ひとつひとつのドミノを一日一日と見立て、平成の日数=11070日の時の流れをカウントダウンをするように11070枚のドミノで再現!平成生まれ世代が一丸となり、5月1日午前0時の新元号「令和」の幕開けと同時にドミノ成功を目指します。皆さまに感動をお届けします。

プロジェクト本文

【ご挨拶】

はじめまして。プロジェクトチーム代表のツマミ具依です。

普段はライターとして活動しております。

平成生まれにとって、ついに人生初の元号が変わるときがやってきました。
特に平成元年世代の私は、平成の時代とともに生きてきたという思いがあります。

この記念すべき瞬間に、何か多くの方に楽しんでもらえるようなことをやりたい!
そんな気持ちから、この企画が生まれました。

その名も「平成カウントダウンドミノ」です。


平成世代が平成最後のチャレンジに臨む!

ひとつひとつのドミノを一日一日と見立て、平成の日数=11070日の時の流れをカウントダウンをするように11070枚のドミノで再現します。

企画実施にあたって、平成生まれの人を集めて平成カウントダウンドミノ実行委員会を発足しました。


昭和から平成への改元は、暗く重い空気だったと聞きます。

一方でおめでたい出来事として迎えられる今回の改元。

平成最後と令和スタートを、平成生まれらしく楽しく賑やかに飾ります。



【ドミノの3大注目ポイント】

①5月1日午前0時の新元号「令和」の幕開けと同時にドミノ成功を目指します。果たして無事間に合うのか?ハラハラドキドキのチャレンジになっています。


②ドミノの表面に日付を入れ、「平成元年1月8日」から「平成31年4月30日」のドミノを並べてカウントダウンをするイメージで倒していきます。最後には「令和」の文字が浮かび上がるようなドミノを設置します。


③歴史的な出来事がある日にはドミノの脇にポップが立つような仕掛けを作り、平成史を振り返られるようにします。動画撮影をして後日ネット上で発表し、多くの方に楽しんでもらえるような映像作品にします。


【過去にどんな企画が…?】

代表のツマミ具依は、ライター活動をする中で企画系のネタをやってきました。
今回のような大規模な企画をゼロから作り上げることは初めてですが、過去の経験を活かして企画を成功させたいと思います。


渋谷のハロウィンで不要になった仮装を回収し、すべて着用して最強の仮装をしました


1万日目の誕生日に、誕生日ケーキのローソクを年の数だけ吹き消すことにならって、1人で1万本のローソクを吹き消しました。


【資金の使い道は?】

会場費 324,000円(確定)
ドミノレンタル代 23,437円(確定)
撮影用カメラレンタル代 50,000円
ドミノ加工文具用品 30,000円
ドミノ運送費 10,000円
プレスリリース費 30,000円

合計 467,437円

〈協賛〉
株式会社ドミノ・ピザ・ジャパンさま
株式会社GEKIRINさま
一般社団法人10000日記念日さま

また、大変ありがたいことにご協賛をいただきました。深く感謝を申し上げます。
しかしながら、資金は足りない状況となっておりますので、クラウドファンディングをすることに至りました。

もし金額をオーバーした場合は、お手伝いいただいた方々へのお礼の贈りものに代えさせていただきます


【リターンについて】

500円…お礼のメッセージ
2500円…お礼のメッセージ、ドミノ動画へのクレジット記載 (Thanks)
5000円…お礼のメッセージ、ドミノ動画へのクレジット記載 (Special Thanks)・当日の映像や写真記録のご提供

※500円単位で上乗せのご支援が可能です。ぜひご検討願います。

※支援時、必ず備考欄にご希望のお名前をご記入ください。
記入のない場合はCAMPFIREのユーザー名を掲載いたします。ご了承ください。

リターンに値するものをあまり充実させることができず申し訳ございません……。
どうか一緒に楽しんでもらえるような思いでご支援いただけたらと存じます。


【実施スケジュール】

平成31年 4月27~29日 
ドミノの表面加工やポップづくりなどの準備期間

平成31年 4月30日 
企画当日 ドミノを設置

令和元年 5月1日午前0時 
企画達成! 

令和元年 5月上旬 
平成カウントダウンドミノ映像公開

会場の広さは200平米。
映像の制作会社が使用する撮影スタジオを、今回特別に個人で利用させていただくことになりました。


【クラウドファンディングへの覚悟】

最後までご覧いただき誠にありがとうございました。
正直、赤字でも絶対に成し遂げたい企画です。それくらいの覚悟で臨んできました。

人様からお金をいただくクラウドファンディングは、感謝と責任をとても強く感じます。
それに応えられるものが本当に実現できるのか?と今日まで突き詰めていき、やっと見通しが立ちました。

どうか平成最後の大チャレンジ達成のためにお力添えをいただけないでしょうか。
必ず支援してよかったと思っていただけることをお約束致します。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください