8月18日(日)GATEWAY Festival の次世代型花火フェスに参加し、おっきなスターマイン花火を打ち上げよう!

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

Hi Everyone!

弁天島花火を継続する!という旗本ではじまったGATEWAY Festival

復活してから今年で6回目の花火フェスティバルです!

GATEWAY Festivalは自分たちの故郷、静岡県西部にある「浜名湖 弁天島」をもう一度自分たちの力で活気づけようと集まった有志による会です。



このプロジェクトで実現したいこと

8月18日(日)GATEWAY Festival の次世代型花火フェス

正式名「GATEWAY Festival BENTENJIMA HAMANAKO HaNaBi 」は次世代の花火大会を目指し、

 MUSIC I ART I SKATE I BMX  I FOOD I DRINK I FIREWORKS  というあらゆるジャンルを満喫できるフェスです。

第6回目のテーマは「evolution」です。

花火フェスとして第6回目の開催となる今年は、実行委員会の体制も新たに、さらに進化させていきます。花火フェスを通じて、より多くの人にこの場所の良さを知っていただきたいです。

また浜松市では2020年の東京五輪でブラジル選手団を受け入れることから、今年はブラジリアンフードをはじめとしたインターナショナルフードエリアを新たに設置する予定です。

さらに3つある音楽ブースの内、1つは女性DJだけのエリアを設けるなど、多様な人々が集い、エリアごとに異なる非日常体験ができるようになっています。

そしてこのGATEWAY Festival のグランドフィナーレとして、クラウドファンディングによる参加型スターマイン花火を打ち上げたいです。

伝統を大切にしながらも、過去から未来へ、地元から世界へ、枠を超えて、みんなが1つになる象徴として、みんなでクラファン・スターマインを見たいです。


私たちの地域のご紹介

弁天島の鳥居、海水浴夏イベントの会場。ヤシの木と降り注ぐ太陽。南国ムード漂う弁天島海浜公園


浜名湖の自然景観と交通アクセスに恵まれています。JR弁天島駅から徒歩1分。国道1号隣接。

弁天島海浜公園(静岡県浜松市西区舞阪町弁天島3775-2)



GATEWAY Festival 2019開催概要

■日  程 2019年8月18日(日)

■時  間 12:00開演 21:00終演(予定)

■会  場 弁天島海浜公園(静岡県浜松市西区舞阪町弁天島3775-2)

■後  援 浜松市 / 舞阪町観光協会/舞阪地区自治体連合会



プロジェクトを立ち上げた背景

弁天島海開き花火大会は、明治40年頃から弁天神社祭礼の奉納花火として始められ、約100年余の歴史がある弁天島を代表する花火大会でした。2013年に惜しまれつつも花火大会は幕を閉じました。

自分たちの故郷の舞阪をもう一度自分たちの力で活気づけようと地元の有志が集い実行委員会を結成し、花火大会を復活させたのが「GATEWAY Festival 」です。

2018年までは「まいかさフェス実行委員会」という活動名でしたが、今年からリーダーが変更となり、メンバー体制も一新されたことから「GATEWAY Festival実行委員会」という名称で活動しています。


資金の使い道

クラウドファンド参加者によるおっきなスターマイン花火を打ち上げたい!!

グランドフィナーレで弁天島の夜空を彩るクラファン・スターマイン花火」を上げよう!

最後に

非日常が味わえるワクワクする1日を実行委員会が一丸となって計画しています!

楽しみにしていてください!

皆様のご支援をよろしくお願いいたします!

★応援メッセージをいただきました★

浜松市やらまいか大使 金山裕樹さん(株式会社ZOZOテクノロジーズ 代表取締役CINO)

https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/miryoku/yaramaikataishi/taishi30.html

弁天島の花火大会といえば自分が高校生の時にはドキドキしながら好きな子を誘って遊びに行く夏の一大イベントでした。今回弁天島の花火大会が復活する、しかも現代的なエンターテイメントの要素が入りとびっきりオシャレになって復活をすると聞いてとってもうれしく思います。今から当日が待ちきれません!


GATEWAY Festival 実行委員長 Jonathan Oshima

1980年香港生まれ。カナダ人の父親と日本人の母親を持つ現代アーティスト。イラストレーターだった父親の影響もあり、小さい時から絵を描くことに親しみ、1995年に前日本墨絵会会長の山田玉雲に弟子入りし、本格的に水墨画を学ぶ。水墨画と洋画の技法を取り入れた独自のスタイルを確立。その後、見たものの「モノ」の概念にとらわれず、自分を「無」にして、感じたままに本質だけをとらえ描写する作品を多数制作。作品には、北方謙三『水滸伝』の登場人物を描いた108枚の鉛筆画などもある。

All-in方式

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください