東北の食を通じて、毎月11日に東北や震災を考える「きっかけ」を作るため、2014年に京都の大学生が設立したきっかけ食堂。京都から始まり、今では6拠点で開催。5年間、欠かさず続けてきたこの活動をさらに広げていくためにNPO法人格を取得します。共に東北に関わる「きっかけ」をつくる仲間になりませんか?

プロジェクト本文

ご支援ありがとうございます!!

皆さまのおかげで、目標金額の50万円が達成できました。

NEXT GOAL 設立発起メンバー100人の仲間を目標に、

引き続きのご支援、ご協力、どうぞよろしくお願いいたします!!


毎月11日に開く「きっかけ食堂」を全国へ。
私たちらしく「魅力ある東北」「新しい東北」を伝える“きっかけ”になります。


きっかけ食堂は新たなチャレンジに踏み出すことを決めました。

東北が大好きで大好きで仕方なく、こつこつ続けたきっかけ食堂。毎月開催するたびに、東北への思い入れも強くなってきました。また、一緒に活動するメンバーもどんどん増えていきました。

そんな仲間と話し合い、新たな理念を立て、その理念実現に向けて、さらに加速していきます。


東日本大震災から8年、東北に関わる団体がどんどん減っていきました。それは良い面もあり悪い面もあるのではないかなと思っています。

東北は確実に復興してきています。仮設住宅もずいぶん少なくなってきました。一方で、震災後にもう一度立ち上がった事業者さんの廃業や、町の過疎化など、復興とは一言で言えない東北の課題もまだまだあるなと思っています。

そんな今、改めて「被災地としての東北」ではなく、「魅力ある東北」「新しい東北」「楽しい東北」として、東北に関わるきっかけを私たちは“全国”で作っていくことに決めました。


 

こんにちは、きっかけ食堂です!



こんにちは!きっかけ食堂代表の原田奈実です。まず、きっかけ食堂の説明をさせてください!

きっかけ食堂とは、毎月11日の東日本大震災の震災命日に開店する東北酒場です。

東北の生産者さんから直接仕入れた食材を使って、その土地のことや、その生産者さんのことを伝え、遠いところからでも東北を感じてもらえる食堂です。また、そこに来ている人たちが東北のことを知ったり考えたりするきっかけになればと思い、開催しています。


きっかけ食堂が始まった経緯


(きっかけ食堂が始まった場所、魔法にかかったロバ。きっかけ食堂の雰囲気)

設立背景をお話します。月に1回だけでも東北を思い出す時間を京都で作りたいと思い、はじめました。

当時、京都の大学生だった私の周りには東北に行きたくてもいけないという人が多くいました。京都から東北では距離がかなり遠いので、お金や時間の確保が難しい人が多かったからです。それでも、東北に一度訪れたことがある東北に関心のある人や、一度も訪れたことはないもののずっと気にしている人など、私の周りには多くいました。

「東北に行かなくても東北のことを考えたり、知ったり、することはできないのか。東北に行くことだけが支援なのか」そういったことを考え、毎月11日の震災命日に食堂を開くことを決めました。あとは私自身東北のごはんが大好きで、美味しさを伝えたい!という想いもありました。


(テレビ局の取材風景 in きっかけ食堂東京)

また、5年間欠かさず続けることでたくさんの方に共感いただき、メディアにも多数取り上げていただきました。

東北地域の岩手日報や仙台放送はじめ、NHKや朝日新聞、産経新聞、毎日新聞などメディアの皆様のお陰でここまで継続的に多くの人からご支援、ご賛同をいただいております。


なぜ、きっかけ食堂を続けているのか?



(いつもお世話になっている牡蠣漁師の善さんのお家に訪問させてもらいました!)

2017年の3月、大学卒業後に後輩に引き継いだきっかけ食堂ですが、私がもう一度はじめようと思った理由が2つあります。

1つは、2018年に復興庁さんから「新しい東北」というテーマで顕彰をしていただいたことです。震災から7年経ったこのタイミングで「新しい東北」というテーマできっかけ食堂を認めていただけたこと、社会に認められたのではと嬉しく、何か期待をされているのではないかと感じました。

その一方で、私の大好きな生産者さんが引退してしまうという出来事がありました。これがもう1つの理由です。その生産者さんは、きっかけ食堂京都で良く仕入れをさせていただいていて、当日はテレビ電話をつないで、京都のお客様にもその方のファンが数多くいらっしゃいました。

その方に直接会いに行くきっかけ食堂のお客様もいたくらいです。そんな素敵な生産者さんが「近くに大きなスーパーができた」という理由で引退を余儀なくされてしまいました。


復興庁からの顕彰で社会に認められる

一方、私たちは無力でした。


私は、「何か私たちにもっとできることがあったのではないか」と後悔をしました。

大好きな東北に関わり続けたい。生産者さんの魅力を伝えたい。

そんな想いからきっかけ食堂を継続することを決めました。


きっかけ食堂の「きっかけ」は?


少し長くなりますが、私ときっかけ食堂の「きっかけ」についてお話しします。

『震災から3年!復興の旋風を巻き起こそう!全国2000人の学生を無料で東北へ!』「きっかけバス47プロジェクト」を皆さんはご存知でしょうか。全国47都道府県の学生にリーダーを設け、そのリーダーが自分の県のボランティアバスの代金を寄付金で集める。大学1年生の時、このプロジェクトの京都代表をしていました。


大好きな東北のお母さん。
ただ悲しんでほしくなかった。


高校生の時、初めて東北に行き出会った大好きな東北のお母さん。久しぶりに会いに行った18歳の夏。

「来る人が減っている。忘れられているのかな。忘れられるのは悲しいね。」そんな声を聞きました。大好きなその方が悲しむのがいやで。でも自分になにができるのかはわからなくて。そんな時きっかけバスの募集を目にしました。

「全国2000人もの学生が東北に行く。これが実現したら、東北って忘れられたことにはならないんじゃないか」そんなことを感じ、きっかけバスというプロジェクトに飛び込んだのでした。

 

(きっかけバス京都の集合写真)


学生ときっかけバスに降りかかる厳しい社会の声


「がんばってね!応援しているよ!」そんな声もあった一方でたくさん厳しいご意見もいただきました。「なんで学生にお金を出さなくちゃいけないんだ」「自分で働いたお金で東北に行け」「大人にだまされているだけだ」「今すぐそんなプロジェクトやめろ」

私がやっていることは本当に正しいのだろうか?そう思い悩み悲しむ日々でした。

だけどきっかけバスを応援してくれる東北の方々の顔が浮かび、前に進むしかない、そんな状況でした。


私たちがつかんだきっかけって何?
本当にしたかったことは?


(きっかけバスで語り部をやってくださった、釘子さんとの集合写真)


そして、私はきっかけバス京都の代表をやり遂げました。

全国から2000人の学生が東北を訪れ、きっかけバス京都でも、約40人の京都の学生が東北を訪れました。

特に多かったのは私と同級生の大学1年生。「今まで東北に行くきっかけがなかった」そんなメンバーが多く、東北と関わるまさに”きっかけ”になったと思います。参加者からは、自分の地元に帰って防災に取り組む子、東北の物産展を開く子など、きっかけを次につなげる人が続出しました。卒業後に東北に移住した子もいます。きっかけバスによってたくさんのきっかけ作りはできたと思います。

(きっかけバス京都のバス内)

一方、東北から京都に帰ってきた私は、燃え尽きてしまいました。

きっかけバスを出すまでの厳しい意見や、寄付してあげるからと近づいてくるちょっと悪い大人との関わりに疲れてしまったのです。

東北のお母さんに、ただただ悲しんで欲しくなかった。喜ばせたかった。それは達成できたのだろうか。2,000人をつれていくこと、400万円を集めること、それが当時の私にとっては重荷でした。やらなきゃいけないというものが大きすぎて、目的を見失いかけていました。


無理なく続ける。目の前の人に喜んでもらうごはんやさん。


きっかけバスが終わり苦しむ中でも考えたことがありました。「東北に行くことだけが、東北と関わる方法なのか。」

そんな中ある言葉を思い出しました。


「毎日は考えられなくても、

毎月11日だけは東北のことを思い出したい」


きっかけバス参加者の女の子の声です。

それをヒントに、私自身も月に1度は東北を思い出そうと決めました。きっかけバス京都のメンバーに声をかけました。同じく東北と関わりたいと思った仲間がいました。京都の人たちが、東北に行けなくても東北と関わるきっかけを作るため、「きっかけ食堂」を始めました。

毎月11日の震災命日、月に1度だけ開くごはんやさんです。

2014年5月、私が19歳の時でした。

 

(きっかけ食堂初開催の写真!若い!!)


私なりの忘れない意思表示を


きっかけバスのように2000人もの学生を連れていけるわけではないけれど、東北のお母さんが言った「忘れられるのは悲しいな」そんな想いを抱かせないよう、自分自身がきっかけ食堂を通して忘れない意思表示をできればということも思っていました。

そこから毎月11日、大好きな東北のことを伝えたり、時には考えたり、お客さんからも色んなことを教えていただいたり。等身大で小さく開店し続けました。そうやって毎月、東北への想いを積み重ねてきました。やっていくうちに、東北の大好きな人も増えていきました。きっかけ食堂に食材を提供してくださる生産者もそのひとりです。

大好きな東北のことを続ける。月に1回は一緒に考える仲間がいる。少しでも多くのきっかけを提供したい。運営も、参加者も、もちろん東北の人たちも、無理なく楽しく関わることができる、きっかけ食堂はそんな場所になれたのではないかなと思っています。


京都からはじまり、東京・名古屋・仙台でも


(きっかけ食堂東京の雰囲気)

きっかけ食堂を初めて4年経ったとき、東京でもきっかけ食堂をはじめました。

「東京にもこんな場所が欲しかった」そんな声をいただきました。

東京は東北と近いし、飲食店もたくさんあるし、東北と関わるきっかけが多いのではと思っていました。だけど、東京も京都と同じだということに気が付きました。どうやら東北に関係する団体が急激に少なくなってきているようです。

同年8月に名古屋でも開いてみました。私が全くの関わりのない地域だったため、人は集まるのだろうか?そんな不安もつかの間、多くの人が集まってくれました。「私は宮城出身なんです」「東北に昔ボランティアに行っていてね」「東北のごはんを食べてみたくて」様々な人が集まってくれました。東北の過去、現在、未来の話、その場にいるその人たちだからこそ話せる東北の話題。

(きっかけ食堂名古屋の集合写真。代表は大学生がやっています。)

そして、きっかけ食堂仙台の開催ではこんな声がありました。「意外と他の地域のこと知らないよね。だから自分が運営をする中で知っていきたいんだ」

私は、きっかけ食堂をいろんな場所で行えば、必要としている人に届くのかもしれないと感じました。


「10年続けます」と言って集めた寄付。あの時の約束。


きっかけバスの時、私は「きっかけバスを10年続けます」そういって寄付をいただいてました。ですが、その約束は守ることができませんでした。きっかけ食堂を10年続けることが少しでも、あの時の約束を守ることになればと思っています。

今後、続けていくにあたって、私たち自身、まだまだ未熟者でわからないことだらけです。

だけど、大好きな東北に関わりたいし、知りたいし、考え続けたいのです。

ぜひ東北のことを教えてください。私たちも伝えます。

いまこれを見ている皆さんと一緒に、東北と関わるきっかけを社会に残し続けたいと思います。


クラウドファンディングに挑戦する理由


(きっかけ食堂京都の2、3代目メンバーたちの集合写真です!)

さて、私の話は以上で、クラウドファンディングに挑戦する理由をお伝えします。

きっかけ食堂を継続、拡大していく中でこのチャレンジを自分たちだけではなく、今まで応援してくださった方と共に取り組み、東北に対してアクションを起こしていきたいと思います。

2020年で復興庁がなくなってしまう中、改めて東北に関わりのある皆さんやきっかけ食堂のお客さんと一緒に、東北を盛り上げるきっかけを継続的に作っていきたいと思います!

そこで、ぜひみなさんには、「新しい東北」を創り出してくためにも、クラウドファンディングを通して、きっかけ食堂にお力添えいただけたら嬉しいです!

みなさんとこうして繋がることで東北と関わるきっかけを作る仲間がふえ、東北と関わることをもっともっと楽しいものに変えていきたいです。

ぜひお力添え・ご協力よろしくお願いいたします。


私たちが伝えたい東北とは?



(釜石の地酒「浜千鳥」の酒蔵見学をさせてもらいました!)

私が知っている東北は、海があり川があり山があり、自然豊かな美しいまちです。そんな自然の豊かさからもたらす食が本当に美味しく、こんなにも美味しいんだと驚いた覚えがあります。

一方で、そんな豊かさを東北の外の人は知らないなと感じています。

また、東北の方からこんな声を耳にしました。


「震災後、人口も、訪れる人も年々減っている。若い人も少なくなってきた。」

「震災でより福島県の野菜が売れなくなった。顔の見えるやり取りをしていきたい。」


この現状は震災が起こったからだけではなく、今後の東北の地域の課題として残り続けると思います。

大好きな東北の魅力を、大好きな生産者をもっと多くの人に伝えたいと思いました。


新しいきっかけ食堂の活動理念


(きっかけ食堂メンバー・お客さん・福島県白河市の生産者さん達で集合写真!)



きっかけ食堂設立から5年、新しく作った活動理念をお話しさせてください。

活動理念は、自分たちが5年間、きっかけ食堂を続けることができた理由にしました。自分たちが楽しいと思えることをやってきたからこそ、今まで続けることができています。

日本一、東北に楽しく関わる『きっかけ』になることが、岩手、宮城、福島の被災地を継続的に盛り上げること、お世話になっている生産者さんを笑顔にすること、そして、新しい東北を作ることに繋がると信じています。



団体メッセージには、東北に関わるきっかけを、色んな人のすぐそばに作っていきたい、すぐそばにありますという思いが込められています。今後、全国へ広めていく上で大事にしたいメッセージです。



そして、東北と楽しく関わるきっかけを作るために、東北のお酒、食、人の「魅力」を伝えること、お客さんや応援していただける方に自由でその人に合った東北との「多様な関わり」を作る必要があると思いました。


今後どんなことに取り組むのか?


きっかけ食堂は、「日本一、東北に楽しく関わるきっかけになる」ために、3つのことに取り組みます!


【1】きっかけ食堂を全国に作ること(目指せ47都道府県!!)


(きっかけ食堂仙台の集合写真です!)

現在、開催予定エリアを含めるときっかけ食堂は全国6ヶ所で毎月開催を行なっています。京都から始まった、きっかけ食堂ですが今、「自分の地域でも開催したい」ということで仲間が増えています。今後もきっかけ食堂を増やして、東北と関わる機会を全国に増やしたいと思います。

現在は京都、東京、名古屋、仙台の4拠点で開催してます!

6月11日からは、島根、大阪でも開催開始します!


【2】きっかけ食堂で、もっと東北の「魅力」を伝えるための繋がりづくり


(いつも仕入れさせてもらってる気仙沼のすがとよ酒店に行き、お話を聞かせてもらいました!)

毎月1度しかないきっかけ食堂だからこそ、参加していただいたお客さんにしっかりと東北の魅力を伝える、また東北を想っていただきたいと思います。そのためには、運営メンバーがしっかりと東北を知っている事、また、お客さん同士で話すための仕掛けを作れていることが必要です。

運営メンバーが東北に行って生産者さんと繋がりをつくること(特に学生や東北に行ったことのない運営メンバー)や当日装飾などで生産者さんを伝える資料を作成するなどを行いたいと思います。

今は、東北の方のご厚意で生産者さんがきっかけ食堂にわざわざ来ていただくことがありますが、今後はしっかりと交通費などをお支払いして、生産者さんをきっかけ食堂に呼ばせていただく機会も作っていきたいと思います。


【3】東北に関わる「多様なきっかけ」を作ること

(きっかけツアー、岩手県宮古市にお客さんと一緒に実際に行きました!)

毎月1度のきっかけ食堂だけではなく、実際にお世話になっている生産者さんにお客さんと一緒に会いに行くツアーなど、東北のご飯を食べるだけじゃない、東北と関わる「多様なきっかけ」を作りたいと思います。

食から楽しみたい人、観光で実際行ってみたい人、運営メンバーや開催したい人、震災を思い出すきっかけが欲しい人、いろんな思いに応えるきっかけを用意したいと思います。

(きっかけ食堂のお客さんが「きっかけ食堂と一緒に開催したい!」から生まれたイベント)


全ての人が東北に楽しく関わるためには、東北の「魅力」と自分にあった「多様な関わり」を作る必要があると思っています。それらを作るためにきっかけ食堂はさらなる挑戦を行います!!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

岩手、宮城、福島に関わる人が増え、3地域に人とお金が流れる状態を作るために、東日本大震災からの教訓が後世に伝わり、より良い未来、東北が作れるようにぜひ皆さんのご支援お願いいたします!


リターンのご紹介


今回のクラウドファンディングでは、基本的にNPO法人格取得後の賛助会員、団体会員、もしくは正会員を集めることを目的にしております。

基本的には、物品の提供などの対価性あるリターンを設けていません。ウェブサイトへのお名前の表記、設立記念パーティーへのご招待を設定しています。この点、ご了承いただければ幸いです。

賛助会員とは・・・この法人の目的に賛同し、事業を賛助するために入会した個人。

団体会員とは・・・この法人の目的に賛同し、事業を賛助するために入会した団体。

正会員とは・・・この法人の目的に賛同して、入会した個人又は団体。(総会で議決権を持つ)

今回のクラウドファンディング限定の会員入会特典として、全国のきっかけ食堂で使える「東北のうまいもん一品ご提供!チケット」をお渡しします!

ぜひ、きっかけ食堂にお越しください!


今後のスケジュール


2019年 6月中 NPO法人申請完了

2019年 6月11日 大阪府・島根県できっかけ食堂初開催

2019年 7月11日 きっかけ食堂6拠点で開催

2019年 8月中 きっかけツアー開催

2019年 9月中 きっかけ食堂7拠点目立ち上げ

2019年 10月20日 設立記念イベント(京都市内)

2019年 10月27日 設立記念イベント(東京都内)

2019年 12月中まで NPO法人正式取得

※万が一、スケジュールが変更する可能性もあります。その場合はすぐに活動報告などでお伝えいたします。


資金の使い道


■既存食堂事業の運営、きっかけ食堂の普及啓発及び、新規事業立案のために使用いたします

-既存事業の運営及び、新たな取り組み

-新規出店、新規事業のため

-その他、きっかけ食堂の維持発展に必要な活動


クラウドファンディング期間中は、新着情報にて、これまでの経緯や、きっかけ食堂の運営メンバーのことなどをブログ形式で更新をしていきます!そちらもぜひご覧ください!

今回のクラウドファンディングについてより詳しく聞きたい場合は、また、本クラウドファンディングのページに関するお問い合わせやご指摘ありましたら、お気軽にご連絡ください。

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きっかけ食堂
「毎月11日に開く、東北酒場」
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