TOYOTA、ソニー、Pasco、mizkan。日本を代表とする企業の創業者・経営者達が巣立った知多半島の近代史をテーマに「真の教育」に迫る二宮隆雄著『情熱の気風~鈴渓義塾と知多偉人伝~』復刊プロジェクト開催! 高校へ復刊本を寄贈するコースや割引価格で予約購入可能なコース、数量限定コースも登場!

プロジェクト本文

皆様のあたたかいご支援のおかげで、無事目標金額を達成することができました。
改めまして感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。

そこで、皆様への感謝の気持ちを込めて、ストレッチゴールを設定することにいたしました。

ストレッチゴールは、
当初の目標金額50万円に15万円を追加して、合計65万円に設定します。

その費用は、以下の用途に充てさせていただきます。

1.特別冊子
 今回の復刊プロジェクトでは、本にゆかりのある様々な方々に応援していただいております。
その方々からいただいた応援メッセージは、鈴渓義塾や本に登場する人物のことをより深く知るためのとても良いお話ばかりです。是非皆様に本とともに読んでいただきたいと考え、特別冊子としてお付けしようと考えました。支援者の方々には復刊本と一緒にこの特別冊子をお付けします。

2.復刊本に鈴渓義塾に関する資料の追加
 『情熱の気風』の舞台となっている鈴渓義塾に関連する資料や写真などを追加して、本のグレードアップを図ります。

今回のプロジェクトが、一般的にはあまり知られていない「鈴渓義塾」をはじめ、知多の偉人達の物語を語り継いでいく一つのきっかけになって欲しいと願っています。

より多くの皆様に『情熱の気風』復刊プロジェクトを知っていただけるよう、FacebookやTwitterなどSNSでの拡散にお力添えいただけましたら幸いです。

残りわずかですが、引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!



-----------プロジェクトご紹介はこちらから ------------


知多半島の偉人伝『情熱の気風 ~鈴渓義塾と知多偉人伝~』復刊プロジェクト! 

文明開化を迎えたばかりの日本の田舎の小鈴谷村(こすがやむら、現:常滑市)に存在した伝説の私塾「鈴渓義塾(れいけいぎじゅく)」を中心に、知多半島から世界に羽ばたいた偉人たちとの歴史を紡いだ『情熱の気風 ~鈴渓義塾と知多偉人伝~』(二宮隆雄 著)の復刊プロジェクトがスタートします!

中部経済新聞に連載後、平成16年(2004)に同社より出版され、その後長らく絶版となっていた本書を復刊することで、知多半島の近代史を振り返り、「鈴渓義塾」から育った知多の偉人たち、あるいは近隣から世に出た先人たちの歴史と叡智に触れ、一人でも多くの方に今一度「勇気」と「志」、そして「情熱」を持っていただくきっかけになって欲しいと思います。

二宮隆雄氏による、歴史を動かした経済人・教育者たちの原点を知る一冊『情熱の気風 ~鈴渓義塾と知多偉人伝~』復刊プロジェクト、応援よろしくお願いいたします!

豊田自動織機の社長であった石田退三氏は、昭和25年にトヨタ自動車が倒産の危機にみまわれた「トヨタ危機」のとき、トヨタ自動車の社長となって倒産の危機を乗り越え、世界のトヨタの礎を築いた中興の祖です。
自身が学んだ鈴渓義塾を「知多の最高学府」と称し、少年時代を温暖で美しい小鈴谷村で過ごした石田氏は、綿糸・綿布の商社勤めをへて豊田自動織機に移り、トヨタ自動車が世界に羽ばたく盤石の基礎づくりをしました。

知多半島の小鈴谷村で、江戸期から360年以上続く造り酒屋 盛田家の十五代目として生まれた盛田昭夫氏は、十四代目の父を説得し、東京に出て井深大氏とともに起業しました。
残された小鈴谷の酒屋は、弟の和昭氏が盛田家十五代当主代行として盛り立て、さらに創業当時の東京通信工業の営業部門も担っていました。
鈴渓義塾の創設者、盛田命祺は盛田家十一代当主です。

いまも小鈴谷にある酒・味噌工場。
工場に隣接する味の館では、酒や味噌を使用した美味しいお料理をいただくことができます。

※ 盛田昭夫氏にゆかりのリターンコースがあります
「ねのひ 味の館コース」
「盛田昭夫のルーツを探るツアーコース」


鈴渓義塾の第一期生となるのが、のちに敷島製パン(Pasco、パスコ)を創業する盛田善平です。
江戸時代から続いてきた酒造り業から身を引いた後、郵便やビール醸造など新しい事業への挑戦を行い、豊田自動織機からの織布一大ブームを見た善平は、製粉機を輸入することで上質な小麦粉を作ることに成功します。(当時、織布のための縦糸を強くするために、綿糸に糊付けする糊として小麦粉が使用されました)
その後、日露戦争の前線で戦う兵隊さんに喜んでほしいと「即席うどん」やインスタント麺の元祖である「即用日出麵(そくようひのでめん)」を作り、関東大震災の食糧難にはパン食を被災者の食糧として役立てるなど、常に日本人の食糧難解決に尽くしました。

関東では「Pasco」や「超熟」でお馴染みの敷島製パン本社は愛知県名古屋市にあり、半田市には今も盛田善平が建設したドイツビール工場の半田赤レンガ建物が残っています。
当時はドイツから技師を招き、機械も輸入して本格的なビールを製造していました。
現在は、喫茶店や展示・イベント施設として、市民の憩いの場所になっています。

※ 盛田善平氏にゆかりのリターンコースがあります
「カブトビールコース」
「敷島製パンPascoコース」

ミツカンの創業家である中埜家には、盛田善平の弟の盛田良吉が養子に入っています。
良吉は小鈴谷の鈴渓義塾で溝口幹から教えを受けており、中埜家の二代目と三代目又左衛門は、盛田家の八代目と九代目久左ヱ門の息子です。
中埜家にとって鈴渓義塾と溝口幹とは、切っても切れない強い絆で結ばれていました。三本の線に丸マークがついたロゴや「味ぽん」でお馴染みのミツカンですが、今でもその本社は、発祥の地である愛知県半田市にあります。
半田市にあるMIZKAN MUSEUM(MIM)は、ミツカン本社に隣接し、2015年11月にオープンした体験型博物館。
江戸時代から続くミツカンの酢造りの歴史や食文化の魅力を、遊びながら楽しく学べる仕掛けがいっぱいの博物館です。

※ MIZKAN MUSEUM(MIM)にゆかりのリターンコースがあります
「ミツカン MIMコース」

常滑市の<名誉市民>の一人である平岩外四氏は、小鈴谷村に隣接して鈴渓義塾の教育的な空気が伝播した常滑出身の偉人です。
「見たとおり、裏も表もない誠実な男」「まるで権謀術数のない男」と評価された平岩氏の人間性の根源には、財界トップの読書量で得た東洋の哲学基盤があります。そして重責と多忙は、若い頃にスポーツで培った体力と精神力で乗り越えていきました。
幼少期から経団連会長に至るまでの生い立ちや名言の数々を『情熱の気風』で読むことができます。

『情熱の気風』の面白さを体験していただくため、序の部分を公開いたします。
是非試し読みください。

→ 「序 ー 鈴渓義塾の歴史と塾生たち」

復刊プロジェクトのチラシは下記をご覧ください。
チラシ(PDF)(『情熱の気風』序文も読めます)

文明開化を迎えたばかりの明治21年(1888)、庄屋を代々務めてきた盛田家の第11代久左衛門(隠居後 命祺)によって愛知県知多郡小鈴谷村に創設された私塾。
明治21年(1888)から明治40年(1907)までの19年間の開校期間に約350名の塾生が巣立っています。
伊勢神宮嗣官・御師(おんし)の子息 溝口幹(1852~1933)を塾長として招き、現在の小学5年から中学2年の生徒を対象に、今の高校に匹敵する国文、漢文、英語、数学、理科、簿記や細井平洲の「嚶鳴館遺草(おうめいかんいそう)」をも使用し進取に富んだ極めて高度な教育内容を採り入れていました。
卒業生の中にはトヨタ中興の祖・石田退三敷島製パンの創業者・盛田善平、名古屋帝国大学の設置に尽力した文部事務次官・伊東延吉標準語の父・石黒魯平戦艦大和の第四代艦長・森下信衞多産卵鶏の榎本誠海軍中将・古川四郎東北大学助教授・天木順吉など各界で活躍した人がいます。

江戸時代の儒学者である細井平洲は東海市に平洲記念館があり、毎年5月に平洲祭が行われています。

※ 細井平洲にゆかりのリターンコースがあります
「平洲記念館コース」


『情熱の気風 ~鈴渓義塾と知多偉人伝~』は、平成15年から平成16年にかけて335回にわたって中部経済新聞に連載された作品に一部加筆訂正を加え、平成16年(2004)に中部経済新聞社より発行されました。

著者の二宮隆雄氏は著書巻末にて、以下のコメントを残されています。

 ” 私の友人で現東海市長の鈴木淳雄氏(半田高校の同級生)から、「小鈴谷村の鈴渓義塾を知っているか。明治の初めに英語や中国語などすごい教育をやっていた塾だ」と聞かされて、取材をはじめた。(中略)中部経済新聞の中村新一社長のご厚意で新聞連載が始まり、無事に1年1カ月の連載を終了し、こうして単行本にまとめ上げることができた。結果として知多半島の近代史の一部を書き残すことができたことは、筆者として望外の喜びである”(『情熱の気風』あとがき より)

昭和21年(1946) 愛知県半田市生まれ。
半田高校、立教大学経済学部卒。
高校時代よりヨット競技を始め、全日本選手権15 回優勝、世界選手権に10 回出場したヨット選手。
オリンピックの候補選手にもなる。
平成2年 講談社の「小説現代新人賞」を『疾風伝』で受賞。
その後 三重県に移住して作家生活に入る。
『覇王の海 海将九鬼嘉隆』『海援隊烈風録』『海を奪る』など著書多数。
平成 19 年 9 月逝去。享年 61歳。

復刊プロジェクトにご支援いただいた方の返礼リターン品の内容は下記となります。
企業様等よりご提供いただきました限定品は数に限りがありますので、ぜひお早めにどうぞ。

◆個人の支援者様向け◆

(1-1) お礼メール

(1-2) 初版復刊本をお送りします

(1-3) 初版復刊本巻末にお名前を記載 (国立国会図書館に永久保存されます)

(1-4)「盛田昭夫のルーツを探る」ツアーへのご招待 
ソニー創業者の一人盛田昭夫氏のルーツとなる愛知県常滑市周辺を盛田氏のご息女様と訪ねるツアーになります(フィールドアーカイヴ代表 木原も参加)。
360年の歴史を持つ盛田家本家。そこに隣接する菩提寺や本家家屋、資料館、写真展など、世界のソニーを築き上げた盛田昭夫氏のルーツを辿ります。

開催日:2019年10月19日(土)10:00~20:00を予定
場所:JR名古屋駅集合・解散・バス移動
ツアーに含まれる:バス・ガイド・昼食・夕食(日本酒試飲)・お線香・お花代込み
主な見学場所:盛田・味の館、盛田昭夫写真展、盛田本家、鈴渓資料館、等
リターンご提供:株式会社テンガイ

(1-5) 平洲記念館グッズ 
「鈴渓義塾」の教育の基礎ともなった江戸時代の儒学者細井平洲先生の記念館より、通常では手に入らない貴重なイラスト化された可愛い「平洲くん」グッズ。

・クリアファイル
・メモ帳
・クリアしおり
・ピンバッジ
・記念館チラシ
をセットでご提供します。
リターンご提供:東海市平洲記念館

(1-6) 盛田 味の館 限定商品
愛知県常滑市にある「盛田味の館」限定の商品で、外では販売されない貴重な品をお送りします。

「十五代当主 盛田昭夫 限定清酒」1本+「味の館限定 八丁味噌 150g」1個のセットです。
リターンご提供:盛田 味の館

(1-7) 半田赤レンガ建物 限定商品
“Pacso”の敷島製パン創業の盛田善平が製造・販売していた、あのスタジオジブリの映画「風立ちぬ」にも出てくる明治・大正を駆け抜けた幻のビール「カブトビール」のセットになります。

愛知県半田市の半田赤レンガ建物でのみ限定販売のカブトビールセットです。
(明治カブトビール1本、大正カブトビール1本、グラス1つ)
リターンご提供:半田赤レンガ建物

(1-8) 敷島製パン Pasco 限定商品
盛田善平氏が創業した敷島製パン“Pasco” の人気ブランド「超熟」シリーズ。
その超熟シリーズを含めたPasco の代表商品のガチャを5種類1セットとしてお届けします。
(「超熟 6枚スライス」「超熟 イングリッシュマフィン 4個入」「窯焼きパスコ 国産小麦のバゲット」「サクふわっメロンパン」「あらびきソーセージ」が各1個の計5個)
※ おなじみのパッケージとふわふわな感触で、「超熟」等の魅力をそのまま再現したスクイーズ仕様のミニチュアマスコットになります。本体サイズは約3.4〜6.8cm。
リターンご提供:敷島製パン

(1-9) ミツカン MIM(ミツカンミュージアム)SHOP販売商品
愛知県半田市にある「MIZKAN MUSEUM(MIM)」は、ミツカンの酢づくりの歴史やものづくりへのこだわり、食文化の魅力などにふれ、楽しみ、学べる体験型博物館です。
ミツカンミュージアムSHOP 販売商品をセットにしてお届けいたします。(純酒粕酢 三ツ判山吹 750ml、酢ぷぅん1つ、とろっ豆ふせん1つ、箸型ボールペン1本)
※ 純酒粕酢 三ツ判山吹は、永い伝統を受け継ぐ贅をつくしたお酢です。MIM内で製造過程を見学することが出来ます。
リターンご提供:MIZKAN MUSEUM 

◆高等学校への本の寄贈をご希望の方向け(対象:知多半島の高校22校) ◆

これからの時代を担う学生の皆様の力になりたい方のためのコースです。

(2-1) お礼メール

(2-2) 初版復刊本を知多半島の高校(公立高校21校、私立1校)に各5冊配布で、計110冊の寄贈をいたします。

・寄贈報告書・お礼メール 

※ 2000円なら1冊、2000×5=10000円なら5冊、12000×10=20000円なら10冊寄贈します。

これからの時代を担う学生の皆様に、地域の誇りである知多半島から世に出た偉人の方々の功績に触れていただきたく、寄贈コースをご用意させていただきました。
地元が誇る、先人の叡智を次の世代に伝えるご協力をお願いいたします!

◆法人・団体様向け◆

法人・団体様にてご活用いただけるように、本をまとめて購入いただけるコースをご用意しました。
販売用はもちろん、施設内での研修や、イベントでの配布など、まとまった数量で復刊本をお届けします。

(3-1) お礼メール
(3-2) 初版復刊本をお送りします
(3-3) 初版復刊本巻末に団体様のお名前を記載 (国立国会図書館に永久保存されます)

(3-4) 特別仕様の帯
(3-5) 追加発注時、7掛けで販売

【備考】
(1-1)(2-1)(3-1) : Eメールにて電子データで送付させていただきます。
(1-2)(2-2)(3-2) : 2019年9月印刷完了(予定)後、発送および寄贈を行う予定です。定価:1冊 2,000円(税別)
(1-3)(3-3) : 備考欄に公開可能なお名前を明記していただきます。記入のない場合はCAMPFIRE登録時のユーザー名を記載させていただきます。ご了承ください
(1-4) : ツアーの詳細は、決まり次第随時お知らせします。
(3-4) : ご希望の文言やコーポレートカラーを使用する等した帯の作成を行います。
(3-5) :  20冊単位での受付とさせていただきます。ご了承ください


集まった資金は復刊本の制作費や印刷費、またはPRに必要なチラシの制作費、リターン品の発送料およびクラウドファンディング手数料等に当てられます。 


2019年10月に一般販売を目指してプロジェクトを進めていきます。

・2019年6月24日まで : クラウドファンディング開催
・2019年7月初~8月末 : 本制作・校正
・2019年9月 : 印刷・製本
・2019年9月24日~10月初 : 本完成。リターン送付
・2019年10月24日 : オフセット版、オンデマンド版、デジタル版 一般販売開始 予定

今回、絶版本の現著作権保有者であられる二宮隆雄氏の妻、二宮康子様より許諾及び出版契約を経て、フィールドアーカイヴ社にて復刊の運びとなりました。絶版本の章構成および文章内容はそのままに、多くの関係者のご協力のもと、表紙や写真等の装いをあらたに、参考資料を追加する等、皆様により読みやすい形でご提供したいと考えています。

今回の復刊に際し、通常印刷での「オフセット版」と発注ごとに製版を行う「オンデマンド版」、そして「デジタル版」の3形態での復刊・販売を行います。
(リターン品はオフセット版のみ)


フィールドアーカイヴ株式会社は、絶版本の復刊専門の出版社です。
「この本をもう一度世に出したい!」という想いに応え、求めている人の元に届ける。
何気なく手にとった本が、その人の人生を変える本になるかもしれない。
忘れ去られかけた人の功績が見直されるかもしれない。…そのきっかけを作りたい。
特別な装丁ではなく、手軽に手元に置いておける本。
本を出したい人、世に広めたい人、それを買いたい人。
それぞれの橋渡しをしながら、再び絶版しないための仕組みを作り、普及のお手伝いをしていく出版社でありたいと考え活動しています。


フィールドアーカイヴは、2016年に代表(木原智美)の父 木原信敏著『ソニー技術の秘密』、2017年に盛田昭夫著『学歴無用論』をクラウドファンディングにて復刊し、出版社として主にネットにて販売をしてきました。
著作権保有者の立場がわかる者として、同じ悩みを持つ方々の声を聞きながら、本の権利者にも読者にも喜ばれる出版社、「先人の叡智をいまの力に」を理念に活動しています。


※募集方式について

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 活動報告

    「情熱の気風」復刊プロジェクト達成!ご支援ありがとうございました!

    2019/06/25 08:21

    「情熱の気風」復刊プロジェクトは、支援者数136人と当初の目標を超える多くの皆様のご支援のもと、昨日6月24日を持って無事終了となりました。あっという間の一ヶ月間でしたが、「情熱の気風」に描かれている、知多半島の偉人たちや鈴渓義塾の物語を後世に残し伝えていく、一つのきっかけになれたことをとても...

  • 活動報告

    残り15時間となりました!

    2019/06/24 09:53

    ありがとうございます!現在、『情熱の気風』復刊プロジェクト、ストレッチゴール 65万円も無事達成することが出来、120名以上の方に応援していただくことができております。あっという間に残り十数時間となりましたが、最後まで頑張りますので、ひきつづき応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!

  • 活動報告

    ストレッチゴールを設定しました!

    2019/06/15 17:07

    皆様のあたたかいご支援のおかげで、無事目標金額を達成することができました。改めまして感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。そこで、皆様への感謝の気持ちを込めて、ストレッチゴールを設定することにいたしました。ストレッチゴールは、当初の目標金額50万円に15万円を追加して、合計65万円に設...

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