スノーフィート、それはウィンタースポーツの次の革命です。スケートとスキーの融合は、ゲレンデをスケートで滑るスリルをもたらすでしょう.さぁ、この次世代のウィンタースポーツの波に乗りましょう!

プロジェクト本文

新元号最初の冬は Snowfeet (スノーフィート) でゲレンデに出かけませんか?

 スノーフィートは日本のメディアでも取り上げられて、グリーンファンディングキャンペーンで成功され、今回キャンプファイアで公開致します。



スキーよりも簡単!?日本での体験レビュー。

百聞は一見に如かず。初めて今年の冬にスノーフィートに挑戦してくれた日本のレビュワーの皆さんによる2日間にわたる成長の記録をご覧ください。




スノーフィートは、雪上をスケートのように滑ることができる全く新しいスノーギア。

ゲレンデの下り坂、スノーパーク内、森林の雪道、さらにはクロスカントリースキーとして使用できます。

 


1. まるで靴?と思うほどの身軽さ。

スノーフィートは靴のままゲレンデに飛び出すような感覚。重量は片足わずか678gなのでスキーやスノーボードに比べて非常に身軽です。



2. 瞬時に脱着

スノーフィートはビンディング形式なので、簡単にウィンターシューズやスノーボードブーツに取り付けができます。



3. カバンに収納して持ち運べる。コンパクト&軽量

スノーフィートは非常に軽くて小さいので、どんなバッグにも収まり持ち運びが簡単です。

スキーブーツや他の重くて高価な道具は一切必要ありません。  



4. リフトの乗り降りも楽々

リフトに乗っている最中、ぶらりとさせた足のスノーギアが重いし大きすぎてジャマだなぁと感じたことありませんか?

スノーフィートは履いていることを忘れるくらい軽いので、リフトの乗り降りも楽です。またビンディングも再装着せずに済むので、すべてにおいてストレスフリーです。



5. スキーよりも簡単!?日本での体験レビュー。

百聞は一見に如かず。初めて今年の冬にスノーフィートに挑戦してくれた日本のレビュワーの皆さんによる2日間にわたる成長の記録をご覧ください。



6. 止まるのが難しそう?いいえ、簡単です。

サイドにある金属製のエッジを蹴り込むだけで簡単に停止可能。

初心者の方であればはの字で滑ればスピードもあまり出ず安全。

スキーと比べても機動性が圧倒的にいいので初心者でもコントロールが容易なんです。



7. ヒールを使ってスピード調整も可能

スピードが出過ぎても、つま先を浮かすイメージで滑るとヒールブレーキによってスピードが軽減できます。



8. スケートのようなトリックも!?



9. ジャンプもできる

ワンサイズですが、ほぼすべてのサイズに適合します。(推奨サイズは、22.5cm 〜 30.5cmです)

スノーフィートはあらゆる防水性を備えたシューズに取り付け可能です。(足首をすっぽり覆う防水シューズを推奨します)

スノーフィートは、耐久性が高い軽量のガラス繊維でできています。また金属製のスキーエッジで簡単に停止することができます。ヒールは減速に使え、調節可能なビンディングはあなたがどんなウィンターシューズを履いていても取り付けられるよう設計しました。

INDIEGOGOを経て、私たちはすでに何千ものスノーフィートの初期モデルを世界中のお客様に届けてきました。

そしてありがたいことにそのフィードバックは圧倒的な評価をいただきました。


 

日本経済新聞でも取り上げられました(2018年11月20日)

https://www.nikkei.com/article/DGXZZO37990980Q8A121C1000000/

 

【スペック・サイズ・重量】

 

長さ:48cm

幅 : 14cm

高さ:3cm

重さ:1.35kg(片足:678g)

 

【付属品】

 

私たちは、チェコに本社を構えるSnowFeet(スノーフィート)と申します。

私たちが開発したスノーフィートは、全く新しいウィンタースポーツです。

おかげさまで、INDIEGOGOでお披露目してからというもの、大変多くの方々がこの新しいウィンタースポーツに興奮されているのを実感しております。

是非、日本の皆さんにも気に入っていただければ嬉しい限りです。

ちなみに日本での一般販売は2019年12月開始予定で、価格は23,000円(税込)となっておりますので、この大変お得な機会に是非ご参加くださいませ。

 

ご支援お待ちしております!

 


〜 スケジュール 〜

6月7日 クラウドファンディング 開始

7月31日 クラウドファンディング 終了

 

Q. どんな靴を使うべきですか?

A. 一般的なウィンターシューズやスノーボードブーツをご使用ください。(足首をしっかりと固定する防水性のシューズを推奨しております)


Q. どのようにブレーキをかけますか?

A. スキーやスケートで止まるのと同じ方法で停止することができます。さらに、インラインスケートのようにヒールブレーキで減速することもできます。

 

Q. 日本のゲレンデで使用可能ですか?

A. 今回、国内のレビュワーの方々にテストいただいたゲレンデがそうであるように、使用を許可してくれるゲレンデは存在いたします。 ご使用の際は、スキー場に事前確認されると良いでしょう。使用可能なスキー場は群馬県にあるノルン水上スキー場です。


※その他ご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせくださいませ。

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