小中学生を対象にオーストラリア ブリスベンにおいて短期サッカーキャンププロジェクトを行います。UEFA(欧州サッカー連盟)指導者ライセンスを保持するヨーロッパ出身のコーチ、現地の仲間とサッカースキルを磨き、英語環境で挑戦する子供達を共にサポートしませんか?

プロジェクト本文


〜海外に挑戦するサッカー少年を皆さんと共に応援したいです〜

日本の小中学生を対象にブリスベンサッカーキャンププロジェクトを立ち上げました。

日本から飛び出し、普段とは違う環境の中でサッカー選手、そして人間として成長しようとする子供たちを応援します。

今回クラウドファンディングにも挑戦し、みなさんにもサポートしていただき少しでも子供達が飛び出しやすい環境を一緒に作っていければと思います。

皆さまから頂いた資金に関しましては、今夏のプロジェクト参加者様の渡航費、プロジェクト運営費に割り当てさせていただきます。

ご協力のほど宜しくお願い致します。

*「All in 方式」募集で皆さまから資金を集めさせて頂きます

目標金額が集まらずに終了した場合でも責任を持ってプロジェクトを実行し必ずリターンを履行致します。

【クラウドファンディングスケジュール】

2019年8月   CF開始&サッカープロジェクト開始

2019年8月下旬 CF終了

2019年9月上旬 資金をプロジェクト参加者様の渡航費に還元

2019年9-11月  リターン実施(ブリスベン旅行サポート)

2019年12月  リターン実施(感謝メール、動画)

2020年1月下旬 リターン実施(フットサル企画)

2020年2月上旬 リターン実施(加藤1日使い放題プラン)

*詳しくはリターンの方でご覧くださいませ。


【資金使い道】

皆さまから支援していただいた金額(仲介手数料を差し引かれた金額)を公表。

80%>>>海外に挑戦するお子様の渡航費に均等に還元

20%>>>サッカープロジェクトの運営費

上記ように割り当てさせて頂きます。




【自己紹介】みなさん!こんにちは!

初めまして、私オーストラリア ブリスベンにおいて2年目を迎えております加藤寿弥(カトウトシヤ)と申します。幼い頃からサッカーをはじめ、大学サッカー終了後に自らサッカーを通して海外に飛び出し、現在ブリスベンに位置するサッカークラブでプレーさせてもらっています。みなさんに勘違いして欲しくないことがあります。サッカーでいいプレーをし、現地のチームから給料もらうことを目的に来た訳ではありません。サッカーを通して現地の方々と繋がり、『日本のサッカー少年に若いうちに海外に飛び出せる環境を創ること』を目標にこれまで活動してまいりました。日本の子供達を受け入れてくださる地元クラブ・現地のコーチと自分から繋がり、この度彼らのサポートの下小中学生を対象に『ブリスベンサッカーキャンププロジェクト』を立ち上げました。


【プロジェクトについて】

日本の小中学生を対象にした1週間のブリスベンにおける短期サッカーキャンプになっております。UEFA(欧州サッカー連盟)指導者ライセンスを持ったヨーロッパ出身のコーチ、そして現地の外国人の仲間と共にサッカースキルを磨くプログラムです。日本のサッカー少年に子供の頃から海外に触れてもらいたい、これまでとは違う環境で挑戦し、サッカー選手としても一人間としても成長してもらいたいという願いを込めてこのプロジェクトを立ち上げました。

詳しくはこちらから

>>>>>>>>>>>https://www.toshisocceracademy.com<<<<<<<<<<<


【プロジェクトを始めた理由】

若いうちから海外に飛び出せる環境を私が作ることで、子供達の将来の可能性を広げられると思ったからです。私がオーストラリアに来た時言葉の壁があり外国人と話すことに恐怖心を抱いたのを覚えています。歳を重ねれば重ねるほどなかなか異国の地に飛び出して行くのに苦労するものです。私自身今回のキャンプを通して、まずは子供達に内ある海外に対する恐怖心、偏見を取り除き、将来果敢に海外に挑戦できる精神的な強さを持って帰ってもらえるように努めます。若い内から外国人にも言葉の壁にも屈しない心構えを身につけておけば、今後の人生の活躍の幅が広がると信じています。


【日本人サポートクラブ】

FC GRANGE THISTLE

今年で創立100周年を迎えるオーストラリアブリスベン北部に位置する地元クラブです。

クラブの情報はこちらから

ホームページ

>>>>>>>>>>>https://www.grangethistle.com<<<<<<<<<<<


【皆さまへのお願い】

海外に出るのに必ずつきまとう資金面の問題を皆さまと共に克服し、海外に挑戦する子供達をサポートしていきたいと望んでおります。

資金の使い道

プロジェクトに挑戦してくださる子供達の航空代、プロジェクト運営費に割当てさせていただきます。


加藤寿弥


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