ゲーム経験を武器に、元ガチゲーマーの次のキャリアを応援したい

プロゲーマーや配信者を目指した元ガチゲーマーのゲーム経験を、社会で活かせる強みに変える「RE:GAME CAREER」。100人インタビューをもとに、就職・転職に向けた強みの言語化、自己PR、キャリア設計を支援します。

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目標金額は1,000,000円

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ゲーム経験を武器に、元ガチゲーマーの次のキャリアを応援したい

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プロゲーマーや配信者を目指した元ガチゲーマーのゲーム経験を、社会で活かせる強みに変える「RE:GAME CAREER」。100人インタビューをもとに、就職・転職に向けた強みの言語化、自己PR、キャリア設計を支援します。

今後のスケジュール

2026年8月 クラウドファンディング開始、TikTok・Xでの情報発信開始

2026年8月〜9月 相談者募集・実施

2026年9月30日 クラウドファンディング終了

2026年10月 広告配信および相談者募集を強化

2026年10月〜11月 キャリア支援の実施、利用者の声をもとにサービス内容を改善

2026年12月下旬 お礼メッセージ、活動報告書、リターンの送付

2027年1月 検証結果をもとにRE:GAME CAREERを本格展開

ゲームに本気だった時間を、なかったことにしない

プロゲーマーや配信者を目指し、青春の多くをゲームに費やしてきた。

しかし、夢を諦めたあとに、

「ゲームしかしてこなかった」「社会で通用するのだろうか」「自分には何も残っていない」

と、自信を失ってしまう元ゲーマーは少なくありません。

何年も練習を続け、勝つために分析と改善を繰り返し、仲間と目標に向かって挑戦してきた。それにもかかわらず、夢を諦めた瞬間に、その経験まで無価値だったように感じてしまう。

私は、その現状を変えたいと思っています。


私自身も、プロゲーマーを目指していました

私は学生時代からプロゲーマーを目指し、Fortniteの競技シーンでアジア上位に入賞した経験があります。

毎日何時間も練習し、試合を振り返り、課題を見つけ、改善する。勝つために努力を続けることが、当たり前の生活でした。

しかし、思うような結果を残し続けることができず、最終的にはプロへの道を諦めました。

夢を諦めたとき、自分の中にも、

「これまでゲームに使ってきた時間に、意味はあったのだろうか」

という葛藤がありました。

その後、eスポーツ講師として高校生にゲームを教え、住宅営業として社会に出ました。そこで、ゲームで培った力は、社会でも十分に活かせることに気づきました。

元ゲーマー100人インタビュー回答

元ゲーマー100人に、ゲーム経験や生活、仕事、就職・転職に関する悩みを聞くインタビューを進めました。

実際に話を聞く中でも、

「ゲーム経験を就活でどう話せばいいか分からない」「自分にはゲーム以外の強みがないと思ってしまう」「プロを諦めたあと、次に何を目指せばいいか分からない」

といった声が集まっています。

こうした当事者の声をもとに、必要とされている支援を形にしていきます。

RE:GAME CAREERについて

私は、元ガチゲーマー向けのキャリア支援プロジェクト「RE:GAME CAREER」を立ち上げています。

まずは相談モニターを募集し、

  • ゲーム経験の棚卸し
  • 強みや能力の言語化
  • 自己PRの作成支援
  • 今後のキャリア設計
  • 面接に向けた準備

などを行います。

現段階では求人紹介ではなく、一人ひとりがゲーム経験の価値に気づき、自信を持って次のキャリアを考えられるようにすることが中心です。

将来的には、必要な体制を整えた職業紹介事業者や、ゲーム経験者の能力を評価する企業と連携し、「元ゲーマーだからこそ活躍できる社会」の実現を目指します。

ゲーム経験は、社会でも使える力になる

ゲームに本気で取り組む中では、さまざまな能力が身につきます。

目標を設定し、達成するまで努力を続ける力。状況を分析し、改善を繰り返す力。仲間とコミュニケーションを取り、チームで成果を出す力。失敗しても、原因を考えて再び挑戦する力。

こうした「分析力」「改善思考」「チームワーク」「目標設定と実行力」は、営業、企画、技術職をはじめ、多くの仕事で必要とされる力です。

私自身も、ゲームで身につけた考え方を、営業や教育の現場で活かすことができました。

問題は、ゲーム経験に価値がないことではありません。

ゲームで身につけた力を、自分自身が理解し、社会に伝わる言葉へ変換する仕組みが不足していることです。


実現したい未来

私が目指しているのは、単に就職を支援することではありません。

ゲームに本気だった経験を、次のキャリアへ進むための自信と武器に変えることです。

ゲームに打ち込んできた時間は、決してなかったことにはなりません。

その経験を社会で活かせる言葉に変え、元ゲーマーがさまざまな場所で活躍する姿を増やすことで、ゲームに対する社会の見方そのものも変えていきたいと考えています。


ご支援の使い道

今回のクラウドファンディングでいただいた支援金は、RE:GAME CAREERを必要としている元ゲーマーに情報を届け、サービスの検証を進めるために活用します。

現時点では、以下の配分を予定しています。

  • 広告・情報発信費:40%
  • ヒアリング・調査費:30%
  • LP・サービス制作費:20%
  • 運営費:10%

TikTokやXなどを通じて、悩みを抱えている元ゲーマーに情報を届け、相談モニターを募集します。

RE:GAME CAREERについて

私は【「RE:GAME CAREER(リゲームキャリア)」】という、元ガチゲーマー向けのキャリア再起支援プロジェクトを立ち上げています。まずは相談モニターを募集し、ゲーム経験の棚卸しや強みの言語化、今後のキャリア設計を支援します。将来的には、職業紹介事業者や企業との連携を通じて、【「元ゲーマーだからこそ活躍できる社会」】を実現したいと考えています。


皆さんへのお願い

このプロジェクトは、元ゲーマーだけのものではありません。

ゲーム業界やeスポーツ業界の未来を応援したい方。若者のキャリア支援に関心がある方。ゲーム経験にも社会的な価値があると考えている方。子どもがゲームに本気で取り組んでおり、その未来を応援したい保護者の方。

「ゲームに本気だった時間を、なかったことにしない社会をつくる」という理念に共感していただけましたら、応援していただけるとうれしいです。

ゲームに打ち込んできた経験が、新しい人生を切り開く力になる。

その未来を、皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。


本プロジェクトを利用して、プロジェクトオーナーと第三者(支援者を含む)との間の雇用関係を成立させることはございません。また、プロジェクトオーナー以外の第三者(支援者を含む)が当事者となる雇用関係の成立をあっせんすることもございません。このことは、本プロジェクトのリターンについても同様です。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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コメント

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  1. 2026/08/11 18:18

    わあ、このプロジェクト、本当に印象的ですね! 正直なところ、アイデアにすっかり魅了されました。大きな可能性を感じます。 もっと詳しくお伺いできたら嬉しいです! 集められた資金は、実現に向けた重要なステップに充てられる予定だと拝見しました。 このプロジェクトが完全に形になったとき、人々の暮らしにどんな変化をもたらすとお考えですか? ぜひ詳しくお話しできる機会を心待ちにしています! プロフィールに記載のメール、またはDMでご連絡いただけますと大変ありがたいです。 もし追加のご支援が必要でしたら、資金面でお手伝いできるかもしれません。

    1. 2026/08/11 20:18

      ご連絡ありがとうございます! 記載いただいていたメールアドレス宛に送らせていただきましたので、ご確認いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします🙇‍♂️


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