【さあ、叡智の頂へ】日本最大級の学生ビジネスコンペ「JBCC2026」本選応援

【さあ、叡智の頂へ】日本最大級の学生ビジネスコンペ「JBCC2026」本選応援

もうすぐ
終了

現在の支援総額

944,500円

67%

目標金額は1,400,000円

支援者数

153人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

6日

【さあ、叡智の頂へ】日本最大級の学生ビジネスコンペ「JBCC2026」本選応援

もうすぐ
終了

現在の支援総額

944,500円

67%達成

あと 6日

目標金額1,400,000円

支援者数153人

【さあ、叡智の頂へ】日本最大級の学生ビジネスコンペ「JBCC2026」本選応援

さあ、叡智の頂へ。

はじめに

日本ビジネススクール・ケース・コンペティション(JBCC)2026実行委員会です。

2026年7月〜8月に実施した先行クラウドファンディングでは、目標40万円に対し、40名の皆さまから42万円(達成率105%)のご支援をいただきました。温かいご支援、SNSでの拡散にご協力いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。

先行支援でいただいた資金は、全国からのエントリー受付、選考インフラの構築、広報活動などの初期運営費として大切に活用させていただいております。

そして今回、11月15日(日)に開催される「本選」を最高の舞台にし、挑戦者たちの熱い議論を社会へ届けるため、今期2回目となるクラウドファンディングに挑戦いたします!


過去最多!全国28校、140チーム・633名の挑戦者が集結

JBCCは、全国の経営系大学院(ビジネススクール)の学生を対象とした国内最大級のビジネスケースコンペティションです。17回目を迎える今年は、過去最多となる全国28校、140チーム・633名のエントリーが集まりました。

参加者の多くは、仕事や家庭と両立しながら学ぶ社会人学生です。 実社会が直面するリアルな経営課題(ビジネスケース)に対し、授業で培った知識とそれぞれの実務経験を持ち寄り、限られた時間の中で激論を交わします。

 ”仕事終わりの深夜や休日に集まり、妥協なく戦略を練り直す”

 ”前提を疑い、意見をぶつけ合いながらチームとしての「解」を導き出す”

ケーススタディに唯一絶対の正解はありません。 だからこそ、「何を課題と捉え、いかなる経営判断を下すのか」を徹底的に考え抜くプロセスそのものに、代えがたい学びと価値があります。


なぜ、再びクラウドファンディングが必要なのか

JBCCは「単に順位を決める場」ではありません。 教室を飛び出し、異なるバックグラウンドを持つ仲間と出会い、経営判断のリアルを体感することで、実社会をより良く変えていく次世代のビジネスリーダーを育てることをミッションとしています。

この学びの機会を誰もが平等に得られるよう、JBCCエントリー者からは参加費を頂かず、ビジネススクール学生や卒業生によるボランティア運営を貫いています。

しかし、全国から集まる挑戦者が全力を発揮できる環境を整えるためには、どうしても資金が必要です。

- 本選会場の設営・設備費用(明治大学 駿河台キャンパス リバティホール)

- 熱戦を全国へ届けるためのライブ配信・映像制作費用

過去4回にわたり、皆さまの温かいご支援によってJBCCのバトンは受け継がれてきました。

 2023年:目標100万円 ➡ 119万3,000円(195名)

 2024年:目標120万円 ➡ 134万7,500円(244名)

 2025年:目標140万円 ➡ 172万5,025円(149名)

 2026年第1回:目標40万円 ➡ 42万円(40名)

予選を勝ち抜いたファイナリストたちが数ヶ月の努力をぶつける舞台をつくり、その熱量を余すことなく記録し届けるため、本選運営費として【140万円】を目標に掲げています。


資金の使い道

皆さまからいただいたご支援は、本選を安全かつ最高のクオリティで実施するために活用いたします。

- 本選会場の準備・設備費

- 大会当日の運営・進行費

- オンライン配信・撮影・音響設備費

- 大会チラシ等の制作・広報費

- リターン制作および発送費用

- CAMPFIRE利用手数料・決済手数料

※目標金額を達成した場合のネクストゴールや追加の資金使途については、進捗に応じて活動報告等でご案内いたします。


大会概要

JBCC2026 本選

 開催日:2026年11月15日(日)

 会場:明治大学 駿河台キャンパス リバティホール(リアル開催+オンライン配信予定)

 今年のテーマ:「さあ、叡智の頂へ。」

予選を突破した精鋭チームが準決勝・決勝へと駒を進め、熱いプレゼンテーションと審査員との白熱した質疑応答を繰り広げます。


リターンのご紹介

ご支援いただいた皆さまへ、JBCCの熱気や世界観を体感していただけるリターンをご用意しました。

■【限定10名】14,000円:JBCC2026本選 ご招待 + 交流会参加権 (※別途、交流会費:6,000円(税込))

  本選の観戦はグランドファイナル(12:30~)が対象となります。

  大会後の交流会へご招待します(交流会費:6,000円は別途お支払いとなります)。

  交流会は 18:45~20:45の開催予定となります。 ※18:30ドリンク提供開始 


■【限定110名】3,000円:JBCC2026本選 ご招待

  本選の観戦はグランドファイナル(12:30~)が対象となります。


■  10,000円、50,000円、100,000円:本選エンドロールへのクレジットお名前掲載

  ※3つのコースで掲載する内容は同じとなります。違いはご支援いただく金額のみとなります。


■5,000円:JBCC2026公式Webサイトへのお名前掲載


最後に

全国28校、140チーム、633名。 参加者たちは今この瞬間も、多忙な日常の合間を縫って、真剣にケース課題と向き合い続けています。

数ヶ月にわたり積み重ねてきた思考と熱量を存分に発揮できる舞台を用意すること。それが私たち実行委員会の使命です。

会場で見届けてくださる方、パンフレットや記念品を手にとってくださる方、お名前を残してくださる方。形は違えど、ご支援いただく皆さま全員がJBCC2026を創る大切な仲間です。

日本のビジネスの未来を担う挑戦者たちの勇姿を、ぜひ一緒に見届けてください。 温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

さあ、叡智の頂へ。

JBCC2026実行委員会 一同

<募集方式について> 本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • JBCC2026を応援してくださっている皆様、いつも温かいご支援をいただき誠にありがとうございます!JBCC2026実行委員会です。本日は、本クラウドファンディングの目玉リターンである【10名限定・本選&交流会ご招待プラン】について、重要なお知らせと最新ニュースをお届けいたします。まず、本プランの受付は【本日 11月7日(土) 23:59】をもって締め切りとなります!現在、限定10枠のうち【残り8枠】のお申し込みが可能です。迷われている方は、ぜひ本日中にお申し込みください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 【What's New】JBCC2026の審査員情報が公開されました!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━本日、JBCC2026公式ウェブサイトにて、今年度の本選審査員陣の情報が正式に公開されました!ビジネスの第一線で活躍する経営者、コンサルタント、アカデミアなど、各界を代表するトップランナーの方々が審査員として名を連ねていらっしゃいます。▼審査員情報の詳細はこちらhttps://www.jbccex.com/about/shinsain━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 今夜締切!公開された豪華審査員&ファイナリストと直接語り合える特別な夜━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━本リターンは、11月15日(日)に明治大学リバティホールで開催される「JBCC2026本選」の現地観覧(現地応援投票権付き)に加え、本選直後に開催される【出場チーム交流会】へ特別にご招待するプランです。この交流会の最大の魅力は、公開されたばかりの豪華審査員の方々や、知の熱戦を戦い抜いたファイナリストたちと、直接言葉を交わし名刺交換ができる点にあります。「第一線で活躍するプロフェッショナルは、今回のケースをどう分析したのか」「激闘を終えた挑戦者たちの熱量の裏側に何があったのか」ネットワーキングと刺激的な対話の時間を、ぜひ現地で体感してください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リターン概要・ご注意事項━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【リターン名】【10名限定】JBCC2026本選と交流会へご招待【支援金額】14,000円※別途、交流会での飲食費として会費:6,000円(税込)が必要となります(後日振込案内をお送りします)。【申込最終締切】**本日 2026年11月7日(土)23:59まで**---① 本選(グランドファイナル)に関して・開催日:2026年11月15日(日)・会場:明治大学 駿河台キャンパス リバティホール・内容:本選ご招待(1名様)、現地応援投票権(1票)※当日の受付時間や入場方法等の詳細は、別途ご案内いたします。② 交流会に関して・開催日:2026年11月15日(日)本選終了後・会場:Good View Dining(中央大学 駿河台キャンパス 19階)※本選会場(明治大学リバティタワー)から徒歩約5分です。※観戦・参加される方のお名前(お届け先情報)をご記入ください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 残り8枠!本日23:59までのお申し込みをお待ちしております━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━公開された第一線で活躍する審査員陣、そして未来のビジネスリーダーたちと直接繋がれる機会です。受付終了まであとわずかとなりました。皆様のご参加を、実行委員会一同心よりお待ちしております!▼【本日23:59締切】本選&交流会ご招待プランの支援はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/974040/view もっと見る
  • JBCC2026を応援してくださる皆様、いつも温かいご支援を本当にありがとうございます!JBCC2026実行委員会です。11月15日(日)に開催される本選へ向け、準備が本格化する中、本日は本クラウドファンディングの【注目リターン】についてお知らせいたします。残席は【残り8名様】となりました!そして、本リターンのお申し込み締切は【11月7日(土) 23:59まで】(残り3日間)となります。検討中の方はお早めにご確認ください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ このリターンの最大の魅力:熱狂のすぐあとで、深く繋がる━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━本リターンは、明治大学リバティホールで行われる「JBCC2026グランドファイナルへのご招待(現地観覧者賞の投票権付き)」に加え、大会終了後に開催される【出場チーム交流会】へご参加いただける特別なプランです。交流最大の醍醐味は、なんといっても「熱気冷めやらぬ本選出場者(ファイナリスト)たち」や、第一線で活躍する「そうそうたる審査員の方々」と、直接言葉を交わし、名刺交換ができることです。画面越しや客席から見るだけでは得られない、濃密なビジネスネットワーキングと刺激的な対話の時間を、ぜひ現地で体感してください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ リターン詳細━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【リターン名】【10名限定】JBCC2026本選と交流会へご招待【支援金額】14,000円 (※別途、交流会費:6,000円(税込)が必要となります)【締切日時】  2026年11月7日(土)23:59まで① 本選(グランドファイナル)に関して・開催日:2026年11月15日(日)・会場:明治大学 駿河台キャンパス リバティホール・内容:グランドファイナルご招待(1名様)、現地応援投票権(1票)※当日の受付時間や入場方法等の詳細は、事前にご案内いたします。② 交流会に関して・開催日:2026年11月15日(日)18:30〜・会場:Good View Dining(中央大学 駿河台キャンパス 19階)※本選会場のリバティホールから徒歩約5分です。※飲食費(会費:6,000円・税込)は本リターンに含まれておらず、後日指定の振込先へお支払いいただきます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 残りわずか・締切間近!ご支援はお早めに━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━日本最高峰のビジネスケースコンペティションの結末を目撃し、その後の未来を創る仲間たちと深く繋がれるこの機会。【残り8名様】【11月7日(土)締切】となりますので、ぜひお見逃しのないようチェックしてください!▼プロジェクトページおよびリターン詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/974040/view※写真は、昨年の交流会の様子です もっと見る
  • JBCC 2026 のエントリー者の皆様、そして大会及び実行委員会を応援してくださる支援者の皆様、こんにちは!NPO 法人 日本ビジネスケースコンペティション(JBCC)2026 で実行委員長を務めております、兒玉隆志(こだま たかし)です。私がどのような「想い」でこの大会に向き合っているのか、その原動力をお話しさせてください。■私が「実行委員」をやる理由:2025 年大会での“最高の体験”実は私も、昨年(2025 年)の大会に出場した参加者のひとりでした。もともとは JBCC の名前を耳にしたことがある程度で、参加するつもりは全くありませんでした。日々の学習、仕事、家事や育児、趣味をこなすだけで精一杯の毎日を送っていたからです。そんなある日、いつも朝活を一緒にしている友人から「JBCC に参加してみない?」と言われたのがすべてのきっかけでした。「何となく大変そうだな…」と思いながらも飛び込み、やるからには結果を出したくて、特に自分の専門領域ではチームの力になれるよう挑みました。正直、仕事の経験からある程度の自信はあったのですが、実際に打席に立ってみると、自分ひとりではできないことがたくさんあると痛いほど自覚させられました。しかし、仲間と助け合い、目的のために厳しいことも本音で言い合えたあの時間は、私のMBA 生活の中で間違いなく「最高の時間」になりました。この大会からいただいた最高の体験を、今度は現役の MBA 生の皆様にも体験してほしい!その一心で、私は今年、実行委員長を務めています。■大会を応援してくださる皆様へクラファンは単なる資金集めではありません。皆様に私たちの「裏側の熱量」をお届けし、全員で一緒にこの歴史的な大会を創り上げる仲間になってほしいと考えています 。皆様の熱い挑戦と、このプロジェクトへのご支援を、心よりお待ちしております!JBCC 2026 実行委員長 兒玉 隆志 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました