2017年実施「LINE活用で被災地支援」クラファンの第二弾!いまだに東日本大震災の爪痕が残る東北地方の被災3県(岩手・宮城・福島)。 ネットコンサルタント・菅谷信一の「LINE公式アカウント」の新刊を被災三県の高校の図書室に届けます。目標は300校!今回もぜひ応援してください!

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶メッセージ

こんにちは。ネットコンサルタントの菅谷信一です。

ネット業界歴20年で、全国各地の中小企業を独自のネット戦略
「菅谷式YouTube戦略」「菅谷式LINE戦略」で支援してきました。

私は現在も茨城県水戸市在住で、2011年の東日本大震災では
周囲も大きな被害を受けました。まだ復興は終わっていません。

そこで今回、2017年に実施した下記の「東北被災三県支援プロジェクト」の
第二弾としてプロジェクトを実施します。

(前回実施のプロジェクト)
「東北被災3県の小さなお店を最先端の「LINE@」戦略で助けたい!」
https://camp-fire.jp/projects/view/53145

このプロジェクトで実現したいこと

東北被災三県(岩手・宮城・福島)の高校の図書室に、
この新刊を寄贈します。

この三県の商業高校が280校あることから、
これらの高校を中心に、合計300校の図書室に本書を届けます。

プロジェクトをやろうと思った理由

12月1日発売の私の12冊目の新刊「LINE公式アカウント 5G時代の"神"営業術」は、
明日のビジネス界を担う「高校生」にたくさん読んで頂きたいと考えています。

自分の人生をビジネスで切り拓いていくツール「LINE公式アカウント」は、
普段から「LINE」に慣れ親しんでいる高校生には相性の良いツールだと考えます。
高校生に対してこそ「LINE公式アカウント」活用の啓蒙をしていきたいのです。

そして東日本大震災の被災地支援。
2017年の第一弾では39名の支援者に温かい目を向けて頂きました。
おかけで「岩手県大船渡市」「宮城県仙台市」「福島県いわき市」の三箇所で
「復興支援LINEセミナー」を現地の経営者に対して開催することができました。

復興支援を一過性のものとして終わらせたくない。
その想いから、今回は特に「被災地の若者」に向けての支援を
行おうと考えました。


これまでの活動

(2017年11月・12月実施のプロジェクト)
「東北被災3県の小さなお店を最先端の「LINE@」戦略で助けたい!」
https://camp-fire.jp/projects/view/53145

年間100回ほど全国各地を講演にまわり、中小企業に
先端のネット活用についての啓蒙をしています。
http://www.arms-seminar.com/

著書は12冊を数え、累計9万部の読者に愛読されています。
海外でも翻訳され発売されています。
https://www.amazon.co.jp/-/e/B0048HPOQQ


資金の使い道

書籍買取代:1364円✕300冊 = 409,200円
郵送費:310円✕300冊 = 93,000円

合計50万2200円です。


リターンについて

2019年12月2日に発売される菅谷信一の最新刊
「LINE公式アカウント 5G時代の"神"営業術」(ごま書房新社刊)に
サインを入れてお届けします。

また、通常、大手企業などに提供している
対面個別コンサルティング(60分)も特別にご提供するほか、
「菅谷信一の講演会を開催する権利」も用意しました。

最後に

著者ならではの活動として、東北被災3県を継続的に
支援していきたいと思います。

今回はじめての方も、前回ご支援いただきました方も、
応援どうぞよろしくおねがいします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください