「タブーコード」とはプレイ時間1分〜5分 プレイ人数2人〜8人のボードゲームです。ゲームマーケット2018秋の作品で「ボードゲームをやったことがない人をこの世界にハマらせるため」に作りました。個数制限がございます。無くなってしまったらごめんなさい!!

プロジェクト本文

 ストレッチゴールを設定いたします。

クラウドファンディング 1000%達成でタブーコードをご購入いただいた方全員に製品一つにつき4つオリジナルカードスタンドを付けます!宣伝の協力よろしくお願い致します!

タブーコードはゲームマーケット秋が終わり次第、amazonにて1800円での販売も視野に入れておりますが、年末までに手に入れたい方はここで手に入れていただくのが確実です。

500%達成!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ありがとうございます!キャラクターカードは1枚では何のゲームも出来ませんがテストプレイの段階から俺はこのゲームを知っている!!!!という証明になります!もしくはしおりとして使ってください!(私はトランプのカードがしおりになっている)

次回作の中量級ボードゲーム「学校がテロリストに占拠されました」のテストプレイ版のキャラクターカード(名刺印刷)をパトロン全員に配布いたします。


パソコンでのみ閲覧可

https://premiumkenchan.wixsite.com/mysite-2



<5分で読み終わる文です>

ボードゲームというものをご存知ですか?

ボードゲームは、ゲームと言いながら海外では学習ツールとして、日本の企業でも研修のアイスブレイクとして使われる機会が見られるようになってきました。
しかし、まだまだ学習ツール・コミュニケーションツールという認識は低く、ゲームは悪いものという世論が日本人にはあるように感じています。

そこで私は「ボードゲームを普段やらない層」を対象としたボードゲームがあればボードゲームがさらに普及するのではないかと考え、本製品を作成いたしました。

具体的には学生目線で

・どこでもできる

・どんな人数でもできる

・どんな人でもできる(ボードゲームを普段やらない人でも面白いと思える)


この3つがあればボードゲームもっと広まるのになーと考え、できる限り妥協しないように作りました。

 

「タブーコード」1200円
対象:小学生高学年(文字が読める年齢から)

プレイ時間:1分〜10分
プレイ人数:2人から8人

・内容物
タブーカード30枚
ルールカード2枚

タブーには行動のタブーと言葉のタブーの2種類があり、絵でわかるようになっています

 

 

簡単に言うと最初に「タブー」が1人1枚配られ、自分以外のプレイヤーに見えるように額に添えます。そして、それを破ったら負け。

プレイヤーは相手がそのタブーを侵すように誘導します。

しかし、相手に感づかれてはなりません。

自分のタブーが何か感づいた時「解除!」と言って

そのタブーを宣言し、場に出せます。

「解除!」で勝ったら激アツです。

・準備
カードを裏向きにシャッフルして、1つの山にします。
プレイヤーは全員、カードを自分は見ないように1枚引き、他のプレイヤーに見えるように額に添えます。この時、正しい向きになっているタブーがそのプレイヤーのタブーです。プレイヤーは他のプレイヤーのタブーを確認します。全員で「ゲームスタート」と言って開始してください。

・ゲームの終了
ゲームは
①プレイヤー1人以外が全員脱落し、残ったプレイヤーが勝利する。
②いずれかのプレイヤーが「解除」に成功し勝利する。
のどちらかで終了します

・脱落
ゲーム中タブーカードに書かれていることをしたプレイヤーを見つけたプレイヤーは、それを指摘してください。指摘されたプレイヤーは、カードを表向きに机に置き脱落します。
また、解除に失敗したプレイヤーも脱落となります。

・解除
ゲーム中、自分のタブーがわかったプレイヤーは「解除」と宣言したのち、自分のタブーを予想して発表し、カードを表向きで机に置きます。
見事予想が的中していた場合、そのプレイヤーの勝利です。

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