手塚治虫先生が遺した『火の鳥』の舞台に、300名の子ども達を無料招待したい!

手塚治虫先生の名作『火の鳥』を新たな舞台作品として上演します。この舞台を普段なかなか劇場に足を運ぶ機会のない子ども達にも届けるため、養護施設や子ども食堂などの児童を無料招待するプロジェクトを立ち上げました。未来ある子ども達に一人でも多く舞台芸術との出会いを届けるため、皆様のお力をお貸しください。

現在の支援総額

43,000円

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

7人

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

78日

手塚治虫先生が遺した『火の鳥』の舞台に、300名の子ども達を無料招待したい!

現在の支援総額

43,000円

1%達成

あと 78日

目標金額3,000,000円

支援者数7人

手塚治虫先生の名作『火の鳥』を新たな舞台作品として上演します。この舞台を普段なかなか劇場に足を運ぶ機会のない子ども達にも届けるため、養護施設や子ども食堂などの児童を無料招待するプロジェクトを立ち上げました。未来ある子ども達に一人でも多く舞台芸術との出会いを届けるため、皆様のお力をお貸しください。

1枚のチケットが、子どもの未来を照らすかもしれない

手塚治虫先生の『火の鳥』は、命の尊さ、人間の生き方、そして未来への希望を問いかける壮大な物語です。

2027年2月、この名作を新たな舞台作品として上演します。

私たちは、この舞台を普段なかなか劇場に足を運ぶ機会のない子どもたちにも届けたいと考えています。

まずは300名の無料招待を目標に、将来的には500名、700名へと支援の輪を広げていきたいと願っています。


一枚のチケットが、子どもたちの心に残る特別な体験となるように。

皆様の温かいご支援をお願いいたします。

私たちは、舞台『火の鳥 未来編 ZEROMDISTANCE』プロジェクトチームです。

舞台には、映像では味わえない、生の俳優の言葉や音楽、劇場全体を包む空気があります。

しかし、家庭の事情や生活環境などにより、こうした文化芸術に触れる機会が限られている子ども達もいます。

だからこそ、児童養護施設や子ども食堂などと連携し、子どもたちに無料で観劇する機会を届けたいと考えました。

皆さんは、子どもの頃に出会った作品を、今でも覚えていますか?

初めて足を踏み入れる劇場。目の前で繰り広げられる物語、俳優たちの熱演、壮大な音楽。
その感動が、子どもたちの新しい可能性を広げるきっかけになるかもしれません。

俳優や音楽家を目指す子どもが生まれるかもしれませんし、物語から学んだ思いやりや勇気が、いつか人生を支える力になるかもしれません。

私たちが届けたいのは、単なる観劇チケットではなく、子どもたちが新しい世界と出会う時間なのです。

そして、この活動を今回限りで終わらせず、将来的には文化芸術と子どもたちをつなぐ継続的な取り組みへと育てていきたいと考えています。

舞台『火の鳥 未来編 ZEROMDISTANCE』には、映画、演劇、音楽、伝統芸能など、幅広い分野で活躍する俳優やクリエイターが集結。
現代演劇、音楽、能楽、和太鼓、映像、身体表現などを融合させ、『火の鳥』の壮大な世界を新たな舞台芸術として描きます。

・作品を彩る豪華キャスト!
主人公・マサトを演じるのは、舞台や映像作品で幅広く活躍する夕輝壽太。
物語の重要な役どころとなるタマミには、宮藤あどね、柚来しいながダブルキャストで挑みます。さらに、ロック役の大原海輝、ロビタ役の福井将真など、個性豊かな俳優陣が集結!

人類の未来を見つめる重要人物・猿田博士を演じるのは、映画や舞台で活躍する実力派俳優モロ師岡さん。
そして、物語を象徴する火の鳥の声・ナレーションは、女優の安田成美さんに担当していただきます。

また、元こぶしファクトリーの浜浦彩乃、元ラストアイドルの畑美紗起など、音楽・アイドルの世界で活躍してきた才能も参加。

世代も活動ジャンルも異なる出演者たちが、それぞれの個性と表現力を持ち寄り、『火の鳥』が描く愛、葛藤、生命、そして未来への希望を舞台上に描き出します!

・実力派製作陣が勢揃い!
本作品の脚本・演出を務めるのは、これまでに手塚治虫作品23作品の舞台化を手がけてきた工藤龍生。長年にわたり手塚作品の世界観と向き合い、漫画が持つメッセージを舞台ならではの表現へと昇華させてきました。

そして、本公演のプロデューサーを務めるのは、ミュージカル『えんとつ町のプペル』などを手がけてきた小栗了。大型舞台制作で培ってきた経験を生かし、さまざまなジャンルの表現者が参加する本作品のプロデュースを担当します。

本プロジェクトでは、子どもたちへの観劇支援を通じて、応援したい出演キャストを選ぶこともできます。

あなたの応援が、子どもたちに舞台芸術との出会いを届ける力になります。

※キャスト別の支援実績は記録し、チケット販売実績への反映については、各出演者との契約条件に基づいて取り扱います。


リターンについて

皆様からのご支援を通じて、児童養護施設や子ども食堂などの子ども達に、舞台『火の鳥 未来編 ZEROMDISTANCE』の観劇機会を届けます。

観劇支援プランでは、支援金額に応じて招待する子どもの人数が設定されています。また、対象プランでは応援したい出演キャストを選択することもできます。
支援内容や特典の詳細は、各リターンをご確認ください。

◎デジタル応援プラン
お礼のメッセージ 3000円
 本プロジェクトへのご支援に感謝を込めて、お礼のメッセージと活動報告を、ご指定のメールアドレスへお届けいたします。

出演者応援!デジタル感謝状プラン 5,000円
 ご支援への感謝を込めて、以下のデジタル特典をご指定のメールアドレスへお届けいたします。
 ・デジタル感謝状
 ・活動報告
 ・ご希望の出演者による感謝メッセージ付きデジタルブロマイド(非売品)1点
  応援したい出演者を1名お選びいただけます。なお、安田成美さんを選択された場合は、通常のデジタルブロマイドに代わり、舞台『火の鳥 未来編 ZEROMDISTANCE』のキービジュアルに安田成美さんのサインと感謝メッセージを添えた特別デジタル画像をお届けいたします。


◎子ども観劇支援プラン
ご支援いただいた金額に応じて、子どもたちにA席(通常10,000円)の観劇チケットを贈るプランです。招待人数や特典は、各支援プランをご確認ください。
※支援者様ご本人の観劇チケットは含まれません。

🟦 子ども1名ご招待 10,000円
 1名の子どもの観劇を支援できます。併せてデジタル感謝状・活動報告をお送りいたします。
🟨 子ども2名ご招待 30,000円
 2名の子どもの観劇を支援できます。併せて特別デジタル感謝状・活動報告をお送りさせていただき、活動報告でのお名前掲載をさせていただきます。
🟧 子ども3名ご招待 50,000円
 3名の子どもの観劇を支援できます。併せて特別デジタル感謝状・活動報告をお送りさせていただき、活動報告でのお名前掲載をさせていただきます。
🟥 子ども6名ご招待 100,000円
 6名の子どもの観劇を支援できます。併せて特別デジタル感謝状・活動報告をお送りさせていただき、活動報告でのお名前掲載をさせていただきます。

上記プラン以外の金額で、さらに多くの子どもたちを応援したいという個人の方は、どうぞお気軽に事務局までお問い合わせください。


📣子ども観劇支援とキャスト応援!

対象となる観劇支援プランでは、応援したい出演キャストを選択できます。
寄贈チケットの支援実績はキャスト別に記録し、チケット販売実績や出演条件への反映については、各出演者との契約内容に基づいて取り扱います。

※キャストを指定せず、作品全体を応援することもできます。
※キャスト別の支援実績の公表については、集計方法と公表内容が確定した段階でご案内します。

🎁 特別リターンも後日追加予定!
今回のクラウドファンディングでは、まず子どもたちへの観劇チケット寄贈を中心にご支援を募集します。
今後、出演キャストや作品に関連する記念グッズなど、特別なリターンも順次追加していく予定です。
詳細は内容が確定次第、お知らせいたします。

※商品内容や実施については、関係者・権利者との確認後に正式発表します。

📱 SNSでの応援も力になります!
クラウドファンディングの情報をSNSでシェアしていただくことも、大きな応援になります。
子ども達に舞台芸術との出会いを届けるため、ぜひ本プロジェクトの情報拡散にもご協力ください。

 

◎企業・団体様向けプラン
今回のクラウドファンディングでは、企業・団体の皆様にも子ども達への観劇チケット(A席(通常10,000円))寄贈を通じた文化芸術支援にご参加いただけます。

🔷火の鳥スポンサープラン
 スタンダード
 300,000円|子ども20名をご招待
 プレミアム 500,000円|子ども30名をご招待
🔶火の鳥スペシャルスポンサープラン
 シルバー
 800,000円|子ども45名をご招待
 ゴールド 1,000,000円|子ども60名をご招待
 プラチナ 1,300,000円|子ども80名をご招待

ご支援いただいた企業・団体の皆様には、支援内容に応じて、企業名掲載や活動報告などの特典をご用意します。また、舞台公式ホームページへの掲載、大型ビジョン映像などでの企業紹介についても、各プランの内容に応じて実施いたします。

※企業協賛特典の掲載内容・期間・サイズは各プランに準じ、主催者および関係権利者の承認を経て決定します。予定していた掲載が難しい場合は、ご相談のうえ代替方法をご提案いたします。

🤝 企業・団体の社会貢献活動として

本プロジェクトへのご支援は、次世代育成や文化芸術支援につながる取り組みです。ご支援いただいた企業・団体の皆様には、子どもたちの招待実績や活動内容を、プライバシーに配慮したうえでご報告いたします。
施設・団体から感想などの提供と掲載許可をいただけた場合は、あわせてご紹介します。

支援金の使い道

私たちが目指すのは、普段なかなか劇場に足を運ぶ機会のない300名の子どもたちを無料で舞台へご招待することです。

今回のクラウドファンディングでは、皆様からいただいたご支援を子どもたちの観劇支援のために大切に活用させていただきます。
皆様からのご支援金には、子どもたちの観劇チケット代に加え、引率者の観劇チケット代、招待に必要な運営経費、クラウドファンディングの各種手数料なども含まれています。

また、子ども達が安心して劇場へ足を運べるよう、観劇チケットの無償提供に加え、子ども1人につき一律1,000円の交通費を支給いたします。交通費は、実際に観劇する子どもの人数に応じて算出し、招待先の施設・団体へまとめてお渡しいたします。なお、引率者の交通費は支給対象外となります。

・資金用途・
- 子ども達の観劇チケット代
- 引率者の観劇チケット代
- 招待に必要な運営経費
- リターン制作・発送費
- クラウドファンディングの手数料

・支援金の管理と活動報告について
ご支援いただいた皆様への感謝を忘れず、支援金はプロジェクトの目的に沿って適切に管理いたします。また、招待した子どもたちの人数や実施状況については、クラウドファンディングの活動報告などを通じて、可能な範囲でご報告いたします。

※子どもたちのプライバシーや安全に配慮し、個人を特定できる情報や写真等の公開には十分注意いたします。

スケジュール

2026年
10月〜  舞台情報公開・チケット一般発売・クラウドファンディング準備
11〜12月  出演者によるPR活動・公演制作・子ども支援団体との連携・招待準備
11月3日 クラウドファンディング開始

2027年
1月21日 クラウドファンディング終了
1月下旬 招待人数・受け入れ団体・観劇日程などの最終調整
2月6〜8日 舞台『火の鳥 未来編』上演

【公演概要】

【最後に】
この舞台の感動を、未来へ

私たちが目指しているのは、単に300名の子どもたちを劇場に招待することだけではありません。

その先にある、300通りの未来の可能性です。


「あの日、あの舞台を観てよかった。」

いつか子どもたちがそう思い出してくれる日が来たなら、これほど嬉しいことはありません。


手塚治虫先生が『火の鳥』を通じて描いた、命と未来への問い。その物語を、次の世代へ届けたい。


一枚のチケットから、未来への希望を。

皆様の温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。


舞台『火の鳥 未来編 ZEROMDISTANCE』
プロジェクトチーム一同



【子ども観劇支援・招待対象について】

本プロジェクトでは、児童養護施設、子ども食堂、学童保育、ひとり親家庭支援団体などを通じて、子どもたちを舞台『火の鳥 未来編 ZEROMDISTANCE』へご招待することを目指しています。

招待対象となる施設・団体については、各団体の活動内容、子どもたちの参加希望、引率体制、会場へのアクセス等を考慮し、主催者が選定いたします。招待人数及び参加公演については、各施設・団体と協議のうえ決定します。

なお、招待先の名称については、施設・団体から掲載の了承を得られた場合に限り公表いたします。


【公演延期・中止時の対応について】

やむを得ず公演が延期となった場合、観劇支援や協賛特典は原則として延期公演へ引き継ぎます。招待人数が予定に満たない場合は、対象施設との調整を続け、より多くの子どもたちの招待に努めます。

公演中止や特典の提供が困難となった場合は、状況をご説明し、CAMPFIREの規約等に従い、代替対応や返金を含め個別にご案内いたします。


【よくあるご質問(FAQ)】

今回のクラウドファンディングは、子どもたちへの観劇支援を中心に、出演キャストへの応援や企業・団体による社会貢献など、さまざまな形でご参加いただけるプロジェクトです。

皆様に安心してご支援いただけるよう、よくあるご質問をまとめました。

① 子ども達の観劇支援について

Q1. どのような子どもたちを招待するのですか?
児童養護施設、子ども食堂、学童保育などを通じて、普段なかなか舞台芸術に触れる機会のない子どもたちを無料招待します。

Q2. 何人の子どもたちを招待する予定ですか?
まずは300名の無料招待を目指します。支援の広がりに応じて、500名、700名へと招待人数を増やしていきたいと考えています。

Q3. 子どもたちはどの公演に招待されますか?
2027年2月6日〜8日の公演を対象に、各施設・団体と調整して決定します。引率者についても必要に応じて支援します。

Q4. 招待された子どもたちの様子は報告されますか?
招待人数や活動内容は、CAMPFIREの活動報告でお知らせします。子どもたちの感想や写真などは、施設・関係者の了承を得られた場合に限りご紹介します。

② 支援方法について

Q5. 少額からでも支援できますか?
はい。3,000円からご支援いただけます。金額にかかわらず、皆様の温かい応援が子どもたちの観劇機会につながります。

Q6. 支援すると自分も観劇できますか?
子どもたちの観劇支援を目的としたプランには、支援者ご本人の観劇チケットは含まれていません。ご自身の観劇をご希望の場合は、別途チケットをご購入ください。

Q7. 複数のプランを支援できますか?
はい。複数のプランを組み合わせてご支援いただけます。

③ キャスト応援・企業協賛について

Q8. 好きなキャストを応援できますか?
はい。対象の観劇支援プランでは、応援したいキャストを選択できます。
ご支援は子どもたちの観劇支援に活用され、選択したキャストの応援実績にも反映されます。

Q9. 企業や団体でも支援できますか?
はい。企業・団体向けの観劇支援プランをご用意しています。社会貢献活動や文化芸術支援の一環としてご参加いただけます。

Q10. 企業名やロゴを掲載してもらえますか?
対象の企業協賛プランでは、企業名やロゴの掲載特典をご用意しています。掲載内容や条件は、各リターンの詳細をご確認ください。

Q11. 支援後に企業名や掲載内容を変更できますか?
変更をご希望の場合は、お早めに事務局へご相談ください。制作・掲載準備の進行状況によっては、変更できない場合があります。

④ 公演について

Q12. 公演が中止・延期になった場合、支援金はどうなりますか?
公演が中止・延期となった場合は、振替公演の実施を目指し、子どもたちの観劇支援も可能な限り引き継ぎます。振替が難しい場合は、CAMPFIREの規約や関係法令、リターンの条件に従い、返金を含めた対応を検討し、ご案内いたします。

⑤ 領収書・支援金について

Q13. 支援した場合、領収書は発行してもらえますか?
領収書をご希望の方は、事務局までお問い合わせください。支援内容を確認のうえ、発行についてご案内いたします。なお、領収書の発行は、寄附金控除の対象となることを意味するものではありません。

Q14. 集まった支援金は何に使われますか?
主に子どもたちの観劇チケット、引率者の観劇費用、往復交通費などに活用します。手数料やリターン提供費用も含めて適切に管理し、招待人数や活用状況は活動報告でお知らせします。

Q15. 目標金額に届かなかった場合も実施されますか?
はい。目標金額に届かなくても実施する方針です。集まった支援金や施設との調整状況に応じて招待人数を決定し、活動報告でお知らせします。


その他、ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

今回のプロジェクトは、皆様の温かいご支援によって、子どもたちに舞台芸術の感動を届ける取り組みです。

ご支援方法やリターンについてご不明な点がございましたら、CAMPFIREのメッセージ機能などからお問い合わせください。

皆様に安心してご参加いただけるプロジェクトを目指してまいります。


📩 お問い合わせ

本プロジェクトに関するご質問・ご相談は、CAMPFIREの「メッセージを送る」機能よりお気軽にお問い合わせください。

また、子ども観劇支援に関する団体様からのご相談、企業協賛、取材・メディア関係のお問い合わせについては、下記までご連絡ください。

【主催・お問い合わせ窓口】

株式会社Human Art Theater(HAT)

📧 メール:info@human-art-theater.jp

🌐 舞台公式サイト:https://www.tezuka-hat.com/

※お問い合わせ内容により、ご返信まで数日いただく場合がございます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 子ども達の観劇支援のための費用(子どものチケット代、同伴者のチケット代、招待用の交通費)

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 手塚治虫先生のお誕生日である本日11月3日、ついにクラウドファンディングがスタートいたしました!300名の子ども達に『火の鳥』の舞台を観劇してもらい、未来への希望を届けるプロジェクト。現時点での子ども達の観劇招待に向けた進捗状況をお伝えさせていただきます。現在、以下の3団体より、子ども達と引率者・関係者を含む合計35名の観劇に向けたご連絡をいただいております。① きしょう子ども食堂(東京都世田谷区)観劇調整人数:8名(子ども・関係職員を含む)公式サイト:https://kishou-kodomoshokudou.jimdosite.com/② シングルッズ株式会社(東京都世田谷区)観劇調整人数:17名(子ども・引率者を含む)③ トリッピーキッズ(東京都港区)観劇調整人数:10名(子ども・関係者を含む)公式サイト:https://trippi-kids.com/---現在の観劇調整人数:合計35名※人数は現時点での調整状況であり、今後変更となる場合があります。今後も観劇を希望される施設・団体や子どもたちが増えていく見込みです。引き続き招待先の拡大を進め、新たな団体や観劇希望人数については、随時活動報告でお知らせいたします。一人でも多くの子どもたちに、心に残る舞台体験を届けてまいります。 もっと見る

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