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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

「ええじゃないか とよはし映画祭2019」未来に繋がる映画祭を応援して下さい!

現在の支援総額
2,651,600円
パトロン数
282人
募集終了まで残り
終了

現在265%/ 目標金額1,000,000円

このプロジェクトは、2019-01-26に募集を開始し、282人の支援により2,651,600円の資金を集め、2019-02-25に募集を終了しました

「映画のまち・ロケのまち豊橋」で開催される「ええじゃないか とよはし映画祭」!3回目となる今回は、”未来に繋がる映画祭”をコンセプトに開催します!映画のまち豊橋の盛り上げと、次世代の映画人育成を目的にしたこの映画祭を、応援してください!

未来に繋がる映画祭を、近くで応援してください!


ええじゃないか とよはし映画祭2019 開催概要

■日程:
2019年3月8日(金)~3月10日(日):3日間

■会場:
愛知県豊橋市
穂の国とよはし芸術劇場PLAT


開発ビル10階


■主催:
ええじゃないかとよはし映画祭実行委員会






「ええじゃないか とよはし映画祭」は
映画祭の情報発信などによる豊橋市の認知度アップ
映画祭来場者(市外・県外からの)による市への経済効果
映画祭開催による市民の文化意識向上、市への愛着度アップ
など、豊橋市の活性化を目的としています。


■ディレクター
 園子温 (豊橋ふるさと大使/映画監督)

■アンバサダー
 松井玲奈(豊橋ふるさと大使/女優)


■コンペティション審査委員長
 杉田成道 (豊橋ふるさと大使/映画監督)

ええじゃないか とよはし映画祭は2017年3月に誕生しました。名だたる映画人を輩出し、様々なドラマ・映画のロケ地となり、映画のまち・ロケのまちとしての評価が高まってきた豊橋市で、地域を映画の力でもっと盛り上げられるように、そして豊橋市から新たな才能がどんどん世界へと羽ばたいていけるように、映画をとおした様々な交流で文化と人材を育てるため始まったこの映画祭は、今回で3回目を迎えます。


映画を見てほしい。さらに、その映画作りに携わった人の話を聞いてほしい。熱い思いが伝わってほしい。
そして、映画を好きになってほしい。新たな才能が生まれるきっかけになってほしい

だから、ええじゃないか とよはし映画祭は全作品ゲストあり、にこだわります。

各上映の前か後に行われるゲストトークでは、作品に込めた思い、撮影時のエピソードやここだけの裏話など、盛りだくさんの内容をたっぷりお楽しみ頂けます。

さらに、ゲスト登壇して頂いた皆さまによる「カンファレンス」も本映画祭の大きな魅力です。プロの作り手としての考え方・思い・大事なことや教訓など、これからを担う才能を応援するため、ご自身の持つスキルや経験を惜しげもなく語ってくれます。

豊橋から世界へ、ええじゃないか とよはし映画祭がきっかけで羽ばたく人が出てくることを、そしてその人たちが豊橋へロケや、映画祭ゲストとして笑顔で戻ってきてくれることを、楽しみに待っています。




ええじゃないか とよはし映画祭では、3回目となる今回から新たに「コンペティション」を開始しました。若手映画監督、作家に作品アピールの場を用意します。
審査委員長には豊橋市出身の映画監督「杉田成道」さんを迎え、第1次審査を通過した作品は映画祭当日に上映し観客投票を行って審査そのものもアピールの場とできるようにしています。



オープニング上映作品 映画「クソ野郎と美しき世界 EPISODE.01ピアニストを撃つな!」の脚本・監督は本映画祭ディレクターであり、豊橋ふるさと大使でもある園子温監督が務め、豊橋市でもロケが行われました。

上映作品 映画「祈りの幕が下りる時」の福澤克雄監督は、2017年大ヒットしたドラマ「陸王」など、様々な作品で豊橋市をロケ地に採用してくれています。

本映画祭のアンバサダーを務める松井玲奈さんは、ドラマ・映画・舞台と、女優として活躍の場をどんどん広げ、2018年にはNHK連続テレビ小説への出演を果たしました。

上映作品 映画「カメラを止めるな!」で一躍脚光を浴びた女優の真魚さんは豊橋市出身

ええじゃないか とよはし映画祭は、豊橋・愛知にゆかりのある作品を上映し、その作品に携わった方にゲストとして登壇して頂くことで地域一丸となって応援をしていきます。



■ええじゃないかとよはし映画祭2019 企画一覧(随時追加)



▼オープニング上映作品
 映画「クソ野郎と美しき世界」
 ゲスト予定:園子温監督、満島真之介さん、馬場ふみかさん、冨手麻妙さん

▼上映作品
ショートフィルムセレクションA(3作品上映)
 A-1:映画「恋のクレイジーロード」
 ゲスト予定:白石晃士監督、田中俊介さん(BOYS AND MEN)、坪井篤史プロデューサー
 A-2:映画「カラオケの夜」
 ゲスト予定:山田佳奈監督、須貝英さん(脚本家)
 A-3:映画「LOST IN TIME」
 ゲスト予定:リム・ジンスン監督

▼上映作品
 映画「娼年」【R18+】
 ゲスト予定:三浦大輔監督、猪塚健太さん、冨手麻妙さん

▼上映作品
 映画「カメラを止めるな!」
 ゲスト予定:上田慎一郎監督、真魚さん

▼上映作品 
 映画「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」
 ゲスト予定:西浦正記監督、馬場ふみかさん、山谷花純さん

▼上映作品
 映画「曇天に笑う」
 ゲスト予定:本広克行監督、古川雄輝さん

▼上映作品
 映画「祈りの幕が下りる時」
 ゲスト予定:福澤克雄監督、音尾琢真さん(TEAM NACS)

▼上映作品
 映画「写真甲子園 0.5秒の夏」
 ゲスト予定:菅原浩志監督、甲斐翔真さん

▼上映作品
 映画「青の帰り道」【PG12】
 ゲスト予定:藤井道人監督、清水くるみさん、伊藤主税プロデューサー

▼上映作品
 映画「ミスミソウ」【R15+】
 ゲスト予定:内藤瑛亮監督、山田杏奈さん

▼上映作品
ショートフィルムセレクションB(3作品上映)
 B-1:映画「荒野の忍 Return of Ninja」
 ゲスト予定:内田英治監督
 B-2:映画「日本製造/メイド・イン・ジャパン」
 ゲスト予定:松本優作監督、小西貴大さん(劇団スパイスガーデン)、土山茜さん、真魚さん
 B-3:映画「耳かきランデブー」
 ゲスト予定:ふくだみゆき監督

▼上映作品
 映画「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」
 ゲスト予定:戸松遥さん

※その他上映作品、追加ゲストなどは決定次第、随時追加いたします。




映画の上映、ゲストトーク、カンファレンス、コンペティション…一本でも多く映画を上映し、一人でも多くのゲストに来てもらい、観客の皆さまとの交流を少しでも増やすためには、やはり多くのお金がかかってしまいます。

ゲストの皆さまの交通費、映画の上映費用、施設の使用料金、機材費、パンフレットや広報物の印刷費、当日の人件費など、様々な経費がかかります。



ベースとなるのは行政からの補助金ですが、多くのゲストに来てもらうこと、交流の機会を増やすことなど、映画祭の魅力を維持・発展させていくためには皆さまの応援が必要です!



みなさまの応援のお気持ちは、人件費や上映にかかる費用に充てさせて頂き、よりよい映画祭となるよう努めていきます。


各上映作品について、3コースのご支援方法・リターンがあります。
お好きな作品で、この映画祭を「近くで」応援してください!皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

■前列確定コースについて【注意】

・上映作品ごとに別コースとなっていますので注意してください。
・前列とは、おおむね3列以内をさします。
・座席指定はできません。
※一般販売(前列以外)は2月初旬に¥2,000で発売を予定しています。(指定席:購入時座席指定不可)

■パーティー参加コースについて【注意】

・作品の上映日に関わらず、パーティーは3月9日(土)のみの実施となります。ご支援の際にはご注意ください。
・会場は映画祭会場の近くを予定しています。
・パーティーの終了予定時刻は午後10時頃を予定しています。
・パーティーへの参加ゲストは未定です。
・ゲスト、関係者と同じスペースでの飲食となりますが、
 安全上の理由により一定の区切りを設けます。
・未成年の方のパーティーへの参加には保護者の同伴が必要です。
 (※その際には、2名分パーティー参加コースにご支援頂く必要があります)

■花束贈呈コースについて【注意】
・花束を渡すゲストは指定できません。
・花束は事務局で用意します。
・集合時間は、各作品上映予定時間の15分前です。




本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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