「議論メシ」は、ディスカッションでつながるフラットなコミュニティ。 議論というフラットなコミュニケーションのおかげで、メンバー同士が自然とつながり、コラボレーションや新しいアイデアが生まれます。創設当初の名称「議論でメシを食っていく人が集まるコミュニティ」から転じて「議論メシ」。

プロジェクト本文

- CONCEPT -

議論でつながるフラットなコミュニティ

- VISION -

議論でうまれる「つながり」と「アイデア」で仕事や暮らしを面白くする


どうも、議論メシの黒田悠介です。

議論は知的スポーツでもあり、即興のエンターテイメントでもあります。知識や経験、アイデアやモノの見方、できることややりたいこと、それらを議論で交換することで、議論メシでは面白いつながりが生まれています。登壇者のいる一方通行のイベントや、雑談だけで終わる飲み会とは違った、議論の面白さにハマってみませんか?

決してロジカルであったり、議論の知識や経験がないといけないわけではありません。会社員、経営者、フリーランス、学生、主婦、などなど、さまざまな観点から生み出されるアイデアが組み合わさっていくことが大切です。多様性のある議論の場でしか出てこないようなアイデアが生まれるプロセスを一緒に楽しめたら楽しいはずだと、このコミュニティを始めました。



議論メシとは?

議論メシ」は、議論でつながるフラットなコミュニティ。

自身のプロジェクト、事業、キャリアなどにまつわるジブンゴトの問いを差し出せば、メンバーが集まって一緒に議論して前に進めるヒントをくれる。逆に、他のメンバーの問いを議論することで、貢献を通じて発想力や対人知性も自然と高められる。さらに、ここでしか聞けない知識・経験もインプットできる。 

議論というフラットなコミュニケーションのおかげで、メンバー同士が自然とつながり、コラボレーションや新しいアイデアが生まれます。創設当初の名称「議論でメシを食っていく人が集まるコミュニティ」から転じて「議論メシ」。



実際の活動について

・イベントについてはこちら

・企業向けの議論についてはこちら

・メンバー同士のコラボレーションについてはこちら



メンバーの属性


得られるリターンについて

・メンバー限定のFacebookグループへの招待
・Facebookグループ内でのオンラインディスカッション(月4~8回)への参加
・東京を中心とした企業やNPOとのディスカッション(月3~6回)への参加
・渋谷などの都内で開催されるメンバー限定イベント(月20~30回)への参加
・コミュニティ通貨GRN(ギロン)の利用
・マッチングアプリyentaが提供するメンバー限定のマッチング機能の利用



コミュニティデザイナーからのご挨拶

はじめまして。議論メシのコミュニティデザイナーの黒田悠介です。わたしは年間30社の新規事業立ち上げをサポートするディスカッションパートナーという肩書きで活動しています。日々、様々な経営者と議論していて、これが本当に楽しく、やり甲斐も感じられるものなのですが、まだまだこの議論の面白さを体感している人が少ない。

そこで「議論の面白さをもっと色んな人と共有したい!」と思い、立ち上げたコミュニティがこの議論メシです。

もともと「議論でメシを食っていく人」(コミュニティ名の由来です)を中心に構成されていましたが、最近では本当にさまざまな人が関わってくれています。本当にありがたい。

2017年11月の立ち上げから常にメンバーと一緒に作り上げてきた議論メシ。あなたにとっても新たな「つながり」や「アイデア」が生まれる嬉しいです。

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