普段使いから旅行まで、あらゆるシチュエーションでカバンの形をあなた好みに変えられる「PROJECT NINE」。3つのラインアップで、PN9は35Lの収納、組み合わせを変えでカスタム可能。PN7はクロスバッグや自転車バッグにまで、7種類に変身。PN5はカメラをそのまま収納できる多用途カメラバッグ。

プロジェクト本文

GIGL「ギグル(期契)」ついに始動

「誰かがずっと待ち望んでいたバッグを作る場所」 

GIGL(ギグル)は2015年、ソウルの森のアトリエ通りで始まりました。スタイルやおしゃれについてよりも、バッグにとって一番重要なバッグの内面の本質について語ります。私たちは、ずっと昔からあったようで、未だ目にしたことがない、そんなバッグを作ることを目指しています。

内面までデザインする                                      Design to the core     

バッグにとって最も大切はな要素である、荷物を出し入れしやすくするための様々な工夫がGIGLキグルには施されています。バッグの本質を追求した結果、GIGLは世界三大デザインアワードの一つであるIFにて本賞を受賞しました。

    


1) 普段使いから旅行まで、どんな環境や状況でも使いやすいバッグ
2) ミラーレスカメラおよび中級機以下の一眼レフカメラを常に持ち歩く方
3) 自転車旅行を予定している方
4) 一日中外勤等であちこちへよく移動される方
5) サイクリング、ジョギングなど、運動が好きな方

今回CAMPFIREでご紹介するプロジェクトは、韓国のクラウドファンディングプラットフォーム「Wadiz」にて累積額1000万円以上資金調達したGIGLの「PROJECT NINE」です。

「PROJECT NINE」は、ユーザーが日常や旅行で必要とするバッグを研究分析し、最適化されたバッグを作るプロジェクトです。デイリーバッグ、マルチバックパック、カメラバックに加え、多様なモジュールで構成されたバッグは、いまだ経験したことのない新しさを提供します。



PN9:「PROJECT NINE」(PN)のすべてのバッグを入れることができ、旅行時の容量拡張や肩ベルトの収納など、様々な機能があります。


PN7:自転車用バッグからバックパックまで7種のバッグとして使用でき、ユーザーの使用シチュエーションに応じて変身します。


PN5 : 従来はなかった新しい概念のマルチカメラバックで、カメラレンズがマウントされた状態でカメラを入れられるように円筒形でデザインされています。


PN9 普段使いから長期旅行まで、様々な用途で使えるマルチバックパック

PN9の収納空間

17インチノートパソコンと15インチノートパソコン2台まで収納でき、前面にある2つのポケットは上下ともに開けることができ大量収納が可能です。容量が足りない場合はメインスペースを50 %まで拡張できます。

- 拡張前の容量:25L
- 拡張後の容量:35L

PN9の特別な機能

1.クロスボディバッグとして、あるいはキャリーオンバッグとして使用できるよう、肩ベルトを背あて面に収納し、隠すことができます。
2.後ろのメインスペースを開閉する際、簡単に分けられる中央仕切りがあります。


PN7  7種のバッグに変身するバッグ(自転車用バッグからバックパックまで)



PN5 カメラのレンズがマウントされた状態で簡単に出し入れができます。


| カメラレンズが装着された状態でカメラを出し入れ |

| レンズX2 収納 | 


| レンズX 3 収納 |



PN9 + PN7の組み合わせ





バッグの上下に内蔵されている補助バックルがあります。使用する時にだけ取り出して使用し、使用しない時には収納し隠すことができます。


商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。


Q.洗濯方法・取扱いの注意事項を教えてください。
A.バッグに牛革が使用されているため水洗いはできません。汚れや異物が付いた場合には乾いた布などで拭き、やむをえない場合は中性洗剤をつけたタオルや布などで拭いてください。
※バッグを長くご使用いただくための常識:バックパックを片方の肩ベルトだけで長時間使うと故障の原因となります。

Q. 交換/返品/アフターサービスについて知りたいです。
A.アフターサービスは期限なしで無償修理を承ります。ただ配送料はお客様の方でご負担いただきます。 商品自体に破損があった場合はメールにて受け付けます。
問い合わせメール : lu@designlu.com

Q.個別にバッグとしても使用できますか?
A.別々に使用することができ、また状況に応じて組み合わせて自分好みのバッグにすることもできます。


3年間クラウドファンディングに挑戦してきました!
数多くの試行錯誤を繰り返し、ここまで来ることができました。
これからの前進には皆さんの一歩が必要です。日本での第一歩を共に踏み出しましょう。

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