プロジェクト本文


フリーランスとは?
特定の企業や団体、組織に専従しておらず、 自らの才覚や技能を提供することにより社会的に独立した 個人事業主もしくは個人企業法人である。

フリーランスコミュニティとは?
一言でいえば「フリーランスの方々が集まった飲み会」です。参加者は将来フリーランスになりたい方や現在フリーランスの方に限定させていただきます。 集まったメンバー間でチームを組みプロジェクトを進行できるまで広げていきたいと思います。 ※情報商材、マルチ目的の方は固くお断りしております。






まず渋谷or新宿で定期的に会って、 飲みませんか!? 20人以上集まったら、飲み会+勉強会を開催します!!




あなたの心に小さな灯火を




人脈つくりについてカバーリングファイアの人脈作りの考え方 「様々な交流会(飲み会)に参加して、名刺交換と挨拶をする」ことを人脈作りと思っている方は存在します。カーバーリングファイアの人脈作りの考え方は、それを否定します。ただ名刺交換と挨拶を交わしただけでは、3日以内に忘れられる可能性が高く、その場限りの付き合いといえるのではないでしょうか? 私たちが考える「人脈作りの本質」は「人助け」にあります。困っている人がいれば、その困っている人の課題を解決するためにアクションを起こして、はじめて人と人が繋がり合えると考えます。 ※イベントで知り合った仲間とチーム組んでプロジェクトを行った場合におきる「トラブル」に関しては、一切の責任を放棄しておりますので予めご了承ください。



これから先の時代、学校を卒業して、就職をするという「今までのモデル」が崩壊し、「誰もがフリーランス」という時代が、近い将来訪れると確信しています。これからのテーマは「自立」だと思います。フリーランスにはフリーランスの生き方があり、それは先鋭的であるべきだと考えます。フリーランスコミュニティ内で情報交換を行い、現状からのアップデートができる場としてご活用いただければ幸いです。月に1度行われる飲み会(都内)では、継続性の高いフリーランスの働き方などのお話させていただければと思います。何卒宜しくお願いします。
フリーランスの方には「クラウドファンディング」をおすすめしています。 クラウドファンディングの認知度は(2017年現在)国内では50%を超えてきたいわれていますが、私個人としてはクラウドファンディングを本質的に理解しているのは、全体の5%も存在していないと思います。とはいえマーケットは急成長していて、現状3倍以上の規模にまで成長すると確信しています。今!クラウドファンディングを使い慣れるということは、自分の人生において、大きな変化をもたらす可能性が高くなると思うのです。今までやりたいことがあっても、「資金がない」という理由で断念してきた方が多くいらっしゃると思います。これからの時代はクラウドファンディングを活用することで「資金集め」のハードルが大きくさがり、やりたいことを実現しやすい時代がきたといっても、過言ではありません。私の知人にも「夢と永遠に追いかけっこ」している方が多くいますが、そろそろ「追いかけっこ」をやめていただいて、もぎ取るなり、引きちぎるなり、夢を喰らい!ちゃんと消化するとこまで、もっていきたいです。2022年度のAI(人口知能)による翻訳制度は現状の10倍以上ともいわれてます。それとともの仮想通貨が広がることによって、TPPのような現象が起こるのではないかと私は妄想しています。つまり、何がいいたいかというとクラウドファンディングの国内マーケットはすぐに世界規模に成長する可能性があると私は思っているのです。(VRorホノグラム装着したまま、自動運転車に乗り込んで移動するような仮想現実時代は6年後くらい!??には訪れると信じています) 今、日本は少子化という問題抱えています。少子化というか「超少子化」と表現した方が正しい気がします。1/3へ、1/3へ、1/3へと見事に縮小しています。超少子化の影響もあり、東京都の財政もグラフを見る限り、13年後は赤字になりそうです。。。現在、地方の橋や道や駅やトイレなど公共施設は「都会のお金(税)」でまかなわれています。つまり近い将来、日本は全国どこでも道が綺麗な国ではなくなります。地方が不便なのは「魅力の1つ」と認識する必要があるかもしれません。橋がくずれて、直す資金がない場合は、地元の富豪に頼る必要がでてくるかもしれません。(クラファン活用!?)農家もほとんどいなくなるかも知れません。逆に海外の大規模農業制度が取り入れられ、1人の農家が現在の20倍以上の土地で農業を営み、今以上に農業が活発になるかもしれません。 個人的に日本を推察して、日本を船に例えるとすでに「タイタニック化」していて、しかも、すでに氷山にぶち当たり・・・沈没中!?のように感じるのは私だけでしょうか!?そして、「テクノロジー」という名の「ボート」を待っている方やもうすでに「ボート」に乗り込んでいる方も多くいるように思えます。私はクラウドファンディングを上手く活用にすることで、時代の流れで、勝手に自分のビジネスがグローバル化することで、勝手にマーケットが広がって、自分が知らない国の知らないコミュニティで自分の商品が流行っている現象が世界中でおこると信じています。クラウドファンディングは、これからの時代を生きるための「カナメ」となると信じています。お互いに高めあう形で協力できると幸いです。

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