はじめに・ご挨拶

はじめまして。
本場さぬきうどんと和食のお店「讃岐うどん酒房かんま」の塩津と申します。

1975年香川生まれ  高校を卒業後、様々な飲食店勤務を経て26歳で高松市内に開業
30歳で初めて東京に来たことをきっかけに東京でもお店を開業したいと考えながら36歳夏に上京


2013年38歳で世田谷区駒沢にてBarを開業

お店の経営の傍ら都内の飲食店を食べ歩く中で
地元で毎日のように食べていた美味しい讃岐うどんのお店が無いと感じ
いつも食べていた地元のそのままの味を東京の人にも知ってほしいと願い

東京と地元【香川県】を何度も行き来し地元の友人たちの協力の元
2018年に仕事終わりにホッと一息つくことができるカウンター席(6席)と
お子様連れでも楽しめる大きめのテーブル席(16席)を用意


数々の陶芸作家さんの作品に様々な料理を盛りつけ「日常にある贅」を感じて欲しく

店名を「かんま」として
松陰神社商店街に「讃岐うどん酒房 かんま」を開業、現在に至る

 

商品・お店が作られた背景

店名の「かんま」の由来

「かんま」は文章などの区切り
文章と文章の一呼吸置く為に一マスの中に大きく余白を残し贅沢に打たれる小さな点

仕事とプライベート、松陰神社商店街という少し昭和の香りのするノスタルジックな商店街に
遊びに来られた方々に、次の目的地に向かう為の一区切り

そんな日常生活における区切りの場所で「日常にある贅」を追求できるお店を作りたいと思い命名しました

讃岐うどん酒房かんまのHP


私たちの商品・お店のこだわり

讃岐うどん酒房 かんまで提供されるうどんは全て【本場】さぬきうどんです

【本場讃岐うどん】
讃岐うどんを名乗ってお店を出すことは自由ですが、本場さぬきうどんと名乗るためには
様々な定義や審査があります。それらを全てパスし伝統的な讃岐うどんの製法をしっかりと
守って作られた本物の讃岐うどんを香川県内の工房より直送されております

【お出汁】
香川県高松市南新町商店街にある老舗乾物屋「丸一倉庫」に何度も足を運び厳選した
いりこ・昆布・かつおを使い毎日丁寧にお出汁を引いております

【お水】にもこだわります
出汁はもちろんのこと、茹でる為のお湯も、茹で上がった麺を締める水も、特殊な軟水器を使い
うどんに浸透し、独特の食感を作る軟水を使用しております。

【お箸】にもこだわりました!!
今回【My箸】にさせていただくお箸は銀座のお箸の名店として有名な「銀座 夏野」さんのご協力の元
様々なお箸の中から、何度も打ち合わせをさせていただき選ばせて頂きました。
是非、お手に取ってみていただきたい一品です。

銀座 夏野HP

リターンのご紹介

お店のオリジナルお箸をご自宅で/2000円

名入りオリジナル箸をご自宅で/3000円

【My箸会員権1名様付き】
2200円お一人様コース+ディナーうどん一ヶ月間食べ放題/5000円

【My箸会員権1名様付き】
2200円お一人様コース+ディナーうどん三か月食べ放題/10000円

【My箸会員権2名様付き】
5000円×2名様コース+ディナーうどん一ヶ月食べ放題/18000円


なぜクラウドファンディングを実施するのか?

松陰神社商店街は、最近様々なメディアに取り上げられることも多い
注目の場所ですが、まだまだその魅力はたくさんあり、

色々な人に松陰神社商店街の魅力を知ってもらうと共に

「本場」の讃岐うどんの本当の美味しさ
「本物」の陶芸作家の作品に盛り付けられる
「本当」に美味しい和食の魅力を

皆様に知っていただきたく、今回実施に至りました

これを機に是非よろしくお願い致します。

資金の使い道・スケジュール

保管設備:60万円

管理ツール:12万円

広報費:8万円

CAMPFIRE掲載手数料:15万円

返礼品送料:5万円

最後に

最後までご覧いただき、誠にありがとうございます!

みなさまの応援やサポート、何卒よろしくお願いします。

松陰神社商店街「讃岐うどん酒房かんま」でお会いできることを楽しみしています!

店舗の場所は


電話番号03-3428-6448


<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください