ウニコロッケを製造販売し、久慈の新たな名産品として育てたい

久慈で、ウニコロッケを製造販売し、地域の新たな名産品として育てたい。大阪の名店の味を受け継いだコロッケをベースに、久慈の特産物とコラボした「ウニコロッケ」を開発しました。久慈でしか食べられない名物として観光誘客につなげることが目標です。まずは来春までに製造販売拠点を立ち上げたいと思っています。

現在の支援総額

76,500円

7%

目標金額は1,000,000円

支援者数

8人

募集終了まで残り

61日

ウニコロッケを製造販売し、久慈の新たな名産品として育てたい

現在の支援総額

76,500円

7%達成

あと 61日

目標金額1,000,000円

支援者数8人

久慈で、ウニコロッケを製造販売し、地域の新たな名産品として育てたい。大阪の名店の味を受け継いだコロッケをベースに、久慈の特産物とコラボした「ウニコロッケ」を開発しました。久慈でしか食べられない名物として観光誘客につなげることが目標です。まずは来春までに製造販売拠点を立ち上げたいと思っています。

開発秘話 の付いた活動報告

皆様、温かいご支援を本当にありがとうございます。現時点で8名の方にご支援いただいておりますが、お一人おひとりのお気持ちが本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。そして、嬉しいご報告です!**ウニ黒ケッタは、@Pressを通じて47媒体のネットメディアに掲載されました!**さらに今回、新たにWEBメディア「MONOLAB(モノラボ)」様から独自取材を受け、開発秘話を紹介する記事が公開されました!**これで掲載メディアは合計48媒体となりました!**今回、特に注目していただきたいのは、MONOLAB様による独自取材記事です。大阪の実家の精肉店「たけべ」から受け継いだ秘伝の技。その製法が、ウニの風味を閉じ込めることにも役立ったという開発秘話。さらに、試食してくださった皆さんからの「本物のウニの味が欲しい」「衣が美味しいからもっと厚くしては」「もう少し小さくしてほしい」といった声を受け、改良に改良を重ねてきた舞台裏まで、丁寧に取り上げていただきました。黒い衣の中に隠されたウニのジュレの秘密など、写真も交えて紹介されています。ぜひご覧ください!**「黒い衣を割るとウニ色の中身。久慈の新名物を目指す『ウニ黒ケッタ』、試食から生まれた工夫」** https://monolab.tokyo/articles/13062そして、先日は新聞社からも取材を受けました。こちらも記事になることを楽しみにしています。**クラウドファンディング終了まで、残り62日!**まだまだ道半ばですが、こうして少しずつ多くの方々に知っていただけるようになったことを、本当に嬉しく思っています。次はぜひ、テレビ局の目にも留まってほしいですね!この波をさらに大きくして、ウニ黒ケッタを久慈の新しい名物に育てていきたいと思います。皆様のご支援が、私にとって大きな励みになっています。引き続き、温かい応援と情報の拡散を、どうぞよろしくお願いいたします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!