・水中をイルカのように泳げる最新ガジェット・人差し指だけの簡単操作・静かなモーター音で、魚と一緒に泳げる

プロジェクト本文


開始早々、INDIEGOGOで1,000万円近くの資金調達を得ている話題の「SEAFLYER(シーフライヤー)」が遂に日本上陸。

SEAFLYER(シーフライヤー)は、「水中スポーツをより簡単に」を目的とするRobosea社が、ドローンテクノロジーを応用し開発した誰でも簡単に楽しめる、画期的なポータブル水中スクーターです。最大水深45Mまで耐えられ、最高時速6.5kmで航行可能。亀と一緒にシュノーケリングしたり、イルカと一緒にスキューバしたり、もちろんプールで友人と楽しむだけでもOK。今までになかったマリンスポーツ体験を実現します。

水のある場所ならどこでも使えます!


パワフルなウォータージェットで流体力学的推力を備えたデザインにより、直感的に体の動きに連動した操縦性を実現。特別なトレーニングは必要ありません。力がなくても水泳が苦手でも長時間スイスイ泳ぐことが可能です。ちなみに、誤って手から離しても水に浮くため、紛失を心配する必要もありません。

操作性も簡単で、両手の人差し指でアクセルスイッチを置くだけでモーターが動作します。

特別な練習もなく誰でも簡単に使い始めることができます。

SEAFLYERは、 10,000mAhの内蔵バッテリーにより最大30分間の航行が可能。ダイビングでも沖でのシュノーケリングでも十分な時間楽しむことができます。本体に液晶ディスプレイが装備されておりバッテリー残量が一目でわかるため、急に動作しなくなる心配はいりません。

バッテリーは防水性に優れ、水洗い可能で交換も瞬時に行えます。

▲バッテリー残量の他に、速度・深度・水温が表示されます。

SEAFLYERの重さはなんと約4kg。驚きの軽量かつバックパックにも入る小型サイズなので、海外にダイビングや旅行に行く際にも、気軽に持って行くことができます。

モーターはわずか50dbの静音設計。海洋生物を驚かさずにダイビングやシュノーケリングができるため、魚のみならず、カメやイルカと一緒に泳ぐのも夢じゃありません。

海のように広くないプールでも他の人に迷惑をかけず楽しむことができます。





2015年北京に設立されたRoboseaは、水中製品の研究開発、製造、およびマーケティングを専門とする水中に関しての最先端技術を持つリーダーカンパニーです。昨年、世界中からの支援によりヒットした魚型水中ドローン「BIKI」に続くコンシューマー向け製品第二弾として「SEAFLYER」を世に送り出しました。Roboseaの目的は「水中スポーツをより簡単に」すること。これまでになかったエキサイティングな水中体験をお約束します。


現代の島国日本は高度経済成長期の時代から比べると世界からかなり出遅れています。世界には日本では見られない、プロダクトやサービスが豊富に眠っています。そして、それらを求めているユーザーは日本国内に数多く存在しています。

CANTERAのミッションは、それらの商品やサービスを世界から発掘し、現代のスキームで国内ユーザーに直結させ、より便利にそしてリーズナブルに。そして、そのスキームを国内で日本独自のスキームに発展させ、再度世界へ送り出すことを目標にしています。

2019年 4月 クラウドファンディングスタート

2019年 5月中旬 クラウドファンディング終了

2019年 6月 生産開始

2019年 7月下旬 配送開始予定

クラウドファンディングの性質上、支援者の数が弊社の予想より大幅に上回ってしまった場合、生産の都合上一部の支援者の方への配送が遅れる場合があります。生産にかかる日数は75~90日になります。配送を含めると、クラウドファンディング終了より3〜4ヶ月後の配送になる場合がありますので、予めご了承いただける方のみご支援ください。

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