現役女子大生ヒッチハイカーメイが、人生初の個展を開催します!!東北ヒッチハイクの旅で出会う人々にインタビューし、令和最初の夏、思いっきり叫んでもらいます!目指せ100人!!

プロジェクト本文

こんにちは、「女子大生ヒッチハイカーメイ」です!


こんにちは!

『女子大生ヒッチハイカーメイ』です。

まずは簡単に自己紹介をさせてください!

女子大生ヒッチハイカーメイは東京生まれ東京育ちの19歳です。

現在は都内の女子大で中国語を勉強中で(英語に加え中国語を話せると世界の半分くらいの人と話せるから!)上海の大学と日本の大学のダブルディグリー両取得に向けて頑張っています。

旅とカメラがとにっかく大好きです。学校が長期休みに入ると勉強のことは一切は忘れて旅に出ます!



一年間のアメリカでの留学を終了し帰国すると、日常生活に物足りなさを感じはじめ、刺激を求め始め18歳の平成最後の夏、ヒッチハイクデビューを果たし「四国・近畿・中部」を旅しました。


ヒッチハイクをすると、必然的に地元の人との交流ができるし、交通費も抑えられるし、パンフレットに載っていない場所に行けたりするし、リスクのあることをしてるので自分を守る術が身につくし、コミュニケーション力もつくし、、、

と一度上げ続けたら止まらないのですが、ヒッチハイクは私には完璧の手段でした。

「泊めてください」と書いたボードを掲げておうちに泊まらせてもらったこともあります。(あのとき淡路島で作ってくれた焼きそばの味は忘れません 泣)


行くところは毎回ノープランでとにかく行き当たりばったり。

でもだからこそ、逆に学べることは本当に大きく旅は人生最大の教科書だと思っています。



現在の夢は、『カメラで食べて、旅をしながら生きていく』です。


自分の好きなことをして稼いで、好きなことをするって最高ですよね、絶対!!


超夢がありますよね!


まさに夢!


よし、現実に戻ろう!

と、いくら自分の理想としている生き方の人を見ても、こういう考え方をしてしまう人が多いいと思います。

でもそんな最高な生き方をしている人が、もしその生き様と努力をゼロのラインから成長の記録としてみんなにシェアしたのなら、絶対に見ている側も理想というものの現実味が湧くと思うんです。

見ている側が、何もないところからのスタートをリアルタイムでみてきたからこそ、「だったら今ゼロの私でもできるかも!?」と思ってもらいたいです。

この『カメラで食べて旅で生きる』を叶えるに至り、夢を叶えるまでの努力・挑戦・成功・失敗をリアルに全力でシェアしていきます。(主にInstagram・youtubeでの発信)


個展を開催します!

「カメラで食べていく」の夢への第一歩としてこの度、

「女子大生ヒッチハイカーメイ」は初の個展を開催することを決めました!!!

人生初の個展のテーマは、『令和に叫ぶ!私の夢はー』 です!

今年の夏にヒッチハイクで東北にヒッチハイクでひとり旅にでます。旅路で出会う人々に「あなたの夢は?」の質問をし、その様子を写真と映像で展示します。

老若男女国籍問わず沢山の人にインタビューし、100通りの夢を東京に持って帰ってきます!

記念すべき令和元年最初の夏、東北で出会う人々はどんな夢を叫んでくれるのか、目指せ100人!


プロジェクトをやろうと思った理由

 

  まず第一に、自分の『カメラで生きていく』という夢のために、大学生のうちにベースをきちんと作らないければならないので、その第一歩として、個展を兼ねてから開催したかったからという理由があります。

実は女子大生ヒッチハイカーメイは、今年の秋から上海に二年間留学に行きます。なのでその前に将来につなげるためのファーストステップとして個展を開催したいと強く思い始めました。(上海に行ってもInstagram、YouTube等の発信活動は続けます。むしろ加速します笑)

もう一つは、『好きなことで食べ 好きなように生きる』女子ロールモデルとなるためにも、私が行動し、挑戦・失敗・成功の様子をリアルに見せるいい機会だと思ったから。

もちろん短い期間で100人にインタビューすることは簡単ではないと思いますし、100人インタビューできたとしても、いきなり「あなたの夢を叫んでください」なんて言って作品は作り出せないと思います。

個展の開催準備だって、果たして旅終了後の短い準備期間でできるのか、結構ドキドキ怯えています。

しかし、結果までの経過・挑戦する姿・挑戦の先にあった学びなど全てを見せていくことで挑戦することの大切さを見せることができ、ただの理想では終わらない実用的な真のロールモデルになれるのではないかと思っています。


資金の使い道

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをご提供いたします。


・写真110枚代(フレーム込み):4万円

・お土産・物販(ポストカード等):1万円

・旅中の動画撮影につかう機器(マイク・ストレージ):2万円

・その他(個展で使う装飾等)5千円


リターンについて

支援をしていただいた方にはリターンをご提供いただきます!資金の支援が難しいという方は、Instagramのフォローや、youtubeのチャンネル登録で支援していただけるだけでもとっても嬉しいです^^(Instagram:@my_life_may(https://www.instagram.com/my_life_may/)   YouTube: YouTubeはこちら ) 個展にもぜひ遊びにいらしてください!


<<1000円:ポストカード3枚>>

遠く離れた大切な人、一年後の自分にタイムカプセル郵便、夢を描いて日記の一ページに、、、

ポストカードは旅中に撮る5枚の写真からお選びいただけます!後にメールで5枚の写真を送らせていただきますので、その中から3枚お選びいただき、ご返信をください。


<<5000円:レセプションチケット+ポストカード3枚セット>>

8月31日(土)の夜、個展会場にて行うレセプションのチケットと、ポストカード三枚のセットです。レセプションでは旅中の様子を総編集した映像の披露と、旅での様子をトークショーの形で皆さんにしようと思っています。ワンドリンクもこちらに含まれています。個展開催予定のSARIRAH candy storeには美味しい飲み物がたくさんありますので美味しいものを飲みながらぜひ楽しくおしゃべりができたらと思います^^


<<10000円:都内であなたの写真撮ります!>>

8月末、9月頭、1月頭のいつかであなたの写真を撮ります!今しか残せない友達同士の写真、普段なかなか取れないカップルの写真、家族写真、、、、。ロケーションや写真の雰囲気の話し合いから、撮影、編集全て行います。撮影した写真はデータでお渡しさせていただきます。


<<30000円:日本(もしくは上海)出張カメラマンします!>>

女子大生ヒッチハイカーメイが全国どこでも出張カメラマンに行きます!どんな雰囲気、どんなストーリーの写真にするかはじっくり話し合い、雰囲気にあった格好やロケーションのおすすめもさせていただきます。滅多にない家族旅行で専属カメラマン、つけてみませんか?日本の美しい自然の中で思わず息を呑むような写真、撮ってみませんか?上海にご旅行の際は上海ツアーもしちゃいます(笑)

※交通費・滞在費等は別途負担していただきます。


<<30000円:モデルになります!>>

私でよければモデルに使ってください!自慢は手の甲、得意はイナバウアー、高いところOK

ロケーションは都内に限ります。ぜひ練習にでもご活用ください。

※ヌード撮影はお断りさせていただきます。


実施スケジュール

個展『令和に叫ぶー私の夢ー』

一般展示:8月30日(金)〜8月4日(水)11:00〜23:00

 お店の営業時間中は作品が展示されているのでいつでも作品を見ることができます。

レセプション:8月31日(土)19:00(時間変更の可能性あり)

 旅中の様子を総編集する映像の披露と、旅での様子をトークショーの形で皆さんにお届けしようと思っています。美味しいものを飲みながらぜひ皆さんと楽しくおしゃべりができたらと思います。チケットの詳細・お申し込みについては近日Instagram・公式ホームページ(Instagram: @my_life_may 公式ホームページ:ホームページはこちら)にてお知らせいたしますので今しばらくお待ちください。また、数に限りがございますのでご注意ください。

展示会場: SARIRAH candy store 三軒茶屋 

 住所は、東京都世田谷区三軒茶屋2丁目13−22 です。世田谷線三軒茶屋駅から徒歩約1分、田園都市線三軒茶屋駅から徒歩約1分。


最後に…

最後まで目を通してくださり本当にありがとうございます!

「カメラで食べて旅で生きる」の夢を叶えるためにも、この個展がその最初の大きな第一歩になると信じています。また、この個展をスタートとし、私の活動・成長を発信し続けていくことで、女の子の新しい生き方の真のロールモデルになります。まだ夢さえ叶えていない自分が、「女の子に好きなことで食べて好きなことをして生きて欲しい」なんて説得力も現実味も到底ないけれど、少しの一歩でも世界がこれだけ変わりどれだけ自分が成長するかというのは今の段階からも伝えていくことができると思っています。それを積み重ねた上で、将来必ず夢を実現させ、女の子の新しいロールモデルになり、自分の理想のライフスタイルを実現させる女の子を増やしていきます。


どうぞ、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

最後まで見ていただき本当にありがとうございました!

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