ファッションブランドとのコラボレート作品も多いyokodoll。「25年の制作活動全てを知る作品集を書籍化したい!」とプロジェクトを立ち上げました。本には全作品125点、ファッションとのコラボページ、型紙、制作秘話を初公開。あなたのyokodoll写真を募集しますので、ぜひ一緒に本を作りましょう。

プロジェクト本文

こんにちは。「yokodoll book」書籍制作委員会です。

yokodollは25年間活動を続けている ぬいぐるみ作家です。「 全作品集を紙の本で作りたい!」「みなさんと一緒に作り上げたい!」ということから、クラウドファウンディングを行います。


「yokodollって?」という方もいらっしゃると思いますが、このコたちに見覚えありませんか?
NHKのTVドラマ『半分、青い。』に出演した、yokodollたちです。

左:ココンタ / 右:しましまジャンボ(&番組に出演したyokodoll私物のぬいぐるみ)

人気ファッションブランドHYSTERIC GLAMOUR(ヒステリックグラマー)とコラボレートしたSUPER PANDA(スーパーパンダ)は、フジテレビ『ポンキッキーズ』にレギュラー出演しました。

HYSTERIC GLAMOUR × yokodoll / スーパーパンダ

HYSTERIC GLAMOUR × yokodoll / ドーナツベア

HYSTERIC GLAMOUR × yokodoll / ピギー

初めてみたひとは「何コレ〜?こんなぬいぐるみ見たことない!」と驚きます。ぬいぐるみの表情は、どのコもニッコリ。思わず微笑んでしまう笑顔です。疲れたとき見るとふっと気がぬけ、とても癒されます。

ぬいぐるみ作品のほか、バッグ、アクセサリーなどの雑貨、アパレルにも展開。

HYSTERIC GLAMOUR × yokodoll

今年夏以降も、HYSTERIC GLAMOUR × yokodollのぬいぐるみ作品、雑貨、アパレルのコラボレーションが予定されています。


yokodollの作品は、ご友人、奥様、子供、孫、赤ちゃんへのプレゼントとして旅立つこともあります。

「yokodollによって色んなつながりを作ってくれる、ありがとう」とお声をいただきます。yokodollも同じ。多くのつながりをいただいています。

一人ひとりがつながったり重なったりすることで、一人では作れないモノが生まれる。今回yokodoll bookは、そういったことも目指します。


HYSTERIC GLAMOUR × yokodol / NANA

yokodollの作品を実際目にされた方は、ほとんどいないかもしれません。雑誌やテレビで紹介されたことはありますが、限定数での制作のため店頭には数時間しか並びません。

個展等も、これまでプライベートで特別な感じで開催してきました。色んなお店へDMを置いてもらうこともしていません。yokodollの活動について大々的に発表することもしていません。

初の作品集は作家の知られざる素顔、インタビューを掲載します。初めてぬいぐるみの型紙と作り方を紹介することもポイントです。

 

「yokodoll book」が作品と同じく、あなたの暮らしの中で生きたり何十年後かに思い出す出来事になっていただけるよう丁寧に制作します。

yokodollの作品づくりに共感していただける方、可愛いものが好きな方、クリエイティブが好きな方、好きなことを仕事にする裏話を知りたい方、yokodoll bookをお部屋に置いてワクワクしたり心を休めたい方、ぜひご支援をよろしくお願いいたします。


yokodoll が25年続けてきたこと、それは

1.「自分の好き」を生きていくための手段にすること。

2.「自分の作りたい」気持ちを大事に制作すること。コラボレーションも 「yokodollらしさ」を大切にした作品を作ること。

3. お店やお客さまと ‘一緒につくりあげる’ こと。

4. ‘人と人のつながり’ を作ること。

その集大成の本、「yokodoll book」でできることとは・・・?      
あなたと一緒に、 yokodoll book を完成する合作のようなこともできたら楽しいなと。
そこで…


yokodoll の写真・絵等を募集し、本に掲載することをリターンの一つにしました。

お送りいただいた写真・絵は「yokodoll book」に掲載。クレジットも巻末にお入れします。yokodollとの共同作業にぜひご参加ください。どんな本になるでしょう?色んな色が混ざって出来た色のようなページでしょうか?

以前「あなたの部屋で暮らすyokodollの写真を募集します」という企画を行いました。少しご紹介すると…


写真104枚と、ちびっこから1枚絵を寄せていただきました。

今回も、あなたのお家にいるyokodoll作品の写真・作品の絵を大募集します。

●●●あなたの yokodoll 募集のお知らせ●●●
あなたのyokodollの写真、絵等お寄せください。2019年12月完成予定の「yokodoll book」に作品を掲載いたします。写真には、ご本人やご家族お友達が一緒に写っていても構いません。

写真の解像度はできるだけ高く設定して撮影いただき、①Eメールに添付して送信、②InstagramのDM添付、③Twitterの返信欄へ添付して ①〜③いずれかの方法でお送りください。

掲載写真の大きさやレイアウトは、こちらで決定いたします。(公序良俗に反するもの、第三者の肖像権、著作権、パブリシティ権その他の権利を侵害する可能性があるものはご遠慮ください)

パトロンになった方には、作品の送信先をご案内します。作品受付終了日は2019年9月28日(土)です。期日までにお送りいただけるよう、前もってご準備ください。あなたも是非、ご参加くださいね。
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作品集は、受け身で見るものなってしまうことも多いです。けれど、「yokodoll book」は本づくりに参加していただいたり、実際にyokodollの作品を作ったりができる本です。

インタビューからは、制作過程など思い浮かべていただけると思います。「yokodollも、こうやって作っているんだ」「そんなに時間がかかるんだ」「自分とは、ここが違う」と、yokodollをもっと身近に感じていただけるのではないかと思います。

yokodoll bookを手にとって作品や背景を知ってもらう。お部屋にyokodollを置いてもらう。あなたの暮らしの中で yokodoll が生きていることがあれば幸せです。

本の内容

1.ぬいぐるみと作品プロフィール紹介

yokodoll全作品、125点を掲載予定です。「こんなぬいぐるみがいたの?」と楽しんでいただけると思います。あなたのお気に入りは、どのコでしょう?


2.ファッションページ

ファッションモデルとぬいぐるみのコラボレーション。
HYSTERIC GLAMOUR & yokodoll がお好きな方、お楽しみに。
(HYSTERIC GLAMOUR協力)


3.ぬいぐるみ型紙と作り方

 今まで要望の高かった、ぬいぐるみの型紙・つくり方を初掲載します。
モノづくりがお好きな方、お楽しみに。


4.これまでの展覧会写真

『Dans un jardin extraordinaire』2007 at Atelier Beau Travail


5.旅写真 〜インスピレーションの元となる、色んな国の可愛いもの〜

色んな理由でなかなか旅には行けない…という方も、旅した気分を味わっていただけるかもしれません。

 

6.お客様からのyokodoll 写真、絵

リターンの1つとして、あなたからのyokodoll写真、絵を大募集します。
yokodollとの共同作業のページです。

 

7.著名な方からのメッセージ

ファッションブランドデザイナー、プレス、モデル、スタイリスト、ショップオーナー、クリエイターのみなさまからメッセージをお寄せていただきます。


8.ぬいぐるみ制作活動開始前の作品紹介


9.インタビュー

今までほとんど語られることのなかった、yokodoll制作秘話・ロングインタビューを掲載。


●書籍概要

【タイトル】『yokodoll book』
【カラー】フルカラー
【サイズ】A5版、厚紙ブックカバー付
【ページ】160P(ページ数増量の可能性有り)
【掲載作品】125種(予定)
【発売日】2019年12月


yokodollは自身のぬいぐるみ制作他、コラボレーション、チャリティー活動への参加を行っています。その一部をご紹介します。(敬称略 、順不同)

○天然酵母のパン屋さん 「IL cielo・イルチエロ」とのコラボレーション

ほんのりした自然の素材の色に、今まで食べたことのないおいしさ。食べられる作品です。


○和のお菓子屋さん「きなり」とのコラボレーション

キャラクターの焼印とロゴをデザイン。


○洋菓子店「patisserie idee・パティスリーイデ」とのコラボレーション

ラッピングのためのマスコット。

カフェスペースでは不定期でワークショップを開いています。


○ティールーム「Kitten Company・キトゥンカンパニー」とのコラボレーション

チャイボウルとティーコゼをデザイン。


○セレクトショップ「3 ET DEMI・キャズエドゥミ 」とのコラボレーション

"3時30分"という店名からイメージして制作した「キャズエドゥミちゃん」。

お店を作品展、ワークショップの場所としてお借りすることもあります。


○MARXY「KYOSHU NOSTALGIA」のCDジャケットデザイン

撮影用に制作したパペットたち。


○土曜日のプチマーケット/チャリティーイベント参加

水玉模様のフランスのワイヤー入りリボンでおしゃれした「りぼんへび」。毛玉がたくさん出来てしまったけれど捨てられない、思い出のたくさん詰まった古着で制作。


○Artists' Action for JAPAN/チャリティーイベント参加

東北関東大震災で被災された方々のために絵を描き、販売。売上げの全額は日本赤十字社を通して被災地へ届けられる...というチャリティーイベント。yokodollは子供との共同制作で参加しました。

 

【資金】

・印刷・製本費
・ファッションページ撮影費
・編集/デザイン費
・各リターンアイテムの制作費、発送料、手数料
・「yokodoll book」制作委員会運営費


【スケジュール】

制作開始:2019年8月
製本予定:2019年11月
発送開始:2019年12月〜

※このプロジェクトは「All-In」です。目標金額の達成・未達成に関わらずプロジェクトを実行、リターンをお届けします。制作の様子は随時ご報告させていだだきます。


支援者さま全てに、本とお手紙をお送りいたします。
ご希望者の方のみ巻末クレジットにお名前またはニックネームを掲載します。

●今回制作する本

※デザインはイメージです

250番までシリアルナンバー付き。ご支援いただいた順のナンバーをお届けします。
カバーはクラウドファンディング限定のスペシャル仕様です。


●yokodoll 直筆お手紙


●限定作品

今回のプロジェクト限定作品もご用意しました。以下のようなリターンをご用意しています。
詳しくは、リターンリストをご覧ください。


①復刻ぬいぐるみ〈限定〉

これまでの再販希望の声にお応えする復刻ぬいぐるみです。
今回のプロジェクト用に、特別にご用意しました
手作りのため一つ一つ表情は異なります。
どんなぬいぐるみがやって来るのか、到着するまでお楽しみに!

【バロン】

『バロン』は1994年yokodollの制作活動を始めた年に制作した犬のぬいぐるみ。
画像のえんじ色のほか、黄色、水色、紺色、グレー...色んな古着のスウェットで制作。
色んなバロンがいました。

胸元のジッパーを下ろして、お洋服を脱がせることが出来ます。
中にはネルのパジャマを着ています。
今回の復刻版は、これから素材集めをするため画像と色は異なります。

・yokodollのサイン、制作年(2019)、シリアルNo.入り。
・身長 約35cm

【ねこ】

『ねこ』は1998年に古着のパッチワークで制作した猫のぬいぐるみ。
昔のぬいぐるみのようにしたくて全て手縫いでつなげ、仕上げに紅茶で染めました。
たっぷりの時間をかけて制作した作品でした。

・yokodollのサイン、制作年(2019)、シリアルNo.入り。
・身長 約26cm

【わくわく】

『わくわく』は1996年に古着ニットのパッチワークで制作したクマのぬいぐるみ。
一つ一つ表情が異なる1点ものの作品でした。
体を持って前後させると「ワクワク」と両手を動かせます。
手編みのバッグを持ってこれからお出かけするのかな?
今回の復刻版は、これから素材集めをして制作します。

・yokodollのサイン、制作年(2019)、シリアルNo.入り
・身長 約28cm

②復刻ぬいぐるみ2019年版

【しましまJambo!】

NHKのTVドラマ「半分、青い。」にも出演した初代『しましまJambo!』。
1997年に古着の布で制作したクマのぬいぐるみです。
その後、数年シリーズ化し、素材やポーズを変えたり、妹のmimiを制作してきました。
2019年3月の神戸展で初代『しましまJambo!』の一回り小さい2019年度版を制作。
素材は初代の作品とは異なります。

・yokodollのサイン、制作年(2019)、シリアルNo.入り。
・身長 約24cm


③patapata minibook

子供の小さな手にも合う。破れない丈夫な本。
言葉は分からなくても見て楽しめて、お話を自分で想像出来る本。
いつまでも可愛い気持ちを持つ人たちには、お部屋にも飾ってもらえるように。
ちょこんとバッグにも入るような、小さな本です。
サイズ:100×104×18mm


④ブローチ

【ドロップ】

昔から使われている古い機械を使って丁寧に仕上げられた日本製。
・サイズ:40mm×23mm×3mm
・カラー:ブルー
・表面は水がたっぷりあふれるような仕上げ
・ストッパー付きブローチピン
・裏にyoko yamamotoの刻印


【アシカ】
昔から使われている古い機械を使って丁寧に仕上げられた日本製。
・サイズ:24mm×19mm×2mm
・マットな黒色に銀色ライン
・ストッパー付きブローチピン
・裏にyokodollの刻印


⑤ポストカード10枚セット


1994〜2005年制作のぬいぐるみ作品を写真撮影したポストカードです。
表面のPOSTCARDなどの文字は糸で刺繍したものを印刷しました。
HYSTERIC GLAMOUR とのコラボレート作品の『ピギー』『ドーナツベア』、
NHKのTVドラマ「半分、青い。」に出演した『しましまジャンボ』もいます。
・PIGGY
・DONUT BEAR
・shimashima Jambo!
・WINDOW
・papillon
・BARRON&TENTO
・BLUEDOLL
・BALLOON
・fairy ring
・Park in Vienna


⑥yokodoll オーダーメイド〈限定〉

●オリジナルドール
お店の看板ドールとして。
自分だけの特別が欲しい。
あのひとへの贈りものにしたい。
世界に一つだけのスペシャルをお作りします。

●ロゴ
あなたのオリジナルロゴをデザインします。
HPのロゴや名刺、オリジナルグッズの制作に。
使用権は支援者さまに帰属します。

制作開始まで、お時間いただきます。
その期間に…どんな注文にしよう?と、想像してお待ちくださいね。

※画像は全てイメージです。
ぬいぐるみ作品は、一つ一つ表情が異なります。


本を含むリターンアイテムのお届け時期は、2019年12月を予定しています。

出来るだけ早くお届け出来るように致しますが、ぬいぐるみのお届けは2019年12月以降、オリジナルドールとロゴのお届けは2020年2月以降に本とは別発送となる場合がございます。ご了承ください。
お急ぎの場合は、ご相談下さい。


「欲しいと思ってもらえる方に届けたい」という想いから、クラウドファンディングを始めました。新しい出会いは嬉しいので、好評であれば出版も望みます。けれど、現在のところ出版・再販予定はありません。ご協力いただける出版社様がいらっしゃいましたら、お声掛けいただければ幸いです。

もし一般発売が叶えられても、クラウドファンディングでお届けする本はスペシャルな仕様にしたいと考えています。予定は当ページ他、随時SNS、webサイトを通してお知らせいたします。

Twitter @yokodoll

Instagram @yokodollyoko

Instagram @yokodoll25th(書籍制作委員会)


紙の本は2000年ごろから構想にあったものです。
ずっと忘れない夢のような思い出の本になれば嬉しいです。

この本の印刷は、今回限りになるかもしれません。
このとき、この場所でうまれるもの、です。
「yokodoll book」を、ぜひ手に取ってみてください。

甘いお菓子と一緒で、ぬいぐるみは生きていくために
絶対に必要ではないけれど、あると笑顔が生まれます。
yokodollのぬいぐるみは 、いつもニッコリ微笑んでいます。
あなたがニコニコ、シアワセでありますように。

自分のために。誰かのために。 —— yokodoll


Q1:間違ったリターンを選んでしまいました。キャンセル出来ますか?
A1:恐れ入りますが、選択したリターンの変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。

Q2:複数のリターンを選ぶことはできますか?
A2:可能です。複数お選びくださる場合は、一口ずつご支援いただけますようお願いいたします。

Q3:ぬいぐるみや本のシリアルナンバーは好きな番号を指定できますか?
A3:ご指定はできません。ご支援いただいた順のナンバーをお届けします。

Q4:日本国外からプロジェクトを支援することはできますか?
A4:大変申し訳ございませんが、ご支援は日本国内在住の方に限らせていただきます。


yokodoll

HP:yokodoll

Twitter @yoko yamamoto

Instagram @yokodollyoko

大阪堺市生まれ。子供服メーカーのパタンナーとデザイナーを経験後、独立。1994年より作家として作品制作を開始。ぬいぐるみや布の小物、その作品を使った本や写真を展覧会で発表。写真絵本「PATAPATA MINI BOOK」はシリーズ第三弾まで発行。2019年11月、個展「yokodoll 25th TOKYO」を開催予定。

『PATAPATA MINI BOOK1』(sold out)

『PATAPATA MINI BOOK2』(sold out)

『PATAPATA MINI BOOK3』


《個展》

『little by little』HYSTERIC GLAMOUR渋谷本店・東京

1999年『DOLL WITH A HEART 1』ギャラリー北長狭・神戸
2000年『DOLL WITH A HEART 2』ギャラリー北長狭・神戸
    『fuwa fuwa』GALLERY expo・ウィーン(オーストリア)
    『This feeling→fuwa fuwa』
    mountain mountain・東京、mountain mountain sea・神戸
2001年『DOLL WITH A HEART 3』ギャラリー北長狭・神戸
    『PATAPATA MINIBOOK 1 小さな展覧会』PROGETTO・東京、souvenir・大阪、3et demi・神戸 
    『WINK』GALLERY expo・ウィーン(オーストリア)
2002年『little by little』chia khoa 3F・神戸、
     HYSTERIC GLAMOUR大阪店・大阪、HYSTERIC GLAMOUR渋谷本店・東京
2003年『LIKE THE BIRD,YOU CAN'T SEE.』oeuf GALLERY・東京
    『PATAPATA NANA』chia khoa 3F・神戸、oeuf GALLERY・東京
    『Wintry Fairyland』digmeout CAFE・大阪 個展
2004年『DROP』UTRECHT FLO Gallery・東京
    『cocoa』 chia khoa 3F・神戸
2005年『kurukuru』TRE・東京、chia khoa 3F・神戸
    『roundabout』epaneto・東京、Kitten Company・京都
2006年『yummy』Gallery Angelo・京都
    『chocolateeyed』Gallery Angelo・京都
2007年『winter sleep』chia khoa 3F・神戸
    『Dans un jardin extraordinaire』Beau Travail ・パリ(フランス)
    『dreamy』HYSTERIC GLAMOUR渋谷店、epaneto・東京、chia khoa 3F・神戸
2008年『Plus』chia khoa 3F・神戸
    『Present』青山ハウススタジオ・東京、chia khoa 3F・神戸
2015年『horloge』3 ET DEMI ・神戸
2019年『Celebrate the 20th anniversary for 3 ET DEMI yokodoll show』3 ET DEMI ・神戸

《グループ展》
2003年『ハレ着でおでかけ』Trade mark Kyoto・京都、oeuf GALLERY・東京
2005年『FASHION ×CULTURE SESSION』伊勢丹新宿店 解放区・東京
2014年『ODORU KINOKO オドルキノコ』COCHI CAFE・大阪
2017年『コチカフェの子供展』COCHI CAFE・大阪
2018年『本が一冊あったなら展』little piece・松江


掲載誌:

H / NHKドラマ・ガイド連続テレビ小説・半分、青い。 / Olive / CUTIE / SAVVY / JAMMIN’ / JILLE / spoon. / 装苑 / TOKION / 美ST / Milk / mono (順不同)


作品出演TV番組:

NHK・半分、青い。 / フジテレビ・ポンキッキーズ 等 (順不同)

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