Threads運用の面倒を減らしたい。発信に集中できる新しい運用環境を届けます

Threadsで発信を続けるほど増えていく、投稿予約・アカウント切替・コメント対応・分析などの管理作業。 これらをひとつにまとめ、発信する人が「何を伝えるか」に集中できる運用環境をつくります。 主要機能は実装済み。 9月の先行利用開始に向け、先行サポーターを募集します。

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Threads運用の面倒を減らしたい。発信に集中できる新しい運用環境を届けます

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Threadsで発信を続けるほど増えていく、投稿予約・アカウント切替・コメント対応・分析などの管理作業。 これらをひとつにまとめ、発信する人が「何を伝えるか」に集中できる運用環境をつくります。 主要機能は実装済み。 9月の先行利用開始に向け、先行サポーターを募集します。

投稿したいのに、「投稿以外」の仕事が増えていく。


Threadsで発信する理由は、人それぞれです。

自分の商品やサービスを知ってほしい。

お店のことをもっと伝えたい。

仕事で得た気づきを発信したい。

自分たちが大切にしている考えを知ってほしい。

お客様との接点を増やしたい。


Threadsは、思ったことや伝えたいことを、文章から気軽に発信できる場所です。

でも、実際に運用を続けてみると、投稿を書くこと以外にも多くの作業が発生します。


投稿する日時を決める。

投稿時間になったらThreadsを開く。

投稿するアカウントを確認する。

投稿後のコメントを見る。

返信したかどうかを確認する。

どの投稿に反応が集まったのかを見る。

数字を集めて、次の投稿を考える。


ひとつひとつは、それほど大きな作業ではありません。

でも、これが毎日続きます。


さらに、アカウントが2つ、3つと増えたり、クライアントのアカウントまで管理するようになると、確認する場所も、覚えておかなければならないことも増えていきます。


投稿を増やしたい。

もっと発信したい。

なのに、投稿を増やすほど管理する仕事まで増えていく。


私たち自身がThreads運用の仕組みをつくる中でも、この問題にぶつかりました。

発信を増やしたいのに、管理する仕事ばかりが増えている。

この違和感が、今回のプロジェクトの始まりです。


このプロジェクトで実現したいこと


そこで開発したのが、

BUZZENT for Threads Managerです。


私たちが実現したいのは、

Threadsを全部自動で動かすことではありません。


投稿時間を確認する。

アカウントを何度も切り替える。

返信漏れを探す。

数字を転記する。

投稿履歴を探す。


こうした「毎回、人が考えなくてもよい作業」を減らしたいと考えています。

その分、

「今日は何を伝えよう」

「なぜこの投稿には反応があったのだろう」

「コメントをくれた人に、どう返そう」

「次はどんな発信をしよう」


という、本来人が考えるべきことに時間を使えるようにする。


管理するためのSNS運用ではなく、発信するためのSNS運用へ。

それがBUZZENT for Threads Managerで実現したいことです。



こんな経験はありませんか?


・投稿時間になるたびにThreadsを開いている

・投稿予定をスプレッドシートやメモで管理している

・複数アカウントを何度も切り替えている

・どのアカウントに、何を投稿したか分からなくなる

・過去の投稿を一つずつ開いてコメントを確認している

・返信したつもりのコメントが残っていた

・投稿結果を手作業で集計している

・クライアントへの報告用に数字をまとめ直している

・投稿数を増やしたいけれど、管理作業まで増えるのが負担になっている


ひとつでも心当たりがあれば、BUZZENT for Threads Managerが減らしたいのは、まさにその作業です。


なぜ、Threadsなのか。


SNS管理サービスなら、InstagramやX、Facebookなど、最初からすべてのSNSに対応した方が便利ではないか。


そう思われるかもしれません。

それでも私たちが、まずThreadsに絞ったのには理由があります。


Threadsは、文章を中心に人と人がつながるSNSです。


きれいな写真を毎回用意しなくてもいい。

動画を毎回編集しなくてもいい。

今考えていること。

仕事をしていて気づいたこと。

商品をつくった理由。

お客様から聞かれたこと。

開発中に起きた失敗。

日々の小さな発見。


そうした情報を、自分の言葉から発信できます。

特に、小さな会社や店舗、個人事業主、フリーランスにとって、

商品だけでは伝えにくい「人柄」や「考え方」まで知ってもらえる場所

になり得ると考えています。


Metaは2026年6月、Threadsの月間アクティブアカウント数が世界で5億を突破したと発表しました。

サービス開始当初だけ話題になったSNSではなく、多くの人が継続して発信し、興味のあるテーマについて会話する場所へ成長しています。


だからこそ、これから重要になるのは、

「Threadsを始めること」だけではなく、

どうすれば無理なく続けられるか。

ではないでしょうか。


Threadsは「投稿して終わり」ではありません。


Threadsの魅力は、文章を投稿できることだけではありません。


投稿する。

コメントがつく。

そこへ返信する。

会話が生まれる。

別の人へ投稿が届く。

その反応から、次の投稿を考える。


本来は、この時間こそ大切です。


ところが投稿数が増えるほど、

「コメントは来ているかな」

「これは返信したかな」

「どの投稿だったかな」

「先週一番反応が良かった投稿は?」

という確認作業も増えていきます。

つまり、

発信を増やそうとするほど、発信以外の仕事も増えてしまう。


だから私たちは、予約投稿だけができるツールではなく、

投稿する前。

投稿するとき。

投稿した後。


Threads運用全体で発生する細かな作業を、まとめて扱える環境が必要だと考えました。


BUZZENT for Threads Managerでできること


BUZZENT for Threads Managerは、

Threadsの投稿・コメント対応・管理・分析を、ひとつの環境で行いやすくする運用支援サービスです。

現在、主要機能はすでに実装しています。


投稿・予約投稿

投稿内容と日時をあらかじめ設定できます。

投稿時間になるたびにThreadsを開く必要を減らし、時間があるときにまとめて投稿を準備できます。

投稿時間に合わせて行動するのではなく、自分の時間に合わせて投稿を準備できるようにします。


複数アカウント管理

自社アカウント。

サービス用アカウント。

店舗用アカウント。

クライアントアカウント。

複数のThreadsアカウントをひとつの管理環境から扱えるようにしています。

アカウントを何度も行き来する負担や、投稿先を間違えるリスクを減らします。


コメント管理・返信

どの投稿にコメントが来ているのか。

どこまで返信したのか。

投稿数が増えるほど、確認だけでも時間がかかります。

BUZZENTではコメントをまとめて確認し、返信対応を管理できます。

目的は、機械的な返信を増やすことではありません。

返信すべき会話を見落としにくくすること。

そのための機能です。


キーワードに応じた返信

設定したキーワードを含むコメントに対し、あらかじめ設定した内容を返信する機能も実装しています。

たとえば、

「詳細」

「資料」

「申し込み」

など、同じ案内を繰り返す場面で活用できます。

定型的な対応は仕組みに任せ、人が対応するべき会話へ時間を使えるようにします。


投稿分析

投稿した後、

「何となく反応が良かった」

だけで終わらせず、Threads APIから取得できる情報をもとに投稿結果を確認できます。

投稿する。

結果を見る。

改善する。

次の発信へつなげる。

この流れを続けやすくします。


Googleスプレッドシート連携

SNS運用では、投稿予定をGoogleスプレッドシートで管理している方も多いと思います。

私たち自身もスプレッドシートを使って投稿管理をしてきました。

だからこそ、

「新しいツールを入れたら、今までの管理方法を全部捨てなければならない」

というサービスにはしたくありませんでした。

BUZZENT for Threads Managerでは、Googleスプレッドシートとの連携も実装しています。

今の運用方法を活かしながら、必要な部分だけ効率化することもできます。


これは「これから作りたいサービス」ではありません。


クラウドファンディングというと、

「支援が集まったら、これから開発します」

というプロジェクトを想像されるかもしれません。


BUZZENT for Threads Managerは、その段階ではありません。

現在の状況は以下の通りです。


投稿/予約投稿 【実装済み】

複数アカウント管理 【実装済み】

コメント管理/返信 【実装済み】

キーワード返信 【実装済み】

投稿分析 【実装済み】

Googleスプレッドシート連携 【実装済み】

Metaアプリ審査 【申請中】


主要機能は、すでに実装しています。

今回のプロジェクトは、まだ形のないアイデアに支援をお願いするものではありません。


私たちは今、

「作れるのか」

という段階から、

「本当に使い続けてもらえるサービスにできるのか」

という次の段階へ進もうとしています。

私たちは「全部自動化すればいい」とは考えていません。


SNS自動化という言葉には、

「AIに投稿を全部任せる」

「コメントも全部自動で返す」

「何もしなくてもSNSが伸びる」

というイメージがあるかもしれません。

BUZZENT for Threads Managerが目指しているのは、そこではありません。


誰に届けるのか。

何を伝えるのか。

どういう言葉なら届くのか。

コメントしてくれた人に、どう返すのか。

反応を見て、次に何を変えるのか。


こうした部分は、人が考えるからこそ価値があります。


一方で、

投稿時間を覚えておく。

アカウントを何度も切り替える。

返信漏れを探す。

同じ情報を転記する。

数字を一つずつ集める。


こうした作業は、必ずしも人が毎回行う必要はありません。


「人をSNS運用から外すための自動化」ではなく、「人が考えるべきことに集中するための自動化」。

これが、私たちが大切にしている考え方です。


開発の始まりは、自分たちのThreads運用でした。


最初から、大きなSNSサービスをつくろうと思っていたわけではありません。

きっかけは、自分たち自身のThreads運用を効率化しようとしたことでした。


投稿文を準備する。

投稿日時を決める。

スプレッドシートへ入力する。

アカウントを管理する。

投稿後はコメントを見る。

結果を集計する。

次の投稿を考える。


そこで、一つの矛盾に気づきました。


効率化するために管理表をつくったのに、

その管理表を更新する仕事が増えている。


投稿を増やすために仕組みをつくったのに、

その仕組みを管理する仕事が増えている。


発信を楽にしたかったはずなのに、管理作業ばかり増えていく。

だったら、自分たちが実際に使いたいものをつくろう。


予約投稿だけではなく、

投稿を準備して、

複数アカウントを管理して、

コメントを確認して、

結果を振り返るところまで。

Threads運用の流れそのものを、もっとシンプルにしよう。


そこからBUZZENT for Threads Managerの開発が始まりました。


主要機能があるのに、なぜクラウドファンディングなのか。


「もう主要機能ができているなら、そのまま販売すればいいのでは?」

そう思われる方もいると思います。

実際、販売するだけならそれもできます。


それでも今回、クラウドファンディングを選んだ理由があります。

開発者だけで「完成」を決めたくないからです。


Threadsの運用方法は、人によって違います。


ひとつのアカウントを運用している人。

複数ブランドを管理している人。

店舗ごとにアカウントを持っている会社。

何社ものSNSを預かっている運用代行者。


投稿頻度も違います。

コメントへの向き合い方も違います。

分析の仕方も違います。


開発側だけで、

「きっとこの機能が便利だろう」

と考えて完成させても、本当に毎日の運用で使われるサービスになるとは限りません。

だから正式公開する前に、

実際にThreadsを運用している方に使っていただく期間をつくりたい。


使ってみて、

「ここは楽になった」

「ここは分かりにくい」

「この機能はほとんど使わなかった」

「むしろ、この作業を減らしたい」


そんな実際の声を受け取りたい。

便利そうに見えるサービスではなく、

実際のThreads運用で使い続けてもらえるサービスへ仕上げる。


そのために、今回クラウドファンディングという方法を選びました。


今回募集するのは「先行サポーター」です。


今回お願いしたいのは、共同開発への参加ではありません。

運営を手伝っていただくわけでもありません。

不具合を探すだけのテスターでもありません。


今回募集するのは、

Threads運用の面倒を減らすという考えに共感し、正式公開前から応援し、いち早くサービスを使ってくださる「先行サポーター」です。


まず、使っていただく。

そして、もし感じたことがあれば声を届けていただく。


それだけでも十分です。

アンケートやご意見の提出は強制ではありません。


また、いただいたご要望をすべて実装すると約束するものでもありません。

安全性。

利用頻度。

実現可能性。

Threads APIの制約。

開発・運用負荷。

サービス全体への影響。


それらを踏まえ、開発やサービス運営に関する最終判断はBUZZENTが責任を持って行います。


一般販売を待たず、今参加する意味。


正式公開後にサービスを申し込むこともできます。

それでも、今回のクラウドファンディングだからこそできることがあります。


正式公開前から利用できる

2026年9月から、先行サポーターの皆さまを対象に順次利用を開始します。

一般公開を待たず、ご自身のThreads運用へ取り入れていただけます。


実際の声を、正式公開前の改善へ届けられる

「もっとこうしてほしい」

だけではなく、

「この機能は必要なかった」

「ここが分かりにくかった」

という声も重要だと考えています。

実際に使った人だから分かることを、正式公開前の改善へ活かします。


サービスが育つ過程を見ることができる

何を改善したのか。

なぜ変更したのか。

どんな問題が起きたのか。

開発・改善の状況については、CAMPFIREの活動報告などを通じて共有していきます。


同じ悩みを持つ人の選択肢を増やせる

今回の支援によってBUZZENT for Threads Managerが正式公開へ進めば、

今もThreadsの投稿管理やコメント対応、数字の集計に追われている別の誰かにも、新しい選択肢を届けられます。

今回の支援は、ご自身が先行利用するだけでなく、このサービスを世に送り出す最初の一歩への参加でもあります。


こんな方に使っていただきたいです。


複数のThreadsアカウントを運用している方

自社、商品、店舗、クライアントなど、複数アカウントの投稿予定や対応状況を管理している方。


SNS運用代行者・フリーランス

複数クライアントの投稿・コメント・分析まで担当している方。


小規模事業者・店舗

SNS専任スタッフを何人も置くことはできないけれど、Threadsでの発信を続けたい方。


一人でSNS運用をしている方

投稿を考えるところから、投稿、コメント対応、振り返りまで一人で担当している方。

逆に、ひとつのThreadsアカウントへ時々投稿する程度であれば、このサービスの必要性はそれほど高くないかもしれません。

誰にでも必要なサービスをつくりたいわけではありません。


Threadsを続ける中で、「投稿そのものより、その周りの管理が面倒になってきた」と感じている人のためのサービスです。


安心してご利用いただくために。


SNSアカウントを扱うサービスだからこそ、便利さだけではなく安全性と透明性を大切にします。

BUZZENT for Threads Managerは、Metaが提供するThreads APIを利用して開発しています。

非公式な方法でThreadsを操作するサービスではありません。


また、ThreadsのパスワードをBUZZENTへ直接入力・保存する方式ではなく、Metaが提供する認証方法を利用します。


一方で、外部プラットフォームのAPIを利用するサービスである以上、Metaによる審査、API仕様、利用条件の変更などの影響を受ける可能性があります。


現在、Metaアプリ審査は申請中です。

できていること、まだ確定していないことを曖昧にせずお伝えする。


これも、サービスを長く運営していく上で大切にしたい姿勢です。


「使えばThreadsが伸びる」とは約束しません。


BUZZENT for Threads Managerを使えば、

必ずフォロワーが増える。

必ず投稿がバズる。

必ず売上が上がる。

そのようなサービスではありません。


SNSの成果は、ツールだけでは決まらないからです。

何を伝えるのか。

誰に届けるのか。

商品やサービスそのものに価値があるか。

コメントしてくれた人とどう向き合うのか。

反応を見てどう改善するのか。

そこは、人が考え続ける必要があります。

BUZZENTができるのは、代わりに成果を出すことではありません。

成果について考えるための邪魔になっている管理作業を減らすこと。


そこに、このサービスの役割があります。


ご支援の使い道


今回、まずは50万円を第一目標とします。

この50万円は、ゼロからサービスを開発するためのお金ではありません。

主要機能はすでに実装しています。


いただいたご支援は、

正式公開後も安心して使い続けられるサービスへ仕上げるための環境整備

を中心に活用します。


・サーバー環境の整備、増強

・データベース、バックアップ環境の整備

・セキュリティ対策

・複数ユーザー利用を想定した負荷検証

・操作性の改善

・操作ガイド、解説コンテンツの制作

・サポート環境の整備

・正式公開に向けた広報

・CAMPFIRE手数料


などを予定しています。

今ある機能が安定して動くこと。

利用者が増えても安心して使えること。

困ったときにきちんとサポートできること。

まずは「長く使えるサービス」の土台を強くすることを優先します。


今後のスケジュール

2026年8月30日

クラウドファンディング終了

2026年9月〜

先行サポーターの利用を順次開始

クラウドファンディング終了後、利用条件が整い次第、先行サポーターの皆さまへ利用方法をご案内します。

その後は、実際の利用状況を確認しながら、操作性や安定性などの改善を進めます。

正式公開の時期については、先行利用の状況やMetaの審査、Threads APIの状況などを踏まえて判断します。

「この日までに公開する」という日付だけを優先し、不安定な状態で無理に一般公開することは考えていません。

安心して継続利用できる状態を確認した上で、正式公開へ進みます。

進捗についてはCAMPFIREの活動報告を通じてお知らせします。


外部サービスを利用するからこそ、お伝えしておきたいこと。


BUZZENT for Threads Managerは、Threads APIを利用するサービスです。

そのため、

・Metaアプリの審査状況

・Threads APIの仕様変更

・利用できる機能や取得データの変更

・Meta側の利用条件変更

・一時的な障害やメンテナンス


などによって、提供方法や一部機能を変更する可能性があります。


重大な変更が必要になった場合は、

何が起きたのか。

どの機能に影響するのか。

今後どのように対応するのか。

をできる限り分かりやすくお知らせします。

支援を集めるために、できないことまで「できます」と約束することはしません。


リターンについて


今回のリターンでは、

BUZZENT for Threads Managerを正式公開前から利用できる「先行サポーター向けプラン」を中心にご用意します。

短期間から試していただけるプラン。

継続して利用していただけるプラン。

複数アカウントを運用する方向けのプラン。

法人やSNS運用者向けのプラン。

そして、サービスの利用は必要ないけれど、プロジェクトそのものを応援したい方向けのプランも用意します。

詳しい利用期間、アカウント数、提供内容については、それぞれのリターン欄をご確認ください。

単なる先行値引きではなく、「正式公開前から使える」というクラウドファンディングならではの価値を大切にしたリターン設計にします。


よくあるご質問


Q.すでにサービスは使える状態ですか?

主要機能は実装済みです。

現在はMetaアプリ審査を申請中で、2026年9月から先行サポーターの皆さまへ順次利用をご案内する予定です。

Q.先行サポーターは開発へ参加する必要がありますか?

必要ありません。

共同開発者や運営メンバーとして参加していただくものではありません。

アンケートやご意見の提供も任意です。

Q.要望した機能は必ず追加されますか?

すべてのご要望をそのまま実装することはお約束できません。

利用頻度、安全性、実現可能性、APIの制約、運用負荷などを踏まえて判断します。

Q.使えばフォロワーや売上が増えますか?

フォロワー増加、投稿の拡散、売上増加などを保証するサービスではありません。

投稿・コメント対応・分析などの管理負担を減らし、発信や改善へ向き合いやすい環境を提供するサービスです。

Q.Threadsのパスワードを預ける必要がありますか?

BUZZENTへThreadsのパスワードを直接入力・保存する方式ではありません。

Metaが提供する認証方法を利用します。

Q.Meta公式のサービスですか?

BUZZENT for Threads Managerは、BUZZENTが独自に開発・運営するサービスです。

MetaおよびThreadsの公式サービスではありません。


最後に。


SNS運用というと、表から見えるのは「投稿」です。

でも、その裏側には、


投稿予定を管理する人がいる。

アカウントを切り替える人がいる。

コメントを確認する人がいる。

数字をまとめる人がいる。


そして、

「次は何を投稿しよう」

と考えている人がいます。


投稿時間を確認することより、

次に何を伝えるかを考える方が大切です。


アカウントを切り替えることより、

コメントをくれた人と会話する方が大切です。


数字を転記することより、

なぜその投稿に反応が集まったのかを考える方が大切です。


それでも現実には、その前後にある細かな作業へ時間を取られています。

私たちは、そのすべてをなくせるとは思っていません。


でも、

何度も行っていた確認を減らす。

何度も切り替えていた画面をまとめる。

一つずつ探していたコメントを見つけやすくする。

手作業で集めていた数字を確認しやすくする。


そんな小さな改善を積み重ねることはできます。

その積み重ねが、

発信を続けやすい環境につながる。


そう考えています。


BUZZENT for Threads Managerは、主要機能の実装まで進みました。

ここからの挑戦は、

「作れるかどうか」

ではありません。

「本当に使い続けてもらえるサービスにできるか」です。


だからこそ、正式公開する前に、実際にThreadsを運用している方に使っていただきたい。

今回募集するのは、共同開発者ではありません。


Threads運用の面倒を減らすという取り組みに共感し、いち早く使い、その最初の一歩を応援してくださる「先行サポーター」です」。


自分のThreads運用を、もう少し続けやすくするために。

そして、同じように発信を続けたい誰かの選択肢を増やすために。

このプロジェクトを応援していただければうれしいです。



① 応援サポーター

【リターン名】サービス利用なし|BUZZENT応援サポーター

【支援金額】3,000円

【限定数】なし

【リターン説明】

BUZZENT for Threads Managerのサービス利用は必要ないけれど、

「Threads運用の面倒を減らし、発信を続けやすい環境をつくる」

というプロジェクトを応援したい方向けのリターンです。

ご支援いただいた方には、感謝の気持ちを込めてお礼のメッセージをお送りします。

また、CAMPFIREの活動報告を通じて、先行利用や改善、正式公開に向けたプロジェクトの進捗をご覧いただけます。

サービス利用権は含まれません。

皆さまからの応援を、BUZZENT for Threads Managerを正式公開へ進めるための環境整備に活用させていただきます。

【内容】

・お礼のメッセージ・CAMPFIRE活動報告による進捗共有・プロジェクトへの応援

【提供予定】クラウドファンディング終了後、順次お礼のメッセージをお送りします。

② 先行サポーター|Starter 3か月

【リターン名】まずは使ってみたい方へ|Starter 3か月先行利用

【支援金額】7,500円

【限定数】20名

【リターン説明】

BUZZENT for Threads Managerを正式公開前から3か月間利用できる、先行サポーター向けプランです。

「自分のThreads運用で本当に使えるのか、まずは実際に試してみたい」

という方におすすめです。

Starterプランでは、最大3つのThreadsアカウントを管理できます。

投稿予約、複数アカウント管理、コメント管理、投稿分析など、BUZZENT for Threads Managerの主要機能を実際のThreads運用の中でご利用いただけます。

先行利用期間中、使用感に関するアンケートやご意見をお伺いする場合がありますが、回答は任意です。

共同開発や運営への参加をお願いするものではありません。

【内容】

・BUZZENT for Threads Manager Starterプラン・最大3 Threadsアカウント・利用期間3か月・正式公開前からの先行利用・利用開始時の操作案内・改善・開発状況の共有・任意の使用感アンケート

【利用開始予定】2026年9月より順次ご案内予定

【利用期間】利用アカウント発行日から3か月間

※Metaアプリ審査やThreads APIの状況により、利用開始時期が変更となる場合があります。その場合は活動報告を通じて状況をご案内します。

③ 超早割|Starter 12か月

【リターン名】限定10名|超早割 Starter 12か月先行利用

【支援金額】22,800円

【限定数】10名

【リターン説明】

クラウドファンディングの早い段階から応援してくださる方へご用意した、限定10名の超早割プランです。

BUZZENT for Threads ManagerのStarterプランを、正式公開前から12か月間ご利用いただけます。

通常予定価格2,980円/月の場合、12か月で35,760円相当のところ、クラウドファンディング限定で22,800円です。

短期間のお試しではなく、実際のThreads運用へ取り入れながら継続的に活用したい方におすすめします。

最大3つのThreadsアカウントを管理でき、投稿予約、コメント管理、分析などの主要機能をご利用いただけます。

今回の先行利用を通じて、BUZZENT for Threads Managerが「便利そうなサービス」ではなく、実際に使い続けられるサービスへ成長していく過程も見守っていただければうれしいです。

【内容】

・BUZZENT for Threads Manager Starterプラン・最大3 Threadsアカウント・利用期間12か月・正式公開前からの先行利用・利用開始時の操作案内・改善・開発状況の共有・任意の使用感アンケート

【利用開始予定】2026年9月より順次ご案内予定

【利用期間】利用アカウント発行日から12か月間

※限定10名のリターンです。※Metaアプリ審査やThreads APIの状況により、利用開始時期が変更となる場合があります。

④ おすすめ|Starter 12か月

【リターン名】おすすめ|Starter 12か月先行利用

【支援金額】24,800円

【限定数】30名

【リターン説明】

今回のクラウドファンディングで中心となる、先行サポーター向け12か月利用プランです。

BUZZENT for Threads ManagerのStarterプランを、正式公開前から1年間ご利用いただけます。

Starterプランでは最大3つのThreadsアカウントを管理できます。

投稿予約。

複数アカウント管理。

コメントの確認・返信。

キーワードに応じた返信。

投稿結果の分析。

Googleスプレッドシートとの連携。

Threads運用で発生する「投稿以外の管理作業」を減らし、実際の運用へ継続的に取り入れていただくためのプランです。

通常予定価格2,980円/月の場合、12か月で35,760円相当のところ、クラウドファンディング限定で24,800円です。

正式公開後に申し込むのではなく、

「このサービスを必要としている」

と感じてくださった方に、先行サポーターとして最初の利用者になっていただきたいと考えています。

【内容】

・BUZZENT for Threads Manager Starterプラン・最大3 Threadsアカウント・利用期間12か月・正式公開前からの先行利用・利用開始時の操作案内・改善・開発状況の共有・任意の使用感アンケート

【利用開始予定】2026年9月より順次ご案内予定

【利用期間】利用アカウント発行日から12か月間

※Metaアプリ審査やThreads APIの状況により、利用開始時期が変更となる場合があります。

⑤ 複数アカウント運用者向け|Standard 12か月

【リターン名】SNS運用者向け|Standard 12か月先行利用

【支援金額】59,800円

【限定数】10名

【リターン説明】

複数ブランドや複数クライアントなど、多くのThreadsアカウントを管理している方向けの先行利用プランです。

BUZZENT for Threads ManagerのStandardプランを、正式公開前から12か月間ご利用いただけます。

最大10のThreadsアカウントを管理できるため、

・SNS運用代行・複数ブランドの運営・複数店舗のSNS管理・複数サービスのThreads運用

などにおすすめです。

アカウント数が増えるほど、

投稿予定の確認。

投稿先の切り替え。

コメント対応。

数字の集計。

といった管理作業も増えていきます。

BUZZENT for Threads Managerを実際の業務へ取り入れ、その負担をどこまで減らせるのかを先行して体験していただけます。

通常予定価格6,980円/月の場合、12か月で83,760円相当のところ、クラウドファンディング限定で59,800円です。

【内容】

・BUZZENT for Threads Manager Standardプラン・最大10 Threadsアカウント・利用期間12か月・正式公開前からの先行利用・利用開始時の操作案内・改善・開発状況の共有・任意の使用感アンケート

【利用開始予定】2026年9月より順次ご案内予定

【利用期間】利用アカウント発行日から12か月間

※先行利用期間中の安定したサポート体制を確保するため、限定10名としています。※Metaアプリ審査やThreads APIの状況により、利用開始時期が変更となる場合があります。

⑥ 法人・本格運用向け|Business 12か月

【リターン名】限定3社|Business 12か月先行導入

【支援金額】139,800円

【限定数】3社

【リターン説明】

複数ブランド、複数店舗、SNS運用会社など、本格的に多数のThreadsアカウントを運用する法人・事業者向けの先行導入プランです。

BUZZENT for Threads ManagerのBusinessプランを、正式公開前から12か月間ご利用いただけます。

最大30のThreadsアカウントを管理できるため、

「アカウント数が増えるほど、管理のための作業まで増えてしまう」

という課題を抱える事業者におすすめします。

通常予定価格16,800円/月の場合、12か月で201,600円相当のところ、クラウドファンディング限定で139,800円です。

先行導入にあたり、オンラインで初期利用についてご案内します。

正式公開後に大量導入していただく前に、実際の運用環境へ取り入れ、BUZZENT for Threads Managerが自社のThreads運用に合うかをご確認いただけます。

先行期間中のサポート品質を確保するため、限定3社とします。

【内容】

・BUZZENT for Threads Manager Businessプラン・最大30 Threadsアカウント・利用期間12か月・正式公開前からの先行利用・オンラインでの初期利用案内・改善・開発状況の共有・任意の使用感ヒアリング

【利用開始予定】2026年9月より順次ご案内予定

【利用期間】利用アカウント発行日から12か月間

※限定3社です。※個別のSNS運用代行、投稿作成代行、コンサルティングはリターンに含まれません。※Metaアプリ審査やThreads APIの状況により、利用開始時期が変更となる場合があります。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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