日本刀のルーツは東北にあり!誰もが知っていると思い込んでいる日本刀だが、そのルーツや、当初の刀鍛冶が奥州刀鍛冶であったことも知る人は少ない。数多くの資料を読み込み、遺跡も訪ね歩き、日本刀の定説を覆す歴史ドキュメンター映像である。名刀政宗や村正、さらには最古の名刀もたくさん登場し、名刀の輝きを発する。

プロジェクト本文

はじめに・ご挨拶

映像作品【鬼がつくった日本刀】は、66歳の新人映像プロデューサーによる、埋もれた古代史発掘を目的とした一連の映像制作プロジェクトの第一弾です。ほとんど知られていない日本刀のルーツを掘り起した【鬼がつくった日本刀】映像の制作プロジェクトは昨年末スタートいたしました。昨年中に撮影を終え、映像完成は今年3月中旬を予定し、ただいま編集作業の真っただ中です。ぜひたくさんの方に見ていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。


このプロジェクトで実現したいこと

これまでの定説とはまったく異なる日本刀誕生の物語をより多くの方にお知らせしたいと思います。そして意外に知られていない日本刀のルーツ、日本刀の真の作り手が誰だったのかについて多くの方に知っていただきたいと思います。また、日本刀は武器ではないこと、その高貴な芸術作品ともいえる日本刀がどうやって誕生したのかについても、ぜひ多くの方々にお伝えしたいと考えております。


プロジェクトをやろうと思った理由

これまで語られてきた日本古代史定説を掘り下げていくと、定説とは異なる別の歴史の可能性がたくさん出現してきました。従来の定説とはあまりにも違いすぎる歴史、埋もれたままの歴史をそのままに放置することはできないと思い、それを書籍ではなく、映像で表現したいと考えました。そして映像企画シリーズとして「埋もれた古代史発掘映像プロジェクト」を立ち上げました。今回の映像作品はその第一弾です。


これまでの活動

アマチュアの古代史研究家として、日本の古代史の研究を続けてまいりました。研究を続けるうちに、これまでまったく知らなかった古代史の側面がどんどん出現してきました。その新たな側面は想像以上に多いことに気づきました。また、それらは従来の定説をひっくり返す可能性を秘めていることにも気づきました。そこから映像企画シリーズである「埋もれた古代史発掘映像プロジェクト」を立ち上げるに至りました。


資金の使い道

集まった資金は映像制作資金の一部に充てたいと思います。


リターンについて

① 試写会ご招待

  2020年3月下旬から4月初旬まで2か所で複数回実施する試写会のうちの1回ご招待

  上映会場:東京都東大和市 東大和市民会館ハミングホール(2020年3月下旬と4月上旬)

       埼玉県SKIP CITY 彩の国ビジュアルプラザ 映像ホール(2020年4月上旬)

  なお、試写会終了後には「日本刀のルーツに関するセミナー」も開催する予定です


② DVD提供(解説書つき)

  2020年4月初め完成後に発送

  (注意事項)

  なお、当DVDの著作権は、発行元の株式会社遊無有が保有します。

  またDVD鑑賞は、個人的に、または家庭内、その他これに準じる範囲内に限定します。

  著作権者に許可なくコピーすることも禁じます。

 

なお、本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


実施スケジュール

2019年11月中旬 撮影終了

2020年3月中旬 映像完成

2020年3月末から4月初め 試写会開催

2020年4月初めDVD完成/発送


最後に

日本刀ファンならば、驚くべき日本刀の真のルーツと誰が作り手だったのかを知りたくありませんか?具体的な歴史的証拠をベースに制作されるこの映像で、これまでの定説とはまったく異なる日本刀の歴史に触れてみませんか?



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