渋谷から、新しいスポーツカルチャーを発信したい
はじめまして。SHIBUYA PICKLEBALL CLUB代表の久田友彦です。
渋谷東武ホテルの地下2階に、ネオン演出を採用した常設ピックルボール施設【NEON PICKLEBALL CLUB】をオープンします。2026年8月8日からのプレオープンに向けて、創設メンバー100名限定での募集をスタートさせました。
スポーツとエンターテインメントの融合
ピックルボールはアメリカを中心に世界中で急速に広がっているニュースポーツです。年齢や経験を問わず誰もが気軽に楽しめるからこそ、多くの人に愛されています。しかし日本ではまだ認知度が低く、やったことのない人がほとんどです。
私たちが目指したのは、単なるスポーツ施設ではなく、スポーツとエンターテインメントが融合した新しい体験空間です。ブラックライトに照らされた発光するコートライン、光るピックルボール、ネオンライトに包まれた幻想的な空間。まるでクラブや暗闇でプレーしているような新しい感覚を提供したいと考えています。

ピックルボール未経験者が気軽に参加できる環境
渋谷という土地には、新しい文化を受け入れ、発信する力があります。ここから世界的に注目されているピックルボールを、日本全国へ広げていきたい。初心者向けの体験会やコミュニティイベント、ナイトトーナメント、企業交流イベントなど、幅広いプログラムを定期開催予定です。
SHIBUYA PICKLEBALL CLUBの創設メンバーになる意味
今回募集する100名限定の創設メンバーは、単なる会員ではなく、渋谷から新しいスポーツカルチャーをつくるパートナーです。入会金3,000円、月会費1,000円(7ヶ月間)で、毎回のコート利用料が2,000円OFF、月4枠までの優先予約、朝練、夜練、メンバー限定イベント参加権、100本限定のオリジナル専用パドル購入権などの特典をご用意しています。
複数のブランドのコラボイベントなどを予定しております。
*オリジナル専用パドルはストリートブランド「#FR2」「VANQUISH」など多数のブランドを企画・展開されてきた 石川涼氏にお願いしたデザインを予定しております。
周辺施設との連携で新しいライフスタイルを提案
株式会社しんかが運営する【SLOTH JINNAN】はコワーキングサロンで、渋谷東武ホテルから徒歩1分。
仕事終わりにそのままピックルボールを楽しめるライフスタイルを実現します。さらにルーフトップテラスやBARカウンター付きのレンタルスペースと連携し、プレー後の交流会や企業イベントなども可能です。


渋谷から、世界へ
NEON PICKLEBALL CLUBは2027年2月末までの期間限定施設ですが、このプロジェクトは終わりではなく始まりです。国内外の来場者に前例のない体験価値を提供し、ピックルボールの普及と市場拡大に貢献することで、渋谷発の新しいスポーツカルチャーを世界に発信していきたい。

一緒にこの時代をつくる仲間へ
スポーツは競技だけではなく、遊び、コミュニケーション、エンターテインメント。そうした本質を改めて取り戻したいというのが、私たちの想いです。100名限定の創設メンバーとして、プレーを通じて、イベントやコミュニティを通じて、新しいスポーツカルチャーを一緒につくっていく。そうした仲間の参加を心からお待ちしています。
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【動画公開】ピックルボールってどうやるの?実際にNEON PICKLEBALL CLUBでプレーしてみました!
2026/08/20 19:05【動画公開】ピックルボールってどうやるの?実際にNEON PICKLEBALL CLUBでプレーしてみました!皆さま、たくさんのご支援ありがとうございます!NEON PICKLEBALL CLUBのクラウドファンディングは、8月20日現在、支援総額645,000円・54名の方にご支援いただき、目標金額の64%まで到達しました。創設メンバーにも続々と参加いただいています。「ピックルボールをやったことがないけど大丈夫?」「ルールがよく分からない」という声もいただくので、今回は実際にNEON PICKLEBALL CLUBでピックルボールを体験している動画をご紹介します!まずは動画で見てみてください!今回の動画では、渋谷に誕生したNEON PICKLEBALL CLUBで、実際にピックルボールをプレーしています。文章で説明するよりも、「なるほど、こんな感じでやるのか!」と見てもらうのが一番早いスポーツです。特に初めての方は、ぜひ12分09秒頃からご覧ください。ブラックライトの中で光るコートというNEON PICKLEBALL CLUBならではの雰囲気と一緒に、ピックルボールの楽しさを感じてもらえたら嬉しいです。ピックルボールのルールは意外とシンプル!「新しいスポーツだからルールが難しそう」と思われるかもしれませんが、基本的なルールを覚えれば、初めてでもすぐゲームができます。① 基本は2対2ピックルボールはシングルスもできますが、最も一般的なのは2対2のダブルスです。友人同士、家族、会社の仲間など、4人集まればすぐに楽しめます。② サーブは斜めのコートへサーブはベースラインの後ろから、相手コートの対角線方向へ打ちます。基本は下から打つアンダーハンドサーブです。③ 最初の2球は必ずワンバウンドピックルボールならではの特徴が「ツーバウンドルール」。サーブを受ける側は、一度バウンドしてから返球。さらにサーブした側も、その返球を一度バウンドさせてから打ちます。その後は、ノーバウンドで打つ「ボレー」もOK。このルールがあることで、テニス経験者だけが圧倒的に有利になりにくく、初心者でもラリーに参加しやすくなっています。④ ネット前には「キッチン」があるネットの両側には、「キッチン」と呼ばれるノンボレーゾーンがあります。このエリアの中では、ノーバウンドのボールを直接打つボレーはできません。ただし、ボールが一度バウンドしていればキッチンの中に入って打つことはできます。この「キッチン」があることで、ネット際で強く打ち続けるだけでは勝てず、ピックルボール独特の駆け引きが生まれます。⑤ 基本は11点先取・2点差一般的なゲームでは、11点先取、2点差がつくまでプレーします。基本的なサイドアウト方式では、ポイントを取れるのはサーブ側です。最初は得点の数え方が少し独特ですが、実際に1ゲームやってみるとすぐ理解できます。「ルールを全部覚えてから」来なくて大丈夫です。ここが一番伝えたいところです。ピックルボールは、ルールを完璧に覚えてから始めるスポーツではありません。まずパドルを持って、ボールを打ってみる。数回ラリーして、1ゲームやってみる。それだけで、かなり分かります。私たちがNEON PICKLEBALL CLUBをつくった理由も、競技経験者だけの場所をつくりたいからではありません。「ピックルボールって何?」という人が、気軽に最初の一歩を踏み出せる場所を渋谷につくりたい。そんな想いがあります。スポーツだけではなく、人がつながる場所へ実際にオープンして改めて感じているのは、ピックルボールは人と人をつなぐ力が強いスポーツだということです。初対面でも、「ナイス!」「惜しい!」「もう一回やろう!」と自然に会話が生まれます。勝ち負けだけではない。スポーツ × 遊び × コミュニケーション。NEON PICKLEBALL CLUBでつくりたいのは、単なる「ピックルボールをする場所」ではなく、ピックルボールをきっかけに新しい人やカルチャーと出会えるコミュニティです。創設メンバーも募集中です!今回のCAMPFIREでは、100名限定のSHIBUYA PICKLEBALL CLUB創設メンバーを募集しています。現在、創設メンバーのリターンには47名の方にご参加いただいています。まだピックルボールをやったことがない方も大歓迎です。「一度やってみたい」「新しいスポーツを始めたい」「渋谷で新しい仲間をつくりたい」「この新しいカルチャーを一緒につくりたい」そんな方に参加していただきたいと思っています。流行ってから参加するのではなく、一緒に流行らせる側へ。渋谷から、新しいスポーツカルチャーを。そして、渋谷から、世界へ。引き続きNEON PICKLEBALL CLUBへの応援をよろしくお願いいたします!スケルトンオフィス東京スケルトンガールズ、ネオンピックルボールコート作ってみた!やってみた!https://youtu.be/B8So2KObQ3s?si=ZqMZ5PMbDSc4IXPL もっと見る




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