今週の金曜(6/27)まで!
アルバムのさらなる充実(ゲストミュージシャンの追加、レコーディング環境のアップグレード)のためにネクストゴールに100万円を設定したいと思います!
引き続きご支援、よろしくお願いいたします。


新型コロナの影響でライブ活動が制限される中、私たちは、バンド結成以来2年間じっくり現場で作り上げてきたサウンドをアルバムとして発表したいと考えこの度クラウドファウンディングを立ち上げる事になりました。

私事になりますが、ジャズピアニストとして37年間多くの人から沢山の事を教わってきました。震災後、大切な仲間を次々に失いました。さらに被災地を巡る活動の中で命のありがたみをひしひしと感じました。その後2年間の演奏活動休止を経て、リスタート出来たのは素晴らしい仲間と新たに巡り会えたからです。

火男は西東京のヒップホップシーンを鎮座ドープネスたちと一緒に常に支えてきたキーマンです。岩見継吾はあらゆるジャンルを縦横無尽に踊るように渡り歩くスーパーベーシスト、そしてエンターティナー。永田真毅はパワーとしなやかさをあわせ持つマンタサの屋台骨。在日ファンクのドラマーとしても知られています。

さらに、西東京エリアにおいては、ミュージシャンはもちろんですが、個性的で才能豊かなスケーター、ダンサー、カメラマン、ペインター、DJ、MCなど、ストリートの仲間達が複合的につながりあって、マグマのようなエネルギーが渦巻いています。このアルバムは私たちにとって、そんなエネルギーを放出するための第一歩と考えています。

言葉の持つ力とクロスオーバージャンルのスペシャリスト達のバンドサウンドが合体したマンタサのサウンドを今この厳しい世の中にこそ届けたいと思っています。是非ともみなさまのお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

太古の未来へ(吉澤はじめ ”UNARIDM 10月号”収録バージョン)

MANTASA:みんなのジャズ


このプロジェクトで実現したいこと

吉澤はじめがMC BOTCHANとして活動するJAZZ+HIPHOPバンド、MANTASAの1stアルバムを作成。

レコーディングにはMANTASAメンバーの他にも日本を代表するミュージシャン、MCをゲストミュージシャンに迎え、さらに、若いペインター、カメラマンとのクロスコラボレーションにより、ジャンルを超越した新時代の幕開けを飾るアルバムをつくりたい。

MANTASAアルバムジャケット、フォトブック表紙は地元アーティストの作品を採用予定。

MANTASA live show "BBB" Botchan's Birthday Bash
ft #吉澤はじめ+#櫻井響@theRoom Jan. 6, 2020


ゲストミュージシャン

ACO:ヴォーカル

1995年デビュー、2月3日生まれ。1998年吉澤はじめプロデュース「揺れる体温」がヒット。さらにアルバム「LADY SOUL」が10万枚超のセールスを記録。1999年砂原良徳プロデュース「悦びに咲く花」が大ヒット。その他多くのゲスト参加(Dragon Ash「Grateful Days」など)自身アルバム発表。最新作「SING SING SING」発売中。


村田千紘(むらた ちひろ) :トランペット

1986年 東京生まれ。早稲田大学卒業後トランペット奏者の牧原正洋氏に師事し、JAZZ理論を土岐英史氏に師事。自身のカルテットでの活動の他、タモリ氏の主催するヨットレース「タモリカップ」で結成した「マリンセーラーズ」のリーダーをつとめ、ピアニストの田中菜緒子とのジャズユニット「村田中」、自己のカルテットで活動中。2016年目黒ブルースアレイジャパンにて、マンスリーライブを行う。また老舗ジャズライブハウス、六本木アルフィーにて、定期的にリーダーライブを行う。2020年、MISIAのアリーナツアーに、黒田卓也氏の率いるsoul jazz sweet and tender bigbandの一員として参加。リーダーアルバムは、2015年の1st アルバム「passion」。2017年村田中1stアルバム「Selfie」、2019年村田中2ndアルバム「School of Jazz」


MANTASA LIVE@FUKUSUKE2019/12/22 Guest 村田千紘


黒田 月水(くろだ げっすい) :土佐琵琶奏者/聲観師

高知県生まれ。彫刻家流政之より琵琶を勧められ中谷襄水に師事、演奏家として活動開始。繊細な琵琶の音色と豊かな声量、表現力で天賦の才能を発揮し全国一水会琵琶楽コンクール優勝。全国琵琶楽コンクール第二位入賞など数々の賞を受賞。
土佐琵琶を創始し、古典は元よりジャス、フラメンコ、ベリーダンス等各分野との積極的に活動。2012年パリ・アクリマタシオン公園にて7回公演にて好評を博す。2019年7月ウズベキスタン音楽フェスティバルに国賓として日本チームに参加し第2位に入賞。NHKFMラジオ「邦楽のひととき」へ定期出演し、テレビ高知では「特別番組・土佐琵琶物語」も放送される。国内に留まらず 香港、中国、フランス、スペイン、オーストラリア、アメリカ(ニューヨーク、ミズーリ、カンザス等)幅広く活躍中。


西東京社交場 feat黒田月水 立川A.A Company 2019/dec/08


内田直之(うちだ なおゆき):ミックス・エンジニア

1990年代より、DRY & HEAVY の Dub Mixer として活動を開始。なんでも音楽好きが昂じて現在では Reggae、Dub のみならず、 Jazz から Hip Hop、民謡から Techno、Hard Core から即興 Dub、その他諸々まで、Dub と Dance Music を基本としながら活動はジャンルの垣根を越えて多岐に渡る。首尾一貫して日本の Altenative Music を手がける。


TOSHIKI:アルバムアートワーク

1992年 東京生まれ。18歳ではじめたスケートボード特有の世界に大きく影響を受けスケートボードのダイナミズムを表現する映像作品制作への出演・参加を経て、頭に浮かぶイメージを表現するうために絵画の制作をスタート。浮世絵にインスパイアされ躍動する鯉を描いた連作を作成。サンフランシスコへの旅でアンダーグラウンドカルチャーを垣間見るとともに街に溶け込んだグラフィティ・アートの数の多さと質の高さに衝撃を受ける。現地のアーティストとの交流もあり、これらの体験を作品に昇華させるべく制作に取り組んでいる。


MANTASAとは?

2018年、吉澤はじめ(MC BOTCHAN/Keybord)、岩見継吾(MC WAZAWAI/bass)、永田真毅(MC DAI-JOBU/drums)の3人により結成したバンド。

当初は「吉澤はじめトリオ」として活動していたが、全員がラップしながら演奏するスタイルから、それぞれラッパーネームを持つこととなり、それにともないバンド名をMANTASAとした。

吉澤はじめがラップをはじめるきっかけを作った男であり、かねてからサポートMCとしてMANTASAライブに参加していた、MC 火男(ひょっとこ)が2019年12月に正式メンバーとなり現在4名編成で活動中。


MC BOTCHAN 吉澤はじめ1965年生まれ。東京都出身。キーボード奏者/作編曲家/プロデューサー。2歳からクラシック・ピアノを始める。1991年にウェザー・リポートのドラマーで実の叔父でもあるピーター・アースキンとともにソロ・アルバム『HAJIME』を英国でリリース。その後帰国し、Mondo Grosso、キョウト・ジャズ・マッシブ、Cosmic VIllage、Sleep Walkerに参加。ルイ・ベガ、マンデイ満ちる、bird、オレンジ・ペコー、CHARA、キタキマユ、ACO、らのプロデュース、楽曲提供、編曲、演奏などを担当。ソロ・アルバムを国内外で11枚リリース。ヨーロッパ、アジアを中心に20カ国以上でライブ・ツアーを経験。

2000年「Violet Lounge」、2002年にはナタリー・ポートマン出演のTVCM曲としても幅広い層の心を掴んだ「I am with you」収録の『Hajime Yoshizawa』、2005年パルコCM曲「Beyond the sunshine」収録の『Music from the Edge of the Universe』、06年リミックス・アルバム『Echo from the Edge of the Universe』を発表。
同年、日本未リリースだった『HAJIME』がVillage Againから発売された。

2008年、ナバーシャ・ダヤ(FERTILE GROUND)、峰厚介らが参加したニュー・アルバム『JAPAN』をリリース。収録曲「HOME」がスカーレット・ヨハンソン出演のTVCMに起用され大きな反響を呼んだ。同年、再びピーター・アースキンを迎えたピアノトリオアルバム『Innocent Noctorne』発表。

2008年ファラオ・サンダースと共演した『The Voyage』(スリープ・ウォーカー)2009年『JAPAN』がアドリブ誌の年間最優秀クラブ/ダンスアルバム受賞。

2014年リリースの『Inner Illisions』(被災地の子供達の合唱曲「あおぞら」から、フルオーケストラ+JAZZコンボの「American deca cho」まで、ジャンルを超越した作品)

と2017年リリースの、二枚組のソロピアノアルバム『8∞8インフィニエイティ』はそれぞれiTunesJAZZチャートで1位を獲得した。

2017年の10月にはトモキサンダース、植松孝夫の二大テナーサックス奏者をむかえて『ダブルムーン』を制作。収録曲がインターFMのJAJアワード2018年のベストカバー賞に。初の日本人受賞者に。

Hajime Yoshizawa / Inner Illusions

あおぞら〜AOZORA


MC HYOTTOKO 火男(ひょっとこ)1983年9月2日生まれ。2005年に西東京hip-hop crewのCore Soundsの影響を受けラッパーとして活動を開始。地元国立のライブハウスなどを中心にオーバージャンルなパーティーを打ち続け、ひかり祭りやBLUSE LEE CAMPといった野外パーティーも主催する。国立桜ライブというイベントに関わっていた時に吉澤はじめとタイバンし運命的に出会い、その後立川AA.COMPANYというライブハウスの店長を4年間つとめた時に意気投合し、昨年末よりMANTASAに加入する。
所属バンド:近所のメンバー/BSB/スター★チャイルド(火男×丸山康太gt)/UNARIDM(火男×吉澤はじめ)/MANTASA

MC WAZAWAI 岩見継吾1978年生まれ。福島県出身。大学進学の為上京し、ジャズ研究部に所属、独学でコントラバスを始める。大学在学中ストリートライブに誘われた事をきっかけに、以降都内ライブハウス、ジャズクラブ等で活動を開始。大学卒業後も様々なバンドで国内ツアー、ヨーロッパツアー(イギリス、ベルギー、オランダ、デンマーク、スロバキアetc)、アジアツアー(韓国、中国、台湾)国内大型ロックフェス(フジロック、サマーソニック、ライジングサン、カウントダウンジャパン、アラバキロックフェス、サンセットライブ等)レコーディング等を経験。これまでにスガダイローRealBlue、鈴木勲OmaSound、クラブジャズバンドSleepWalker、パンクバンドミドリ、AlfredBeachSandal(BandSet)等に参加。ジャンルの隔てなく様々な音楽を演奏する機会に恵まれる。現在はメンバーとして林栄一(as)GatosMeeting、芳垣安洋(dr)OnTheMountain、Mogotoyoyo、☆.A/NaoitoBand、Stuts(BandSet)、世田谷トリオ、後藤篤(tb)カルテット、松倉如子(vo)バンド『ラポンシュポン』、池間由布子(vo,g)と無労村、福井アミ(pf)トリオ、吉本章紘(ts)深海魚等様々なユニットに参加(順不同)。2016年に向井秀徳(NumberGirl,ZazenBoys)と共に映画『ディストラクションベイビーズ』の劇中音楽を担当。近年はハンバートハンバート『家族行進曲』、Cero『ObscureRide』『街の報せ』『PolyLifeMultiSoul』、Stuts『Eutopia』等の作品レコーディングに参加。時折海外来日ミュージシャン(JimKweskin(vo,g),StanleySmith(vo,g)等)のツアーサポートも行う。他主な共演者 ACO(vo) 大友良英(g) 片山広明(ts) 熊谷和徳(tap) 坂田明(as) 古澤良治郎(dr) 外山明(dr) 神谷エリ(vo) 猫沢エミ(vo) 白崎映美(vo) 角銅真実(vo,per) 湯川トーベン(vo,g) Hunger(rap) 5lack(rap) BIM(rap) MitsuTheBeats(trackmaker)等(順不同)


1980年東京生まれ。小学校の吹奏楽でドラムに出会う。早稲田大学在学中から演奏活動をはじめジャズ、レゲエ等様々なジャンルで研鑽を積む。2009年ころより在日ファンクのメンバーとして参加。アルバム5枚、シングル6枚リリース。フジロックフェス、ロックインジャパン、ライジングサン、タイコクラブ等様々なフェスに出演。花澤香奈、有安杏果(ももいろクローバーZ)、バンドじゃないもん!等の作品に参加。
また、ワールドミュージックバンドKPMのメンバーとしてアルバム6枚リリースし、glatt and verkehrtフェス(オーストリア)azgoフェス(モザンビーク)timitar(モロッコ)などのフェスやガーナ、ポルトガル、スペイン、アメリカ、韓国など様々な国で演奏。他にもジャズの分野では林栄一、大口純一郎、神崎ひさあき、森田修史、平戸祐介ほかと共演。ジャンルを超えて活動中。


クラブジャズのパイオニア吉澤はじめ新プロジェクト。西東京エリアを核にジャンルを越え才能豊かなアーティストが集結し新しい音楽を創造する。人類ネクストステージの音楽と活動を名付けて、ダベリミュージック=dbr。

ミュージシャンはもちろん、ペインター、スケーター、ライター、ダンサー、カメラマン、MC、DJ達など西東京に埋もれた輝ける原石のようなストリートアーティスト達の活動の場として、音楽のみならずあらゆる表現者たちとの社交場として、皆さんに新しいエンターテインメントを提供してゆきたいと考えています。

dbr facebookページ

dbr公式ウェブサイト


MANTASA以外のdbrプロジェクト

●西東京社交場
吉澤はじめがホストとなり西東京にゆかりのあるミュージシャン、または吉澤はじめと交友関係のあるミュージシャンを招聘して行われるライブプロジェクト。
吉澤はじめを除いて毎回変わるメンバーはジャズ系のミュージシャンだけではなく、HIPHOP、ダブバンド、琵琶奏者など多種多様なジャンルと人脈で構成される。


●UNARIDM
立川のライブハウス「A.A.COMPANY」で毎月第4金曜日に開催されるOPEN MIC & SESSIONイベント。セッションのホストはMC BOTCHAN(a.k.a 吉澤はじめ)とMC 火男(ヒョットコ)。
毎月新しく発表される吉澤はじめオリジナル楽曲によるDJとそのCD販売も!

UNARIDM音源の一部はこちらでも購入できます。
LetMusicSurvive2020

資金の使い道

レコーディング、CD作成、ドキュメンタリー映像の作成、参加ミュージシャン/アーティストへの還元、CAMPFIRE決済手数料、リターンの送料に使用します。
ライブ活動が制限されるミュージシャンにご支援お願いいたします。

最後に

コロナウィルスの蔓延により、ライブハウスを始めあらゆる現場で活動の場を失い、改めて自分たちの作品を聴いてくださったり、ステージに足を運んでくださる、皆様に対する感謝の念を深くしました。

立川の小さなライブハウスで産声をあげた私たちMANTASA。日本を代表する琵琶創始者黒田月水さんや、新進気鋭のトランペッター村田千紘さん、さらに素晴らしいゲストラッパーやゲストミュージシャンたちにも参加してもらい、嵐がさった後の蒼空のようなアルバムを作りたいと思っています。どうかご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

Q:クラウドファンディングの支払いはどのような方法がありますか?

A:クレジットカード払い(VISA,JCB,MASTER,AMEX,Dinners)、コンビニ支払い、銀行振込(Payeasy)、携帯キャリア決済(docomo、au、ソフトバンク)、PayPal、Fami-Payが御座います。詳細はこちらをご覧下さい。(デビットカードはサポート外となります。)

Q:クレジットカードは分割での支払いは可能ですか?

A:CAMPFIREのシステム上、分割払いはできませんので分割をご希望の場合は支援後にカード会社様へ各自でお問い合わせをお願いいたします。

Q:コースを間違って買ってしまいました、気が変わってしまいました、キャンセル出来ますか?

A:サイトの仕様上、支援後のキャンセルやプランの変更はできません、よくご検討の上でのご購入をお勧め致します。また支援金に金額を上乗せをすることによるアップデートも不可となっております。

Q:別途の送料はかかりますか?

A:国内発送分の送料はかかりません。支援金に含まれております。CD、アナログなどの物品の海外発送はできかねますので、海外からのご支援については、MP3などのデータダウンロードのリターンにてお願いします。

Q:目標金額に達しなかった場合はどうなるんでしょうか?

A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合もご購入頂いた全てのリターンは履行させて頂きます。

Q:支払い期限はありますか?

A:決済方法によって異なります。コンビニ、銀行振込の場合は基本的に支援日を含めて5日以内の支払いとなります、詳細な期限に関しては支援後CAMPFIREより送付されるメールに記載されておりますのでご確認下さい。支払い期限を超過した場合自動的にキャンセルとなります、キャンセルになった在庫は決済が出来ませんので、購入される場合は再支援をお願い致します。クレジットカード、各種携帯キャリア払い、PayPalに関しては支援者様のご契約内容により締め日が異なりますのでご自身でご確認頂きます様お願い致します。

Q:友人の分を代理で支援できますか?

A:ご友人様の代理での支援に関しては、リターンの譲渡に当たります。リターン権利の譲渡に関しましては金銭の授受関わらず禁止です。該当行為が発覚した場合は各種リターン不履行になる可能性がございます、ご注意下さい。

Q:配送先の住所変更はできますか?

A:住所変更の受付はプロジェクト終了までとさせていただきます。配送先の住所変更は「マイページ(右上のアイコン)>支援したプロジェクト>右へスクロールしたお届け先>確認する」で行うことができます。それ以降の住所変更については本プロジェクトページにある「メッセージで意見や質問を送る」というリンクから直接ご連絡ください。

その他、クラウドファンディングに関わるご質問につきましては、
CAMPFIREヘルプページをご覧ください。

https://help.camp-fire.jp/hc/ja


This is crowdfunding for the production costs of the 1st album by the jazz/hip-hop band MANTASA, led by Japanese keyboardist Hajime Yoshizawa (ex-Mondo Grosso, ex-Sleepwalker, and known for his collaborations with Peter Erskine, Pharoah Sanders, DEGO(4hero), Jazzanova, DaLata, LouieVega and more). To recording and release Yoshizawa and MANTASA’s new album — which will feature a never-heard style and confluence of jazz and hip-hop — we need your support.

<About Support from Overseas>
Although we do not ship goods such as CDs and vinyl overseas, we will send you high-quality music data MP3s or High-Resolution Audio (.WAV) files of Hajime Yoshizawa & MANTASA in return for your support of our artistic endeavors … so, please support us!
Thank you!

  • 2020/09/15 11:08

    MANTASAの1stアルバム制作のご支援をくださいましたみなさまに、進捗のご報告と遅延のお詫びです。みなさまのご支援に対するリターンの制作進行が、コロナの影響で予定よりも遅れております。レコーディング関係者のスケジュール調整やレコーディング環境の調整にかなり変更を加えざるを得ない状況です。当...

  • 2020/06/28 00:00

    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

  • 2020/05/14 11:41

    おかげさまで多くの方にご支援いただき目標金額の50万円達成いたしました。ありがとうございます。アルバムのさらなる充実(ゲストミュージシャンの追加、レコーディング環境のアップグレード)のためにネクストゴールに100万円を設定したいと思います!また、リクエストの多かったアナログ音源(7曲入り12イ...

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