いつまでも熱湯が冷めなくて困ってませんか?

・体が冷えてすぐに温かい飲み物が欲しい時

・育児中、赤ちゃんに粉ミルクをあげる時

・仕事の合間にお薬やサプリを飲まなければならない時

しかし、ポットから注いだばかりのお湯を口元に付けると、熱くて全然飲めません!

下手すると、やけどまでしてしまいます……

こんな時に、急速冷却魔法瓶が大活躍です!

いつでもどこでも、待たずに最適な温度で白湯や様々な飲み物を楽しめます。

テクノロジー製品だけど電池・充電いらず、使い方はとても簡単!

沸騰させたお湯を魔法瓶に注ぎ、1~3分程度放置すると、100℃の熱湯の温度が55℃まで下がります。

その後、冷たい水を入れると、約3分後、再び55℃になります。

白湯は冷え性がちの日本人にピッタリ、その健康効果とは?

白湯とは、沸騰させたお湯を50~60℃程度まで冷ました飲み物です。

一度沸騰させて余分な物質が入っていないため、内臓をきれいに洗い流すことができます。

さらに、体の内側から温めてくれるので、血行や代謝が良くなり、美肌やダイエットおよび冷え性改善など、様々な効果があると言われています。

55℃で様々な飲み物をもっと美味しく

①お茶

50℃以上の低温は、お茶の渋み成分であるカテキンを抑え、旨み成分であるアミノ酸を溶出させます。

②コーヒー

50℃程度のお湯でドリップすると、まったりとした甘味が抽出され、カフェイン少なめのマイルドなコーヒーに仕上がります。

③ホットミルク

熱すぎると、牛乳の味わいが分からなくなります。口に含んでぬるくなく、熱くもない53~57℃程度が一番美味しいです。

冷却機能とともに、保温効果も抜群!

沸騰させたお湯を注ぐと、1~3分で温度が55℃まで下がります。

それから、42~55℃を6~8時間ほどキープできます。

※ボトルの蓋を開ける回数や、水量等の環境の変化によって温度の推移は変化いたします、予めご了承お願い申し上げます。

物理的な方法で冷却するため、安心して飲める

急速冷却魔法瓶は、三重構造になっており、内層と外層との間にPCM(相変化材料)が入っています。

温度が55℃より高い場合、PCMが融解して熱エネルギーを吸収します。

温度が55℃より低い場合、PCMが凝固して熱エネルギーを放出します。

現在、PCMは日常生活の中で多岐にわたり活用されています。

無毒、無害、無臭の材料なので、安心にお使いいただけます。

無駄のない洗練されたデザイン

本体のボディは高級感があり、汚れや傷もつきにくいマット塗装です。

アウトドアやレジャーなどカジュアルシーンはもちろん、スーツでの会議など改まったフォーマルな場面にも馴染むシンプルなデザイン。

また、ギフトとしても喜ばれるのではないでしょうか。

これまで見たことのない正真正銘の魔法瓶とあなたの優しい思いと一緒に、ぜひ大切な人にプレゼントしてみてください!


このプロジェクトをきっかけに、多くの方々に急速冷却魔法瓶の画期的なアイディアと使いやすさ感じていただきたいです。

皆様のご支援を、よろしくお願い申し上げます!


よくある質問 

Q 一度飲み終わって、またすぐに熱湯を注いでも55℃になりますか?

A 連続して熱湯を注ぐ場合は、その前に水でざっと洗ってください。

Q 保冷効果はありますか?

A 保冷効果はございません。熱湯を入れても、冷たい水を入れても、常に55℃程度を保ちます。

Q 製品の保証について

A 初期不良に関しまして3カ月間の保証期間を設けております。返品・交換に関しては商品返送後、弊社にて確認し最終の判断をさせて頂きます。

  • 2019/12/04 14:41

    この度は、本プロジェクトにご支援いただき誠にありがとうございます。メッセージでもお伝え致しましたが、すべてのリターンの発送は既に完了いたしました。つきましては、長期不在や住所不明など、お客様都合で商品が戻ってきた場合の再発送は、お客様送料負担の着払いになってしまいますので、必ず商品を受け取るよ...

  • 2019/10/31 10:40

    この度は急速冷却魔法瓶にご支援、ご関心いただきありがとうございます。今回は、残念ながらプロジェクト終了時点で、目標金額を達成しておりませんが、ご支援いただいた皆様には、商品を予定通りに生産・発送いたします!2019年11月下旬より順次発送させていただきたく思います。12月中には皆様のお手元にお...

  • 2019/10/30 17:00

    この度は、急速冷却魔法瓶にご支援、ご関心いただきありがとうございます。9月13日(金)からスタートした本プロジェクトですが、プロジェクト終了日10月30日(水)まで残り7時間となりました!ご検討中の皆様、ご支援忘れはございませんか?残り僅かな時間ですが、更なるご支援を賜れるよう精一杯取り組んで...

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