
「また食べたい」が、生きる力になる。
ケアマネジャーが作る「みんなで一緒に食べられるお菓子」を届けたい
はじめまして。有限会社YOPPYの藤澤洋子です。
私は長年、ケアマネジャーとして、高齢者の方やご家族の暮らしに寄り添ってきました。
介護の仕事を通して、たくさんの方の生活を見ていると、少しずつ元気を失っていく方には、ある共通した変化があることに気づきます。
それは、
「食べることが面倒になってきた」
ということです。
料理をすることが億劫になり、お惣菜を買うことが増える。お米を炊くことも負担になり、簡単に食べられるものですませる。食べる量が減り、体力が落ち、動くことも億劫になっていく。
私は、そんな姿をケアマネジャーとして何度も見てきました。
だからこそ、
「食べることを、もっと楽しんでもらえないだろうか」「食べたいと思えるものを届けられないだろうか」
と考えるようになりました。
そこで、介護の会社ですが洋菓子づくりを始めました。
私たちが作っているのは、チーズケーキを中心とした焼き菓子です。
でも、私たちが届けたいのは、単なる「おいしいお菓子」だけではありません。食べることを楽しむ時間と、誰かと一緒に過ごす時間を届けたい。
それが、私たちのお菓子づくりの原点です。
初めての介護体験は、おじいちゃんでした。
私が短大生だった頃、父と母、弟、祖父、祖母と、6人で一緒に暮らしていました。
祖父は、とても元気な人でした。
昭和の時代、80歳を過ぎても自転車に乗って出かけるような人でした。
そんな祖父が、ある時からご飯を食べられなくなりました。
病院で検査をすると、胃がんの末期であることがわかりました。
祖父は、
「もう80まで来たんだから」そう言って、入院することを拒みました。
おそらく、自分の身体に起きていることを、本人も感じ取っていたのだと思います。
はっきりと「ガン」と告知されたわけではありませんでしたが、祖父は家に帰り、家族と一緒に最後の時間を過ごすことを選びました。
今のような介護保険制度もない時代です。ヘルパーさんも、訪問看護師さんもいません。家族も、介護の知識など何もありませんでした。
母も祖母も、どうしたらいいのかわからないまま、ただ一生懸命に祖父の世話をしていました。近所のお医者さんが、毎日のように往診に来てくださいました。
けれど、一番困ったのは、祖父がどんどん食べられなくなっていったことでした。
「喉を通らない」
そう言う祖父に、母は毎日のように肉屋さんへ行きました。
ステーキを買ってきて焼き、肉を絞って肉汁を取り、それを少しずつ祖父の口に運びました。家族にできることは、本当に限られていました。
そんなある日、私はトマトスープを作りました。少し酸味のあるスープでした。
それが祖父には食べやすかったのでしょう。
「おいしい、おいしい」
そう言いながら、全部食べてくれました。
食べられる日もあれば、食べられない日もありました。
そうして少しずつ身体が弱っていき、祖父は最後の時を迎えました。
振り返ってみると、家族が祖父にしてあげられたことは、決して大きなことではありませんでした。
医療行為ができるわけでもありません。専門的な介護ができるわけでもありません。
ただ、その人が「食べたい」と思うものを作り、少しでも食べられるように工夫して、口に運んであげる。
それが、家族にできる最後のことだったのだと思います。
人は、「おいしい」と思えるものなら、身体が弱っていても、食べられることがある。そして、食べることは、単に栄養を摂るということだけではないのではないか。
誰かと一緒に食卓を囲むこと。「おいしいね」と言い合うこと。大切な人が作ってくれたものを味わうこと。
それは、人生の最後まで残る、大切な時間なのではないかと思うのです。
医療や介護だけでは届かないところに、私たちは関わりたい。
もちろん、医学的に見れば、家族が作った一杯のスープや一口のケーキが、病気そのものを治すわけではありません。
けれど、人の心は、そういう小さなことで救われることがあると思います。
ずっと昔から、人は大切な人のために食べ物を作り、食べさせてきたのではないでしょうか。
病気になった人に、何かしてあげたい。
少しでも喜んでほしい。「おいしい」と言ってほしい。
そして、最後まで、その人らしく過ごしてほしい。その気持ちは、今も昔も変わらないのだと思います。
「みんなで一緒に食べる」を、あきらめない
私たちが作っているチーズケーキには、そんな経験と想いが込められています。
年齢を重ねた方。噛むことや飲み込むことが難しくなった方。食事が細くなってきた方。
そして、そのご家族。
「おばあちゃんだけ別のもの」「おじいちゃんはケーキを食べられない」
そんな食卓ではなく、
みんなで同じものを囲んで、「おいしいね」と一緒に笑える。
そんな時間を作りたい。
それが、私たちが目指している「食のユニバーサル・デザイン」です。
食のユニバーサル・デザインとは、特別な人のために別の食事を用意することではありません。年齢や身体の状態にかかわらず、できるだけ多くの人が、同じ食卓で、同じ喜びを分かち合えるようにすることです。
介護の現場で、家族ができることには限りがあります。
だからこそ私たちは、介護そのものをするのではなく、家族が大切な人に「おいしいものを食べさせてあげたい」と思った時、その気持ちに寄り添えるお菓子を作ります。
このチーズケーキは、ただのデザートではありません。食べることをあきらめかけた人に、もう一度「食べてみたい」と思ってもらうためのもの。
食べる人と、食べさせてあげたいと願う人を、もう一度同じ食卓につなぐためのもの。そして、家族の「何かしてあげたい」という想いを、「おいしいね」という時間に変えるためのものです。
私たちが届けたいのは、ケーキそのものだけではありません。
誰かと一緒に食べられる喜び。大切な人の笑顔を見られる時間。
最後まで、その人らしく食を楽しむための選択肢。
それが、このチーズケーキの価値です。
私たちの願いは、
「みんなで、おいしく、最後まで食べ切って生きましょう。」
ということ。
食べることを、最後まであきらめない。大切な人と一緒に食べることを、最後まであきらめない。
そのために私たちは、誰もが同じ食卓を囲み、「おいしい」と笑顔になれるお菓子を作り続けます。
食べられない人のために、別のものを用意するのではなく、みんなが一緒に楽しめるものを。
それが、私たちの考える「食のユニバーサル・デザイン」です。
一人でも多くの人が、最後まで食べる喜びを失わないように。
私たちは、このチーズケーキを通して、食卓の笑顔を届けていきます。
画像・動画は一般社団法人 mogmog engine様に協力いただきました。
https://www.mogmog.or.jp
このプロジェクトで実現したいこと
私が実現したいのは、「みんなで一緒に食べる時間」を増やすことです。
年齢や身体の状態に関係なく、おじいちゃんも、おばあちゃんも、お父さんも、お母さんも、子どもたちも、みんなが同じテーブルを囲んで、
「おいしいね」
と言える。そんな時間を、お菓子から作っていきたいと考えています。
そのために、今回のクラウドファンディングでは、私たちのチーズケーキや焼き菓子を、皆さまに実際に味わっていただきたいと思っています。
そして、皆さまに選んでいただいたお菓子の購入を通して、この活動を応援していただきたいのです。さらに、いただいたご支援を活用して、高齢者施設や福祉施設にもお菓子を届けたいと考えています。
施設での行事や交流の時間に、お菓子を囲んでお茶を飲む。入所されている方、ご家族、職員の皆さんが
一緒になって、
「おいしいね」
「これ好きだな」
「また食べたいね」
と笑い合う。そんな時間を作りたいのです。
一つのお菓子から、笑顔の輪を広げたい。
それが、このプロジェクトで実現したいことです。
目標金額は50万円。
まずは奈良から、この取り組みを始めます。
そして、少しずつ全国へ広げていきたいと思っています。
クラウドファンディング・全体の流れ
令和8年10月後半 クラウドファンディング開始
令和8年12月中旬 クラウドファンディング終了
令和9年 1月 リターン発送開始
令和9年 2〜3月 リターン発送終了
令和9年 4~6月 施設での試食モニター開始
リターンについて
今回のクラウドファンディングでは、私たちのお菓子を楽しんでいただくリターンと、ケアマネジャーとしての経験を生かした「相談」のリターンをご用意します。
「お菓子を食べて応援したい」という方にも、
「藤澤さんにちょっと相談してみたい」という方にも、ご参加いただける内容にしたいと考えています。
① お菓子で応援コース
私たちが販売している「Six finger cat」の商品をお届けします。
チーズケーキをはじめ、カヌレ、フィナンシェ、パウンドケーキなど、その時期におすすめの商品からお選びいただけます。
「まずは食べてみたい」という方におすすめです。
ご自宅で、ご家族と。お友達と。大切な方と。ぜひ一緒に味わってください。
※リターン内容は、Six finger cat STORESで販売している商品を基本として構成します。詳しい商品内容・価格・送料・発送時期は各リターンページでご案内します。

② 人気のお菓子を詰め合わせ!応援コース
Six finger catの人気商品を組み合わせた、クラウドファンディング限定の詰め合わせをご用意します。
チーズケーキや焼き菓子など、いろいろな味を楽しんでいただけるセットです。
「どの商品を選んだらいいか迷う」
という方にもおすすめです。ご家族みんなで楽しめるお菓子の箱としてお届けします。

③ 大切な人と楽しむ・たっぷり応援コース
ご家族やお友達と、ゆっくりお茶の時間を楽しみたい方へ。Six finger catのお菓子をたっぷり詰め合わせてお届けします。詰め合わせ2箱を2回に分けてお送り致します。
コーヒー、紅茶、日本茶など、お好きな飲み物を用意して、
「どれが好き?」
と話しながら楽しんでいただけたらうれしいです。

お菓子の成分表示はこちらです。
原材料:
チーズケーキ
プレーン:牛乳(国産)・エバミルク(国産)・砂糖(国産)・コーンスターチ(国内製造)・卵・白ワイン・酢
チョコ:牛乳(国産)・エバミルク(国産)・砂糖(国産)・コーンスターチ(国内製造)・チョコレート・ココア・卵・ブランデー・酢
抹茶:牛乳(国産)・エバミルク(国産)・砂糖(国産)・コーンスターチ(国内製造)・抹茶・卵・ジン・酢
一口プレーンカヌレ
小麦粉(薄力粉・強力粉)(国内製造)牛乳(国産) 砂糖(国産)バタ ー(国産)・卵・ラム酒
一口チョコカヌレ
小麦粉(薄力粉・強力粉)(国内製造)牛乳(国産) 砂糖(国産)バター(国産)卵・ラム酒・ココア
一口抹茶カヌレ
小麦粉(薄力粉・強力粉)(国内製造)牛乳(国産) 砂糖(国産)バター(国産)・卵・ラム酒・抹茶
一口フィナンシェ
小麦粉(薄力粉・国内製造)牛乳(国産) 砂糖(国産)バター(国産)・アーモンドプードル・ハチミツ(国産)
一口パウンドケーキ(パインココナッツ)
小麦粉(薄力粉)(国内製造)牛乳(国産) 砂糖(国産)バター(国産)・卵・ドライパイナップル(フィリピン)・ココナッツ・ラム
「原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。商品開封前には必ずお届けのリターンに貼付されたラベルや注意書きをご確認ください。」
④ 藤澤洋子(よっぴー)に1時間相談できる権利
そして今回、私だからこそできるリターンとして、
「藤澤洋子に1時間相談できる権利」
をご用意したいと思っています。
私は長年、ケアマネジャーとして、高齢者の方、ご家族、介護事業所、医療機関など、さまざまな立場の方の相談に乗ってきました。
そこで、
「親の介護について誰かに相談したい」
「介護が始まったけれど、何から考えたらいいかわからない」
「ケアマネジャーって何をしてくれるの?」
「家族の介護で困っている」
「介護の仕事について聞いてみたい」
など、
普段なかなか人には聞けないことを、私に1時間相談していただける時間を作ります。
オンラインでの相談を基本とし、日程は支援者様と相談のうえ決定します。
介護のことだけでなく、長年仕事をしてきた中での経験や、今回のお菓子づくりについてなど、私に聞いてみたいことがあれば、できる範囲でお話しします。
「ちょっと誰かに聞いてみたい」
そんなときに使っていただける1時間です。
※医療行為や法律・税務など、専門資格が必要な判断についてはお答えできません。また、個別の介護サービスの利用可否などについては、地域の専門機関への相談が必要となる場合があります。
⑤ お菓子+1時間相談コース
「お菓子も食べたい。でも、藤澤さんにも相談してみたい」
という方には、
Six finger catのお菓子+1時間相談をセットにしたリターンをご用意します。
お菓子を楽しんでいただいた後に、ゆっくりお話しする。そんな形でも構いません。
介護のこと、ご家族のこと、これからの暮らしのこと。一人で抱え込まず、誰かに話してみるだけでも、少し気持ちが整理できることがあります。
あなたの購入が、誰かの「また食べたい」につながります今回のクラウドファンディングは、単なる商品販売ではありません。
皆さまに私たちのお菓子を選んでいただく。そのお菓子をご家族や大切な人と食べていただく。
そして、その購入が、施設へお菓子を届ける活動につながっていく。
「自分も楽しみながら、誰かの楽しみも増やせる」そんなクラウドファンディングにしたいと思っています。
プロジェクト立ち上げの背景
ケアマネジャーとして長年、高齢者の方と接していると、
「めんどくさい」
という言葉を耳にすることがあります。
「料理をするのがめんどくさい」「お米を炊くのがめんどくさい」「買い物に行くのがめんどくさい」
一つひとつは、小さな変化です。
でも、食事を作ることが負担になり、簡単に食べられるものですませるようになる。食べる量が少なくなる。必要な栄養が十分に摂れなくなる。体力が落ち、動くことが億劫になる。動かなくなることで、さらに体力が落ちていく。
そうした悪循環につながっていくことがあります。こうした心身の活力が低下していく状態は、「フレイル」と呼ばれています。私は、その変化を現場で何度も見てきました。
だから、
「弱ってから支える」だけではなく、弱る前からできることはないだろうか。そう考えるようになりました。そこで思いついたのが、
「おいしいから食べたい」
と思ってもらえるものを作ることでした。「栄養を摂ってください。」と言われても、食べたいと思えなければ、なかなか食べることはできません。
でも、
「これ、おいしい」「また食べたい」「誰かと一緒に食べたい」
そんな気持ちがあれば、食べることが楽しみになります。
私が目指す「食のユニバーサル・デザイン」
介護の現場では、ご家族みんなで食卓を囲んでいても、「この人だけ、別のものを食べています」
ということがあります。
もちろん、安全に食べるために、食事の形や内容を変えることは大切です。
でも私は、
安全に食べられることと同じくらい、「一緒に食べる楽しさ」も大切にしたいと思っています。
高齢だから特別なお菓子。障害があるから別のお菓子。
そうではなく、
できるだけみんなが同じテーブルを囲み、同じ時間を楽しめること。
それが、私の目指す**「食のユニバーサル・デザイン」です。
お菓子一つで、すべてが解決するわけではありません。
それでも、
「今日はこれを食べよう」「また食べたいな」
という小さな楽しみが、毎日の生活を豊かにしてくれることはあると思っています。そして、誰かと一緒に食べれば、そこから会話が生まれます。
私は、そんな小さな幸せを、お菓子から届けたいのです。
これまでの活動と準備状況
私たちは、これまで洋菓子の製造販売を続けながら、さまざまなイベントやマルシェに出店してきました。
チーズケーキをはじめ、
・カヌレ・フィナンシェ・パウンドケーキ・その他の焼き菓子
などを、一つひとつ丁寧に製造しています。
奈良県内外のイベントにも参加し、実際にお客様に商品を手に取っていただきながら、味や大きさ、食べやすさなどを工夫してきました。
これまでには、奈良県のイベントで焼き菓子が完売したほか、大阪でおこなわれた有名なイベントにも出店しました。
また、五條市ふるさと納税の返礼品事業者としても、商品を届けています。
実際にお客様から、
「おいしかった」「また食べたい」
と言っていただけることが、私たちにとって何よりの励みになっています。
今回のクラウドファンディングは、これまでの販売活動の先にある、新しい挑戦です。
これまで培ってきた洋菓子づくりの経験と、ケアマネジャーとして高齢者の暮らしを見てきた経験。
その二つをつなげて、「食べる楽しさを届ける活動」へと広げていきたいと考えています。
現在、商品の製造・梱包・発送に向けた準備を進めています。
皆さまからいただいたご支援を大切に使いながら、商品をお届けするだけで終わらず、その先にある施設での交流や、みんなでお菓子を囲む時間につなげていきます。
今後の発展のために
介護に使えるケーキ、みんなで楽しめる「食のユニバーサル・デザイン」として当社のお菓子をより皆様のニーズに寄り添い、ご希望にお応えしていきたいので、試食モニターになっていただける障害者施設・介護施設に無償提供させていただきます。
有限会社YOPPYと同じ地区にある、障害者支援施設 仁優園の皆様にはすでに、当社のチーズケーキを試食してもらう予定でおります。そして、クラウドファンディング目標達成時には3事業所に概ね各100個づつ、ご試食いただきたいと思っております。介護事業者の方で、「うちでも試食モニター」とご希望の場合は、
CAMPFIREからお問い合わせいただければ嬉しいです。ご相談させていただきます。
よろしくお願い致します。
社会福祉法人 泰久会 仁優園 ホームページ
https://taikyukai.or.jp/
介護ケーキの開発、改良のためにも皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。
最後に
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。私はケアマネジャーとして、たくさんの方の人生に寄り添ってきました。
その中で感じてきたのは、
食べることは、栄養を摂るだけではないということです。
おいしいものを食べる。誰かと一緒に食べる。
「おいしいね」と笑う。「また食べたい」と思う。
そんな小さな楽しみが、毎日の暮らしを支えているのだと思います。
だから私は、お菓子を通して、そんな時間を届けたい。
今回のクラウドファンディングでは、まず私たちのお菓子を味わっていただきたいと思っています。
そして、もし介護やご家族のことで「ちょっと相談してみたい」と思われたら、
私との1時間も選んでください。
お菓子でも。相談でも。
そのどちらも、私にとっては皆さまとつながる大切なきっかけです。
ご自宅で、ご家族と。お友達と。大切な人と。
コーヒーや紅茶、お茶を用意して、一緒に味わってください。
そして、
「おいしいね」
と笑っていただけたらうれしいです。
その一箱が、誰かとの楽しい時間になり、その先で施設でのお菓子の時間につながっていく。あなたが選んでくださった一箱が、
誰かの
「また食べたい」につながる。
そんな活動を、奈良から始めたいと思っています。
そして、いつか全国へ。
「みんなで一緒に食べる」
そんな当たり前の幸せを、一つでも多く増やしていきたい。どうか私たちのチーズケーキを味わってください。そして、この活動を一緒に育ててください。
皆さまの応援を、心よりお願いいたします。「また食べたい」が、生きる力になる。
ケアマネジャーが作る「みんなで一緒に食べられるお菓子」を届けたい。
『美味しいね』を届けるために、皆様のご支援を宜しく🙏お願いします。




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