こんにちは!!!荒川拓朗と申します。僕は現在20歳なのですが、22歳までに連載し、25歳までに3億部を発行することを目標にしています。しかし、現状絵とは無縁のバイトをしながら活動費を賄っております。そこで、イラストを描きますので活動費のご支援をいただけると幸いです。

プロジェクト本文

はじめまして、荒川拓朗と申します。

僕は、自分の漫画を漫画誌に載せるべく日々漫画を描いております。

目標は、22歳までに漫画誌で連載を掴み、25歳までに累計発行部数を3億部刷ることです。

現在、20歳、高校では建物について知りたくて建築科へ、専門学校ではアニメを作っていました。

専門学校を卒業後、18切符で最南端の駅の西大山駅から最北端の駅の稚内駅まで日本横断や、47都道府県を50日かけて全てヒッチハイクで廻り、出会った人の似顔絵を描いていました。


その後、大阪から東京へ上京して一人暮らしを2019年10月より始めました。

バイトを見つけ、生活も多少なりとも軌道には乗りました。

ただ、漫画や絵や話作りとは無縁の職種に従事しており、この時間を画力向上や筆を持つ時間に当てたくて仕方がありません。

そこで、漫画誌に僕の漫画が掲載されるまでの活動費を、クラウドファンディングのリターンでイラストを描いて、その支援金を当面の活動費に当てることが望ましいと思い至りました。

絵を描いて、支援者様に見てもらい、反応を分析、参考、改善して、画力を向上しつつ、生活費を稼ぎ、自分の漫画に活かし落とし込みます。

現状、僕は受賞歴もなく、担当さんもいません。2度の持ち込みをしましたが、まるでダメでした。

才能がないのかもしれません。

ただ、僕は自分の絵やキャラクターが大好きで、その子たちにあの舞台で縦横無尽にかけて貰いたいのです。

そして、どこかの誰かのほんの少しでも支えになるような作品を生み出すことが、僕の最大の望みです。

どうか、共に歩いていただけると幸いです。

必ず、漫画誌で連載して、最高の漫画を描きます。

約束です。

漫画誌に僕の漫画が掲載されるまでの活動費を集めたい

漫画や絵や話作りとは無縁の職種に従事しており、この時間を画力向上や筆を持つ時間に当てたくて仕方がありません。

そこで、クラウドファンディングのリターンでイラストを描いて、その支援金を当面の活動費に当てることが望ましいと思い至りました。

当面は3月末締め切りの漫画賞に応募します。


持ち込みを2度行いました。

2本目は下記投稿サイトに載せております。

漫画家のインディーズのような誰でも投稿可能なサイトです。

https://rookie.shonenjump.com/dashboard

資金の使い道 

漫画を描いていく上で必要な活動費に当てます。

リターンについて

・1000円

購入した画材に支援者さまのお名前を書かせていただきます。

〇〇さんに支援いただいたから、このペンで描くことができる、一緒に戦ってくださっている感謝をして漫画の執筆をします。

お名前を書いた画材を支援者様限定で公開致します。

※支援時、必ず備考欄にご希望のお名前をご記入ください。


・5000円

僕がイラストを描いて、それを支援者様にのみ公開致します。
そこに、支援者様のお名前を添えさせていただきます。
ご希望があれば、送料は支援者様のご負担で郵送させていただきます。


※支援時、必ず備考欄にご希望のお名前をご記入ください。

※漫画を描くことに活きる良いリターンが他に思い浮かべば追加させていただきます。

実施スケジュール

狙いを定めている漫画賞の締め切りが3月末なので、4月中に支援者様のお名前を添えたイラストを描いて、支援者様限定で公開させていただきます。

最後に

3、4年で累計発行部数を3億部発行する漫画や方法や絵について結構真剣にずっと考えを巡らせています。

先輩方は勿論、読者の皆さんをあっと言わせる漫画を描きます。

支援者様の皆々様に、荒川拓朗のことをずっと応援していて良かったと言ってもらえるような愛される作品を描きます。

どん底にいる人が前を向けるような、信念を貫いたキャラが躍動する作品を描きます。

まずは、今月末締め切りの漫画賞に狙いを定めている漫画で結果を出します。


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

  • 2020/03/10 23:33

    今月末締め切りの賞レースへの応募をするのですが、あと20日ほどなのでケツに火つけてせっせと仕上げて行きます。

  • 2020/03/07 08:39

    初回は、活動報告ではなく思い至ったことを記しておきます。『漫画誌に漫画を掲載させるまでの活動費』の企画は、『僕の漫画が漫画誌に載るまで』繰り返し行いたいと考えています。僕がいずれコミックスを発売した時、このプロジェクトに支援いただいた全ての方へ、お礼として『全巻コミックスをお渡し』いたします。...

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