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飯塚から未来へ!皆さんの想いとともに《八咫烏・栄光の翼》を総合体育館に。 公開前

飯塚市総合体育館に、現代アート作家・そのだ正治の鉄製モニュメント《八咫烏・栄光の翼》を設置し、人々の挑戦と未来を見守るまちのシンボルに。制作・設置費へのご支援を募り、リターンとして作品の土台部分に支援者のお名前を記載したプレートを設置します。

現在の支援総額

0円

0%

目標金額は1,500,000円

支援者数

0人

募集終了まで残り

53日

飯塚から未来へ!皆さんの想いとともに《八咫烏・栄光の翼》を総合体育館に。 公開前

現在の支援総額

0円

0%達成

あと 53日

目標金額1,500,000円

支援者数0人

飯塚市総合体育館に、現代アート作家・そのだ正治の鉄製モニュメント《八咫烏・栄光の翼》を設置し、人々の挑戦と未来を見守るまちのシンボルに。制作・設置費へのご支援を募り、リターンとして作品の土台部分に支援者のお名前を記載したプレートを設置します。

飯塚から未来へ、導きの象徴《八咫烏・栄光の翼》

飯塚市総合体育館に、現代アート作家・そのだ正治の鉄製モニュメント《八咫烏・栄光の翼》を設置するプロジェクトです。

大きく羽を広げる八咫烏が、体育館を訪れる人々の挑戦を見守り、それぞれの未来へ向かう一歩を応援する。そんな新しいまちのシンボルを、皆さまの想いとともに迎えたいと考えています。

作品は、鮮やかなビビッドカラーで仕上げる予定です。完成までの変化も、活動報告を通してお届けします。

※写真は制作途中の作品です。完成時は鮮やかなビビッドカラーで仕上げる予定です。


私たちは「アートでわくわく(アトわく)」です

私たち「アートでわくわく」、略して「アトわく」は、アートを通して飯塚のまちにわくわくを広げたいと考える有志のチームです。

日々の暮らしの中で作品に出会い、立ち止まったり、笑顔になったり、誰かと話したくなったりする。そんな風景を、飯塚に育てていきたいと思っています。

マサジアートギャラリー代表・其田寿枝が募集窓口となり、アトわくのメンバーとともに、このプロジェクトを進めています。作品の設置から、その後の管理まで、力を合わせて取り組んでいきます。


体育館を訪れる人たちの、次の一歩を応援したい

飯塚市総合体育館には、競技に挑戦する子どもたち、目標に向かって努力する人たち、仲間を支える人たち、応援する家族など、多くの人が集います。

目標を見つけたとき。新しいことに挑戦するとき。これから進む道を考えるとき。
ふと見上げた先に、大きく羽を広げる《八咫烏・栄光の翼》がいる。
その姿が、「自分も一歩進んでみよう」と思えるきっかけになってほしい。

体育館を訪れる一人ひとりの挑戦と、それぞれの未来へ向かう歩みを見守る存在に。
そんな願いを、このプロジェクトに込めています。


飯塚のまちから、新しい未来へ

飯塚は、かつて炭都として日本の近代化を支え、多くの人や文化が行き交ったまちです。
時代とともに産業や暮らしが変わっても、人が集まり、新しいものを生み出す力は、このまちの未来につながっています。

《八咫烏・栄光の翼》の足元には、街を思わせる造形があります。その上に立ち、大きく羽を広げる姿は、飯塚のまちから新しい未来へ羽ばたいていく姿にも重なります。
周囲には、空を飛ぶ飛行機が配されています。その姿からは、このまちから広い世界へとつながっていく希望も感じられます。

この作品を、飯塚で暮らす人にも、飯塚を訪れる人にも親しんでいただける存在に育てていきたいと考えています。


鉄から生まれる《八咫烏・栄光の翼》

作者のそのだ正治は、飯塚を拠点に、鉄を中心としたオブジェやモニュメントを制作する現代アート作家です。
地域や空間、そこに集う人々の想いを受け取り、一つひとつ形にしています。
《八咫烏・栄光の翼》も、鉄の造形を通して、見る人がそれぞれの物語を感じられる作品です。
大きく広げた羽の模様、足元に広がる街の造形、周囲を飛ぶ飛行機。近づくと見えてくる細やかな造形と、鮮やかな色彩を楽しんでいただけたらと思います。


文化・芸術に親しむ11月、新しいアートの風景を

《八咫烏・栄光の翼》は、2026年11月中の設置を予定しています。
文化の日を迎えるこの月に、飯塚の未来へつながる新しいアートの風景を、皆さまとともに育てていきたいと考えています。

設置までの準備や、設置後の様子は、活動報告を通して皆さまにお伝えしていきます。


ご支援の使い道

目標金額:1,500,000円

皆さまからいただいたご支援は、《八咫烏・栄光の翼》の制作・設置と、支援者のお名前入りプレートの制作・取り付けに活用します。

・作品制作費:850,000円
・運搬費:20,000円
・設置費:40,000円
・支援者名入りプレートの制作、取り付け費:約300,000円
・クラウドファンディング手数料:約280,500円  

合計:約1,490,500円

上記は、目標金額を達成した場合の手数料を含む、現時点の概算です。設置場所に応じて必要となる基礎工事費や、その他の追加費用は、協賛金などで賄う予定です。

《八咫烏・栄光の翼》は募集終了に先立って設置する予定で、その制作・設置費も今回の支援金の使い道に含まれます。


あなたのお名前を、作品とともに

リターンとして、《八咫烏・栄光の翼》の土台部分に、支援者のお名前を記載したプレートを設置します。
この作品をまちに迎える一人として、ご自身のお名前が残る。
体育館を訪れたとき、自分の名前を見つけ、家族や仲間に「この作品の設置を応援したんだよ」と話せる。
そんなつながりを、作品とともに残していきたいと思っています。

プレートは募集終了後に掲載するお名前を確認して制作し、募集終了から1〜2か月後を目安に取り付ける予定です。
掲載対象となる支援コースや、文字数などの条件は、リターン欄でご案内します。


今後の展開へ向けて

《八咫烏・栄光の翼》の設置をきっかけに、飯塚のアートへの関心と、この活動への共感の輪を広げていきたいと考えています。
皆さまからのご支援は、作品の制作・設置を支えるとともに、アートのある風景を飯塚に育てていく力になります。
将来は、さらなる作品の設置も視野に入れ、「導き」と「未来」をテーマに、人々が訪れ、楽しみ、語り合えるアートスポットへと育てていきたいと思っています。


アートでわくわくする飯塚へ

マサジアートギャラリーと有志チーム「アートでわくわく(アトわく)」は、アートを通じて人々の心を動かし、飯塚のまちの未来につながる活動を育てたいと考えています。
5人の仲間から始まったこの取り組み。そこに皆さまの応援が重なり、《八咫烏・栄光の翼》が、まちの新しいシンボルとして親しまれていくことを願っています。
アートをきっかけに人が集まり、会話が生まれ、まちへの愛着が育つ。そんな物語を、この場所から皆さまとともにつくっていきたいと思っています。


飯塚から、未来へ

導きの鳥・八咫烏。
飯塚市総合体育館を訪れる人々の挑戦と未来を見守る、新しいまちのシンボルへ。
作品を見上げる人、挑戦する人、応援する人。そして、この作品の設置を支えてくださる皆さま。
一人ひとりの想いとともに、《八咫烏・栄光の翼》を飯塚の未来へつないでいきます。

ご支援と応援を、どうぞよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • 《八咫烏・栄光の翼》の作品制作費、運搬・設置費、支援者名入りプレートの制作・取り付け費、クラウドファンディング手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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