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約28年ぶりのアーケード復活。『スーパーリアル麻雀AC』をあなたの街へ届けたい! 公開前

彼女たちが、ゲームセンターに帰ってくる。2026年冬、『スーパーリアル麻雀AC』がアーケードで稼働予定。でも、まだ遊べる場所がありません。だから私たちが筐体を持って全国へ行きます。札幌・東京から始まる体験イベントで、あなたの街にスーパーリアル麻雀をお届けします!!

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約28年ぶりのアーケード復活。『スーパーリアル麻雀AC』をあなたの街へ届けたい! 公開前

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彼女たちが、ゲームセンターに帰ってくる。2026年冬、『スーパーリアル麻雀AC』がアーケードで稼働予定。でも、まだ遊べる場所がありません。だから私たちが筐体を持って全国へ行きます。札幌・東京から始まる体験イベントで、あなたの街にスーパーリアル麻雀をお届けします!!

前回のクラウドファンディングで、私たちはひとつの夢を掲げました。
学生の頃、ゲームセンターのモニターを眺めながら思った、「この娘たちが、本当に画面から出てきたらな……」という夢です。

それから30年以上が経ち、技術は進歩しました。
そして『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』で、かつて画面の向こうにいた彼女たちは3Dとなり、VRとなり、本当に私たちの目の前までやってきました。
あの日の夢が、叶った瞬間でした。


そして今度は……
彼女たちが、ゲームセンターへ帰ってきます。

『スーパーリアル麻雀AC』。
ACは、Arcade Comeback(アーケード・カムバック)の略です。

1999年に稼働した『スーパーリアル麻雀VS』以来、約28年。
令和のゲームセンターで、再びスーパーリアル麻雀を遊べる日がやってきます。
ただし、ひとつ、大きな問題があります。
ゲームは出せる目処が立ちました。でもまだ、遊べる場所がありません。


今回のクラウドファンディングは、ゲームを「作る」ためではなく、「届ける」ためのものです。
コンプライアンスの厳しい現代では、当時とは違い、脱衣麻雀の新作アーケードゲームを置ける場所は、ごく限られています。
そのため、完成する『スーパーリアル麻雀AC』を、一台でも多く全国のゲームセンターへ届け、一人でも多くの方にプレイしていただくために実施するクラウドファンディングです。
どうか、力を貸してください。


お久しぶりです。そして、はじめましての方もいらっしゃるかもしれません。
『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』プロデューサーの松井健太郎です。

前回のクラウドファンディングでは、1,129名の皆さまから、目標の約17倍となる3,380万円を超えるご支援をいただきました。
「令和の時代に、もう一度スーパーリアル麻雀を。」
そんな少し無謀にも思えた挑戦を、たくさんの方が応援してくださいました。心から感謝いたします。

そして2026年8月、『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』をSteamで発売することができました。
発売後には、Steamの国内売上ランキングで「5日連続1位」を記録。
グローバルでも最高8位まで上がりました。

Steamの国内売上で1位。VRモード追加DLCも6位にランクインしています。ここまで多くの方に遊んでいただけるとは思っていませんでした。
しかし実は、その裏側でもう一つ、往年のファンがびっくりするような、とんでもない話が進んでいました。


話は、ゲームの発売日より少し前にさかのぼります。
ある日、アーケードゲームプラットフォーム「exA-Arcadia」のエリックさんから連絡が届きました。

※exA-Arcadia(エクサ・アルカディア)システム基板は、2019年に登場した業務用アーケードゲームプラットフォームです。対応するゲームセンターの筐体にシステム基板を導入すれば、ゲームカートリッジを交換するだけで新しいタイトルを稼働できるため、中小規模のゲームセンターでも導入しやすい仕組みとなっています。

【exA-Arcadiaの特長】
・アーケード専用タイトルを多数ラインアップ
・カートリッジ交換だけで新しいゲームを導入可能
・ネットワーク接続による従量課金や売上分配は一切不要
・1台のビデオゲーム筐体で最大4タイトルを同時稼働可能
・わずか0.3フレームの超高速入力レスポンス
・業務用ゲーム機のJVS規格に対応

exA-Arcadiaのエリックさん

内容は、
「スーパーリアル麻雀 Venus Returnsのアーケード版を出しませんか?」
というもの。

最初に聞いたときの感想は、
「令和のこの時代に、アーケード版の脱衣麻雀なんて、コンプラ的に無理じゃない?」
でした。

スーパーリアル麻雀のアーケード作品が最後に稼働したのは1999年。
それから四半世紀以上が経ち、ゲームセンターを取り巻く環境も、社会の基準も大きく変わりました。
ましてや脱衣麻雀です。簡単に「じゃあ出しましょう」と言えるような作品ではありません。
それでもエリックさんとのやり取りを重ね、少しずつ実現の可能性を探っていきました。

そうした中で迎えたSteam版の発売。想像をはるかに超える反響をいただきました。
前回のクラウドファンディングでいただいた大きなご支援に続き、皆さまからの応援が、アーケード化への挑戦にも、さらに大きな弾みをつけてくれました。


もちろん、ゲームをアーケード向けに移植するだけでは、ゲームセンターで稼働させることはできません。
最大の課題となったのは、現代のアーケードゲームに求められる表現基準でした。

エリックさんが業界の自主基準について確認や相談を重ね、現代のゲームセンターでもスーパーリアル麻雀を楽しんでいただける方法を模索してくださいました。
そしてついに、『スーパーリアル麻雀AC』の発売が決定しました!

本作は、exA-Arcadiaと共通のシステム基板を使用しながら、通常のexA-Arcadiaタイトルとは異なる運営・提供形態を採用した、大人向けアーケードゲームブランド「Hawt Pink Club(ホットピンククラブ)」から発売されます。

開発は、私たちがゲームのソースコードを提供し、exA-Arcadiaさんがアーケード向けの移植を担当する形で進められています。

ここで、ひとつ大切なお知らせがあります。
脱衣麻雀を現代のゲームセンターで稼働させるためには、今の時代の表現基準を守る必要があります。
そのため『スーパーリアル麻雀AC』では、基本的に、脱衣シーンの一部に、いわゆる「謎の光」が入ります。
※表示内容は、設置店舗の設定等により異なる場合があります。

それでも、ヒロインたちの魅力、麻雀の駆け引き、そして「あと一枚」のドキドキは、変わらずお届けします。
何より、ゲームセンターの筐体の前に座り、コインを入れてヒロインと向き合う。
あの頃と同じ遊び方が、令和にもう一度できること。
それこそが、『スーパーリアル麻雀AC』でしか味わえない体験だと思っています。

YouTubeで、全ての脱衣シーンがかんたんに見れてしまう、この時代です。
しかしながら、ゲームセンターで実際に、筐体に100円玉を入れてみたい。
不条理な強さに絶望しつつも、背中にギャラリーとの謎の一体感を感じながら、彼女たちを脱がしたい。
こんな気持ち、当時プレイヤーだった皆さまには、共感してもらえますよね?


『スーパーリアル麻雀AC』は、『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』をベースに、Hawt Pink Clubブランドから発売されるアーケード版です。
登場するのは、遠野みづき、藤原綾、早坂晶、そして麻雀カフェ「P's CLUB」の店長・ショウ子の4人です。

キャラクター、麻雀、ご褒美シーン、ボイスといった基本的な内容は、Steam版から引き継ぎます。
一方で、ゲームセンターの表現基準への対応や、アーケードでテンポよく遊べるようにするため、一部の仕様を変更します(オープニングの短縮、アチーブメント機能の省略など)。

また、『スーパーリアル麻雀AC』はVRには対応しません。かつてのアーケード版と同じように、筐体の画面の前に座って遊んでいただく作品です。
つまり、あの『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』が、ゲームセンターの筐体で遊べる。そのような作品です。

そして、あの「麻雀コンパネ」も復活します。
昔スーパーリアル麻雀をゲームセンターで遊んだ方なら、きっと覚えているのではないでしょうか。

A、B、C……N。
リーチ、ロン。

ずらりと並んだボタンの中から、捨てたい牌に対応するボタンを押す。
リーチ、ポン、チー、ロンのボタンを叩く。
あの、昔ながらの「麻雀コンパネ」(麻雀用コントロールパネル)を、『スーパーリアル麻雀AC』のために新たに作りたいね、という話になりました。

今回のために新たに制作している麻雀コンパネ(開発中のものです)

とはいえ、令和の今、昔ながらの麻雀コンパネを製造しているメーカーはほとんどありません。
そこで今回、exA-Arcadiaさんが『スーパーリアル麻雀AC』のために、懐かしの麻雀コンパネを新たに製造してくださることになりました。
あの頃の操作感を、現代のゲームセンターでもう一度楽しめます!

筐体の前に座り、100円玉を入れ、あのボタンで牌を切る。
ぜひ、あの頃の気持ちに戻って、懐かしみながら遊んでください。

※設置店舗によっては、レバー+ボタンでのプレイとなることがございます。


私はスーパーリアル麻雀を、ゲームセンターで知りました。
当時は薄暗い店内で、灰皿と一緒に筐体が並び、あと一枚。もう少し。そう思っているうちに、100円玉がどんどん吸い込まれていく。
今となっては、それすら大切な思い出です。

もちろん時代は変わりました。今ではPCでも遊べます。
VRなら、当時とは比べものにならないほど、キャラクターを近くに感じることもできます。

それでも私の中には、ずっと、
「やっぱりスーパーリアル麻雀は、アーケードでしょう!」
という思いがあります。

筐体イメージ


スーパーリアル麻雀ACは、2026年冬のリリースを予定しています。
しかし現時点で、導入が決まっているゲームセンターは、まだありません。

アーケードゲームは、発売すれば誰でもすぐ遊べるSteamとは違います。
お店に対応している筐体があり、さらに店舗の方に「このゲームを入れよう」と判断していただかなければなりません。

そして、そのゲームセンター自体も、かつてと比べて大きく減っています。
警察庁統計によると、風営法上のゲームセンター等営業は、ピークだった1986年の26,573店から、2025年末には4,184店へ。約84%減少し、最盛期のおよそ6分の1になっています。

その限られたお店の中で、exA-Arcadia(Hawt Pink Club)の対応筐体があり、さらに成人向けの表現を含む作品を、適切に運用できるお店となると、候補はもっと限られます。

せっかく脱衣麻雀が、スーパーリアル麻雀が、アーケードへ帰ってきても、東京まで行かなければ遊べない。北海道では遊べない。九州では遊べない。
そんな状態になってしまったら、あまりにも寂しい。

だったら、私たちの方から全国へ行こう。
実際に遊んでもらい、ファンの皆さまにも、お店の方にも、スーパーリアル麻雀ACを知ってもらおう。そう考えました。


そこで今回、「スーパーリアル麻雀ACキャラバン」を開催します。
全国のゲームセンターなどを訪れ、『スーパーリアル麻雀AC』を実際に遊んでいただく体験イベントです。


各会場では、
・『スーパーリアル麻雀AC』の試遊
・開発スタッフによるトークショー
・関連グッズの物販
・スーパーリアル麻雀関連の展示
・開発資料の公開
などを予定しています。

さらに支援状況や会場、出演者との調整が整えば、声優などのゲストをお招きしたトークショーなど、イベントそのものをさらに豪華にしていきたいとも考えています。

キャラバンは、無料、もしくはできるだけ手頃な参加費でのイベントとして開催し、ご参加は18歳以上の方に限らせていただきます。
本クラウドファンディングを支援してくださったすべての皆さまには、一般受付より先にイベントチケットを入手できる優先申込権をご用意します。

※声優の出演は、現時点では決まっていません。
※実施内容は、会場によって異なる場合があります。


今回のクラウドファンディングには、大きく二つの目的があります。
一つ目は、スーパーリアル麻雀ACを置いてくださるお店を、一店舗でも多く増やすこと。

すでに対応環境を持っているゲームセンターへ導入をお願いすることはもちろん、
「うちにも置いてみたい」
と思ってくださるお店を、大募集しています。

お店にとって、業務用ゲーム機を一台導入することは決して小さな決断ではありません。
だからこそ、「これだけの人がスーパーリアル麻雀を待っています」と胸をはって伝えたいのです。


二つ目は、全国のいろいろな街へ行って、実際に遊んでもらうこと。
かつてのスーパーリアル麻雀シリーズは、全国どこのゲームセンターにも置かれているような人気作でした。
しかし、実は『スーパーリアル麻雀AC』の導入は、かなり苦戦すると考えています。

今のゲームセンターは、クレーンゲームなどを中心に、家族連れや幅広い世代が楽しめるお店が主流です。
『スーパーリアル麻雀AC』は、どこでも遊べるというより、「知る人ぞ知る」場所で出会える作品になると思われます。
だからこそ、私たちが筐体を持って全国へ行き、皆さまに実際に遊んでもらいたいのです。


このクラウドファンディングでは、ご支援だけでなく、スーパーリアル麻雀ACを置いてくださる店舗・施設も募集しています。
「うちのゲームセンターに置いてみたい」
「イベントスペースがあるので、スーパーリアル麻雀ACキャラバンの会場になってもいい」

そんなゲームセンターの店長・オーナー・運営会社の皆さま、ぜひご連絡ください。
まだ対応筐体をお持ちでない場合も、お気軽にご相談ください。

「知り合いにゲームセンターの店長がいる」
「地元のこのゲームセンターなら興味を持ってくれるかもしれない」
といったご紹介も大歓迎です。
お店の名前と地域を教えていただければ、私たちから丁寧にご連絡します。

もちろん、ゲームセンター以外の施設からのご相談も歓迎します。
かつて脱衣麻雀は、ホテルや旅館、温泉施設、バッティングセンター、喫茶店、さらにはフェリーの中にまで置かれていました。
当時と今とでは時代が違いますが、大人がくつろぐ空間の片隅にスーパーリアル麻雀がある。そんな形なら、令和でも実現できるかもしれません。

湯上がりに、スーパーリアル麻雀。
出張帰りのホテルで、スーパーリアル麻雀。

かつて本当にあった、ちょっと不思議な日本の風景を、大人の遊び場として令和にもう一度作れたら、面白いと思いませんか?

※『スーパーリアル麻雀AC』は成人向けの表現を含むため、設置にあたっての条件を個別にご案内します。

※マニア・コレクターの方で、筐体やソフトキットの個人購入をご希望の場合も、こちらのフォームからお問い合わせください。


お問い合わせ先
→ 『スーパーリアル麻雀AC』設置・導入などに関するお問い合わせ

対応筐体などの詳細は、こちらのページをご確認ください。
→ 『スーパーリアル麻雀AC』対応筐体について


あの頃、ゲームセンターでスーパーリアル麻雀に出会い、その魅力に取り憑かれた少年が、今こうしてプロデューサーをしています。
前回のクラウドファンディングでは、「スーパーリアル麻雀をVRにする」という夢を、皆さまに応援していただきました。

その結果、Steamで発売することができ、本当にたくさんの方に遊んでいただくことができました。
おかげさまで売上も好調です。
ただ、こだわりすぎて開発費をかけすぎたせいで、正直まだ儲かってはいません(笑)。
それでも、着実に回収は進んでいます。

数年前の自分に「スーパーリアル麻雀をVRで作るよ!」と言っても、たぶん信じなかったと思います。
ましてや「そのあと、アーケード版も出すよ!」なんて言ったら、「何を言っているんだ?」と笑われるでしょう。
でも今、それが現実になろうとしています。

ただ、ゲームを完成させるだけでは足りません。置いてくださる場所がなければ、皆さまに遊んでいただくことはできません。
時代は変わり、昔ながらのゲームセンターも減ったいま、脱衣麻雀を扱ってくれる店舗はそう多くはないでしょう。

だから今度は、「作る」から「届ける」へ。
私たちは、全国へスーパーリアル麻雀を届けに行きます。

このクラウドファンディングで集めたいのは、お金だけではありません。
ゲームセンターの関係者の方。
ゲーム機を置ける施設を運営している方。
地元のゲームセンターを紹介してくださる方。

そして、「またゲームセンターでスーパーリアル麻雀を遊びたい」と思ってくださる、すべての方。
皆さまと一緒に、このアーケード復活を盛り上げたいと思っています。

1999年から、約28年。
長い長い寄り道をして、スーパーリアル麻雀が、ようやくゲームセンターへ帰ってきます。

そして今度は、
一つでも多くの街へ。
一台でも多くの筐体へ。
一人でも多くのプレイヤーへ。

あなたの街にも、スーパーリアル麻雀を届けたい。
どうか、この挑戦に力を貸してください。

皆さまのご支援とご協力を、心よりお願いいたします。

『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』『スーパーリアル麻雀AC』プロデューサー
松井 健太郎


今回の目標金額は、100万円です。
目標を達成した場合、札幌と東京の2か所で「スーパーリアル麻雀ACキャラバン」を開催します。

札幌は、『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』の開発・販売を行うILLUMINATION株式会社、開発協力の株式会社インフィニットループ、そしてスーパーリアル麻雀の権利元である株式会社マイティークラフトが拠点を置く、いわば本作のホームです。
東京は、日本最大の人口を抱え、多くのファンの皆さまに参加していただける場所として選びました。
さらに支援額が増えれば、開催地域を全国へ広げていきます。


つまり1,100万円まで到達すれば、北海道から東北、関東、中部/北陸、関西、中国/四国、九州まで、全国各地域を回ります。
支援が集まるほど、スーパーリアル麻雀ACがあなたの街へ近づきます。

※本プロジェクトはAll-In方式です。目標金額に届かなかった場合も、札幌・東京での「スーパーリアル麻雀ACキャラバン」は、規模を調整したうえで開催します。

いただいた支援金は、全国を回るため、イベント実施のための活動資金として使わせていただきます。
・移動費
・機材の準備
・会場の設営
・イベント運営
・スーパーリアル麻雀ACを設置してくださる店舗を増やすための営業活動
などです。
支援が集まるほど、回れる街が増えます。

さらに余裕が生まれた場合は、イベント規模の拡大、開催回数の増加、関連グッズ制作、声優トークショーなどイベント内容の充実にも活用させていただきます。

そして、それでも余剰が生じる場合や、イベント関連での使用が難しい場合には、
Steam版『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』のアップデートや、追加キャラクターDLC開発をはじめとした開発資金にも、大切に使わせていただく予定です。


今回も、スーパーリアル麻雀らしい、魅力的なリターン品をご用意しました。
気軽に参加いただけるお礼メールやデジタル壁紙から、P's CLUBをモチーフにしたグッズ、アクリルスタンド、ぬいぐるみなどをご用意。

なお、『スーパーリアル麻雀AC』のソフトキットやシステム基板、筐体一式は、今回のリターンには含めておりません。
マニア・コレクターの方で、個人での購入をご希望という方も大歓迎です。
ゲームセンターの方と同様に、上記の「お問い合わせ先」のフォームからご相談ください。

そして今回も、前回のクラウドファンディングに引き続き、スーパーリアル麻雀の版権元である株式会社マイティークラフト様のご協力により、当時品の限定グッズをご用意しました。

当時のスーパーリアル麻雀のポストカードに加え、遠野みづき、藤原綾、早坂晶、ショウ子、そしてPVのセル画など、ファンにとってはたまらない貴重な品ばかりです。
セル画はいずれも一点もののため、各限定1名さまのみのお届けとなります。

※当時品は長期間保管されていた品のため、傷や経年による劣化がある場合がございます。交換・返品はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。



※リターン品は制作中のため、仕様・デザインは変更される場合がございます。
 あらかじめご了承の上、ご支援いただけますようお願いいたします。

(1)お礼メール
開発スタッフからのお礼メッセージを配布します。

(2)デジタル壁紙4種類(PC・スマートフォン用)クラウドファンディング支援者限定のPC用、スマホ用の壁紙です。
・PCサイズは1920px ×1080px
・スマホ用サイズは1080px ×1920px
を予定しています。

(3)P's CLUBの会員証
今回のクラウドファンディング向けに「P's CLUBの会員証」を復活!
新規デザインで復活したカードです。

(4)クリアファイル4種
今回のキービジュアルを使用した、
みづき、綾、晶、ショウ子のクラウドファンディング支援者限定クリアファイルです。

(5)ショウ子の「天和」Tシャツショウ子が天和を上がった時をイメージした、クラウドファンディング支援者限定Tシャツです。
・サイズ展開:フリーサイズ(Lサイズ相当)
・カラー展開:白

(6)ヒロインアクリルスタンド4種類(遠野みづき、藤原綾、早坂晶、ショウ子)4キャラクターのアクリルスタンドセットです。
1キャラあたり15cm程度のサイズになる予定です。

(7)デスクマット広々と使える大判デスクマットです。
デスクに敷くだけで、作業スペースが一気にスーパーリアル麻雀仕様に変わります。

(8)筐体用印刷物5点ゲームセンターで実際に使われる印刷物をセットで封入します。
・A1ポスター
・タイトルパネル
・A3インストカード
・帯インスト
・モニターインスト2枚

(9)インストアクリルスタンド10種類スーパーリアル麻雀シリーズのインストカードを、アクリルスタンドにしてお届けいたします。
ナンバリング初代~7はもちろん、「スーパーリアル麻雀 VS」と「スーパーリアル麻雀AC」を合わせた、
以下10種のアクスタ化を予定しています。
・スーパーリアル麻雀インストP I
・スーパーリアル麻雀インストP II
・スーパーリアル麻雀インストP III(香澄Ver)
・スーパーリアル麻雀インストP III(未来Ver)
・スーパーリアル麻雀インストP IV
・スーパーリアル麻雀インストP V
・スーパーリアル麻雀インストP VI
・スーパーリアル麻雀インストP 7
・スーパーリアル麻雀インストVS
・スーパーリアル麻雀インストAC

(10)ちびぬいぐるみ約15cmほどの可愛いちびぬいぐるみです。
Iコースではいずれか1キャラ、Jコース以降は4キャラが全て付きます。
※コース選択時にキャラクターも指定いただけます。

(11)当時品(ポストカード)セクシーなイラストが豊富なスーパーリアル麻雀のポストカードセットです。
社内に在庫がある20セットの中から、ランダムで1セットをお渡しします。
限定20名の支援者へお渡しします。

(12)当時品(遠野みづきセル画)実際に使われた遠野みづきのセル画を限定1名様へ!
1点品のため、限定1名の支援者へお渡しします。

(13)当時品(藤原綾セル画)
実際に使われた藤原綾のセル画を限定1名様へ!
1点品のため、限定1名の支援者へお渡しします。

(14)当時品(早坂晶セル画)
実際に使われた早坂晶のセル画を限定1名様へ!
1点品のため、限定1名の支援者へお渡しします。

(15)当時品(ショウ子セル画)
実際に使われたショウ子のセル画を限定1名様へ!
1点品のため、限定1名の支援者へお渡しします。

(16)当時品(PVセル画)
元祖「P's CLUB会員証」で使われたイラストのセル画を限定1名様へ!
1点品のため、限定1名の支援者へお渡しします。


・2026年11月12日 21:00  クラウドファンディング開始
・2026年12月20日 クラウドファンディング終了予定
・2026年冬  『スーパーリアル麻雀AC』リリース予定
・2027年2月以降「スーパーリアル麻雀ACキャラバン」順次開催予定
※開発・会場・各種調整等により変更となる場合があります。


Q.Steam版『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』との違いはなんですか?

A.基本的な登場キャラクター、麻雀、ご褒美シーン、ボイス等はSteam版を引き継いでいます。
一方、ゲームセンターでテンポよく遊べるよう、一部オープニングの短縮やアチーブメント
機能の省略など、アーケード向けの調整を行っています。


Q.海外からでもクラウドファンディングに支援できますか?

A.申し訳ございませんが、リターン品の発送の都合上、本プロジェクトでは海外からのご支援をお受けしておりません。日本国内にお住まいの方からのご支援に限らせていただきます。


Q.支援すれば、キャラバンイベントに参加できますか?

A.キャラバンイベントは、無料、もしくはできるだけ手頃な参加費での開催を予定しています。
ただし、ご参加には参加チケットの事前申込みが必要となる予定です。
また、キャラバンイベントへの参加申し込みは、18歳以上の方を対象としております。

本クラウドファンディングにご支援いただいた皆さまには、一般のお客さまより先に参加チケットをお申込みいただける優先申込権をご用意します。

なお、参加チケットそのものをリターンに含めていないのは、支援額によって開催地域が決まるため、現時点では場所や日程が確定しておらず、チケットをご用意できる状態にないためです。
会場ごとに参加人数に上限があるため、お申込み多数の場合は抽選となることがあります。
ご支援いただいた方でも、必ずご希望の会場に参加できるとは限りませんので、あらかじめご了承ください。


Q.『スーパーリアル麻雀AC』の筐体やソフトキットを、個人で購入できますか?

A.今回のクラウドファンディングでは、筐体・システム基板・ソフトキットはリターンに含めておりません。個人での購入をご希望の方は、下記のお問い合わせフォームからご相談ください。個別にご案内いたします。
→ 『スーパーリアル麻雀AC』設置・導入などに関するお問い合わせ


Q.お店で『スーパーリアル麻雀AC』を導入したい場合は、どうすればよいですか?

A.ぜひ、下記のお問い合わせフォームからご連絡ください。
導入の条件などについて、法人担当より個別にご案内いたします。
まだ対応筐体をお持ちでない店舗・施設の方も、お気軽にご相談ください。
→ 『スーパーリアル麻雀AC』設置・導入などに関するお問い合わせ

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 「スーパーリアル麻雀ACキャラバン」の開催費/設置店舗を増やすための営業活動費/スーパーリアル麻雀VRシリーズの今後の展開のための費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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