ポップバンド「クラムボン」と映画監督「岩井俊二」による日比谷野音の映像化計画です。

プロジェクト本文

*** 2017.5.25(木) 20:00

<2000万円を超え3つ目のストレッチゴールも達成!!!!!>

・2000万 岩井俊二監督編集によるメイキングDVDが追加!!!

・1800万 パッケージ箱追加&ブックレットをページ増加の写真集に仕様が豪華になる!

・1600万 野音ライブの音源CD+ハイレゾ音源(24bit/96KHz WAV)ダウンロードコード入りカードがつく!

 現在、パトロンの皆様へは、上記内容のリターンが本作戦各コース「支援者全員」にお届けとなっております!!!

(例:6000円コースご支援の方)
・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード
・野音ライブの音源CD
・ハイレゾ音源(24bit/96KHz WAV)ダウンロードコード入りカード
・パッケージ箱追加&ブックレットをページ増加の写真集の豪華仕様
・岩井俊二監督編集によるメイキングDVD

がお届けになります。

※上記ストレッチゴール詳細については活動報告で追ってご説明を行います。

 

 

*** 2017.5.5(金)

日比谷野音ライブ終えて直後のクラムボンmovieコメントをアップ致しました!

 

*** 2017.5.1(月)

5/1以降の野音フルコースの内容が以下に変更となりました。
野音公演で実施されるリターンに変わり、5/1以降は以下の内容に変更となりました。

4/30まで "野音当日のリハーサル~本番参加&スペシャルバックステージPASS"

野音フルコース”2”
5/1から "モメントツアー2017"<6/27渋谷O-EAST or 8/3大阪CLUB QUATTRO>公演のリハーサル見学&ご観覧&リハーサル時リクエスト1曲OK&スペシャルPASS)
※全国ツアーどこか1カ所ご招待&新譜のミニアルバム(直筆サイン入り)終演後にメンバーから手渡し&記念撮影と別途ですので、<渋谷or大阪リハ見学付>と他会場<リハなし>の2カ所へのご招待となります。

 

*** 2017.4.29(土) 18:00

<ストレッチゴール発表!!!!!>

皆様のご支援のもと、プロジェクトスタートからほぼ13日にて、目標でした1,350万円を達成する事が出来ました。皆様ありがとうございました!
新たにストレッチゴールを設定させて頂きますので、引き続きご支援の程
よろしくお願い致します。

・1600万 野音ライブの音源CD+ハイレゾ音源(24bit/96KHz WAV)ダウンロードコード入りカードがつく!

・1800万 パッケージ箱追加&ブックレットをページ増加の写真集に仕様が豪華になる!

・2000万 ?????

 ※上記ストレッチゴール詳細については活動報告でご説明を行います。

 

 

*** 2017.4.26(水) 23:30

100%達成!!!サクセスありがとうございます!!!!

クラムボンのmovieコメントをアップしました!

 

 

 =====

こんにちわ。クラムボンです。

来る5月3日(水)に、日比谷野外音楽堂でのライブを予定しています。
「野音」は、わたしたちにとっても、そしてファンの皆さんにとっても、特別な場所。
「音楽そのものを、とことん楽しんでいいんだ」ということを、ライブをやらせてもらうたびに体感することができ、クラムボンというバンドがバンドになっていく上で、野音と、
野音に集まってくださるお客さんたちに「育てられた」と言っても言い過ぎではありません。

そんな場所で、8年ぶりに、ライブができることになりました。


((( やったー!うおおおおおおーーーっ!待ち遠しいーーーーーー! )))


そこで
皆さまへ
お知らせです!


わたしたちは、一日限りであるはずの「野音ライブ」を、
岩井俊二監督に、撮っていただき、映像作品として、お届けしたい!
と思い、CAMPFIREにて、今プロジェクトを立ち上げます。


ずばり、クラムボン、初、クラウドファンディング!
はじめます。

 

お楽しみコース、各種取り揃えました。
当日来てくださる方も、そうでない方も、お忙しい方も、遠方の方も、
お手すきのときでかまいませんので、まずはじっくりご覧いただき、
ぜひ、ぜひ、ご参加いただければと思います。

いきさつ、心意気などは、メンバー個別のコメント、
お楽しみコースの詳細、プロフィールなどは、以下にございます。

でわでわ、どーーーぞ、お楽しみくださいませ!!!

クラムボン


2002年7月28日 初ライブ
2003年7月13日 2回目
2004年7月19日 3回目 ライブDVDになる
2006年7/16(日) "cover, lover and tour"
2007年7/21(土) "tour Musical" 映画「たゆ たう」になる
2008年8月30日(土)、31日(日) 奇跡の2days開催
2009年10月10日(土) デビュー10周年企画"クラムボン 10月10日に10周年 ありが1♡!!!"

2017年5月3日(水祝) 8年ぶりに開催!!!

2017年、約8年振りの日比谷野音のワンマンが決まった。

すぐに僕ら、そしてファンのみなさんの「やっと来たか!!」という熱気が手に取るように分かって、すぐさま「これは、お祭りになる!!」と確信した。チケット先行の当日、開始と同時に何千という人たちから応募、即座に定員オーバーという嬉しい結果に、、、いや、まてよ?
確かに即完の野音は嬉しい。最初に野音でワンマンをしてからはや15年。その間に様々なファンの人たちが僕らの音楽を観て、聴いて、楽しんでくれた。そのファンの人たちの何%が予約を取れなかったことが、この結果が出たのだとしたら、ちょっと寂しいんじゃないか?そう思ったら、いても立ってもいられなくなりました。
まずは一番みなさんに分かり易い形で「映像化」しよう!という話に。

今まで野音の映像化は2回。そのどれもが今でも素晴しいと自負できる作品です。
じゃあ今回の野音はもっとみなさんに喜んでもらえる、何か”スペシャル”を用意しなきゃと考えたのが「より野音のライヴを、みなさんと共有できる形になったら良いんじゃないか?」という案に。

ライヴは僕らだけではなく、来てくれたみなさんと一緒に作るもの。
まるで友達同士で「悪だくみ」するくらいの気持ちで、この野音の映像化を盛り上げていけたら!そこで出てきたのが、昨今様々なプロジェクトで話題の「クラウドファンディング」。

ここで僕らの「悪だくみ」を全部形にしていくのはどうだろうという流れに!!この形なら、普段「このコラボレーションや、こんな作品を作るパイプは出来ているけど、僕らだけで賄おうとすると、ちょっと、、、」みたいなことも、みなさんが「面白い!ぜひやりましょう!!」って手を差し伸べてくれれば、全てが実現できてしまうわけです。
「あの岩井俊二監督に野音とか撮ってもらうとか?」なんてことだって。

8年振りの野音、僕らをライヴバンドとして育ててくれた野音、あの突き抜ける空の上で鳴らす音と、その熱気。
今またみなさんと一緒に、より密になって、最高の「記録」にしたいのです!そのためなら、僕ら3人は身を粉にして応えたいと思います。僕らが作る野音の”マジック”を、みなさんと。そして、岩井監督とで叶えられることを、心より願います!!!

クラムボン ミト

 



ここ数年、音楽学校の講師をさせてもらっているなかで、将来ある若い人たちに
伝えたいことは「続けてきてよかった、を味わってほしい!」ということです。
いい時も悪い時もできるところまでやってみることができたら、その経験が
その先の己を支える力になるのではないか、と考えるからです。しかし…

自分にとって「続けてきてよかった」ことの本当の醍醐味は
「ひとりではできないことを成し遂げることができた!」
感じられることにあります。たとえばライブでも、メンバー、スタッフ、会場にいた
全ての人たちの力で、予想をはるかに超えたものを見ることができたうれしさと
充実感が、たまらない。これがまた次の「続けてきてよかった」に
繋がっていくのではないかと思っています。

今回の「作戦」を通して「みんなでおもしろいことができた!」を、多くの皆さんと
共に分かち合う機会にできたら、どんな充実感が待っていることでしょう。
それが楽しみでなりません。

そしてまずは、岩井監督に撮っていただいた野音ライブ映像を、観たい!
すんごい観た~~~い!のです!

伊藤大助



 


「野音でまたやりたい」という思いはずっとありましたが、8年の歳月がかかってしまいました。

その間クラムボンは、「、、、だったら!」と発想を変えて、よみうりランド、国技館、ホール、ライブハウス、武道館と、ライブをつづけてきました。

今回の「クラムボン野音決定!」発表からとても大きなリアクションをいただき、ありがたかったです。
クラムボンの野音をみたいと思ってくださる方がこんなに居るんだ、という、感謝と驚き。

と同時に、遠くに住んでいて物理的に来れない。昔は野音を観に行ったけど、子育てや仕事でライブに行けない。そういう人たちの気持ちは、どうなるんだろう。会場に来れなくとも、何か楽しめる方法はないか?
そう考えたミト氏から出てきたアイデアは「クラウドファンディング」でした。
「野音を映像化したい、という企画を立ち上げて、実現できるか否か、当事者になって、楽しんでもらうのはどうだろう?」

わたし自身、名前は聞いたことがあったけれど、その存在を認識したのは去年、映画「この世界の片隅に」のエンドロールにて。
本当にたくさんの人の名前が出てきて(実際はもっと多いとのこと)、
「これだけの人たちに支えられて出来た映画なんだ」と思うと、更に胸がいっぱいになった。

遅ればせながら、その仕組みを知るにつれ、面白さがわかってきました。
クラムボンは、結成20周年を機にレコード会社から独立、自主制作で、流通を通さず、ツアー会場で直接手売りするツアーをスタートしたのですが、
「できるだけ直で、面白いことしよう」
という我々の心情とも、通ずるものが ありました。


うん、やってみようか!


やりとりさせてもらえる場所は、CAMPFIRE。
はじめての試みであるため、クラウドファンディングのスペシャリスト、milktubのbambooさんの全面サポートの元、ついにプロジェクトは動き出しました。


さて、では映像を一体どなたにお願いするのか。
「クラムボンと一度もタッグを組んだことがなくて、ビッグサプライズなるような、、、」
そんなことを話していたちょうどそのタイミングで、SNSを通じて、岩井さんからメールをいただきました。「今、クラムボンを聴いています」

岩井さんの新しい映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」のなかで、主人公の七海さんがSNSにぽつりぽつりとアップする、そのアカウント名は「クラムボン」でした。
そんな巡り合わせをメンバーに伝えたところ、
「岩井さんしかいないのではないか」という話になり、思いきって、メールを送りました。
「突然ではありますが、クラムボンの野音を撮っていただけないでしょうか。もしも、そんなことが実現できましたら、わたしたちはもちろん、ファンのみなさんが、なにより喜んでくださるのではないか、と思いました。」
難しいことは重々承知の上でしたが、
なんと、なんと、ありがたいことに、快諾をいただきました。
野音でまたライブがやれる、というだけで嬉しいのに。どうなるんだろう。。。!!!???


長くなりましたが、準備が整いました。
クラムボン、
クラウドファンディング、はじめます。

題して、
「クラムボン×岩井俊二 日比谷野外音楽堂ライブ 映像化大作戦」

「乗った!」と思ってくださった方は、各種コース取り揃えておりますので、どうぞゆっくりご検討ください。
「どうなるんだろう!?!」ともに楽しみに、見届けていただけたら、幸いです。

まずはいいライブができるよう、つとめます。
5月3日。もうすぐだー。
どうぞよろしく。

 原田郁子

 

***  2017.4.17(月) 19時

岩井俊二監督からコメントをいただきました!

嘘をついても詮無いので正直に書きますが、極めてキャリアの浅いファンで申し訳ありません。
でも気持ちでは負けてないつもりです。
「終わりの季節」という曲のカヴァで原田郁子さんを知りました。それが最初でした。
あ れはいつだったか、たぶん震災の前だったと思います。そこから辿り着いたのが原田さんのソロアルバムでした。鮮烈でした。最近Eテレで原田さんが宮澤賢治 を朗読されてました。原田さんが朗読する「やまなし」はファン必見だった気がします。"クラムボン"が出て来る童話です。僕の中ではもうひとつ奇跡的なこ とがありました。「注文の多い料理店」の序文です。これを原田さんが読んでいる。それは僕にとっては奇跡的な瞬間でした。原田さんのアルバムに感じた世界 はまさにこの序文で宮澤賢治が語っている賢治の描きたい世界そのものだったのです。僕の中では。そんな不思議な世界に魅了されてしばらくこれだけでいいと いう時代が五年ぐらいありました。
ひとつ何かにハマると長いのが僕の習性なのです。ようやく次に行こうと思ったのが去年の年末で、そこでやっと ク ラムボンに辿り着きました。「シカゴ」を聴いて意味がわからず、なんでタイトルがシカゴなのか更にわからず、繰り返し聴くうちにすっかり大好きになってし まいました。
「永訣の朝 抄」はしばらく歌詞が何語かわからず、何度か聴いてやっと、あめゆじゅとてちてけんじゃじゃんこれ!と、そんなこともありました。
そして極めつけは「Folklore」。はじめて出会った時は仕事ができなくなり、一日じゅうこの曲ばかり聴いてました。魂がさらわれてしまうので翌日から封印したぐらいです。
去年の年末は新作の脚本を書くためにとある町に引きこもっていたので、そんな孤独な生活をクラムボンがたっぷり満たしてくれました。
僕にとってもはやクラムボンは大好きな音楽というより、この世界にある大好きなもののひとつです。
というわけでファンとしてはまったくの未熟者ですが、
今回は、たくさんの感謝を込めて、一生懸命お手伝いさせていただきます。

岩井俊二

 

 

福岡出身の原田郁子(vocal,keyboard)、東京出身のミト(bass,guitar,composer)、
北海道出身の伊藤大助(drums)が音楽の専門学校で出会い、1995年にバンド『クラムボン』を結成。
シングル『はなれ ばなれ』で1999年にメジャーデビュー。当初よりバンド活動と並行して、各メンバーのソロ活動、別ユニット、別バンド、楽曲提供、プロデュース、客演、執筆活動など、ボーダレスに活動を続けている。


2003年より自身らの事務所『tropical』を設立、また山梨県小淵沢にスタジオの制作、
2010年にはサウンドシステムを保有しライブハウス以外の会場で全国ツアーを行うなど、
バンドとして独自のスタンスを築き上げている。2015年には結成20周年を迎え、
9枚目のオリジナルアルバム「triology」を発表し、在籍していたメジャーレーベルを離れた。
また、レコ発ツアーのファイナルではキャリア初となる日本武道館公演をおさめる。

2016年自身のレーベル「トロピカル」から『モメントe.p.』を発表。
ライブ会場限定でCDを販売しサイン会を行うツアーを全国30公演開催。
そこで流通を介さず活動に賛同してくれる店舗への直接委託で流通を試み、
ジャンル問わずの180店舗以上にまで広がりを見せる。
現在もオフィシャルサイトで販売店を募集中。今年も新譜をもってモメントツアー開催。

 

岩井俊二/Iwai Shunji

1963年生まれ。宮城県仙台市出身。

1988年よりドラマやミュージックビデオ、CF等多方面の映像世界で活動を続け、
その独特な映像は“岩井美学”と称され注目を浴びる。映画監督・小説家・作曲家など活動は多彩。

監督作品は『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』(93)
『Love Letter 』(95)『スワロウテイル』(96)『四月物語』(98)
『リリイ・シュシュのすべて』(01)『花とアリス』(04)海外にも活動を広げ、
『New York, I Love You(3rd episode)』(09)『ヴァンパイア』(12)を監督。

2012年復興支援ソング『花は咲く』の作詞を手がける。

2013年音楽ユニット“ヘクとパスカル”を結成。

2015年2月に初の長編アニメーション『花とアリス殺人事件』が公開し、アヌシー国際アニメーション映画祭長編コンペティション部門にノミネートするなど国内外で高い評価を得る。

2016年3月実写長編最新作『リップヴァンウィンクルの花嫁』がアジアをはじめ日本全国で公開。

オフィシャルサイト/iwaiff.com

 

*** 2017.4.24(月) 23時

原田郁子と岩井俊二監督が初のご対面!!!映像をアップ致しました。

 

 

 

 
今回のプロジェクトの最終目標は、沢山の方にクラムボンのこの悪巧みに参加して頂き
5月3日の日比谷野音公演の映像を中身や仕様を充実化し記念すべきライブを映像作品として
ファンの皆さんと我々で共有する事です。

沢山の方がこの作戦に参加していただく事によって、映像作品が様々な
パワーアップを遂げて素晴らしい物に仕上がります。

ぜひ皆様のご支援をよろしくお願い致します。


ご支援頂いた資金は下記の制作費、および製造費に充当させて頂きます。

・野音当日の映像収録、及び映像編集費。
・野音当日の音声収録、及び音声編集費。
・各リターンアイテムの製造費。
・各リターン商品の発送料、及び手数料。
・JASRAC使用料。

・1600万 野音ライブの音源CD+ハイレゾ音源(24bit/96KHz WAV)ダウンロードコード入りカードがつく!

・1800万 パッケージ箱追加&ブックレットをページ増加の写真集に仕様が豪華になる!

・2000万 ?????

(例:6000円コースご支援の方)
・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード
・野音ライブの音源CD
・ハイレゾ音源(24bit/96KHz WAV)ダウンロードコード入りカードがつく!

がお届けになります。

※上記ストレッチゴール詳細については活動報告でご説明を行います。




作戦に参加された皆様へお届けする映像作品の仕様は下記を想定しております。

◯DVDトールケースパッケージ
◯公演セットリスト全曲収録(収録時間約120〜150分)
◯ジャケット+ブックレット(2P)
を予定しております。

作戦期間中にご支援頂いた金額に応じて商品仕様もグレードアップ致します。
皆様ご支援の程よろしくお願い致します。


2017年12月に皆様のお手元にお届け予定です。
詳細な日程に関しましては確定次第、活動報告にてご案内させていただきます。



・全てのコースは税込、送料込みの価格です。
・CAMPFIREの仕様上、複数コースのご購入が可能です。
 ただし同時決済はできませんので、個別のコースを都度お申し込み下さい。
・お申し込み後のコース変更は出来ません。
・プロジェクトへご支援後、事情によりライブに参加できないなどの場合も、返品は受け付けられません。
 また、他の方へのリターンの商品や権利の譲渡はできません。あらかじめご了承の上ご支援ください。
・一部のリターンに「DVDクレジットにお名前記載」がございます。支援時に備考欄(リターンに関するご希望)に掲載希望のお名前をご記入下さい。
・プロジェクトに関するご連絡はCAMPFIRE内のメッセージにてプロジェクトオーナーより送付されます。支援後はなるべくメールのチェックをお願いいたします。
・twitter作戦ハッシュタグは「#CB野音大作戦」とします。
   twitterをご利用の方は「@tropical_info」のフォローをお願いいたします。
更新情報などの告知をお知らせいたします。


●ベーシックコース 6,000円(無制限)
・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード


●野音コース 8,000円(限定800名)
・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード(サイン入り)
・打ち上げライブ視聴券


●伊藤コース 11,000円 (限定150名)

・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード(サイン入り)
・打ち上げライブ視聴券
・110ドラムTシャツ<S~XXL>(野音当日のドラムセットを
 大ちゃんがイラスト化したものがプリントされたTシャツ)


●郁子コース 19,500円コース(限定150名)

・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード(サイン入り)
・打ち上げライブ視聴券
・110ドラムTシャツ<S~XXL>(野音当日のドラムセットを
 大ちゃんがイラスト化したものがプリントされたTシャツ)
・195手描きのセットリスト"クリアファイル"
・195当日の"ノレン"を布プリントした"ノレン"


●ミトコース 31,000円コース(150名)

・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード(サイン入り)
・打ち上げライブ視聴券
・110ドラムTシャツ<S~XXL>(野音当日のドラムセットを
 大ちゃんがイラスト化したものがプリントされたTシャツ)
・195手描きのセットリスト"クリアファイル"
・195当日の"ノレン"を布プリントした"ノレン"
・310オススメラーメン本(携帯サイト掲載の"麺道"を1冊にしたもの)
・クラムボン ブートレッグCD 5曲入り予定(demo、セッション音源など収録)
・DVDクレジットにお名前記載(10文字以内公序良俗に反しない範囲で)


●野音フルコース80,000円 50名【4月末日までの支援者様限定】
・DVD(送料+発送手数料込み)
・メンバーよりお礼状ポストカード(サイン入り)
・打ち上げライブ視聴券
・110ドラムTシャツ<S~XXL>(野音当日のドラムセットを
 大ちゃんがイラスト化したものがプリントされたTシャツ)
・195手描きのセットリスト"クリアファイル
・195当日の"ノレン"を布プリントした"ノレン"
・310オススメラーメン本(携帯サイト掲載の"麺道"を1冊にしたもの)
・クラムボン ブートレッグCD 5曲入り予定(demo、セッション音源など収録)
・DVDクレジットにお名前記載(10文字以内の公序良俗に反しない範囲で)
・当日会場にてリハーサル見学(鳥久お弁当付き)~本番(スタンディングスペースのみ)フリーパス
・RH~本番参加用スペシャルバックステージPASS
・6/1からの全国ツアーどこか1カ所ご招待&新譜のミニアルバム(直筆サイン入り)
 終演後にメンバーから手渡し&記念撮影

 

***  2017.4.24(月) 20時

5/3野音RH&本番観覧(鳥九弁当付き)こちらは4/30いっぱいまでにご支援いただいた方に限ります。
5/1以降は、以下に変更したリターン枠を追加いたします。
"モメントツアー2017"<6/27 渋谷O-EAST or 8/3大阪CLUB QUATTRO>公演リハーサル見学&ご観覧(リハーサル時リクエスト1曲OK)に変更させていただきます。
※全国ツアーどこか1カ所ご招待&新譜のミニアルバム(直筆サイン入り)終演後にメンバーから手渡し&記念撮影と別途ですので、<渋谷or大阪リハ見学付>と他会場<リハなし>の2カ所へのご招待となります。
【野音への参加ができない方は、5/1に追加されるリターンをご支援ください。】
***

 

 

 
【メンバーより御礼状ポストカード(サイン入り)】

当日のライブ写真とメンバー3人それぞれからのお礼メッセージが印刷されたポストカードに直筆サインを入れてお送りします。

※直筆サインは8,000円コース〜です。


【打ち上げライブ視聴券】
プロジェクト達成から商品配送後に、打ち上げと称してスタジオからのライブ配信を行います。リアルタイムで配信映像をPC、携帯にてご視聴いただきます。メンバートークとスタジオライブを予定しております。
リターンを支援された皆様に送付後のプロジェクト終了時に、ご案内させていただきます。
(開催時期は2017年末頃を予定しております)


【伊藤ドラムTシャツ】
野音当日のドラムセットを伊藤大助が手描きイラスト化したものをプリントしたTシャツです。
サイズはS~XXLまでお選びいただけます。

[サイズ]
S:着丈 65cm / 身幅 48cm / 肩幅 40cm / 袖丈 20cm
M:着丈 68cm / 身幅 50cm / 肩幅 42cm / 袖丈 20cm
L:着丈 71cm / 身幅 53cm / 肩幅 44cm / 袖丈 21cm
XL:着丈 75cm / 身幅 58cm / 肩幅 46cm / 袖丈 22cm
XXL:着丈 80cm / 身幅 63cm / 肩幅 51cm / 袖丈 24cm
[素材] 綿100% (5.0オンス)
製造:STUDIO696(http://studio696.net/


【郁子手描きのセットリスト "クリアファイル"】
郁子が当日のセットリストをイラスト付きで手描きしたものをクリアファイルにしたものです。
<手描きセットimage>


※こちらは過去の手描きセットリストです。


【郁子の鍵盤"ノレン"を布プリントした"ノレン"】
郁子の鍵盤に野音の当日装飾されている、山内マスミさん画の"ノレン"デザインを、布プリントしたものです。
(生地:ポンジ、トロピカルなど 印刷:インクジェット 巾:ヒートカット 予定)

※こちらは過去のノレンです。

 

【ミト ラーメン本】
ミトが携帯サイト"handy clammbon"で掲載していたラーメンコラム"麺道"を1冊に製本したもの(加筆あり)

【クラムボン ブートレッグCD】
クラムボンの未発表曲入りCD(demo、セッション音源などを収録の5曲予定)

【DVDクレジットにお名前記載】
・DVDのエンドクレジットに本名もしくはニックネームを掲載いたします。
支援時に備考欄(リターンに関するご希望)に掲載希望のお名前をご記入下さい。 基本は全角10文字以内で、英語やカタカナの方は半角での記載や、文字数が多すぎる場合、他の方に不快な印象を与えかねない表現が含まれている場合、その他状況に応じてご相談させていただきます。
個人名の連記、また一枠内での連名はご遠慮いただきます。
~~家一同、会社名、グループ名などの組織・団体名と読み取れる表現は基本OKとさせていただきます。
また、クレジット位置につきましては、こちらで決めさせていただきます。
コース金額に応じて文字サイズが変更します。

【野音当日のリハーサル~本番参加&スペシャルバックステージPASS】
こちらは4/30いっぱいまでにご支援いただいた方に限ります。
野音当日のリハーサル時に、客席でお弁当を食べながらご観覧、本番時にスタンディングエリアでご観覧いただけます。観覧可能なスペシャルPASSを差し上げます。
集合時間と場所などはご支援者の皆様に別途メールにてご案内をさせていただきます。
リハーサル終了後に一度ご退場いただき、チケットをお持ちのお客様が入場された後に再びご入場いただきます。


【モメントツアー1カ所ご招待&新譜ミニアルバム(直筆サイン入り)を終演後にメンバーから手渡し&記念撮影】
6/1から開催のモメントツアー全29公演の中から希望会場一ヶ所にてご本人お一人様をご招待いたします。
ご希望会場が、多数の重複となる場合は、別会場への変更をお願いすることがございます。(ご希望会場は基本先着順でお受けします。)
ご入場方法などは当コースのご支援者の皆様に別途メールにてご案内をさせていただきます。
ご来場における交通宿泊費、入場時にかかる1ドリンク代はご負担をお願いいたします。
ライブ終了後、楽屋にご案内させていただき、メンバーから新譜CDへサインをし、直接手渡しさせていただきます。(その他のお持ちの物へのサインは受付ておりません)
続けて、メンバーとの記念撮影を行います。(携帯、デジカメなどをご持参ください) その際に、当日のチケットをお持ちのお連れ様に限り同行は1名まで可能といたしますが、撮影は1回となります。個別撮影は出来ません。

 


プロジェクト終了後に一般発売を検討しております。
発売時期については未定ですので活動報告等でお知らせ致します。

支援された皆様がハッピーになる仕様を検討中です。ぜひ皆様のご支援、ご協力をお願い致します!

 

<CAMPFIRE担当キュレーター>
bamboo(milktub/CAMPFIRE)

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください