代官山uguisu boutiqueの店主が、2017年で川越での営業を終了した古着屋via bridgeを新コンセプトで復活させるプロジェクト。

プロジェクト本文

〜ごあいさつ〜

こんにちは。当プロジェクトに興味を持ってくださってありがとうございます。

現在わたしは代官山でuguisu boutiqueという古着店を運営しております。

Instagram・@uguisu_boutique


1993年の開業以来いろんな場所で計15店舗を運営してきました。

その中でも2010年〜2017年の間、

埼玉県川越市のクレアモール商店街で営業していた古着店

via bridge」に強い思い入れがあり

川越の地でもう一度古着店をオープンさせて、地域の皆さまや学生の方、観光でいらした方など多くの方々に良質な古着・ファッションを低価格で楽しんでいただきたく、プロジェクトを立ち上げました。



こんなお店にしたい!


埼玉県川越市で、既に物件探しをはじめています。

 JR川越駅

  東武東上線 川越駅・川越市駅

  西武新宿線 本川越駅

上記3駅のいずれかより徒歩10分圏内で考えております。


一等地でなくてもわざわざ足を運んでいただく価値のある店、

居心地のよい空間を目指します。


  2010〜2017年の川越via bridge


前回のお店「via bridge」の復活?

2010〜2017年の「via bridge」は仕入れ(買付け)の商品と、店頭買い取りの商品が混在していましたが、買い取りはやめて、セレクトした古着のみにします。

品ぞろえは過去のvia bridgeに近い、近年物で状態の良いものを中心に、その時々でおすすめできる商品を柔軟な視点で集めたいと思います。


また、店内にPOP UP SHOPスペースを常設し、ネット販売のみのお店さんや遠いエリアのお店さん、これからお店をはじめたい方などを招き、飽きのこない新鮮な店内をつくりたいと考えております。 


単なる復活ではなく

パワーアップしたお店をつくるつもりです!


↓noteに構想を書きました

https://note.mu/uguisu_boutique/n/n4f0244abc1ce



なぜ川越にもう一度?代官山は?


古着屋といってもファッションに関わる仕事である以上、東京でしっかりがんばりたいという思いで2017年に川越via bridgeをクローズして、約二年間代官山uguisu boutiqueに注力してきました。

その間も多くの川越のお客様が代官山まで来てくださいました。

しかし、また多くのお客様から遠くなって行けなくなってしまって残念というお声もいただきました。

せっかくたくさんのお客様に望んでいただいているのだから、なんとかしてお応えしたいと考え、計画を練ってきました。


考えた末、出した答えは

川越でもう一度お店をつくる

代官山uguisu boutiqueも今まで通り続ける


そんなよくばりな私にご支援いただけましたら

かならず良いお店をつくらせていただきます!



これまでの活動〜

1992年・15歳(高校一年)で古着の買い付け/販売を開始、翌年に店舗オープン。

以来、今日まで古着一筋。


↓こちらに詳しく記しています

https://note.mu/uguisu_boutique/n/n44d1cd398fb5


〜開店資金〜

※契約する物件により異ります

・店舗契約初期費用120万円(予算)

・内装工事費用70万円(物件の状態により異る)

・ハンガー等、備品の購入25万円(物件の面積等により異る。自己所有している物をできるだけ使用します)

・商品仕入れ70万円(新規仕入れを行います)

集まった資金からCAMPFIRE手数料・約18万円を支払い、上記開店費用の一部に充てさせていただきます。


〜リターンについて〜

ご支援いただいた方にもメリットの多いリターンをご用意いたします。


・割引クーポン

金券式クーポンや割引クーポンなど、

大変お得なクーポンを多数ご用意いたしました


例・¥5,000のご支援で¥2,500のクーポン3枚(計¥7,500の割引)

※一回のお会計につき一枚のみ使えます




・ヴィンテージ アイテム

ご来店は難しいけど応援してくださるという方へは、お品物でのリターンもご用意しております。※数量限定

・dead stock CONVERSE pins


・USA古着 タイダイTシャツ



〜スケジュール〜

9月末までに資金調達

11月までに不動産契約

2019年内にオープンを目指します!

※タイミングによっては希望の店舗物件に出会えない場合もあります。上記は希望を含めた目安になります。



〜プロジェクトの実施について〜

目標金額に満たない場合も計画を遂行したい気持ちはありますが、資金の都合で大幅な遅れや、最悪の場合、実行できないことも考えられるため、
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、せっかくのご支援ですが、リターンのお届けはできず、ご支援金は返金となります。お気持ちだけ頂戴いたします。



〜さいごに〜

なんとしても川越でもう一度お店をやりたいという思いでご支援を募ることにいたしました。

川越店が成功すれば、代官山uguisu boutiqueにも必ず良い影響があると思っています。

どちらのお店も魅力的にすることがご支援いただいた方への最大のリターンと考えております。

皆さまのご支援をどうぞ宜しくお願いいたします。



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