ー どうやってお店を応援するのか?

<支援からご利用までの流れ>
1、支援メニューを選択し食事券を購入。
  ※申し込みフォーム備考欄に応援したい飲食店名を記入。
2、6月19日〜7月3日までにお食事券及び返礼品を発送します。
3、7月10日〜11月30日の間に応援した店舗にてお食事券をご利用ください。

<支援メニュー>
1、支援金2,500円
    ⇒食事券なし 茨城野菜の中濃ソース2本の提供
2、支援金3,000円
    ⇒3,300円分の食事券の提供
3、支援金5,000円
    ⇒5,500円分の食事券の提供
4、支援金10,000円
    ⇒11,000円分の食事券の提供
5、支援金30,000円
  ⇒食事券なし(月刊こがもへ協賛者として紹介)
6、支援金50,000円
  ⇒食事券なし(月刊こがも及び各団体HP等へ協賛者として紹介)
7、支援金100,000円
  ⇒食事券なし(月刊こがも及び各団体HP等へ協賛者として紹介)+小松園特製うなぎ蒲焼きセット(100g×2)×1セット  提供
8、支援金300,000円
  ⇒食事券なし(月刊こがも及び各団体HP等へ協賛者として紹介)+小松園特製うなぎ蒲焼きセット(100g×2)×3セット  提供
9、支援金500,000円
  ⇒食事券なし(月刊こがも及び各団体HP等へ協賛者として紹介)+小松園特製うなぎ蒲焼きセット(100g×2)×6セット  提供
※食事券返礼コースをご選択の際は、備考欄に必ず支援先店舗名をご記入ください!
※食事券なしコースをご選択の際は、備考欄に必ず掲載可能なお名前を記入ください!

どうか、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。


ー 参加店舗一覧 ※参加店様募集締め切り5月6日迄
※店舗名がリンク先となっております。是非ご覧ください!参加店舗の最新情報は『KOGA飲食店応援PJ ホームページ』にも掲載されております。ご確認ください!

【あ行】
AQUAVITE酒遊海鮮 おじまアルティジャーノ/居酒屋 おかめ/鉄板焼 縁(えにし)東道(アズマロード)炭火焼ダイニング居酒屋 延火BAR Antras(アントラス)ASOVIVA(アソビバ)炭火焼肉 おおば寿司割烹 達(いたる)食彩厨房 魚かつ丘里グループ
【か行】
和風レストラン小松園焼肉 黒べこかねふじうなぎ・天ぷら 川松幸寿司Cafe MaRe(カフェマーレ)
【さ行】
白木屋真乃心富士ステーキ食堂Bar38居酒屋酒天王/旬彩食房そめや/笑福
【た行】
アジアン食堂チャリス手造り味処 ちんちくりん居酒屋 大将bar虎蔵匠ダイニング タケヤ
【な行】
並木会館にい家洋食屋のぐち居酒屋 凪和食 菜々
【は行】
BalDunk(バルダンク)二八蕎麦 福乃屋ブージーベーカーCafe Lounge BEEPご馳走や 美仁ボンヌカリテ
【ま行】
中華飯店 明楽マルミッタとんかつみの和居酒屋もり家マタタビ食堂増田家
【や行】
遊季の蔵/焼とりかよちゃん/寿司処 山福
【ら行】
Ritz串焼き居酒屋 竜美亭
【わ行】
和が家居酒屋 和来
ー はじめに 発起人あいさつ及び実行委員会立上げについて

応援ページをご覧いただきありがとうございます。
私は古河市下大野で液体調味料の製造業を営んでおります㈱つくば食品の八巻大介と申します。小中高校とずっと地元古河市で生活してきて、本当に住みやすく良い街だと実感してます。
日頃は仕事の傍ら地域の青年団体に所属し行政区のお祭り、関東どまんなか祭り、さんさん祭りなどのお手伝いや災害時のボランティアなど地域に根差した活動を日々行っております。

いま世界中が未だかつて経験した事のない状況で、日々不安が膨れ上がっていると思います。その中でも特に日々不安が膨れ上がっているのが飲食店ではないでしょうか?仕事柄飲食店オーナーさんと接する機会が多いので、1月中旬から徐々に客数が減ってきて3月は半減、4月はほとんど来客なしと、とても深刻な状況を耳にします。

この深刻な現状を少しでもいい方向へ向かわせたいという思いから、地元で活躍している古河市青年3団体代表者、タウン誌「こがも」発行元の㈱日宣メディックス様、地域で飲食店を長くやられている和風レストラン小松園さんの合計10名の有志が集い「KOGA飲食店応援プロジェクト実行委員会」が立ち上がりました。

このプロジェクトは実行委員会の趣旨に賛同いただいた古河市内飲食店さんをプロジェクト参加店舗として実行委員会・古河市内参加店舗が共同で起案・運営するプロジェクトです。

KOGA飲食店応援プロジェクト実行委員会ホームページ
古河青年会議所(JC)ホームページ
古河商工会議所青年部(YEG)ホームページ
古河市商工会青年部(IMPALS)ホームページ
株式会社日宣メディックス ホームページ
和風レストラン小松園 ホームページ

ー このプロジェクトで実現したいこと

近年毎年のように日本のどこかで災害が発生する事態となりました。私たちの地域茨城県も例に漏れず9年前の東日本大震災、5年前の常総市を中心とした水害、昨年も台風の大きな被害を受けました。ボランティアなどで地域復興のお手伝いをさせて頂く中で強く感じる事が、地域の人が助け合う絆の大切さと力強さです。
しかし今回の新型コロナウィルスは今までの災害と違い、人が集って地域の復興を手助けする事が出来ない非常に手を差し伸べる事が難しい災害となりました。そこで「いま」支援したいという想いをダイレクトに飲食店へ届けられる様にクラウドファンディングを活用した支援方法を立上げました。
いま自分が地域にできることは何だろう?」このプロジェクトの趣旨に賛同頂ける方はご協力をお願いいたします!!古河市の飲食店を応援する地域の人たち、古河に縁(ゆかり)のある人たちや企業さんが手を組んでみんなで古河の飲食店を助ける事に力をかしてください!!

ー 応援方法

応援の仕方は2通りとなります。

【1】3,000円~10,000円
  「食事券を事前購入」で支援(古河市参加店舗を指定して応援)
【2】2,500円及び30,000円~500,000円
  「食事券購入なし」の支援(古河市参加店舗全体への応援)
どうか、皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

ー リターンのご紹介       

【1】 「食事券を事前購入」で支援(古河市参加店舗を指定して応援 )

◇3,000円  : ご希望の古河市内飲食店の食事券3,300円分
◇5,000円  : ご希望の古河市内飲食店の食事券5,500円分
◇10,000円  : ご希望の古河市内飲食店の食事券11,000円分

応援したい飲食店を選んで頂き、そのお店でご利用頂ける食事券をお送りいたします。

※食事券購入については参加店舗の中からお選び頂き、必ず「備考欄」に購入する飲食店名をご記入ください(本プロジェクトでは、飲食店の指定がない食事券の発行はありません)
※飲食店の指定はしたいが食事券が不要の際は「食事券不要」と備考欄にご記入ください。
※1回の決済に220円の手数料がかかりますので、複数の場合はまとめて購入がお得です
※食事券有効期限:2020年7月10日〜2020年11月30日
※お食事券は全て1,100円券でお届けいたします。
※参加店舗は随時追加していきますので、予めご了承下さい。
※会計時、食事券のお釣りは出ませんので予めご了承下さい
※店舗名のご連絡が確認出来ない場合は、御礼のメールをお送りさせて頂きますので予めご了承下さい
※ご購入頂いた店舗でコロナの影響により長期休業・閉店など利用期限内に食事券の使用が出来ない場合も返金は出来ませんのであらかじめご了承ください。
 (そうならない為の支援である事をご理解下さい)

【2】「食事券なし」の支援(古河市参加店舗全体への応援 )

◇ 2,500円  : 返礼品として茨城の野菜で作った中濃ソースを提供
◇30,000円 : 月刊こがもへの支援者又は支援企業の掲載。
◇50,000円 : 月刊こがもへの支援者又は支援企業の掲載。
        古河市青年3団体 (商工会・商工会議所・青年会議所)
        のHPへ支援者様の掲載
◇100,000円 : 月刊こがもへの支援者又は支援企業の掲載。
        古河市青年3団体(商工会・商工会議所・青年会議所)
        のHPへ支援者様の掲載
        小松園特製うなぎ蒲焼きセット提供(100g×2)×1セット
◇300,000円 : 月刊こがもへの支援者又は支援企業の掲載。
        古河市青年3団体(商工会・商工会議所・青年会議所)
        のHPへ支援者様の掲載
        小松園特製うなぎ蒲焼きセット提供(100g×2)×3セット
◇500,000円 :  月刊こがもへの支援者又は支援企業の掲載。
        古河市青年3団体(商工会・商工会議所・青年会議所)
        のHPへ支援者様の掲載
                        小松園特製うなぎ蒲焼きセット提供(100g×2)×6セット

※30,000円以上「食事券購入なし」の支援(古河市参加店舗全体の応援)は、食事券のご提供はありません(食事券ご提供は3,000円~10,000円までの区分となります)。
※プロジェクト終了後、ご支援頂いた金額の総合計を参加店舗一同で均等に分配いたします。
(但し、プロジェクト実費及びプレミアム10%等の経費等に一部活用させて頂きます )

ー プロジェクトの背景

このプロジェクトの土台となったものは千葉県柏市で「あすチケ柏!」 というプロジェクトで立ち上げられたクラウドファンディング「あすチケ柏!!新型コロナウイルスに負けない!飲食したつもりで柏の飲食店を応援!」 を目にしたところからスタートしました。短期間のうちにメンバーの呼びかけ・市の協力・各種団体の協力を取り付け実行に移っている姿を目の当たりにし、自分でも何かできるのではとの想いが沸き上がってきました。もちろん一人でできる事ではないので所属団体の古河市商工会青年部部長㈱川上造園土木 川上和志さんに相談、この活動を市内全体へ広げる為に古河市青年3団体(古河青年会議所、古河商工会議所青年部、商工会青年部)の代表が数日のうちに集まり打ち合わせへと、さらに古河市の老舗料理店小松園さん、地域情報誌「月刊こがも」を展開する㈱日宣メディックスさんも協力いただきプロジェクトが動き出しました。

日頃から各団体違えど古河市をもっと良くしたい、古河市の賑いを創出したいという同じ思いで日々活動をしている古河市青年3団体。圧倒的なスピード感で話が進んでいきました。

ー 古河市青年3団体の紹介

古河市商工会青年部(IMPULS)


古河商工会議所青年部(YEG)


古河青年会議所(JC)


ー スケジュール

4月25日(土)           クラウドファンディングスタート
5月25日(月)           クラウドファンディング終了
6月19日(金)~7月3日(金)   食事券及び返礼品発送
7月10日(金)~11月30日(月) 食事券を各飲食店でご利用頂けます

ー 最後に

このプロジェクトは『新型コロナ』の感染拡大により、お客さんが減少して困っている飲食店を応援しようと立ち上げました! みなさんは「いま」お得な食事チケットを購入していただき、その代金を「いま」お店にお渡しします。新型コロナの感染拡大が収まったら購入したお得なチケットを利用して友人・家族と食事に出かけましょう!

「いま」出来る事を、出来る人が、出来るだけ応援する。これがこのプロジェクトの目的です。

想像してみてくだい新型コロナの感染拡大が終息し、友人・家族といつも通ってた馴染みのお店に行ったときそのお店が閉店していた時の気持ちを。。。いつも当たり前に賑いの中心にあった飲食店、みなさんも必ず何か思い出や記念日を祝った事があると思います。地域のコミュニティーとして、出会いの場として町の活気を象徴する存在である飲食店!その古河市の飲食店全てのお店が今存続の危機に直面してます。北海道や千葉県柏市で実行されたクラウドファンディングでの飲食店支援の運動を古河市でも実行して、まず地元古河市の飲食店さんを応援したい。そして、この活動の輪が他市町村や他県へと大きな輪となり広がっていく事が、飲食店にとどまらず日本中で踏ん張っている人達の支援へと形が進化していくと信じています!

古河市の飲食店を応援する地域の人たち、古河に縁(ゆかり)のある人たちや企業さんが手を組んでみんなで古河の飲食店を応援して地域の賑いを守りましょう!!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください