もうすぐ公開

プロジェクト公開の通知を受け取ろう

お気に入りに登録すると、プロジェクトが公開された際にメールで通知を受けることができます。

フィードバックを送る

「アーバンスポーツ ✕ 広場有効活用 ✕ 移住定住」コラボ事業 公開前

アーバンスポーツが2020年東京オリンピックで正式種目への登録が決定され、かつ、子ども・若者にとって親しみやすい活動であることから、地域に新たな価値を創出する可能性のある「スケートボード・BMX」を地域貢献の手段として位置づけます。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,911,200円

支援者数

0

募集終了まで残り

60

「アーバンスポーツ ✕ 広場有効活用 ✕ 移住定住」コラボ事業 公開前

現在の支援総額

0

0%達成

あと 60

目標金額1,911,200

支援者数0

アーバンスポーツが2020年東京オリンピックで正式種目への登録が決定され、かつ、子ども・若者にとって親しみやすい活動であることから、地域に新たな価値を創出する可能性のある「スケートボード・BMX」を地域貢献の手段として位置づけます。

はじめに

鳥取県米子市在住 久代 達也 43歳 

米子市スケートボード協会会長

【令和の虎】榊原社長、志願者にスケボーを教えてもらい、怪我をする


【FULL】「自分の金でやれ」開始早々、虎の表情がる。公衆が利用できるトイレを作り米子元町通り商店街を盛り上げたい【久代達也】[584人目]令和の虎

鳥取県江府町在住 冨永 勇太 38歳

奥大山 Xスポーツ協議会代表 冨永勇太

【後編】「人としては素晴らしいけど...」廃校を活用し地方からアーバンスポーツを育てるシンボル事業を創 りたい【富永勇太】[55人目]人財版令和の虎

【令和のウラ】「この回に出演できてよかった」廃校を活用し地方からアーバンスポーツを育てるシンボル事 業を創りたい【富永勇太】[55人目]人財版令和の虎

企画書

「アーバンスポーツ ✕ 広場有効活用 ✕ 移住定住」 コラボ事業

「YONAGO URBAN SPORTS FES 2026」

アーバンスポーツが2020年東京オリンピックで正式種目への登録が決定され、かつ、子ども・若者にとって親しみやすい活動であることから、地域に新たな価値を創出する可能性のある「スケートボード・BMX」を地域貢献の手段として位置づけます。

もって、青少年の居場所をつくり、中長期的な若者に対する社会貢献活動を促すとともに、特定のテーマによって育まれる良質な人間関係に基づいた若者に対する定住への意識醸成並びに、大人と子どもとのふれあいの場の創出にも取り組み、活動拠点における近隣住民と協働しつつ、青少年の健全育成、鳥取県の子育て環境のさらなる充実を図りつつ、鳥取県への定住施策推進の一翼を担うことを目的とします。

さらには、こうした社会活動をSNS でPRすることにより、「アーバンスポーツ愛好者」を移住者として呼び込み、地域を活性化しようとする人材を受け入れることを目指す。

認知度の向上とともに、環境整備の必要性も比例して大きくなっています。場所の提供はもちろんのこと、周囲の方々への配慮や、愛好家たちへのルールの徹底等も急務となります。今回の事業を、これまで以上に多くの人たちを巻き込めるものとし、広場の有効利用を含めたまちづくりが、アーバンスポーツを定着させる土壌作りにも繋がると感じます。

現代のアーバンスポーツには、稼ぐ力を秘めており、この力を活用することによって、創造的な方法で若者主体のアーバンスポーツによる地域活性化が期待される。

米子の中心市街地でアーバンスポーツを活用したツーリズム、「アーバンスポーツツーリズム」、これが地域活性化として、新たなキーワードとなることが期待されます。

事業実施期間

令和8 年 10 月 3 日(土)10 月 4 日(日)

事業実施場所

〒683-0043 鳥取県米子市末広町293 番地

米子市文化ホール

事業参加者(人数)

(1)今年度の参加者(見込) : 1000 人

事業内容

オリンピックの正式種目への登録を契機に、人気が急上昇中のスケートボードBMXなどの都市型スポーツ「アーバンスポーツ」。

若者にとって親しみやすい活動であることから、地域に新たな価値を創出する可能性があり、広場の有効活用を図るとともに、商業施設等の立地促進や若者を呼び込んで地域活性化、特に米子市街地活性化に寄与することが期待されます。

これらは、住民主体(特に若者世代)で行う地域貢献の手段として位置付けられます。

若者主体のカルチャー、ファッション、音楽の融合でアーバンスポーツを地域に根付かせる仕掛けや工夫を目的とする。

米子駅前を中心として、アーバンスポーツの普及を通じた持続的なにぎわいの創出を「YONAGO URBANSPORTS FES 2026」の開催して、その可能性を広げることを目的とする。これを持続的な取り組みへと発展させ、多様な世代が継続的にスポーツに親しめる環境づくりを推進する。

(1) 「YONAGO URBAN SPORTS FES 2026」の企画・運営

「YONAGO URBAN SPORTS FES」とは、トップアスリートが参加するアーバンスポーツイベントであり、スケートボード、BMX、などのアーバンスポーツのデモンストレーションや体験会を実施し、スポーツの振興に加えてにぎわいの創出を図り、地域活性化に寄与するイベントである。

「YONAGO URBAN SPORTS FES 2026」 (予定)

国内の一流選手によるパフォーマンスショーの実施スケートボード、BMXから複数種目提案する。

会場:〒683-0043鳥取県米子市末広町293番地

米子市文化ホール


日時:令和8年10月 3 日(土)11:30〜17:30

令和8年10月 4 日(日)10:30〜17:30

雨天時:延期

▪️天候不良に伴い、イベントの開催日程を変更いたします。

本イベントは2日間の開催となり、10月4日(日)をメインイベントとして予定しております。

10月3日(土)が晴れ予報、10月4日(日)が雨予報の場合、メインイベントを10月3日(土)に前倒して開催いたします。

▪️10月3日と4日の両日、雨天時は下記のとおり、開催場所と日時の変更を行います。

・日時:11月8日(日)1day開催

・内容:コンテストのみの開催

・場所:米子駅前だんだん広場

〒683-0036 鳥取県米子市弥生町2-20

アーバンスポーツ体験会特設会場スケジュール

2026 年10 月 3 日(土)

スタッフ:4名

時間 内容

~11:30 アーバンスポーツ体験会特設会場設営

11:30~ スタッフ休憩

12:00~ BMX スクール受付・スケートボードスクール受付・体験会受付

13:00~17:00 BMX スクール・スケートボードスクール・体験会

17:00 閉場

17:30 撤収

アーバンスポーツコンテスト特設会場スケジュール

2026 年10 月 3 日(土)

スタッフ:2名

時間 内容

~11:30 特設会場設営

11:30~

14:30 プラクティス(選手に限る)

14:30~

17:30 一般開放(特設会場滑走料1,500 円)

17:30 特設会場設営 閉場

17:30~ スタッフ清掃片付け

18:30 撤収

幅広い世代が楽しめるアーバンスポーツ体験コンテンツ

子どもから大人まで幅広い世代が気軽にアーバンスポーツに触れられる体験型コンテンツを実施する。

実施種目

• スケートボード

• BMX

初心者向けの体験会から経験者向けのコンテンツまで幅広く展開し、初心者向けの体験会では、安全講習・プロテクター着用を徹底した運営を行う。

障害物アトラクションの導入

体験会エリアには、初心者でも安心して参加できる障害物コースを設置する。

内容

• ミニミニランプ

• ウェーブセクション

参加者には、競技性を持たせながら、安全管理を最優先とした運営を実施する。

コンセプト

「見て、乗って、挑戦する。アーバンスポーツを身近に。」

プロライダーの迫力あるパフォーマンスと、誰でも参加できる体験コンテンツを融合し、スポーツ・地域・商店街が一体となるイベントを開催する。

主なターゲット

• 幼児・小学生

• 中高生

• ファミリー層

• 若年層

• アーバンスポーツ愛好者

• 商店街来場者・観光客

コンテンツ構成

アーバンスポーツ体験会

• BMX 体験

ストライダー 3 台 キッズ用BMX 3 台

大人用BMX 3 台

• スケートボード体験

スケートボード10 台

スクール

• BMX スクール 一人30分 1,500円

• スケートボードスクール 一人30分 1,500円

アーバンスポーツコンテスト特設会場スケジュール

2026 年10 月 4 日(日)

運営体制

• BMX ライダー 10 名

• スケートボードライダー 10 名

• MC:1 名

• ジャッジ6 名(BMX ジャッジ 3 名、スケートボードジャッジ3 名)

• スタッフ:4名

時間 内容

10:30~12:30 プラクティス

12:30~12:55 セクション設営(カーブBOX・レール・ハイジャンプ)

13:00~13:45 BMX ストリートコンテスト

14:00~14:45 スケートボードストリートコンテスト

15:00~16:00 ハイジャンプ・ロングジャンプ

16:00~16:50 BMX・スケートボード ジャムセッション

17:00 表彰式

17:30 撤収

アーバンスポーツローカル大会

地域ライダーが参加できるローカル大会を開催し、アーバンスポーツ文化の定着と競技レベル向上を図る。

実施内容

• BMX ストリートコンテスト

• スケートボードストリートコンテスト

• ハイジャンプコンテスト

• ロングジャンプコンテスト

• ジャムセッション

競技ルール、審査基準、審判員配置を明確にし、公平かつ安全な大会運営を行う。

ステージコンテンツ

• MC による進行

• 表彰式

アーバンスポーツ体験会特設会場スケジュール

2026 年 10 月 4 日(日

スタッフ:2名

時間 内容

~11:00 アーバンスポーツ体験会特設会場設営

11:00~ 開場 入場料30 分500 円

11:00~

12:00 BMX スクール・スケートボードスクール・体験会

14:00~

15:00 BMX スクール・スケートボードスクール・体験会

16:00 閉場

17:30 撤収

会場レイアウト

• アーバンスポーツ体験会特設会場

• アーバンスポーツコンテスト特設会場

• 観覧エリア

• スクール体験会受付

• 救護・本部

• 協賛・展示ブース

ジャマイカレゲエフェスタ開催の趣旨

鳥取県は、2016 年にジャマイカ・ウェストモアランド県と姉妹提携を締結して以来、青少年交流、マラソン交流、職員派遣、技術交流など、多様な分野で交流を積み重ね、友好関係を深めてきました。

本イベントでは、この国際交流の歴史を背景に、「ジャマイカレゲエフェスタ」を同時開催します。レゲエミュージックはジャマイカを代表する文化であり、世界中のスケートボードやBMX をはじめとするアーバンスポーツカルチャーと深い親和性があります。音楽とスポーツが融合することで、競技者だけでなく、ファミリー層や音楽ファン、地域住民など幅広い世代が楽しめる空間を創出します。

また、ジャマイカ文化に触れる機会を提供することで、鳥取県とウェストモアランド県との友好交流を広く発信するとともに、アーバンスポーツ、音楽、飲食、マルシェが一体となった複合型イベントとして、来場者の回遊性や滞在時間の向上、中心市街地のにぎわい創出と地域経済の活性化を目指します。

このイベントは、レゲエミュージックとスケートボード・BMX カルチャーとの高い親和性に着目し、「スポーツ」「音楽」「国際交流」を融合させた、鳥取県ならではの特色ある地域イベントとして開催するものである。

同時開催イベントとの連携・調整

「ジャマイカレゲエフェスタ」および「アーバンスポーツマルシェ」と同時開催することで、多様な来場者層の集客と会場内の回遊性向上を図る。ジャマイカレゲエフェスタでは、2016 年に鳥取県とジャマイカ・ウェストモアランド県が姉妹提携を締結した国際交流の歴史を背景に、ジャマイカ文化を身近に感じられる機会を創出する。また、レゲエミュージックはスケートボードやBMX をはじめとするアーバンスポーツカルチャーとの親和性が高く、音楽とスポーツを融合させた魅力ある空間を演出する。

各イベントの開催時間やステージプログラムを調整し、相互送客を促進するとともに、会場案内や広報を一体的に実施することで、イベント全体の一体感を創出する。さらに、音楽・スポーツ・飲食・物販が融合した複合型イベントとして来場者の滞在時間を延ばし、商店街や周辺エリアへの経済波及効果を高めることで、中心市街地のにぎわい創出と地域活性化につなげる。ジャマイカレゲエフェスタ・アーバンスポーツマルシェ「ジャマイカレゲエフェスタ」および「アーバンスポーツマルシェ」を同時開催することで、多様な来場者層の集客と会場内の回遊性向上を図る。ジャマイカレゲエフェスタでは、2016 年に鳥取県とジャマイカ・ウェストモアランド県が姉妹提携を締結した国際交流の歴史を背景に、ジャマイカ文化やレゲエミュージックの魅力を発信する。レゲエミュージックはスケートボードやBMX などのアーバンスポーツカルチャーとの親和性が高く、スポーツと音楽が融合した魅力あるイベント空間を創出する。

レゲエフェスタでは、県内外で活動するレゲエミュージシャンを招聘し、出演料として150,000 円を計上する。また、ライブの質を確保するため、サウンドシステム(音響設備・PA 機器・オペレーター等)を導入し、350,000 円を計上することで、本格的な音楽ステージを実現する。

併催する「アーバンスポーツマルシェ」では、地域事業者の出店によるにぎわいを創出し、飲食店4 店舗、スケートボードショップ1 店舗、古着ショップ1 店舗を招致する。

アーバンスポーツやストリートカルチャーと親和性の高い店舗を集めることで、イベントの魅力を高めるとともに、来場者の滞在時間の延長や消費機会の創出を図る。

さらに、各イベントの開催時間やステージプログラムを調整し、相互送客を促進するとともに、会場案内や広報を一体的に実施することでイベント全体の一体感を創出する。音楽・アーバンスポーツ・飲食・物販が融合した複合型イベントとして、中心市街地の回遊性向上、商店街への経済波及効果、さらには地域活性化とにぎわい創出につなげることを目指す。




だんだん広場スケートボード ストリートリーグコンテスト2023


DANDAN Skateboard Jam 2024


DAISEN JAM 2025 at BIG MOUNTAIN ROOMS | MOTO-BUNKA | JAPAN BMX

BURN SLOW X MOTO BUNKA

THE EARTH is my best friends~地球は友達~

能登半島復興支援チャリティーイベント
THE EARTH is my best friends~地球は友達~
 BIG FOOT
ライブペイントによるウォールアートショー

米子市元町通り商店街 bigfoot ART show


「YONAGO URBAN SPORTS FES 2026」協賛金募集企画書

1. 開催趣旨

「YONAGO URBAN SPORTS FES 2026」は、米子駅前を拠点に、アーバンスポーツを通じて新たな人の流れを創るプロジェクトです。本イベントは「アーバンスポーツ × 広場有効活用 × 移住定住」をテーマに、地域に新たな価値を創造し、米子市街地の活性化を推進いたします。

2. 協賛プランのご案内

貴社の広報戦略やマーケティング活動に合わせて、最適なプランをお選びいただけます。

【プラチナスポンサー】協賛金:500,000 円(限定枠)

会場のメインエリアを独占的に活用し、来場者に対して圧倒的なブランドインパクトを与えるプランです。会場内ロゴ掲出: 特設セクションに貴社ロゴを掲出いたします。

ネーミングライツ: 体験広場の障害物やコースに「〇〇(社名)アトラクションエリア」と命名し、看板を設置することで、来場者へ直接的かつ強力なアピールが可能です。

【ゴールドスポンサー】協賛金:150,000 円

会場内の主要エリアにて、企業認知を確実に高めるプランです。

会場内ロゴ掲出: 特設セクションに貴社ロゴを掲出いたします。

【シルバースポンサー】協賛金:8,000 円 ~

地域店舗様と連携し、街全体でイベントを盛り上げるパートナーシッププランです。

SNS・メディア連動プロモーション: 公式サイトおよびSNS にて協賛企業として貴社を紹介いたします。

【STAMP DIY COMPANY ロゴ 半袖Tシャツ】税込: 11,000円

 ※画像はサンプルとなります。 あらかじめご了承ください。


3. 協賛の意義

地域社会への貢献: 青少年の健全育成や子育て環境の充実に寄与する企業として、地域住民からの信頼とイメージアップにつながります。地域経済の活性化: アーバンスポーツツーリズムを通じた交流人口の拡大、および応援店マップ等を通じた、地域内回遊・消費の促進を支援いただけます。

実績

  1. 久代 達也

  2. 2016年 大山アクティブスポーツ協会 大山町新たな価値創造事業
  3. 2016年 弓ヶ浜公園スケートボードコンテスト開催
  4. 2017年 大山アクティブスポーツ協会 響かせようトットリズム「居場所✕若者x移住定住」コラボ事業
  5. 2017年 弓ヶ浜公園スケートボードコンテスト開催
  6. 2018年 アメリカスケートボードチーム致 デモンストレーションチャレンジ広場
  • 2018年 弓ヶ浜公園スケートボードコンテスト開催
  1. 2019年 ヨーロッパスケートボードチーム招致デモンストレーションチャレンジ広場
  2. 2020年 弓ヶ浜公園スケートボードコンテスト開催
  3. 日本海新聞ふるさと大賞2019 地城献賞受賞
  • 2021年 弓ヶ浜公園スケートボードコンテスト開催
  1. 2022年 大東チャレンジ広場スケートボードコンテスト実施
  2. 2022年 大山森の国ローラースポーツ広場 監修完成

2023年8月「元町バディオ広場スケートボードリーグスケートボードパディオ広場」とストリート系スポーツがお互いに干渉、助け合いウォーカブルエリアイベント開催事業

2023年10月 米子市駅南北白由通路開通イベント「だんだん広場ストリートリーグ」米子市ウォーカブルエリアイベント

2024年3月 能登半島復興支援チャリティーイベントTHE EARTH地球は友達BIG FOOT ライブペイントによるウォールアートショー 開催

冨永 勇太

奥大山スポーツ協議会代表を務める現役のプロBMXライダー。

鳥取県をBMXの聖地として広めるべく、精力的に活動中。

奥大山にあるBIG MOUNTAIN ROOMSを拠点に、県内のBMXイベントの主宰や協力、地域活動に貢献している。

・廃校をリノベーションしたBMX施設作りと運営

▶奥大山のBIG MOUTAIN ROOMS

・年に一回、BIG MOUNTAIN ROOMSにてBMXの大会を開催

▶昨年は大会の観戦者を含め全国から約300名が来場

・姫路公園BMXコースリニューアル

▶BMXのダートコースをリニューアル中

・そのほか県内外でのBMXイベント設営、BMXショーなど

最後に

私たちの想いは変わらないし、アーバンスポーツリズムで街を豊かにします。

何卒、ご支援よろしくお願いいたします。

STAMP DIY COMPANY 一同


招待選手や出店者については、クラウドファンディングサイトやSNS等で随時更新し、発表してまいります。

https://www.instagram.com/stamp_diy_company?igsh=eXNreDQwMHJuZDJi&utm_source=qr

https://www.youtube.com/@diycompanystamp

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 賞金300,000円

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!