ウユニ塩湖やマチュピチュといったこの世に生まれたからには一度は見たい景色がこの地上にはある. 大学生最後の春,僕たちには時間はあるけど,お金はない. この目で,若い感性が残る大学生最後のタイミングで南米へと足を運びたくさんの"圧倒的"を体感したい

プロジェクト本文

自己紹介

こんにちは。櫻井広大です。

ウユニ塩湖すげえ、ウユニ塩湖すげえと各所で聞いて、本当か確かめたくなりました。

ぜひ、ご支援お願いします。

 

どうも、まるです。
南米行ってやりたいことは、電話で友達から
「お前、今どこにいるんだよ?」
と聞かれたときに
「え?地球の裏側だけど?」
と答えることです。 

▼このプロジェクトで実現したいこと

南米に足を運んで感動すること。自分たちの目でみること。

その感動を共有、自分たちにとって大切な将来に活きる経験とすること。

できるだけ密度の濃い南米体験にすること。

 

ウユニ塩湖へ行くことは決まっていますが、余裕ある資金がありません。

そこで、みなさんに支援していただくことで、現地での体験を最大化、
つまりウユニ塩湖やマチュピチュのみならずよりたくさんの場所へ訪れたり体験をしたりすることができます。

そしてその経験をリターンとして様々なことを共有したいと思います。

 

ウユニ塩湖とは?

数々の本、webページで世界一の絶景と呼ばれるウユニ塩湖。

南米のボリビアに存在し、日本からするとほぼ地球の反対に存在しています。そのため、ウユニ塩湖に到着するだけでも40時間ほどかかると言われています。

最近では観光者が増えたことで、アクセスもよくなっていると聞きますがそれでもバスを乗り継いだりすると体力がないと大変です。

 

▼プロジェクトをやろうと思った理由

僕たち2人は、もうすぐ社会人になろうとしています。

学生としていられるのもあと僅かになった今、自分たちが何をしたいか、何に時間を使うべきかを悩んでいました。

そんな僕たちが出した一つの答えが「時間のある今しかいけない場所にいって体験、感動すること」だと考えつきました。

これは僕たちが旅行好きであったことで、4年間のうちに様々な場所へ訪れた結果、導き出された一つの答えです。
シリコンバレーや、インドといった国にも留学として行った際に現地で体感したことは自分たちに大きな影響を与えました。

 

そうはいってもどこにいくべきか、わかりませんでした。
そんな時、尊敬する知人の方が「学生の時間のうちに南米は行っておいたほうがいいかもね。社会人になったらなかなか行くのが難しくなるよ。南米はお金はともかくとして、移動に丸2日間かかったりするから、社会人になるとその余裕が作りにくくなる」とおっしゃっていました。

そんな話を一緒に聞いていた僕たちは即座に決意しました。"南米に行きたい"

 

南米に行きたい気持ちはある。時間にも余裕はある。

でも余裕ある資金はありません。

学生時代に南米へと足を運んで現地で体験することは必ず将来で活きてくる。行くなら今しかない。

グローバル化が進む世界で、観光地は観光地化が進みます。
開発されすぎていないウユニ塩湖に行くには今、このタイミングしかありません。

 

そこで、Campfireを使い、支援をしていただいて南米での体験をより面白く、たくさんの場所へ行くという手段をとってみようと決めました。

 

▼これまでの活動

2人とも立命館大学情報理工学部にて勉強しています。

 

櫻井広大の活動

2014.9 ニフティ株式会社2dayインターン
2014.10 ニフティ株式会社秋の発表会2015 最優秀賞

2015.2 セブン&iホールディングスインターン 個人最優秀賞

2015.7 ウェブシャーク株式会社 WSIA 佳作受賞

2015.8~9 インドプネIT研修留学
http://www.ritsumei.ac.jp/ise/feature/education/02/

2015.9 ニフティ株式会社2dayインターン
2015.10 ニフティ株式会社秋の発表会2016 技術賞

2015.10 あいちゃれ2015 ファイナリスト選出
COCO-YANを制作。
http://tech.furyu.jp/blog/?p=3780

2016.2 hackday2016
2016.2 株式会社みんなのウェディング3dayインターン

2016.9 WEB DESIGN COMPETITION   CRAZY賞受賞
2016.9 株式会社CRAZY 1dayインターン

2016.11 あいちゃれ2016 ファイナリスト選出 Yahoo!賞,みんなのウェディング賞,プレゼン賞

http://www.ict-challenger.jp/fainaru-zui-zhong-xuan-kao-hui-jie-guo-fa-biao

 

 

その他、富士山登頂やアメリカNY、カナダへ旅行したり、カンボジア、タイにも行った経験があります。

https://www.youtube.com/watch?v=m-JG12NmMsM

http://niftyjinji.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/2014-184c.html

http://niftyjinji.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/2015-22bc.html 

 

丸山真治について。 

2014.2~3 アメリカ・ロサンゼルスIT企業訪問
2014.8~9 ロシア国際会議出席
2015.3 屋久島一人旅
2015.8~9 インドIT研修
2015.11 あいちゃれファイナリスト
2016.5 Hack U 最優秀賞
2016.7 Hack day spard2016 HappyHacking賞(得票数1位)
2016.8 屋久島一人旅
2016.11 中国大連理工大学訪問
2016.11 あいちゃれファイナリスト

資格

書道4段 

 

▼資金の使い道

・交通費

ラパス~クスコやラパス~ウユニ塩湖までの移動をバスを考えていますが、

ご支援いただければ飛行機での交通費として扱わさせていただくことなどの使い方をさせていただこうと考えています。

 

基本的に出発を予定している2017年2月24日~3月13日の間でできる限り多くの街や観光地、現地のおもしろい場所で足を運びたいと考えています。

 

そのための支援金として使おうと思います。

 

・滞在費

町でのホテル代や食事に使わせてもらいます。

ウユニ塩湖では綺麗な写真が撮れるまで滞在を伸ばそうと思っているので、ホテル代に多く使わせてもらう予定です。

現地でしか食べれないような少し値段が張る料理も食べてみたいと思います。

 

・帰国後の活動費
体験談を話す場所の設定や、webページの制作のために一部使わせてもらおうと考えています。

 

@予定金額以上に集まった場合は滞在日数を増やして南米の主要観光地を周りたいと考えています。

追加予定地は

・イースター島
・ナスカの地上絵

など。集まった支援金総額によって変更があります。

▼リターンについて

将来、自分たちがこの経験を活かして活躍するエンジニアになることを胸に日々努力します。

またこのような支援が利用できる世の中になってきたことや、IT技術の素晴らしさ、支援していただいたことへの感謝を発信します。

 

リターンの額に応じて行う対応は変化しますが、基本的に自分たちが体験してきたことすべてを共有しようと思っています。

リターンの詳細については、リターンのページからご覧下さい。

 

▼最後に

今の僕たちが南米へ行くためのチャンスを手にしていろんな経験を積めたなら、きっと将来活躍する人材になれると思っています。

 

面白い人物だな、とかなにか南米にお願いしたいことがあれば、僕たちに応援してください!

 

よろしくお願いします!

 

さくらい&まるやま。

 

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください