バイクタイプのアシスト自転車で、移動の選択肢を変える
はじめまして、CERVAstudio代表の宮本和樹です。私たちは、若者たちがもっと気軽に乗りたくなるアシスト自転車を開発しました。一般的なママチャリ型ではなく、バイクのようなスタイリッシュなデザインで、都市部の若い世代にアシスト自転車の魅力を届けたいと考えています。
なぜ今、新しいアシスト自転車が必要なのか
現在のアシスト自転車市場は、家庭用のママチャリ型が主流です。しかし、都市部で生活する若者たちは、そうした既存の形にはあまり興味を持っていません。移動手段として実用的でありながら、ファッションとしても楽しめるバイク型のアシスト自転車があれば、もっと多くの人が電動アシスト機能の便利さに気づくはずです。
私たちが実現したいビジョン
アシスト自転車のシェアを広げることで、都市部の交通風景そのものを変えたいです。若者が自然に選びたくなる乗り物になれば、より多くの人が環境にやさしい移動方法を体験できます。9月の完成に向けて、プロトタイプの改良を重ねています。
開発の背景とこれまでの工程
[製品開発中のスタジオ写真]
CERVAstudioは、デザインと機能性を両立させることを何より大切にしてきました。アシスト自転車のコンセプトから設計、試作、フィールドテストまで、丁寧に進めてきました。実際に若者たちに試乗してもらい、フィードバックを反映させながら、今月の完成を目指しています。
製品の特徴と他にはない魅力
[バイクタイプアシスト自転車の側面画像]
この製品最大の特徴は、バイクのようなシルエットと最新のアシスト技術の融合です。従来のアシスト自転車では実現できなかった、スタイルと利便性の両立を叶えました。都会で乗っていて格好いいと感じられるデザイン、それでいて坂道もスイスイ走れるパワー、この組み合わせは市場に存在していません。
どんなシーンで活躍するのか
[若者が街中で乗っているイメージ画像]
通勤・通学はもちろん、週末のライドツーリングや友人との移動など、生活のあらゆるシーンで活躍します。バイクのようなフォルムだからこそ、乗ること自体が楽しくなり、移動がもっと充実した時間へと変わります。
クラウドファンディングを実施する理由
9月の完成予定に向けて、最終段階の資金が必要です。同時に、このプロジェクトを応援してくれるコミュニティを作りたいと考えています。クラウドファンディングを通じて、製品の認知を広げ、10月からの販売スタート時に多くの方にお届けできる体制を整えたいのです。
リターンについて
[製品パッケージングのイメージ写真]
目標金額500万円に向けて、複数のリターンをご用意しています。先行購入割引から限定オリジナルグッズまで、応援いただいた皆さんの気持ちにお応えしたいと考えています。詳細は別途ご案内させていただきます。
現在の準備状況とスケジュール
9月末に製品が完成予定で、その後クラウドファンディングを実施し、10月より販売をスタートします。Instagramで開発過程を随時発信していますので、ぜひフォローして応援していただければと思います【@kazuing69】。
最後に、皆さんへのメッセージ
このプロジェクトは、単なる新しい自転車の販売ではなく、若い世代の移動文化を変える挑戦です。皆さんの応援があれば、より多くの人がアシスト自転車の魅力に気づき、都市の移動風景が変わっていくと信じています。ぜひ、このワクワクする冒険に一緒に参加してください。




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