港区南青山にあるジャズの老舗BODY&SOUL。1974年から店を守り続けている京子ママは現在79歳。日本のみならず海外のジャズアーティスト、ジャズファンから愛される存在。数々の世の中の変化を時代で見て乗り越えて来たママ。少しでもコロナ休業の間店を守って行けるよう支援をしたく企画をいたしました。

プロジェクト本文

Jazz Vocalistのギラ・ジルカです。

南青山BODY&SOULの京子ママと相談をさせていただき緊急コロナ休業支援を
集う事を了解いただき企画いたしました。

コロナ休業の間、高齢のママに少しでも安心して頂き
この場所の存続のためお家賃やランニングコストのお役に立てたらと思います。

SOS=SAVE OUR SHOW!
お店の存続を願い 皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

*BODY&SOUL…45年間続いているジャズの老舗。


JAZZを愛して止まない ママの関京子さん。
現在79歳。2020年12月25日に80歳になられます。

1974年に新宿百人町でオープンしたBODY&SOUL。
さらにその昔、新宿歌舞伎町に”タロー”というお店が
ママの最初のお店。ここからママのジャズ人生がスタート。
BODY&SOUL は、その後六本木に移転し、
今の南青山の場所に移転したのは1992年でした。

ほぼ毎日お店に立ち、身も心もジャズ…の京子ママです。

ピアニスト山本剛さんからの懐かしい写真

数多くのJAZZ GREATSがこの店に訪れ無名の頃から演奏をし巣立ちました。
その姿を50年近くずっとずっと見て来たのです。
そして日本とアメリカをJAZZという音楽で文化交流をし、橋を繋ぎ、
日本の文化芸術〜JAZZの文化に貢献し大切にして来ました。
今も来日されるミュージシャンたちは店のすぐ近所にあるBLUENOTE TOKYOの
公演後、ママに逢いにBODY&SOULに足を運ぶ事があります。

日本のJAZZシーンを高く評価し、生涯ジャズを愛しスキルと腕を磨いて来た
ジャズミュージシャンの表現の場を長い間守って来ました。
オーディエンスとなるお客様、そしてジャズファンが心から楽しめる
このお店をミュージシャンたちと共に45年築いて来たのです。


京子ママ、伊藤君子さん、小曽根真さん


そのBODY&SOULが今回のコロナで3月26日から休業。
今、存続が危ぶまれるほどの危機。


実は、このような危機の中、ママは一番に心配したのは
出演が決まっていたミュージシャンたち。
ライブはキャンセルに。みんな大丈夫だろうか…
とママは心を痛めておりました。
そんなママを少しでも安心させてたい気持ちです。

ミュージシャンとオーディエンスあってのジャズクラブ、
そしてジャズクラブあっての表現の場〜生きてる音楽がある。

今、皆さんが大変な時期。
だからこそ助け合いで何とかこの危機を乗り越えて行けたらと思っています。


南青山BODY&SOUL港区 南青山 6-13-9 アニスビルB1

場所は港区の一等地にあります。
席数は70席ほどあり、ダイニングも楽しめる店内。
BODY&SOULの名物メニュー!

1位!たらこのスパゲティ

2位!魚介類の炊き込みライスサフラン風味
















*集まった支援金は全てBODY&SOULへ*

今回はALL-IN形式で行います。集まった金額が希望の金額に達しなくても、
集まった金額を全てBODY&SOULにお渡しし、リターンも実行させていただきます。


*リターンのご紹介*

シンプルに支援!1000円〜から上限なしにご支援いただけます。







京子ママが書いた本 ”身も心もジャズ”をママのサイン入りで。

B&SレーベルからB&Sで行われたライブを収録したCD4枚をセットに。


お店で使えるBODY&SOULチケット〜ライブチャージ、フード、ドリンク全てで使えます。
 5000円=6000円分のチケット 
 25000円=30000円分のチケット
 100000円=130000円分のチケット
(1000円つづのチケット〜ちょっとづつ使えたり、プレゼントにも使えます。)

●BODY&SOULキャンドルロックグラスも注目です!
●嵐山で工房をもつアーティストによるオリジナル記念グッズ=PEOPLE。


数々のジャズアーティストのアルバムをサイン入りでご提供!
お買い物気分でリターンセレクト出来ます!




●SPECIAL演奏リターン企画!
アーティストたちによるあのスタンダードナンバーの
BODY&SOULを演奏をリターンにさせて頂きます。
DEDICATED PERFORMANCE〜捧げる演奏会をぜひお選びください!
30名のアーティストのお名前を探してくださいね。





*応援メッセージをご紹介*


♪TOKUさん(フルーゲルホーン奏者、ヴォーカリスト)
「僕にとっての Body&Soul 」 1998年1月の下旬、 ジャズを始めて5年ちょっとだった僕は、 すごく緊張した状態で、国内外のレジェンド達が出演してきたこの老舗のジャズ・クラブに初めて足を踏み入れました。 僕をそそのかして連れて来てくれたサックスの石崎忍くんと、当時Body&Soul に頻繁に出演されていた山本剛(p)さんのトリオに飛び入りし、ママの京子さんにその場でブッキングしていただき、それから22年ちょっと経った今、Body&Soul は僕にはなくてはならない大切な場所です。 自分のライヴではない日にここに通い、 数々のミュージシャン達がここで自身のキャリアの中でベストの演奏をしようとする姿を見てきました。それを長い間見守ってきたオーナーの京子ママ。自分に正直に生きてきた人です。だからこそ、ここにはミュージシャンにとって緊張と安堵が共にあり、ジャズへの、音楽へのリスペクトが自然に生まれ、お客さんにもそれは伝わるのです。 京子ママはミュージシャンみんなのママ。 それくらいの心持ちでミュージシャン達のためにこのお店を守ってきてくれました。 そして、これからの若い世代をサポートする場所でもあるのです。 僕は、Body&Soul はまだまだこれから先もずっとミュージシャンと一緒に存在する場所であってほしいと思っています。 皆さまの援助を心から感謝いたします。 そしてギラ、本当にありがとう! TOKU

♪伊藤君子さん(ジャズヴォーカリスト)
Body and Soulが六本木の交差点近くにあっ他頃から歌わせて頂き、京子ママさんとは長ーいお付き合い。一番古い出演演者かもしれない。楽しい思い出もたっくさんありますね。海外からのスタープレイヤーさん達が列をなして京子ママに会いに来て、とんでもなく豪華な組み合わせのセッションも有りました。ママの音楽に対する審美眼は凄い。なまくらな演奏には容赦なく言葉による鉄拳が飛びます。愛の鞭。 この姿勢が今迄日本のジャズを牽引して来たと言っても過言ではないと思うのです。 この素晴らしいお店、Body and Soulのコロナウィルスによる窮状を何とかして乗り越えて頂きたく、ここにご協力をお願い致します。
又ここで歌える演奏出来る日を支えに頑張って参ります。どうぞよろしくお願い致します。

♪小沼ようすけ(ジャズギターリスト)
同じ生まれ年のジャズクラブBODY&SOUL。Toku(Vo,flg,tp)の紹介で初めてここへ来てから20年になります。その時に終演後Duo演奏。京子ママが綺麗な音だすわね!と言ってくれた時のあの嬉しさは忘れていません。その時と変わらず、ここで演奏するときはいつも背伸してしまうし、長年に渡り名演が染み込んだ壁はいい緊張感を与えてくれます。今まで、国内外の素晴らしいミュージシャン達との出会い&セッションの機会をもらい、自分のリーダーライブではその時のやりたいことを自由にやらせてもらい、それらの経験がどれだけ自分を成長させてくれたか。BODY&SOULは東京、青山になくてはならない日本を代表する老舗ジャズクラブ。ずっと続いて欲しいです。5/2のソロ公演は延期になってしまいましたが、少しでも早くこの事態が落ち着き、元気な京子ママに会える日を楽しみにしています!シェフの美味しいお料理も!
皆さま、ご協力よろしくお願いします。

♪ユキ アリマサさん(ジャズピアニスト)
私も帰国依頼20年以上演奏させていただいてきた
Body and Soul。日本のジャズシーンを数十年支えてきた
このジャズクラブのご支援をぜひお願いいたします!
                 
  ユキ・アリマサ




♪三木俊雄さん(ジャズサックスプレーヤー)
僕のやっているフロントページ・オーケストラがボディー&ソウルに定期的に出演してもうかれこれ15年くらいになります。偶数つきの最終木曜日という日を任せてくださったことで、スケジュールとブッキングというラージアンサンブル運営で最も大変なハードルを超え、音楽に専念できたのはひとえに京子ママのおかげです。京子ママを始めとするお店のスタッフ、そして何よりボディー&ソウルに集う音楽を愛するお客様に支えられ、励まされて今までやってこられました。今度は僕たちミュージシャンが京子ママを励ます番かもしれません。僕たちにできることを探し、見つけていきたいと思います。必ず乗り越えていきましょう。


♪市原ひかりさん(ジャズトランペッター)
デビュー当初からお世話になっているボディ&ソウル。お店に入ると、いつもホッとした気持ちになり、そして演奏が始まれば、ぴしっと気持ちが引き締まります。 ママとスタッフ皆さんのお人柄で、いつも沢山の素敵なミュージシャン、そしてお客様が集まり、終演後はいつもなかなか帰る気が起こりません。 大好きな、そして大切なジャズクラブです。 またボディ&ソウルへお越し頂ける日を迎えられるよう、そしてシェフの日本一美味しいパエリアが食べられる日を迎えられるよう、どうぞ皆様のご支援をお願いいたします!                   市原ひかり


♪加納樹麻さん(ジャズドラマー)
最初にB&Sへ訪れたのは何も知らない自身が東京に活動を移行した頃、出演してる先輩ミュージシャンに挨拶しに行った時でした。その時に「オレもここで演奏できたらええなぁ。。。」と思ったことを今でも強くはっきりと覚えてます。幸運にも早々に出演機会が訪れ、おかげさまで今もこの幸運が続いてます。ありがたきことです。そこには京子ママからの温かいサポートがあり、本当に感謝です。国内外の素晴らしいミュージシャンが出演/出入りしている、憧れとなるお店は本当に貴重で我々にとっては宝です。この歴史あるお店の灯りをみんなで守りたいです。京子ママ、WE LOVE YOU! また熱く演奏しますからね!また一緒に踊りましょうね!応援します。

♪林正樹さん(ピアニスト)
真摯に音と向き合うことのできる特別な空間。
演奏するときはいつでも心地よい緊張感の中、常にチャレンジの精神で望ませてもらっているBody&Soulは、自分にとってなくてはならない存在であることは言うまでもない。 まだまだ京子さんに、自分を含め、日本のジャズシーンを成長させてもらいたいです。微力ではありますが、できることがあれば協力させていただきたいと考えております。
             林正樹(ピアニスト)



♪佐藤洋祐さん(ジャズサックスプレーヤー)
親愛なるBody&soul 様、
きっとまたその空間ででリスナーの皆様と
ミュージシャンとの温かい心の触れ合いがありますことを
心よりお祈りしております。
                     佐藤洋祐



♪宮本貴奈さん(ジャズピアニスト)
東京のジャズの聖地Body & Soul の京子様、
そしてスタッフの皆様、
15 年以上、沢山の素敵な演奏の機会を頂き、
いつも大変お世話になっております。
日本が世界に誇れる最高峰のジャズクラブ、永遠なれ。






♪山本剛さん(ジャズピアニスト)
私は今から34年位いやもっと前かな?六本木のMistyが消滅してからBody&soulに移り 毎週火曜、木曜、土曜日と 演奏!色々な物語が! 外国の有名なミュージシャンが沢山遊びに来て、入れ替わり立ち替わり 毎夜盛り上がってました。 関京子ママは1974年に新宿に B&Sを開店、六本木 そして青山に移り、今の 南青山!長い歴史のある JAZZ CLUBです。 京子ママのJAZZえの情熱が こもった店を大切にしたいです。 山本 剛




♪海野俊輔(ジャズドラマー)
大好きなBody&Soul。 日本を代表するジャズクラブであり、みんなの憧れのお店です。 数々の世界的ミュージシャンが演奏してきた歴史とジャズ愛が詰まったとても大切な場所。 いつもミュージシャンの事を考えてくれる優しいママとスタッフの皆さんにこれまで支えれられてきました。 日本のジャズ文化の灯火を消したくありません。 皆さんぜひ応援よろしくお願いいたします。



♪牧山純子さん(ジャズヴァイオリニスト)
憧れのお店Body & Soul。京子ママは憧れの女性。Body & Soulは京子ママの選ばれた上質なジャズがいつも流れるスペシャルな場所です。そのステージで初めて演奏したときの喜びはよく覚えています。これからもここでたくさんの物語が生まれて欲しいです。一夜一夜のステージで、そして一席一席のお客様に素敵な物語が今度も紡ぎ出されることを願っています。
新型コロナが終息に向かい、またここで皆さんと心の底から音楽を楽しめる日が早く戻ってくることを祈っております。


♪嶋津健一さん(ジャズピアニスト)
Body and Soul は私のホームであり、まことのの真剣勝負の場です。 出演の二週間前から緊張で食欲が落ち、出演後の二日間は腑抜けて何も出来なくなります。 そんな鍛錬の場がミュージシャンには必要なんです。 本当に厳しい状況ですが、どうか頑張って存続していただきたいです。 これまで育ててもらったご恩は口では言い表わせません。どれほど存続を願っているかも、また言葉では言えないです。 逃げて帰りたいような恐怖と戦いながら音楽をする喜びをこれからも私に与えて下さい。 嶋津健一


♪鈴木央紹 さん(ジャズサックスプレーヤー)
もう長年にわたってお世話になっているBody&Soul、
日本のジャズシーンには無くてはならないお店だと思います。
みんなで力を合わせて、この時代を乗り切りましょう!
早く収束させて、またそのステージで演奏するのを心待ちにしています!





♪maikoさん(ジャズヴァイオリニスト)
南青山Body&Soul。 私が言うまでもなく老舗の名店ですが、初めてBody&Soulのステージに立った時の緊張感と高揚感を未だに覚えています。 パーカッションの横山達治さんのグループで初出演させて頂き、ご縁が繋がり、ここ数年は自分のリーダーライブで出演させて頂いています。 その度にBody&Soulの箱の力を感じ、又、京子ママの存在や言葉というものは私にとって大きな支えとなっています。 どうかこの日本のジャズシーンにおける老舗の名店が今までの歴史と共に在り続け、音楽を届けていくことができますように。 皆さまどうぞよろしくお願い致します。    maiko

♪木住野佳子さん(ジャズピアニスト)
私がCDデビューの頃から25年余りもお世話になっているBody&Soul。 老舗であまりに有名なジャズクラブなので最初はお店に入るだけで緊張しましたが、一歩入るとまるでNYのクラブに来たような素敵な雰囲気に魅力されました。 そして、美しさと強さを併せ持つ京子ママの愛情にどれだけお世話になったか分かりません。 そうです!ジャズ界にBody&Soulは無くてはならないのです。 京子ママ、この苦難を一緒に乗り越えましょうー!                    木住野佳子☆



♪秋田慎治さん(ジャズピアニスト)
京子ママへ、
初めて伺ったのは23才、本田竹広さんのトリオを聴きに行った時でした。
その後ピアノトリオをはじめ様々なGigで私を育てていただいた大切な大好きな場所です。落ち着いた時間を取り戻せた時にはまた演奏できますように…!



♪石井彰さん(ジャズピアニスト)
「京子ママ、東京のジャズシーンをリードし続けて半世紀近くBody&Soulを切り盛りされてきましたね。僕ごときが言える言葉ではありませんが、本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。今や人類が初めて体験する未知の敵との戦いで2ヶ月も経たずに日本の音楽シーンがこの様な事になるとは誰も想像できませんでした。音楽は然るべき場所があり、ミュージシャンが演奏し、リスナーがいて初めて成立するのです。こんな当たり前のことが身に染みて来る毎日ですね。どうかこの苦しみを乗り越えて、皆が安心して音楽を楽しめる日が来ることを信じて頑張りましょう!!
Body&Soulが存続すると僕は信じています。僕もしぶとく頑張ります。」


♪守屋純子さん(ジャズピアニスト)
Body & Soulは、日本のみならず、世界を代表するジャズクラブで、
ここに出演させていただけることをいつも光栄に思っております。そして、京子ママには、昔からずっと変わらず応援していただき、本当に感謝しております。現在、コロナ騒ぎで皆が苦しい時期ですが、その分、皆が、
ボディーに集まって演奏できる日の喜びは大きいと思います。
どうぞくれぐれもお身体にご自愛ください。




♪木幡光邦さん(ジャズトランペッター)
ボディママへ、
パリ以来すっかり顔も出さずすいません、お元気でいらっしゃいますか? 
自粛モードが続いていますが、jazzの聖地、
ボディにまた出演出来る日を楽しみにしています。

 木幡光邦





♪情家みえさん(ジャズヴォーカリスト)
ママ
今回の状況になり、我々ミュージシャンのことを1番に考えてくれて
ありがとうございます。
今まで沢山の素晴らしい歴史あるBody&Soulをずっとずっと
出演させて頂きどれだけ光栄なことか 。  

情家みえ




♪山添ゆかさん(ジャズヴォーカリスト)
京子ママさま
いつしかこのお店に出てみたいと、夢と希望を持って訪れた時のことを思い出しております。それから現実となり、デビューアルバム発売記念ライブ、ボーカル人生10周年記念ライブ、セカンドアルバム発売記念ライブと言ったスペシャルイベントでは必ずお世話になって参りました。年に何回かの出演ですが、その度に夢が叶ったんだなぁと初心を思い出しております。そんな思い出の場所、これからもまだまだ希望の場所が消えるなんて考えられません。これかも歴史のあるBody & Soulが活気あるライブハウスであることを願うばかりです。これからも頑張って下さい。微力ながら応援しております。  山添ゆか


♪近藤和彦さん(ジャズサックスプレーヤー)
日本のジャズシーンには最も大切なお店です。
ジャズという音楽の基本はアコースティックだと思っていますが、
ボディ&ソウルはまさにアコースティックな音を大切にされているお店。
そして手がとどくような距離で息づかいや表情までもを感じながら本物を聴けるというのも、ママの長年のこだわりですね。ジャズは奏者だけで創られる音楽ではなく、その場でその空氣を共有してくださるるお客様からの熱量とその空間を作ってくださるお店の皆様の熱量でできる音楽です。
その関係がボディ&ソウルにはいつもある。長年こだわって造り続けてきた京子ママの情熱と深い愛情があるからこそ、その関係がいつもここにあるのでしょう。この苦しい時間を、我々ミュージシャンとともになんとか
     乗り切ってください。そしてまたボディ&ソウルで演奏するのを心から楽しみにしています。

♪金子健さん(ベーシスト)
六本木の交差点にお店がある頃、僕は20代前半。 ジャズクラブという大人の空間を初めて体験したが”BODY & SOUL”でした。 体験した、と言ってもベースの師匠、池田芳夫さんのボーヤでお邪魔したのですが、憧れのお店、いつかこんな店で演奏したい、と思った事がついこの前のように思います。 そして、あれから30年以上経った今も、変わらず憧れのお店です。長年、京子ママがしっかりと守り、作ったお店。日本のジャズ文化の中心で発信し続けたお店です。ジャズそして音楽を愛する全ての皆さんと共に守っていきましょう!   ベーシスト 金子健

♪宮川純さん(ジャズピアニスト)
名実ともに日本最高峰のジャズクラブの一つBody & Soul。
こよなくジャズを愛されているオーナー京子さんはこの状況でお店も大変であろう中、真っ先に我々ミュージシャンのことを案じて連絡を下さいました。そんな京子さんの心意気にお応えしたく、微力ですがこのファンディングの為に何かできれば思っています。
是非共にジャズを愛する皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。




♪北川潔さん(ベーシスト)
ボディ&ソウルがクラウドファンディングを立ち上げると聞き、
ジャズクラブやライブハウス等々を取り巻く状況の深刻さに少なからぬショックを受けています。 本当に京子ママの心労は察するに余りあります・・・。 ママ、くれぐれもご自愛ください。 日本のジャズシーンを支え続けてきたボディ&ソウルがその灯を消すようなことが決してないよう、1人でも多くの方々にこのクラウドファンディングにご協力してくださるよう心よりお願い申し上げます。

♪CHARITOさん(ジャズヴォーカリスト)
Dear Kyoko san, These recent weeks our lives and security have been upended by this unthinkable crisis of COVID-19. It has greatly impacted our personal and professional lives, and those that we love. I pray that
you and your loved ones, our friends and families a safe passage through this difficult period. We are once again uniting together in support of
one another as we always have during moments of challenge. It is our
hope that our concerted efforts can extend some help to keep the music and musicians alive at Body & Soul. I am confident we will get through
this, together.       Yours Sincerely, Charito

♪加納奈実さん(ジャズサックスプレーヤー)
京子ママ、Body&Soulのスタッフの方々にはいつもお世話になっております。上京をする前から演奏をさせて頂いているBody&Soulさん。最初は地方から来るまだまだ無名のわたしを快く受け入れてくださり、そして今も素敵なステージに立たせて頂いているとても大切なお店です。毎日のように素敵なミュージシャンが出演されていて、わたし自身も演奏を聴きに伺っています。多くの人から愛されているBody&Soulがこの先もずっと続いていきますよう願っております。またあのステージで演奏がしたいです!!!皆さんのお力添えをどうか宜しくお願い致します。加納奈実


♪川井佐知子さん(ヴォーカリスト)
「Body & Soul」 いつ訪れても素敵な音楽に、
素敵なミュージシャンに出会える場所。
いい気分でお店から骨董通りを歩いて帰る自分を思い出します。この事態が落ち着いたら、きっとまた音楽が流れだす。そう信じて私も頑張ります。 
Love you, 京子ママ!! 
1日も早くお目にかかれます様に!



井上陽介さん」(ベーシスト
長年にわたって日本のジャズミュージシャンを支えていただいているボディ&ソウルと京子ママにはいくら感謝しても感謝しきれません。僕にとっても多くのミュージシャン、またその演奏を心待ちにしているお客様にとっても、現在のような未曾有の状況にお店の存続が危ぶまれるような事になってはなりません。音楽が無くなっては平和を愛する気持ち、人を思いやる気持ち、生きていく勇気が失われてしまいます。微力ですが、音楽を最良の形で提供できる場所への支えとなれば嬉しいです。どうか皆の希望の地としてこの状況を乗り切ってください。


♪佐々木誠さん(ラテンヴォーカリスト
Kyokoママが出演の機会を下さって以来、
スタッフ皆さんと共にお客様を迎える温かい想い溢れたキューバナイトは僕にとって名誉でありかけがえのない宝物のひとときです。必ずまた皆さんとモヒートで乾杯し踊りたい。再会を強く信じ、祈ります。    

ラテンボーカルMakoto





♪ウィリアムス浩子さん(ジャズヴォーカリスト)
京子ママ、そしてBODY&SOULが大好きです!
階段を降り、扉を開ければいつも笑顔で迎えてくれるママ。
あの震災のときも、そして私が風邪をひいたくらいのときでさえも
心配して真っ先に電話をくれ、大きな愛情で支えてくださいました。
音楽家としてこうあるべきという姿勢も この場所で多く学ばせて
もらったと思っています。 困難な局面である今こそ、
何か出来るなら 微力でも精一杯お手伝いさせてください!
ジャズの聖地ともいえるこの場所が これまで以上に多くの
素晴らしい音楽を生み出し続けられますように!


類家心平さん(ジャズトランペッター)
BODY&SOULは僕が演奏活動を始める前から通っておりました。
当時の自分には少し大人びた魅力的な場所で、何より生の演奏を目の前で体感する感覚は今でも忘れません。自身がそこで演奏する日が来るとは思ってもみなっかたです。今では京子ママから毎回優しく声をかけていただく事がとても励みになります。一日も早く新型ウィルスの騒動が収まりまたあの素敵な空間で音を出せる事を心から願っております。

類家心平



♪坂井レイラ知美さん(ジャズヴォーカリスト)
分が暮らす街や遠く離れた国、それぞれの人々が当たり前のように過ごしてきた暮らしの中に必ず音楽があると思います。 再びこの地球を自由に旅して、好きなモノに出会い、感動して、人々と触れ合える日が来る事を願います。Body&Soulは、東京、日本を代表するJazz Clubのひとつだと思います。またいろいろな国や場所から、いろいろな人々がここにしかない音楽を求めてB&Sの扉を開ける日が必ずくると思います。幾度となく危機はあった事かと思いますが、乗り越えて今がある事、京子さん、スタッフ様、お客様、ミュージシャンの皆様に心からの感謝と敬意をささげます。                                      

♪片倉真由子さん(ジャズピアニスト)
演奏しに行きたくなる場所。
他の人の演奏を聴きにいきたくなる場所。
例えば日本ではない所で日本のジャズの話になった時に真っ先に出てくる名前「Body&Soul」。世界のジャズミュージシャンが知っている場所。ママのジャズに対する真っ直ぐで嘘偽りのない凛とした姿勢。10年以上前に私の演奏を聴いていただき、休憩中に「あなたはこれからウチのレギュラーよ」。それから今までずーっと、お世話になり、そしてママの温かい眼差しに包まれてきました。ボディーアンドソウルは、全世界のミュージシャンが心の拠り所として帰って行きたくなる場所。ママはみんなの「お母さん」。この素晴らしいジャズクラブが日本に存在し、日々ミュージシャン達が音を奏でられること。これからもママとお客様とミュージシャンが一体となって、このお店がいつまでもいつまでもみんなの心の拠り所、そして生きる支えになりますように。   片倉真由子


♪松島 啓之さん(ジャズトランペッター)
20年以上リーダーバンドでお世話になっているBody&Soul、沢山の素晴らしいミュージシャンとの出会いがあり、自分にとって特別な場所です。京子ママ、スタッフの皆様にとても感謝しています。
大変な状況ですが頑張ってください。また素敵な空間で演奏出来る日を楽しみにしています!

松島啓之


♪中村健吾さん(ベーシスト)
京子ママ、

これまで沢山演奏する機会を与えてくださって有難うございます。
コロナが収束したら、
またライブさせてください。
共に頑張りましょう!
                   中村健吾




♪Emaさん(ヴォーカリスト)
2011年からBODY&SOULにて、毎年行われている
チャリティライブ"Voices Of Hope"では、ここ数年参加させて頂いていて、私にとってBODY&SOULさんは憧れの場所であり、なくてはならない大切なお店です。 このチャリティライブは、東日本大震災によって被害を受けた子供たちに向けて始まりました。 今年で10回目のチャリティライブになる予定でした。 この活動は決して絶やしてはいけないと私は思っています。そして、いつもたくさんの愛情を注いでくださる京子ママにも、安心してこの大変な時期を一緒に乗り越えていきたいと思っています。 たくさんの素晴らしい音楽が絶えないように、
皆さまのお力をお借りしたいです。どうか皆さま、よろしくお願い致します…!



♪河合大介さん(ハモンドオルガンプレーヤー)
数ある日本のジャズクラブの中でも特別な存在であろう
Body&Soul。素晴らしいスタッフと美味しいお食事を戴けるお店。そしてなんと言っても京子さん!国内外の第一線のジャズミュージシャンとの交流、ジャズの歴史を体現されている…故にB&Sに出演する事は常に緊張しつつも、ステージに立たせてもらえる事を大変光栄な事だと思っています。Tommy Campbell(ds)との双頭バンド”Organ-Eyes SessionBand”、現在は自身のグループでレギュラー出演させて頂けております。今後も日本におけるジャズクラブの老舗として輝き続けて欲しいと切に願っております。

♪香川裕史さん(ベーシスト)
Body&Soulのお店が六本木の交差点近くにあった頃、僕がまだ駆け出しの頃によくシットインさせて貰いました。30年位前のことです。 ここ10年位は、毎月山本剛トリオで演奏させて貰っています。 当時、剛さんは週3日位Bodyで演奏していて、アメリカからの凄いミュージシャンも毎晩たくさん遊びに来ていましたね。 ジャズクラブの頂点としてずっと京子さんが大切に続けて来てくれた、ミュージシャンにもお客様にとっても無くてはならない大切なお店です。 日本のジャズの歴史にとっても欠かすことの出来ない老舗です。今は皆で力を合わせて自粛をして乗り越えて、またBody&Soulで演奏出来る時を心から楽しみにしています。



♪井上智さん(ジャズギターリスト)
Body&Soulは大好きなジャズクラブであります。
京子ママもスタッフもオーディエンスも
本当に素晴らしいのであります。
この状況を乗り越えられることを願ってます。
微力ですが応援させてください。

井上 智




♪リレットさん(ジャズヴォーカリスト)
Dear Kyoko mama,Music is Love!As a singer, one of my dreams is to
be able to perform in ‘Body and soul’, my number 1 jazz club.We are one
big family and Body and soul is our home. We are looking forward for
more wonderful performances in the future.We love you and we’re always here for you♡See you soon! Lileth




♪永武幹子さん(ジャズピアニスト)
学生の頃 サークルのOBの方に初めて連れて行ってもらった
Body&Soul。特別感のあるエレガントな空間、Jazzが色濃く染み込んでいる空間で心地良い時間を過ごしたのを覚えています。そして出演させていただくようになったのはつい最近。早くまたあの空間で演奏したい、そしてあの美味しい料理を食べたい!!



♪浜崎航さん(ジャズサックスプレーヤー)
日本のジャズを育んできた名店ボディアンドソウル。
日本のみならず世界のミュージシャン、リスナーの心の拠り所。
その灯火を消すわけにはいきません。どうか、御支援をお願いします。
京子さん、スタッフの皆様、また笑顔でジャズを浴びながら
一緒に美味い酒を呑む日を心待ちにしてます。 浜崎航




♪EMILYさん(ヴォーカリスト)
BODY&SOULで初めて歌わせてもらったのが17歳の頃、、
その時はまだジャズも歌えず、母のステージで自分のオリジナルソングを
ピアノで弾き語るのが精一杯でした。 そんな私に、京子ママは「少しづつでいいから英語の歌を覚えてこのステージで歌いなさい」と言ってくれて、ジャズの世界へと導いてくれました。 今では私も出産・育児を経験し、ずっとやりたかった子供向けの音楽の道へと世界を広げて歌を歌い続けられています。 ジャンルの枠にとらわれず、音楽という表現を大事に受け入れてくれた京子ママやファンの皆さんがいてくれたから、こうして歌で愛を表現することができています。 そんな音楽と出会わせてくれたBODY&SOUL、これからも沢山の人たちに感動を届ける場所として在り続けてください。

♪若井優也さん(ジャズピアニスト)
大好きな Body&Soul、そして大好きな京子ママ。
ここでは毎夜一流の音楽が目の前で繰り広げられます。そして素敵なお客さまが大勢いらっしゃいます。あの素晴らしい日常が一日も早く戻って来ますように。ジャズファンの皆さま、どうか、お力添えのほどよろしくお願い申し上げます。 若井優也





♪楠井五月さん(ベーシスト )
大変な情勢になってしまいました。考えたくもないことですが、
こういった苦しい状況を脱するにはまだまだ時間が掛かりそうです。 今、僕を含め多数のミュージシャンがネット配信など工夫を凝らしてお客様方に音楽をお届けしようと努力しています。 ですが、生の楽器から音が発せられ、それを身体で受け止めるという体験に勝るものは今までもこれからも存在し得ません。 常日頃から最高の環境をお客様にもミュージシャンにも提供し、最高の音楽体験をしてもらう努力を欠かさない、日本最高のジャズクラブBODY&SOUL。 この場が末長く続き、この先もお客様に最高のエンターテインメントを提供し続けられるよう、微力ながら今回の企画に賛同の意を表し、出来る限りの手助けをさせて頂きたく存じます。
                                    楠井 五月

♪MAYA HATCHさん(ヴォーカリスト)
Kyokoママへ♡ 今から11年前となる2009年の12月2日、私がNYから日本へ引っ越す数ヶ月前にデビューアルバムの発売記念ライブをBODY&SOULで
やらせてもらいました。そしてプロシンガーとして初めてステージに立たせてもらったのがその日のBODY&SOUL。 まだ新人で無名のマヤ・ハッチでしたが、何故かママは私の可能性を信じてくれてチャンスをくれた。 当時は日本語も全然喋れなくてMCが死ぬ程苦手で、そもそも人の前で歌うことも慣れてなく、まだ会ってもいない観客の反応を恐れすぎて当日巨大な
ニキビが鼻の穴の中にできてしまったことも昨日のことのように覚えています(笑)。 私の歌はまだまだ未熟だと思っていたかも知れないママはライブの後に「お疲れ様ー」と優しくワインで乾杯してくれました。「私、頑張るからこれからもどうかよろしくお願いします!!」的なことを勿論グチャ
グチャな日本語で言った気がしますが、「はいはーい♡」と答えてくれたママはそこから何年経ってもずーっと私を可愛がってくれて見守ってくれて、いつも最高の歌と音楽を期待してくれたから私はその期待に応えたくて仕方がなかったです。ライブ後のお疲れワインを飲みながら「ママ今日どうだった〜?」と聞くとどんな時でも正直に答えてくれるママの感想をいつも楽しみにして来ました。例え厳しくても、そんなママは私をミュージシャンとして、人間として成長させてくれてた大切な大切な恩人です。そしてそんなBODY&SOULも私をミュージシャンとして、人間として成長させてくれた大切な大切な場所であります。 数年前、他のジャンルにも挑戦したいと言う気持ちが強くなってきてジャズクラブでの定期的なライブをしばらく休みたいと言う気持ちをママに伝えた時も「マヤちゃんのやりたいことをやりなさい。応援してるから。またライブやりたくなったらいつでも待ってるからね。」と言ってくれたママのお陰で私は大きな一歩を踏み出せました。「音楽は音楽だから好きな歌を歌いなさい」とママの言葉と広い器に包み込まれ、勇気付けられました。 今途轍も無く、厳しい時期を迎えていると思いますが、ママとBODY&SOULがずっと私の『身も心も』支えて下さったように、
私もママとBODY&SOULをいつまでも応援しています!!
ママ、いつもいつも本当にありがとうございます!!
                      I LOVE YOU MAMA!!!! 大好きだよー!!

♪大口 純一郎さん( ピアニスト)

初めて六本木交差点ジャーマンベーカリーの上のBodyに出演させてもらった時はずいぶんと緊張した。美しい京子ママもまだまだこわくて。来日した数々の海外ミュージシャンが京子さんに挨拶かねてこの店を訪れ、Sit in して、あっという間にNYのジャズクラブに変身、何度も見ました。そして時々はその場に幸運にも混ぜてもらって一緒に演奏したり。東京にいながら海外ミュージシャンと交歓する事が出来たかけがえのない場所です。それを何十年にわたり見守って来てくれた京子ママとBody&Soulに、皆さんの想いを集めましょう、
宜しくお願いいたします!




♪Raymond McMorrin(サックスプレーヤー)
大好きな京子ママとBody and Soulへ、

こんな大変な時期で色々あると思いますけど、

ママの心は強いし、お店の歴史も長いから絶対に乗り越えられます!

応援しています!一緒に力合わせて頑張りましょう!!

レイちゃん




♪片岡雄三さん(トロンボーンプレーヤー)
今回の新型コロナウイルス蔓延による影響は様々な業界に大きなダメージを与えてます。音楽業界へのダメージも言うまでもありません。私にとって大切なジャズクラブの名店であるBody&soulも存続の危機に直面されてます。オーナー京子さんは、日本で最初のジャズライブハウス『タロー』を新宿歌舞伎町に開設され、まだ冷房施設のない時代、氷柱を置いて冷気を出し熱きジャズに浸ると云う日本のジャズ草創期をライブハウス『タロー』のオーナーとして菊池雅章、日野皓正…等、後に日本のジャズを背負われる多くのミュージシャンの方々と親交を築かれ、音楽業界、ライブハウス業界等に大きな影響を与えて貢献されてきました。その後、移転の移転の末1992年08月に現在の店舗を移転して現在に至ります。京子ママの人望はとても厚く、そんなママを慕うミュージシャンとお客様で、日々華々しいライブが展開される毎日でしたが、、コロナウイルス蔓延による非常事態宣言の発令により、日々のお店の営業が厳しくなってしまいました。そのような中で、素晴らしいボーカリストのギラ・ジルカさんのお声掛けにより、Body&soul を愛する方々でお店を応援させて頂きことになりました。
Body&soul は日本のジャズシーンにおいて必要不可欠の存在と言える大切なお店です。お店の雰囲気もとても素晴らしく、京子ママのリーダーシップの元で働かれるスタッフの方々の対応の素晴らしさは、来店されたお客様や出演ミュージシャンにおいて周知の事です。
あと、Body&soul には音楽以外にも特筆すべき点があるのです。
それは、、シェフとバーテンダーが在中であるライブハウスと云うことです。
超腕利きの名シェフである松岡さんがお店の厨房を預かり、バーカウンターでは、美味しいお酒を様々な技で繰り出す名バーテンダーの佐々木さんにより、美味しいお料理とお酒でより一層の音楽をお楽しみ頂ける唯一無二のお店です。

一流の音楽に一流のお料理!!
この二点を兼ね備えたBody&soul は我が日本の宝です!!
このように我々ミュージシャンやリスナーの方々に愛されている京子ママのBody&soul に皆様方の温かいご支援で存続をお願いしたい次第です。一日も早くコロナウイルスが終息して、Body&soul のステージで演奏出来ますこと心待ちにしております。どうかBody&soul の存続のためにお力をお貸し下さい。

どうぞ宜しくお願い致します。
片岡雄三


♪宮坂俊行さん(ヴォーカリスト)
自分はBody&Soulでの初出演をきっかけに上京しました。 まだ東京に出て間もない自分に、京子ママから“今のまま頑張っていけば大丈夫”と温かいお言葉をかけていただき、 今もそのお言葉を心に留めながらBody&Soulのステージに立たせていただいています。 自分の中で神聖であり、とても大切な場所です。 また京子ママやスタッフの皆様、お客様や関係者の皆様と笑顔でお会いできるときを心待ちにしております。 皆様のお力添えを、何卒よろしくお願いいたします。 宮坂俊行





最後に

日本のジャズの聖地の一つとも言えるBODY&SOULを守りたい。
こう思う方はきっと少なくないです。

皆さんの音楽への愛、表現する魂と、そして命があれば
必ずきっとまた ”生きてる音楽” ジャズを奏でられると信じています。

ミュージシャン、オーディエンス、そして
全てのジャズファンと
い一緒にたくさん力を合わせ
この危機を乗りこえ羅れたらと思っております。

皆様からのお力、応援、ご支援をどうかよろしくお願い致します。
そしてまた BODY&SOULライブで皆様とお会いしたいです。

どうかご支援をお願い申し上げます。

ギラ・ジルカ











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