☆「ROBOT2019」はROBOTと人間が共に生きる未来を創造するミュージカルです。そして、夢を追い求める実力のある方達を応援するためのミュージカルでもあります☆2019年6月19(水)~23(日)に新宿シアターモリエールで公演予定のミュージカル「ROBOT2019」を成功に導きたい

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶
初めまして、宝塚歌劇団出身の馮 裕華(ひょう ゆうか)と申します。
この度、25年前に公演したミュージカル「ROBOT」を実力ある若手を集めて
オールキャスト・オーディションにより「ROBOT2019」として
また、ROBOTと人間が共に生きる未来を創造するミュージカルとして公演致します。

ホームページアドレス https:///musical-robot2019.com  

(公演の詳細・本公演のチケット情報はこちら↑)

【本公演チケット取扱い】  カルテットにて2019年4月15日(月)10:00より販売開始

6月17日まで販売     

Quartet OnlineサイトURL  https://www.quartet-online.net/ticket/robot2019

【先行チケット予約:2019年4月14日まで・公演直前チケット:6月18日~23日まで】 

e-mail ticket@musical-robot2019.com


2019年6月15日(Aアンドロイドキャスト)・16日(Cサイボーグキャスト)の両日14;00から

稽古場公開通し稽古をMMCスタジオにて

JR錦糸町または都営新宿線・半蔵門線住吉駅より徒歩5分

2019年6月19日(Aアンドロイドキャスト)・20日(Cサイボーグキャスト)の両日14:00から

プレビュー公演(公開ゲネプロ)を新宿シアターモリエールにて行います。

本番は、6月19(水)~23(日)に新宿シアターモリエールにて行います。(スケジュール別途記載)

劇団MMCの天野まりさんと共同プロデュース

(劇団MMCで20年間主宰を務めています。)

宇治川まさなりさん演出により

(2.5次元などの演出で5万人動員するなど活躍中)

公演のリニューアル再演を試みます。

どうぞ、よろしくお願い致します。


▼このプロジェクトで実現したいこと

実力のある若者達の、発掘応援プロジェクト

四半世紀を過ぎても、今もなお面白いと思える作品の再演

ROBOTと人間が共に生きる未来を創造し

お客様にも想像して頂けるようなミュージカルを作りたいです。

資金が集まれば、プロジェクションマッピングを導入して

未来の形を表現したり、実際にROBOTを舞台上に出すなどしたいです。

資金が集まらなくても、未来を想像して頂けるような

舞台作りに尽力したいです。


▼プロジェクトをやろうと思った理由
なぜ?ミュージカル「ROBOT」を再演しようと思ったのか?

それは、当時40代でこの作品を見た方が、四半世紀を過ぎた現在、70代になっても、この

ミュージカル「ROBOT」の作品が面白かったという言葉を頂いたからなのです!

そして、当時主演を務めた方は、有名な演出家となり

作曲者はラジオ局の編集局長でレコード大賞の審査員となり

出演していた方で、ベルリンで世界的なダンサーになっている方や

ヨガインストラクターとして有名な講師になっている方も出てきて

そして、娘の芸術に特化した高校入学と共に、沢山の実力ある若者に、出会う機会があり

この実力ある方達を集めて一緒に舞台を作りたいと思ったからです。

 

▼これまでの活動

私自身は、今回初プロデユースとなりますが、

20年間劇団MMCでと制作・演出をしてこられた天野まりさんのご指導の元、

共同プロデュースという形で、このミュージカルの企画制作をしています。宝塚歌劇団出身で退団後東宝や松竹などのミュージカルに立たせて頂いた経験からも、舞台に立つ側ではなく、作る側として このプロジェクトを成功に導く為、尽力していく所存であります

25年ほど前1993年に初演の「ROBOT」1994年に再演の「ROBOT’94」の公演

他にも、同じ演出家の作品で「ファンキータウン」「Fighting Daddy」(日本にもスーパーマンがいた!)などの公演をしていましたが、現在は活動を行っていません。

▼資金の使い道

(劇場レンタル代・演出・プロジェクションマッピング・音響・照明・音楽編曲編集・新曲作曲・舞台装置・動画撮影・チラシやグッズデザイン費用・出演者・スタッフ人件費・衣装・ウィッグなどのメイク費・配布物・機材費お弁当代約900万円・の公演チケット代では足りない部分の資金・リターン費・クラウドファウンディング手数料17%+消費税  (資金が足りない場合は、プロジェクションマッピングを使用しない舞台セットでの公演になります。)

▼リターンについて

2019/6/15(土)の14:00から MMCスタジオでの A(アンドロイドキャスト)パターンでの

【出演者】A:16名  (Sシングルキャスト)

主演 間 聖次朗:RZ-1  (以下50音順)  

  S:伊藤 麻美 伊東一人後藤 いくり S:酒井 勝S:さくみ門田紗苗S:図師 めぐみ

髙木 デリス 中村 ひより二宮 夕子S:深野賢一水村 杏

S:陽太

S:横田陽介S:若松 愛里                                  

稽古場通し稽古見学・アフタートーク付の鑑賞券  50名

【Aキャスト記載の出演者の中から応援したい役者名をお書き下さい。】

記載された役者にチケットバックがあります。

サポーターズパス付   3,000円

2019/6/16(日)の14:00から MMCスタジオでの C(サイボーグキャスト)パターンでの

【出演者】 C:16名  (Sシングルキャスト)

主演 岩 義人:RZ-1 (以下50音順)                                   

 阿部 美月S:伊藤 麻美

伊藤 友惠夏鈴小山彩美S:酒井 勝S:さくみ S:図師 めぐみ 平安座 美央 溝口 南S:深野 賢一

S:陽太横田 勝矢S:横田 陽介S:若松愛里

稽古場通し稽古見学・アフタートーク付の鑑賞券  50名

【Cキャスト記載の出演者の中から応援したい役者名をお書き下さい。】

記載された役者にチケットバックがあります。

サポーターズパス付   3,000円

2019/6/19(水)の13:00から 新宿シアターモリエールでの A(アンドロイド)キャストパターンでの

関係者のみが入れるゲネプロ鑑賞券・サポーターズパス・出演者とのハイタッチ付  50名

【出演者】A:16名

主演 RZ-1:間 聖次朗  (以下50音順)   

伊藤 麻美・伊東一人・ 後藤 いくり・酒井 勝 ・さくみ・門田紗苗・図師 めぐみ・髙木 デリス ・中村 ひより・二宮 夕子・深野賢一・水村 杏奈・ 陽太・横田陽介・若松 愛里          

【Aキャスト記載の出演者の中から応援したい役者名をお書き下さい。】

記載された役者にチケットバックがあります。

4,000円

2019/6/20(木)の13:00から 新宿シアターモリエールでの C(サイボーグ)キャストパターンでの

関係者のみが入れるゲネプロ鑑賞券・サポーターズパス・出演者とのハイタッチ付  50名

【出演者】 C:16名

主演 RZ-1:岩 義人 (以下50音順)                                    

 阿部 美月・伊藤 麻美・伊藤 友惠・夏鈴・小山彩美・酒井 勝・さくみ・ 図師 めぐみ・ 平安座 美央・ 溝口 南・深野 賢一・陽太・横田 勝矢・横田 陽介・若松愛里


【Cキャスト記載の出演者の中から応援したい役者名をお書き下さい。】

記載された役者にチケットバックがあります。

4,000円

2019年6月15日(土)  14:00稽古場通しA  (MMCスタジオ)

6月16日(日)  14:00稽古場通しC  (MMCスタジオ)

6月19日(水)  14:00プレビュー A  (以下新宿シアターモリエール)

6月19日(水)  19:00 初日 A

6月20日(木)  14:00プレビュー C

6月20日(木)  19:00初日 C

6月21日(金)  14:00 A

6月21日(金)  19:00 C

6月22日(土)  13:00 A

6月22日(土)  17:00 C

6月23日(日)  13:00 C

6月23日(日)  17:00 A

Wキャスト  A:(アンドロイド)キャスト・C:(サイボーグ)キャスト


19日~23日の各公演の最前列指定席と公演パンフレット・サポーターズパス・ハイタッチ通し券・キャラクターグッズ付


▼最後に

四半世紀の時を経ても、面白かったといわれる作品があるのだ!

帝国劇場や日生劇場などの大きな舞台で公演したわけでもないし

キャパ200人ほどで4日間公演しただけの舞台が

今もなお、心に焼き付いて残っているのだと!

 今思えば、出演者たちのキャラが立っていて、

まだ2.5次元がなかった時代に

原作が2次元ではないけれど、2.5次元的な色彩やイメージの舞台を作っていたのだなとも感じます。

時代が変わって、少し手直しを加えなければならない部分は、多いけれど

 当時、2050年を想像して描いた世界は、いまだに未来を

想像できる作品だったのです!

 そこで、時代に合わせた脚色を施し新たに、ROBOTが人間と共に生きる未来を

ミュージカルとして描き、皆さんに未来について想像して頂きたいのです。

その舞台を、ミュージカル「ROBOT2019」として上演したいのです!!

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