はじめまして、一般社団法人ビジネスブログアスリート協会代表の板坂裕治郎です。
「リボーンアワード」は、この1年で人生をV字回復させた5人を選び、その人生ストーリーを20分のプレゼンにして披露してもらう表彰式です。
今年で12回目。おかげさまで、私たちのNJE理論を学んでくださった受講生は全国で約3,600名。
毎年変わらず開催できる確かなブランドと、大会が終わるたびに涙してくれるファンの熱狂に、私たちは何度も救われてきました。

実は、2025年のリボーンアワードは中止にしました。「この人じゃ!」と心から思える5人がどうしても揃わず、無理に納得できない人を引っ張り出してまで開催する意味があるのか、ずっと悩み続けた末の決断でした。
開催すること自体が目的になってはいけない、数字だけ揃えてやった感を出すのは違う。そう思っての、苦渋の見送りでした。
そして今年、2026年。2年分溜め込んだ力を全部込めて、本気で12回目を開催します。
出てくれる5人には心から感謝しかありませんし、この5人のストーリーは、きっと誰かの背中を押せると思っています。
その一方で、通しチケット28,000円という価格は、価値に見合う金額ではあっても、誰もが気軽に参加できる金額ではありません。
本来なら300名の参加で開催費用をまかなえる設計ですが、実際に集まるのは毎回200名ほど。その不足分を、これまで広島の企業の皆様からのご厚意ある協賛で支えていただいてきました。

5人の人生ドラマを貫く、
たった一つのテーマ。
この四文字が、
12月3日の舞台すべてを
照らします。
リボーンアワードとは、広島発の「感動と再生の祭典」です。
「人生は、何度でもやり直せる」をテーマに掲げ、挫折や失敗を経験した人が再び立ち上がる姿を称え合う、体験型のイベントです。
第11回 RE:BORN Award 2024 in 広島。
登壇者が壇上で自分の人生の物語(挫折からの再生)を語り、それを審査・表彰します。
単なる表彰式ではなく、聞く人の心を動かし、「自分もやり直せる」と勇気をもらえる場になっています。
ここに来ると、あなたの中で何かのスイッチが入ります。
誰かの成功談を聞いても、人は動けません。順風満帆な物語には、自分の人生がうつらないから。

でも、どん底から這い上がった人の話には、あなた自身の物語が、重なる瞬間があります。
その瞬間、心の中で「自分も、まだやれる」「自分も、まだ続きを描ける」と、自分の声で言える。
これが、リボーンアワード。人生ドラマは、人を動かす。あなたを動かすのは、5人の本気のドラマ。


▼チケットのお申込みはこちらのサイトからになります
イベントHP:https://b2a2.jp/reborn/2026/

クラウドファンディングに挑戦する理由は、単に開催資金を集めるためだけではありません。これは、リボーンアワードを次のステージへ進化させる挑戦であり、同時に、関わるすべての人にとって大きな学びと成功体験を生み出す実践の場にしたいからです。
これまでリボーンアワードは、第1部・第2部・第3部の3部構成で開催し、内容の濃さと熱量に見合うイベントとして作り上げてきました。
その一方で、通しチケット28,000円という価格は、価値に見合う金額であっても、気軽に参加できる金額ではありません。
しかし今回は、その形をただ続けるのではなく、クラウドファンディングという新しい挑戦に変えたいと思っています。
クラウドファンディングをする主な理由が4つあります。

応援メッセージをいただきました!

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社長という道を選んだ以上、苦労する覚悟はあったはず。でも、その苦労は誰かを幸せにするための苦労ですよね。 社員のため、家族のため、そして会社の未来のため。だからこそ、今の苦しみは決して無駄じゃない。 RE:BORNアワードは、あなたが歩んできた道は間違っていなかったと、きっと確信できる場所です。 そう思えた瞬間、もうそこは「どん底」じゃない。さあ、あなた自身のRE:BORNをここでお確かめください! |

| 板坂さんと「ほめ達」は共通点が無いように見えて、伝えたい思いに、近いところがあります。それは、お金で心が苦しくなったり、お金が原因で命を絶つ人を無くしたいという思いです。 板坂さんは、ご自身の仲間を失われた経験から、その想いを厳しさという愛を通して伝えられています。多くの愛の詰まった「リボーンアワード」を微力ながら応援させていただきます。 |

| 人生は、うまくいっている時よりも、すべてを失いかけた時にこそ、その人の本当の強さが表れると思ってます。私自身、脳幹出血で生死の境を経験し、そこから人生を立て直してきました。 だからこそ、リボーンアワードで語られる「どん底からの再起」は、決して他人事ではありません。今、人生や経営に悩み、先が見えなくなっている人は、ぜひ参加してみてください。きっと「まだ終わりじゃない」と思える何かに出会えると思います。 |

| 株式会社広島ドラゴンフライズの浦でございます。我々も苦難の時期を過ごした経験があり、その際に多くの方々に支えていただきました。その時にいただいた恩を、この素晴らしい企画に送りたいと思います。どんなに厳しいどん底からでも、挑み続ける限り人生は何度でもやり直せます。 広島市からの後援やクラファンを通じ、この熱いメッセージが一人で悩む多くの経営者の元へ届くことを心より応援しております! |

| 板坂さんとは、僕がカープに入団した頃からの付き合いで、もう30年以上になります。 最初は板坂さんの洋服屋さんに通うお客として出会いました。 リボーンアワードも実際に見させてもらい、登壇者の話を聞いて本当に心が震えたのを覚えています。 このイベントをもっと多くの人に見てもらい、一人でも多くの人が勇気をもらって、また前を向いて進んでほしい。 そんな想いで、今回のクラウドファンディングを僕も応援しています! |

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裕治郎さんの活動がついに広島市後援になったんですね!これからもますます広島から全国を盛り上げていってください!応援しています。 |

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ゆうじろうのどん底時代も見てきたし、今はまさに俺がどん底? でも、どん底に落ちたからこそ見える景色や分かることがたくさんある。経営者なら、人生で一度くらいどん底を味わってこそ本物じゃないかな。ちなみに俺は2回味わってるけど(笑) どんな形のどん底であれ、それは自分にしかできない大切な経験。それを受け入れた瞬間から、人生は確実に「勝ち」へと変わっていきます。 人生は一度きり。自分らしく生きていこうぜ! どん底を乗り越えてきた者として、これからも「どん底からの未来」を伝え続けてください。 板坂ゆうじろう、これからも応援しています! |

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リボーンアワードに挑む皆様に、心からエールを送ります。木が一本一本異なる表情を持つように、人にもそれぞれの歩みと固有の価値があります。困難を力に変えて再び踏み出す姿は、多くの人の勇気になると信じています。 マルニ木工も100年近い歴史の中で幾多の苦難に直面しながら、諦めず、ものづくりで新たな価値を生む挑戦を続けています。皆様の想いがこの舞台から広がり、次の挑戦につながることを心より願っています。 |

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RE:BORNアワード2026に出場される経営者の皆様へ 私は過去に何度かRE:BORNアワードを観覧しに行きましたが、本当に大変なことをや ってるなといつも感心されます。 もともと人前で話すのが苦手なひと、自分の思いを言葉にして伝える難しさの中、た くさん練習して一所懸命演説をする、こんなカッコいいステージは他にはありません。 人生でこんなにも真剣にやってきたことがあるか?こんなにも本気になったことがあ るか? 表面上では頑張ってきたことあるかもしれないが、ここまでではなかったはず。 これはやった人にしかわからない!この先どんな苦難が来ても必ず乗りきれます! ご検討をお祈ります。 |

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板坂さんとは私が高校生からの付き合いで40年のお付き合いです。ちゃらんぽらんな私にダメ出しを出すだけではなくポジティブな言葉、どうすれば上手くいくかなどを教えて頂きました。 みっちゃん総本店の社長になった今も助言をくれたり、店舗にも通ってくれていて感謝いたしております。 このような取り組みは素晴らしい事だと思います 応援しております。 |


- 会場費 25%(感動を生む最高の舞台を確保)
- 映像制作・ライブ配信 20%(全国へリアルタイムで届ける)
- 照明・音響 15%(登壇者の言葉を最大限に演出)
- 広告宣伝費 15%(理念を全国へ広める)
- パンフレット制作 10%
- 学生スタッフ 10%(BBA受講生が運営を担う)
- クラファン手数料 17%


主催の、一般社団法人ビジネスブログアスリート協会の板坂裕治郎です。私には、一つだけ、譲れない使命があります。金で自殺する経営者の撲滅。
過去に私の周りで、合計7名の人たちがお金に追い詰められて、自殺という道を選びました。葬儀には10名くらいしか集まらず、しめやかに見送られていく。
あの何とも言えん無念の空気を、もう二度と、誰にも味わわせたくない。金で自殺するくらいならわしが絶対に立ち直らせてやる!そう心に誓って、私は全国を回り、経営者と向き合い続けてきました。でも、私の話だけじゃ、足りん。
私の一言の何十倍も、人を動かすものがある。それは、同じ場所で学んだ仲間が、どん底から這い上がっていく本物の人生ドラマ。
セミナーを受けるだけで満足する人は、たくさんおる。でも、変わったやつの背中を見て、「自分も」とスイッチが入った人間は、絶対に動き出す。自分の心で決断し、自分の足で動く。そうじゃないと何も変わらん。
だから、私は2012年から、一年で一番伸びた5人を選び、彼らの人生ドラマをこの舞台でプレゼンしてもらっている。これが、リボーンアワード。
経営者の心に火を入れる、一年に一度の場所です。
実行者紹介
一般社団法人ビジネスブログアスリート協会
代表 板坂裕治郎
HP:https://tai-gee.com/
リボーンアワード2026:https://b2a2.jp/reborn/2026/
ページ製作サポート:株式会社パーシヴァル







