飲む」という常識を見直し、新しい可能性を探し始めました。
「飲めないから諦める」のではなく、「飲めなくても選べる」未来をつくりたい。
その想いが、“塗るプロテイン”という挑戦の始まりでした。
第4章 常識への挑戦 ― “塗るプロテイン”誕生秘話
「飲めない人にも、新しい選択肢を届けたい。」
その想いから生まれたのが、“塗るプロテイン”という発想でした。
しかし、そのアイデアを形にするまでの道のりは、決して平坦ではありませんでした。
当時、多くの方から言われたのは、
「アミノ酸やプロテインが皮膚から吸収されるなんて、本当にできるの?」
という疑問の声でした。
世の中の常識にない発想だったからこそ、理解されず、否定されることも少なくありませんでした。
それでも私は諦めませんでした。
世界中の文献を調べる中で、アメリカの論文に大きなヒントを見つけました。
そこから何度も試作と検証を繰り返し、従来にはない技術の開発に挑戦しました。
使用する原料も一般的な化粧品では使われておらず、工場にも在庫がないため、特別に取り寄せる必要がありました。
世界初だからこそ、製造できる会社が見つからなかった
特許を取得したことで、私たちは次の壁にぶつかりました。
それは、「この技術を実際に製品化できるOEM会社が見つからない」という問題です。
世界でも前例のない技術だったため、多くの会社から
「前例がないので難しい」
「対応できません」
という返答が続きました。
何度も問い合わせを重ねても、なかなか製造までたどり着けず、
「この技術は世の中に届けられないのではないか」
と不安になった時期もありました。
そんな時、父に相談したことをきっかけに、ご縁をいただいた会社と出会うことができました。
その出会いによって、ようやく試作が始まり、何度も改良を重ねて、現在の『塗るプロ』が完成しました。
だから私たちにとってこの商品は、単なるクリームではありません。
多くの人とのご縁と、諦めずに挑戦し続けた時間が形になった製品です。
そうして試行錯誤を重ね、私自身が特許を取得した独自技術として、“塗るプロテイン”は誕生しました。
初めて展示会でお披露目したときには、多くの方に興味を持っていただき、用意した商品はすべて完売しました。
その光景を見た瞬間、
「この商品を待っている人が、本当にいる。」
そう確信しました。
そして今でも変わらない想いがあります。
しかし、どんなに優れた技術でも、知ってもらえなければ、必要としている方のもとへ届くことはありません。
特許を取得することがゴールではありません。
この技術を、本当に必要としている方のもとへ届けること。
それが、私の目標です。
だから私は、このクラウドファンディングに挑戦することを決めました。
この挑戦は、単に新しい商品を販売するためではありません。
「飲めないから諦める」のではなく、「飲めなくても選べる」という新しい選択肢を、一人でも多くの方へ届けるための第一歩です。
皆さまからいただくご支援は、商品の量産化やパッケージ製作だけではなく、この技術を必要としている方へ届けるための大きな力になります。
この挑戦に、ぜひ力を貸してください。
第5章 それでも、私は諦めませんでした
特許を取得し、展示会でも多くの反響をいただきました。
「この技術をもっと多くの方へ届けたい。」
その想いから、私は資金調達にも挑戦しました。
YouTubeの資金調達番組にも出演し、自分の想いと技術を伝えました。
しかし、賛同を得ることはできませんでした。
さらに、一度クラウドファンディングにも挑戦しましたが、思うような支援をいただくことはできませんでした。
当時を振り返ると、その理由が今なら分かります。
私は、技術の素晴らしさを伝えることばかりに必死で、この商品が生まれた理由や、私自身の想いを十分に伝えられていませんでした。
そしてもう一つ、一人で何とかしようと抱え込み、誰かの力を借りることができませんでした。
クラウドファンディングは、「商品を売る場所」ではなく、「想いに共感していただく場所」だったのです。
そのことに気づいた今、私はもう一度挑戦することを決めました。
今回は、一人で進むのではありません。
この技術を必要としてくださる方、応援してくださる方と一緒に、この”塗るプロテイン”を育てていきたいと思っています。
第6章 この商品を、本当に届けたい方へ
私がこの”塗るプロテイン”を届けたいのは、特別なアスリートだけではありません。
毎日を頑張る、すべての方です。
朝起きても疲れが抜けず、「年齢だから仕方ない」と諦めている方。
仕事や家事、育児に追われ、自分の身体を後回しにしてしまっている方。
運動やトレーニングを頑張っているのに、思うようなコンディションを維持できず悩んでいる方。
そして、年齢とともに肌のハリや変化が気になり始めた方。
私は、そんな方々に**「諦めなくてもいい」という新しい選択肢**を届けたいと思っています。
健康は、特別な人だけのものではありません。
毎日を笑顔で過ごしたい。
好きなことを長く続けたい。
大切な人と元気に過ごしたい。
そんな当たり前の願いを支えることが、私の目標です。
この”塗るプロテイン”が、そのきっかけの一つになれたら、これほど嬉しいことはありません。
第7章 私が目指す未来
私が本当に目指しているのは、この商品をたくさん売ることではありません。
健康を理由に、やりたいことを諦める人を一人でも減らしたい。
それが、私の願いです。
仕事や家事、育児、スポーツ。
毎日を頑張る中で疲れを感じている方や、年齢とともに身体の変化を感じている方に、この商品が新しい選択肢となれば嬉しく思います。
そして、この技術が日本だけでなく世界へ広がり、多くの方の健やかな毎日を支える存在になってほしいと願っています。
健康への意識が高まることで、一人ひとりが元気に生活できる時間が増え、その積み重ねが社会全体の活力につながる――。
そんな未来を目指して、私はこの挑戦を続けていきます。
あの日の事故は、私から多くのものを奪いました。
しかし同時に、**「健康こそが人生の土台である」**という、何にも代えがたい気づきを与えてくれました。
事故があったから良かったとは決して思いません。
それでも、その経験があったからこそ、私は健康について深く学び、多くの方の力になりたいという人生の使命に出会うことができました。
私は、「経験は人を強くし、人の役に立つ力になる」と信じています。
この”塗るプロテイン”も、そんな経験から生まれた挑戦です。
ぜひ、この挑戦を皆さまと一緒に育てていただけたら嬉しいです。
最後に

最後までご覧いただき、本当にありがとうございます。
私たちは、この商品を単なるボディクリームとしてではなく、
「健康をもっと身近にする、新しい習慣」
として育てていきたいと考えています。
この挑戦は、まだ始まったばかりです。
皆さまからいただく一つひとつのご支援が、この技術をより多くの方へ届ける大きな力になります。
ぜひ、この挑戦を応援していただけたら嬉しいです。
最新の活動報告
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いよいよ本日、プロジェクトがスタートします
2026/08/03 00:02こんばんは。「塗るプロ」プロジェクトをご覧いただき、本当にありがとうございます。本日24時(0:00)より、いよいよクラウドファンディングがスタートします。ここまで来るまで、本当にたくさんの方に支えられてきました。この技術は、何度も「そんなことはできない」と言われながらも、試行錯誤を重ね、特許を取得し、ようやく形になったものです。それでも、「飲めないから諦める」のではなく、「飲めなくても選べる」という新しい選択肢を届けたいという想いだけは、変わることはありませんでした。今回のクラウドファンディングは、商品を販売することが目的ではありません。この技術を必要としている方へ届け、新しい健康習慣を広げていくための第一歩です。皆さまからいただく一つひとつの応援が、この挑戦を前へ進める大きな力になります。ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです。そして、もしこのプロジェクトに共感していただけましたら、ご家族やご友人、SNSなどでシェアしていただけると本当に励みになります。これから活動報告では、開発の裏話や進捗などもお伝えしていきます。どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る




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