【ふるさと納税】大洗町|年間約400万人の命を守る!老朽化した救急車を繋ぎたい!

  • 茨城県大洗町
  • まちづくり・地域活性化
  • 茨城県
キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

年間約400万人が訪れる大洗町では、町民と観光客の命を守るため、24時間365日救急活動を続けています。しかし、高規格救急自動車は老朽化により更新時期を迎えています。救える命を未来へつなぐため、新たな救急車両にご支援をお願いします。

現在の支援総額

33,000

1%

目標金額は2,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

68

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【ふるさと納税】大洗町|年間約400万人の命を守る!老朽化した救急車を繋ぎたい!

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現在の支援総額

33,000

1%達成

あと 68

目標金額2,000,000

支援者数5

年間約400万人が訪れる大洗町では、町民と観光客の命を守るため、24時間365日救急活動を続けています。しかし、高規格救急自動車は老朽化により更新時期を迎えています。救える命を未来へつなぐため、新たな救急車両にご支援をお願いします。

実施理由/背景

14年間で数万人の命を繋いだ救急車。しかし、もう「限界」を迎えています。

大洗町では、住民の高齢化や救急需要の増加に加え、年間を通じて多くの観光客が訪れることから、迅速かつ的確な救急対応が求められています。
現在運用している高規格救急自動車は、配備から14年が経過し、長年にわたり町民や来訪者の命を守るため活躍してきましたが、車両本体や搭載設備の老朽化が進み、更新時期を迎えています。救急車は24時間365日体制で運用されるため、車両の性能や信頼性の維持は救急活動の質を左右する重要な要素です。
高規格救急自動車は、救急救命士が高度な応急処置を実施できる設備を備えた「走る救命室」です。傷病者の搬送中も適切な処置を継続し、一人でも多くの命を救うためには、安全性・機能性に優れた車両を維持することが不可欠です。
今後も町民の皆さまや大洗町を訪れる方々が安心して暮らし、安心して滞在できる環境を維持するため、高規格救急自動車を更新し、地域の救急医療体制のさらなる充実を図ります。
皆さまからのご支援を通じて、未来につながる安全・安心なまちづくりを推進してまいります。

プロジェクト内容説明

あなたの優しさが、大洗の未来を24時間守り続ける「走る救命室」に変わります。

本プロジェクトでは、更新時期を迎えた高規格救急自動車を新たな車両へ更新し、救急医療体制の維持・強化を図ります。
高規格救急自動車は、救急救命士が高度な救命処置を行うために必要な医療機器や資機材を搭載した救急車両です。傷病者のもとへ迅速に駆け付け、搬送中も適切な観察や処置を継続することで、救命率の向上に重要な役割を果たしています。
今回更新する車両は、最新の安全性能や救急活動に必要な設備を備え、より安全で効率的な救急活動を可能にします。これにより、救急現場への迅速な到着、傷病者の安全な搬送、そして救急隊員の活動環境の向上につなげてまいります。
皆さまからいただいた寄附金は、高規格救急自動車の購入および車両に搭載する救急資機材等の整備費用に活用させていただきます。
大洗町では、今後も町民の皆さまや観光客の皆さまが安心して暮らし、安心して訪れることのできるまちづくりを推進してまいります。本プロジェクトへのご理解とご支援をよろしくお願いいたします。

目指すところ

「いざという時に守りたい。」住民も、大洗ファンも、みんなを包む安心を。

大洗町では、町民の皆さまや町を訪れる多くの方々が、いつでも安心して生活し、滞在できるまちづくりを目指しています。
救急車を必要とする場面では、一分一秒の対応が人命を左右します。本プロジェクトを通じて高規格救急自動車を更新することで、迅速かつ高度な救急活動を継続し、地域の救急医療体制を将来にわたって維持・強化してまいります。
また、救急現場における安全性や機能性の向上を図ることで、傷病者の救命率向上だけでなく、救急隊員がより円滑に活動できる環境づくりにもつなげていきます。
町民の皆さまの「いざという時」の安心を守ることはもちろん、大洗町を訪れる観光客や来訪者の安全確保にも貢献し、「誰もが安心して暮らせる・訪れることができる大洗町」の実現を目指します。
皆さまからのご支援は、未来の命を守る力となります。地域の安心・安全を次世代へつなぐため、本プロジェクトへのご理解とご支援をお願いいたします。

寄付の使い道

皆さまからいただいた寄附金は、大洗町の救急医療体制の維持・充実を目的として、高規格救急自動車の更新に活用させていただきます。
具体的には、以下の費用に充当いたします。
・高規格救急自動車の購入費
・車両に搭載する救急資機材の整備費
・その他、救急活動体制の強化に必要な関連経費
皆さまからのご寄附は、地域の安全・安心を支える救急体制の充実につながり、多くの命を守る力となります。
なお、目標金額を超えるご寄附をいただいた場合は、本プロジェクトの趣旨に沿った救急医療体制の充実に関する事業へ活用させていただきます。
皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

自治体からのメッセージ

もしもの時、命を繋ぐバトンを。大洗から心を込めて。

大洗町では、町民の皆さまの生命と財産を守ることを最も重要な使命の一つとして、消防・救急体制の充実に取り組んでいます。
救急車は、病気やけが、事故などの緊急事態が発生した際に、いち早く現場へ駆け付け、医療機関へ命をつなぐ重要な役割を担っています。いつ発生するかわからない「もしも」の時に備え、安定した救急サービスを提供し続けるためには、計画的な車両更新が欠かせません。
今回の高規格救急自動車更新プロジェクトは、地域の安心・安全を未来へつなぐための大切な取り組みです。皆さまからいただくご寄附は、新たな高規格救急自動車として形になり、町民の皆さまはもちろん、大洗町を訪れる多くの方々の命を守る力となります。
一人ひとりのご支援が、地域の救急医療体制を支え、将来にわたる安全・安心なまちづくりにつながります。
本プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、温かいご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

事業スケジュール

令和9年2月 高規格救急自動車納車予定
令和9年3月 高規格救急自動車運用開始予定

皆さまからいただいたご寄附を活用し、令和8年度中に高規格救急自動車を導入予定です。
本プロジェクトによる高規格救急自動車の更新を契機に、救急医療体制のさらなる充実を図ってまいります。新たな車両を活用し、迅速かつ高度な救命活動を継続するとともに、町民の皆さまや年間を通じて訪れる多くの観光客・来訪者が安心して暮らし、訪れることができる環境づくりを推進します。
今後も消防・救急体制の計画的な整備や救急隊員の資質向上に努め、災害時にも対応できる強固な救急体制を維持しながら、誰もが安全・安心を実感できるまちづくりを進めてまいります。

【寄付に関する注意事項】

目標金額に到達しなかった場合の寄付金の返還はございません。

目標金額に到達しなかった場合、お預かりした寄付金は自治体内で使い道を検討し、自治体が取り組む各種の事業に活用させていただきます。

目標金額を超過した寄付金の取扱いについては、各自治体の判断となります。

また、クラウドファンディングの目標金額到達前に、自治体またはさとふるの判断により、寄付の受付を停止する場合があります。あらかじめご了承ください。

お礼品をお受け取りいただける金額以上の寄付であり、且つ、お受け取り辞退のご希望がない場合は、目標金額到達の如何を問わずお礼品をお受け取りいただけます。

サイト上で表示される寄付金額の数値は、入金が確認できた寄付金の合計となりますため、即時反映されるものではないことをご了承ください。

受付終了後に入金が確認できたものについては、受付終了後に数字を更新いたします。

支援に関するよくある質問

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