9/18 追記
《ネクストストレッチゴール50万円(500%)を目指し、そしてもっともっと笑顔をお届けするために頑張ります!》
皆様の熱いご支援の元、開始13日目で第2段階の目標・ネクストゴールを達成することができました!!
ご支援・ご協力・ご購入をいただいた方、SNSなどを見た方から応援や温かい声や拡散のお手伝いを多数いただき、本当にありがとうございます!!
一人でも多くの子ども達の笑顔が見たい!!そんな想いからネクストゴールを延長するネクストストレッチゴールを設定しました。
親子で参加できる無料のバスケ体験イベントを残したい!!
保育園・幼稚園にバスケットゴールと笑顔を届けたい!!
そのための更に更に高い目標【50万円(500%)】へ向かって、突き進んでいきます!!
■リターン(返礼品)追加!
【保育園や幼稚園にバスケットゴールを届けられる券(1回)】 30,000円
【シャインマスカット、2キロ】8,000円
【アイセブンNewロング袖Tシャツ(一般向け)】5,000円
【アイセブンNewロング袖Tシャツ(アイセブンメンバー専用)】4,000円
【炭火焼肉 野・野「早川大史スペシャルコラボバージョン特選⭐︎焼肉&すきやき重」】3,000円
※詳しくはリターンそれぞれの説明文をご覧ください。
リターン一覧
お選びいただけるリターン(返礼品)を追加しました。★印が追加したリターンです。
・飲食物
【シャインマスカット、2キロ】8,000円★
【純米大吟醸・本菱、2020/720ml】7,000円
【炭火焼肉 野・野「早川大史スペシャルコラボバージョン特選⭐︎焼肉&すきやき重」】3,000円★
・ウェア(洋服)
【メチャクチャ純粋に応援する券+アイセブンTシャツ】1万円
【アイセブンNewロング袖Tシャツ(一般向け)】5,000円★
【アイセブンNewロング袖Tシャツ(アイセブンメンバー専用)】4,000円★
・Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)
【Life-Gym Project の年間冠スポンサー券(1年間)】 15万円
【Life-Gym Project の冠スポンサー券(1回)】2万円
【Life-Gym Project の開催報告を聞く券】8,000円
【Life-Gym Project でスタッフをする券】5,000円
・保育園や幼稚園へバスケットゴールをお届け
【保育園や幼稚園にバスケットゴールを届けられる券(1回)】 3万円★
・オンラインレッスン
【オンラインプライベートレッスン回数券(4回)】1万円
【オンラインプライベートレッスン券(1回)】3,000円
・対面でのリアルレッスン(クリニック)
【2メートル5センチの生き物を呼べる券(1回、日本国内限定)】10万円
【2メートル5センチの生き物を呼べる券(1回、山梨県内限定)】5万円
・バスケットボールスクール 山梨アイセブン
【本気のアイセブンのレッスンを1ヶ月分プレゼントできる券】6,000円
【オリジナルアドバイス券(アイセブンメンバー専用)】5,500円
【Thanks動画券(アイセブンメンバー専用)】2,500円
【メチャクチャ純粋に応援する券】1万円
【純粋に応援する券】1,000円
是非 引き続き、よろしくお願いいたします!
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9/7 追記
《ネクストゴール30万円(300%)を目指し、そしてより笑顔をお届けするために頑張ります!》
全国から本当に、本当にたくさんのご支援をありがとうございます!!開始三日目で第1段階の目標を達成することができました!!
ご支援をいただいた方、SNSを見た方から応援や暖かい声やご協力を多数いただき、本当に驚き、感動しています。ありがとうございます!!
先行きがいまだに見えないコロナ禍の現状、それでも子ども達は一生懸命に生きています。Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)に参加してくださる子ども達やアイセブンメンバーの子ども達以外にも子ども達は多くいます。僕ら大人が不安になりパニックになるのを、子ども達はすぐ近くで見ていて、たくさんのストレスを感じていて、安心しづらい日々をおくっています。そんな子ども達に少しでも笑顔になってもらいたい、そんな想いからこのネクストゴールを設定しました。
保育園・幼稚園にバスケットゴールを寄贈していきたい!!
そのための更に高い目標【30万円(300%)】へ向かって、突き進んでいきます!!
こんなにたくさんのご支援をいただき、届けることが不安な方もいらっしゃるかと存じますが、もちろん世の中の皆さんが落ち着いてから寄贈先の保育園・幼稚園を決めていきます。ご安心していただき、ご支援いただければと存じます。
■バスケットゴールのお届けについて
クラウドファンディングのシステム上、ご支援(協力、購入)者様の情報は期間終了(10月4日)後から知ることができます。その後「バスケットゴールが欲しいな」と希望されるの保育園・幼稚園様をしっかりと見極めて、お届けします。
1つの保育園・幼稚園 様へ寄贈する場合、合計30,000円くらい掛かります。
3万円ご支援(協力、購入)していただくごとに1保育園・幼稚園 様へ寄贈していきます。
内訳
・バスケットゴール1台10,000円、それを2台20,000円
・ボール1個2,500円、それを3個8,000円
・クラウドファンディングの事務手数料2,000円
是非 引き続き、よろしくお願いいたします!
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えっ⁉バスケってこんなに楽しかったの⁉
親子で参加して楽しめる無料のバスケ体験イベントを残したい!
合言葉は#親子でバスケ
はじめまして!
山梨県で親子で参加できる無料のバスケ体験イベント『Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケ』を開催している身長2メートル5センチの早川大史(だいちゃん)と申します。
プロバスケ選手を約10年、2017年に引退してからは子供向けバスケ教室のバスケットボールスクール 山梨アイセブンの代表とメインコーチも4年間やらせていただいております。ほかにも暴力暴言が一切ない子ども達の成長を大切にするもうひとつの大会 山梨リーグを開催したり、高校の部活動でスキルコーチをしたり、体育館を建てようとしたり、大好きな子どもたちとバスケに毎日関わっています。
Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケとは、
僕が山梨県で開催している親子で参加できる無料のバスケ体験イベントです。
一緒に練習をしたり、競争をしたり、協力したり、時には白熱の親子対決の試合も!
全くバスケットボールに触ったことがない子でも園児からでも気軽に参加できる内容にしています。
もちろん親御さんがバスケ未経験でも運動が苦手でも全然大丈夫!お子さんと一緒に参加することが大事!
バスケを親子で一緒にプレイする(遊ぶ)ことで非日常な特別な家族の時間を過ごせます。
そこで生まれる笑顔の思い出は、まさにプライスレス。

そんなイベントが存続の危機を迎えています・・
《目次》
①なくしてしまったもの
②そんな時に生まれたのが Life-Gym Project 親子バスケ
③Life-Gym Project から考える恩贈りと助け合いの文化
④ご支援いただいた資金は Life-Gym Project 親子バスケに使わせていただきます
⑤最後に
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"なくしてしまった"もの
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昨年の年明けから、少しずつおかしくなった世界。
みんながパニックになり、怯え、傷つけ合い、人と人が離れ離れになっていったコロナ禍。
誰かに元気と勇気と笑顔を届けたいという想いで続けてきた選手生活。
引退後もその想いは変わらず、今この目に映る子ども達の笑顔と向き合いたいと始めたバスケットボールの先生。
体育館やコートには、誰もいなくなりました。
そこに笑顔はありませんでした。
誰かの笑顔と向き合うどころか、スポーツすらできませんでした。
子ども達のかけがえのない大切な時間もなくなっていました。
それから、少しずつ、本当に少しずつスポーツはできるようになりましたが、試合や練習試合や大会のほとんどは観客が入ることのできない無観客。もちろん誰が良くとないなんてありません。誰のせいでもありません。関係者の方々は、きっと最善を尽くされていたと思います。子ども達のためにご尽力くださった皆さんには感謝しかありません。
それでも、子ども達と親御さんがスポーツを通して時間を共有することは、以前よりも圧倒的になくなりました。
子どもが子どもでいられる瞬間は今しかありません
そんな子どもと一緒にいられる瞬間も今しかありません
子どもたちの笑顔にも、あのキラキラの輝きはまだ戻ってきていませんでした。
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そんな時に生まれたのが
『Life-Gym Project 親子バスケ』
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今年のまだ寒い頃、僕は久しぶりにリアルでのバスケイベントの仕事のお話をいただきました。
子ども達がいくつかのスポーツを体験し、親御さんもその見学ができるイベントでした。
このイベントは親子で色々な体験ができるということが売りで、前年は親子で一緒にスポーツの体験ができるというものでした。

その名残か、見学に来ている親御さんと子ども達が休憩時間に楽しそうにバスケットボールでシュートをしていたんです。
やっぱり子どもってお父さんお母さん(時にはお爺ちゃんお婆ちゃんご家族)が大好きなんです。
お父さんお母さんが笑っていると、子どももほぼ100%笑っています。(思春期は除く)
それを見てハッとしました!
「親子で過ごせる時間ってこんなに大切なんだ!こんなに素敵な笑顔が生まれるんだ!」
すぐに、それまでは子どもしか参加できなかった Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)を親子で参加できる ”Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケ” として開催してみました。
そしたら、これがもうメチャクチャ盛り上がったんです!!
みんな笑顔!!みんな笑ってる!!みんな楽しそう!!
そこから何度か開催しましたが、多くの子ども達とその親御さんが参加してくださり、子ども達の笑顔には、あのキラキラの最高の輝きが戻ってきていました。






ようやく笑顔が戻ってきて、先日の日本中が大興奮したバスケットボール女子日本代表の快進撃を見た子ども達がよりスポーツをやりたくなった矢先、山梨県にもコロナ騒動が再びやってきて、体育館やコートにはまた誰もいなくなってしまいました。
もし、また ”Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)親子バスケ” を開催できたら、親子のかけがえのない時間を創っていきたいです。
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『Life-Gym Project』から見える
恩贈りと助け合いの文化
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実は Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)の始まりは、2016年に起きた熊本大分地震の震災復興支援活動としてでした。
当時住んでいた大分県の震災被害が特に大きかった由布市(湯布院がある地域)、そこの子ども達にバスケをすることで笑顔を届けたいと考えて、スポンサーを募り開催しました。

第1回のLife-Gym Project in 由布市
それから1年が経ち山梨へ帰ることにした時、山梨でも Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)のような地域に貢献する活動の必要性を感じました。
なぜかというと、Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)は震災復興支援や地域貢献活動なので子ども達がバスケをすることは無料だということ。そのためには、どこかでそれを補うお金を生まなければいけない。
地域のプロスポーツ球団などが行なっている地域貢献活動は、代わりに大人の方々や企業様が行なってもらいたいなと、山梨へ帰ってきたばかりの当初の僕は考えていました。(大分県にはプロスポーツがとても多く、そういった活動は非常に盛んでした。サッカー、サッカー、フットサル、バレー、バスケ。)
なんとか支援を集めようとしましたが、20年ぶりに帰ってきた山梨県で全く無名の私の活動に支援をしてくれる人なんていませんでした。
だから2018年から始めた山梨県内の色んな市町村郡を回る "Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)あなたの町へ" は、全ての費用を私が負担し開催してきました。
誰かがやってくれないのなら、まず自分がやってみる。
甲斐市、韮崎市、富士吉田市、中巨摩郡昭和町、南アルプス市、南巨摩郡身延町、笛吹市
3年間で7つの町、10回以上開催をしてきました。参加した子ども達の数は300人以上です。

山梨県内で始めた3年前の2018年
Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)のような地域貢献活動に個人名や企業名をスポンサーなどとして入ることで、参加する方々、特に子ども達の目にはそれが多く触れることになります。
もちろん宣伝広告ということもありますが、もう一つ大きな影響があるなと思っています。
それは Pay it forward、恩贈り(送り)です。

子ども達は、まだまだバスケを全力で遊ぶことに精一杯ですが、きっと彼らが大人になった時、この環境が当たり前では無かったことに気付く子も多くいることでしょう。
そして、そんな子たちの中から、Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)の成り立ちや仕組みに興味を抱く子も現れます。
そして、アッと思います、イベントの名に入ったあの名前のことを。
「こんなにも多くの人に支えてもらっていたんだな」
それは多ければ多いほど感動は大きくなります、これこそが僕が一人でやっているよりも重要です。やっぱり一人よりも、多くの人に支えてもらっているという数って単純なんですけど、メチャクチャ大切なんです。
もちろん、この子たちが Life-Gym Project(ライフジムプロジェクト)に恩返しする必要なんてないんです。
彼らのやり方で、彼らが支えてもらったように、次の世代の子ども達を支えてもらえたらと。
Pay it forward
恩贈り(送り)
そんな時に、こういう考え方やお金の使い方もあるんだよってことが、心のどこかに残ってくれたらなと思っています。
こういった考え方や未来へのお金の使い方(つまり投資や寄付)って日本には、まだ根付いていないのかもしれません。
ここ山梨から、そんな考え方が根付いて文化となり、日本中へ広がっていったら、世界はもっともっと笑顔がいっぱいになって、平和になっていくのかなと思っています。
誰かのためにっていうリスペクト(思い遣り)の心
そのきっかけとなって欲しいのが、今回のクラウドファンディングです。
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ご支援いただいた資金は、
『Life-Gym Project 親子バスケ』に使わせていただきます
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Life-Gym Project を開催するための費用がとても厳しくなっているので、皆さまからご支援いただいた資金は Life-Gym Project をこれからも開催するために利用させていただきます。
皆さまから応援いただいた支援の用途とスケジュールですが、
・体育館を借りる使用料 3,000~5,000円
・ボランティアで手伝ってくださるスタッフの交通費と飲み物代 5,000~7,000円
・参加してくれた子ども達に少しだけプレゼントするウェアやお菓子代 3,000~5,000円
<実施スケジュールについて>
21年10月4日:クラウドファンディング終了
21年10月上旬:Thanksメール動画、お弁当引き換えメール送信、直筆お手紙発送
オンラインレッスン開始
アイセブンレッスンを1ヶ月分プレゼント開始
21年10月中旬:本菱、シャインマスカット発送
21年10月下旬:Tシャツ、ロンT発送
クラウドファンディングが終わって世の中の落ち着き次第ですが、Life-Gym Project 親子バスケやバスケットゴール寄贈を開催します。落ち着いたらのリターン開催時期はみんなが安心できることが大前提であり、その上で笑顔が生まれる時期にしましょう。
ここが難しい所なのですが、よくあるクラウドファンディングのような、
<実施スケジュール>
2021年○月初旬:体育館予約
2021年△月中旬:第1回開催
2020年□月下旬:第2回開催
こういったスケジュールをお知らせすることが、現段階ではできません。
2021年10月にやります!!と言っても、このコロナ禍ですから明日どうなるかも誰にも分からない状態です。体育館もいつまた休館になるかもしれません。
これまで年に2〜3回だった開催回数を月に1回開催していきます。ただし現段階での予定です。状況によってスケジュールが変更になる可能性があることをご了承ください。ということくらいです。
僕の性格上、まだ予定が分からないものを、いつやりますと不確定なことを言えないんです。
言ったらやる、やれないなら言わない。有言実行をモットーにしているので、ハッキリと明言できることは『絶対に開催していきます!!』ということくらいです。もちろん開催ができるのであれば、月に1回の頻度で山梨県のどこかで開催していきます。
Life-Gym Project 親子バスケって1回開催すると、約20名くらいの子ども達が笑顔になります。
つまり、そこに親御さんの笑顔を入れると、約30以上の笑顔が生まれます。

こんな最高の笑顔が毎月生まれます
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最後に
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今回、いや昨年から世の中がおかしくなって、気付いたことがあります。
子どもが子どもでいられる瞬間は今しかない
そんな子どもと一緒にいられる瞬間も今しかない
ということです。
遠い昔、僕も両親とスポーツをしたことがありました。
お世辞にも運動神経が良いとは言えない両親でしたが、一生懸命になって子どもの頃の僕と遊んでくれました。
もしかしたら、それが僕が人生をスポーツに懸けるくらい好きになったきっかけなのかもしれません。
あの瞬間、両親とスポーツをしていなかったら、Life-Gym Project やアイセブンはなかったかもしれません。
別に上手くなくたっていい、一緒にボールを追い掛けて、笑い合えることが,
子どもにとってはかけがえのない最高の思い出になります。
そんな今しかない瞬間を、それぞれの家族が「わーわー!きゃーきゃー!」言いながら、思い思いの時間を過ごしているのを、にやにやしながら見ているのが僕の幸せです。
世界中のみなさんが笑顔になりますように
何卒よろしくお願いいたします。
Enjoy your life.
Enjoy your Basketball.
今回のプロジェクト実施にあたり、私が実行委員長となり「Life-Gym Project実行委員会」を発足し、山梨県産の純米大吟醸・本菱を返礼品にてご協力いただく「深澤様」を実行委員に迎え入れさせていただきました。
許認可番号、第15856号
管理責任者名、深澤了
最新の活動報告
もっと見る
【活動報告】現在9%。このままでは活動が消滅します。2000万円を集めた同志と見届けた、子ども達の“世界基準”の第一歩
2026/02/20 10:28過去のプロジェクトからずっと応援してくださっている皆様、 そして今回、新たに仲間になってくださった皆様。こんにちは、子どものためのクラウドファンディング・プロジェクトオーナー、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの早川大史(だいちゃん)です。連日、プロジェクトへのご支援、本当にありがとうございます。現在挑戦中のクラウドファンディング。皆様に、誤魔化さず、正直に打ち明けます。スタートダッシュの熱狂から落ち着き、現在、目標達成に**「赤信号」**が灯っています。目標金額200万円に対し、現在9%。あと約180万円が足りません。「このまま資金が尽きたらどうしよう」「ひとりで200回も届けきれるのか」夜になると、そんな不安に押しつぶされそうになり、眠れない日々が続いています。自己資金を限界まで削ってこの「無料出張バスケ事業(アイセブンキャンバス)」を続けていますが、ビジネスとして見れば完全に狂っています。目標を達成できなければ、アイセブンキャンバスはなくなり、子ども達のためのこの環境は消滅します。それでも、僕が「無料」にこだわる理由。絶対に、この活動の火を絶やしてはいけない理由。今日は、先日足を運んだ「特別な場所」での出来事を通じて、僕の覚悟を聞いてください。■ 「学校に行かない」という選択をした子どもたちへ2026年2月18日(水)。この日は、「WakuWakuの家」さんと体験型フリースクール「みんなのおうち」さんの向けにアイセブンキャンバスを開催しました。参加してくれたのは、小中学生16名の子どもたちです。フリースクールへ通っている彼らは、「学校へ行かない」という選択をしています。決して、行けないだけではありません。学校の体育館などがないので、それを日常的に使えない彼らにとって、屋内で思い切り走り回り、大声を出し、ボールを追いかける機会は、本当に貴重です。だからこそ、僕はいきます。小さい軽自動車いっぱいにバスケットゴール(リング)とボール、そして「ワクワク」を詰め込んで。どんな環境にいようと、子どもたちが笑顔で身体を動かせる「第3の居場所」を作る。そのために、生まれた地域も、育っている環境も、家庭の経済状況も気にせず参加できる**「完全無料」**でなければならないのです。アイセブンキャンバスを始めた当初は未就学児や園児さん向けの活動でしたが、フリースクールさんの現状を知り、間口を広げて、フリースクールさんでも開催することにしました。■ 2000万円を集めた同志との絆このフリースクールでの開催は、「WakuWakuの家」へは通算12回目、「みんなのおうち」へ通算24回目。アイセブンキャンバス全体としては、今年度2025年度**【121回目】**の開催となりました。(一昨年度は42回、昨年度は1年間で114回で、既に昨年度を超えています!)この活動を一番近くで理解し、共に歩んでくれている強力な同志がいます。「NPO法人WakuWakuの家」のスタッフでもあり、山梨市の市議会議員でもある**天野有紀さん(愛称:パンちゃん)**です。パンちゃんは昨年末、子どもの安全を守る古民家改修のために、**769人から2,000万円以上(達成率114%)**もの支援を集めるクラファンを成功させた、以前から地域を動かす本物のリーダーです。https://camp-fire.jp/projects/792308/view先日、そんな彼女から『繊細な心配りに感動します』という身に余る、今回のクラファンプロジェクトへの応援メッセージをいただき、涙が出ました。(※メッセージは今回のプロジェクトページ中盤に掲載中です)パンちゃんも地域と子どものために命と心を燃やす同士、そんな彼女が認めてくれたこの活動。絶対に、ここで止めるわけにはいかないんです。■ 1年以上待って芽生えた「世界基準のリーダーシップ」僕が指導現場で一番大切にしているのは**「待つこと」**です。先日のアイセブンキャンバス。子どもたちは自由です。体育館に入ると、大きな何もない空間。思わず子ども達は走り出します。そこからドッジボール、バレーボール、鬼ごっこ、チャンバラ、かくれんぼ。バスケ以外のことも全力でやります。僕はそれでいいと思っています。でも最終的には、バスケットボールとゴールがあるから、大きい子も小さい子も、スタッフの大人もごちゃ混ぜになって大盛り上がりになります。そんな中、僕の胸を熱くする**「ある奇跡」**が起きました。WakuWakuの家の小さな男の子が、か細い声で、でも勇気を振り絞ってこう言ったんです。「みんな〜、ドッジボールやろ〜。集まって〜」この一言が出るまで、丸1年以上かかりました。大人が「さあ、ドッジボールをやるよ!」と指示するのは簡単です。WakuWakuの家のスタッフの皆さんも、最初は僕がただ黙って「見守る」姿勢に戸惑っていました。しかし、僕の「大人が答えを出さず、子どもの内側から熱が湧き上がるのを待つ」という意図を伝えると、深く理解し、一緒に根気よく見守ってくれるようになりました。そして1年後。あの子は自らの意志で、みんなを巻き込む声を上げました。これこそが**「主体性」です。指示待ちではなく、自ら考え、行動し、周りを動かす力。この小さな男の子が見せた姿こそ、これからの山梨を、日本を、そして世界を引っ張っていく「世界基準のリーダーシップ」**だと僕は確信しています。まるで地域を動かしているパンちゃんのようなリーダーが、WakuWakuの家さんにも着々と育っています。【尊敬する同志・天野有紀さん(パンちゃん)の活動はこちら】▼ 天野有紀さん インスタグラム:https://www.instagram.com/amano.yuki▼ WakuWakuの家 インスタグラム:https://www.instagram.com/wakuwakunoie■ 山梨の未来を創る「最高の投資(パートナーシップ)」のお願いアイセブンキャンバスは、ただバスケを教えるだけの場所ではありません。子どもたちの「リーダーシップ」を引き出し、世界基準の才能を育む土壌です。現在赤信号が灯っているこのクラウドファンディングは、この土壌を枯らさず、年間200回の子どもたちの元へ届けるための**【最後の生命線】**です。すでに支援してくださった皆様。本当にありがとうございます。でも、図々しいのを承知でお願いします。もし可能であれば、**もう一度、一緒に走ってください。そして、皆様の周りの方に「こんなバカな挑戦をしてる大男がいるぞ」**と伝えてください。地域企業の経営者の皆様、教育関係者の皆様。どうか、この活動の**「パートナー(共犯者、伴走者)」になっていただけないでしょうか。これは単なるご支援ではなく、山梨や日本、そして世界の未来を創る子どもたちへの「最高の投資」**です。もし「だいちゃん、その覚悟なら応援してやるよ」と思っていただけましたら、どうか以下のリターン(返礼品)を通じて、皆様のお名前を背負わせてください。山梨中を駆け巡ります。【法人の皆様・全力応援いただける皆様へ】おすすめのリターン【50,000円】やわらかく軽いボール10球 購入支援(名入れ可)フリースクールの子どもたちがドッジボールでも使っている、小さい子も怖がらずにスポーツを楽しめるボールです。ボロボロになったボールを新調し、あなたのお名前(企業名)を入れて200回の現場へ持参します!【25,000円】新しいバスケットゴール(リング)購入支援(名入れ可)フリースクールのお子さんのように、移動手段や時間がなくて体育館へ行けない子どもたちの元へ運ぶ、移動式ゴールです。「寄贈:〇〇様(企業名)」のシールを貼り、子どもたちに最高の環境を届けます!【20,000円】あなたの名前入りバスケットボール(7号・6号球)実用的なリターンが欲しい方へ。本格的なボールにお名前を入れてお届けします。ご自身で使うか、アイセブンへ寄贈して子どもたちに使ってもらうかを選べます!※ボールやゴールへの名入れについて原則「テキスト(文字)」となりますが、「自社のロゴマークを入れたい!」といった法人様のご希望には、仕様によりますが最大限対応できるよう検討いたします。法人様からのご相談は、こちらのホームページ問い合わせフォームやインスタグラムのDMから、いつでもお気軽にどうぞ!▼ ホームページ問い合わせフォーム:https://www.yamanashiiseven.com/join/▼ インスタグラム DM:https://www.instagram.com/daishihayakawa■ すでにご支援いただいた皆様へ:【追加支援】のお願いすでに支援してくださった皆様。本当にありがとうございます。でも、目標未達による活動消滅を防ぐため、図々しいのを承知でお願いします。もし可能であれば、もう一度、僕と一緒に走ってください。そして、皆様の周りの方に「こんなバカな挑戦をしてる大男がいるぞ」と伝えてください。【過去に支援した方が、もう一度支援する方法】システム上、一度ご支援いただいた方でも、何度でも追加でご支援いただくことが可能です!下記のプロジェクトページURLをタップしてください。(トップページへ飛びます)**ページ中段の「リターン一覧」**から、ご希望のリターンをお選びください。(※「前回と同じリターン」をもう一度選ぶことも、「別のリターン」を選ぶことも可能です)リターン選択後の決済画面で、**「上乗せ支援(金額を自由に追加)」**をしていただくことも大歓迎です!※「リターンはいらないから全力で応援だけしたい!」という方は、リターンなしのコースや、決済時の上乗せ支援をご活用ください。皆様のアクションが、確実に子どもたちの「あつまれ!」という声に繋がります。最後まで、熱い共闘をよろしくお願いいたします!!▼【現在挑戦中】プロジェクト詳細・追加ご支援はこちらから!https://camp-fire.jp/projects/831549/viewこのエピソードを読んで、パンちゃんの想いに「いいね!」「素敵!」と思ってくださった方は、ぜひこのプロジェクトも周りの方にシェアしていただけると嬉しいです。SNSでのシェア、ご友人への紹介、そしてご支援。 どんな形でも構いません。皆様のアクションが、確実に次の開催へと繋がります。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!!▼ 【参考映像:アイセブンキャンバスって、こんな感じ】 (協力/クラファンページ・動画制作、デザインギルド「CLICK(クリック)」)皆さまの想いが未来を創ります。想いは届く、夢は叶う。Enjoy your Life.Enjoy your Basketball.—————————————■ 体験参加・お問い合わせ 興味のある方は、HP問い合わせフォーム、または各種SNSのDMからご連絡ください。@yamanashiiseven■ アイセブンスポンサー様 スポンサーパートナーの皆さま、いつもありがとうございます。 現在 32名(社)様 に増えました。皆様のお陰で活動ができております。医療法人ワコウ・富士見歯科診療所 様 / JUNKOMITSUMORI 様 / ピースライフ山梨・スローライフ山梨 様 / 株式会社ブリッジ 様 / 山武造船株式会社 様 / 有限会社エクステリア中川 様 / やまなみテクノロジーズ株式会社 様 / 依田貴石 様 / 炭火焼肉 野・野 様 / 体験型フリースクール みんなのおうち 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 つつじが崎学園 様 / ローソン山梨一宮末木店 様 / 柳井電機工業株式会社 様 / 若尾会計事務所 様 / 合同会社キッズサポート・放課後等デイサービス・児童発達支援キッズサポート・就労支援事業所りんく 様 / セブンイレブン山梨一宮中央店 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 様 / まなぶ鍼灸整骨院 様 / 有限会社浅子商店 様 / バスケファンオヤジと大学生 様 / のん(カメラのひと) 様 / 山本剛士 様 / 山北 様 / 甲州地どりラーメン専門店 鶏そばAkari 様 / 前田友和 様 / 藤巻素純 様 / 白川豊 様 / 谷原 様 / 桑原 様▼ アイセブンホームページのスポンサー様の欄にもお名前を掲載させていただいております。https://www.yamanashiiseven.com—————————————体育館を建てる男 / バスケットボールの先生 早川 大史 (DAISHI HAYAKAWA)・一般社団法人 山梨アイセブン / トルネードアカデミー 山梨アイセブン / 山梨アイセブン スポーツ少年団・アイセブンキャンバス(出張バスケットボール事業) / 山梨県バスケットボール協会キッズ関連事業・東山梨地区バスケットボール連盟 / 日川高校OB会 笛川クラブ・スクラム甲府スポーツアカデミー / NPO法人甲斐スポーツ振興会・もうひとつの大会 山梨リーグ / ライフジムプロジェクト・笛吹市商工会 / まるごみ山梨 / Snapdragon[SNS & Links]・Instagram:▶ https://www.instagram.com/daishihayakawa・YouTube:▶ 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2026/02/18 18:52過去のプロジェクトからずっと応援してくださっている皆様、 そして今回、新たに仲間になってくださった皆様。こんにちは、子どものためのクラウドファンディング・プロジェクトオーナー、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの早川大史(だいちゃん)です。連日、プロジェクトへの多大なるご支援、本当にありがとうございます。現在挑戦中のクラファン。正直に言います。スタートダッシュこそうまくいきましたが、今は少し**足踏み(中弛み、なかだるみ)**してしまっています。「本当に200回も届けられるのか?」「このままひとりで大丈夫なのか?」そんな不安ばかりの毎日です。でも、今日。ある一人の男(漢)との時間を過ごして、その不安は吹っ飛びました。「僕には、こんなに熱い仲間がいる」今日はその**「25年越しの絆」**の話をさせてください。■ 富士吉田市・新倉幼稚園での初開催!2026年2月17日(火)。昨日は富士吉田市にある**「学校法人新倉学園 新倉幼稚園」さん**へ行ってきました!アイセブンキャンバス、今年度120回目の開催です。年長さん28名の子どもたち。最初は2mの大男に驚いていましたが、ボールを持てば関係なし!30分間、全力で走り回り、最後はみんな汗だくの笑顔でした。実は、この富士吉田市の園で「初開催」を実現させてくれたのは、ある一人の男です。赤池 守(あかいけ まもる)さん。僕は親しみを込めて、**「まもちゃん」**と呼んでいます。■ 25年前、僕たちは「敵」でした。まもちゃんとの出会いは、今から25年前に遡ります。当時、僕は高校生。まもちゃんは、僕の母校・日川高校のライバル校であった**「吉田高校」**の1学年下の後輩でした。同じコート、敵同士のユニフォーム、同じポジション。大会のたびに、バチバチに火花を散らしていました。「こいつには絶対負けねぇ」当時は文字通りの**「宿敵(ライバル)」**でした。■ 「だいちゃん、うちの子たちに教えてよ」あれから時が経ち、3年前。まだ僕が、このクラファンの「アイセブンキャンバス」という名前すらなかった頃。一本の連絡をくれたのが、まもちゃんでした。「だいちゃん、久しぶり。俺がやっている団体の子どもたちに、バスケ教えに来てくれない?」彼は今、**「合同会社キッズサポート」**という障がいを持つ子どもたちのための「放課後等デイサービス」を運営しています。かつてライバルだった男からのオファー。行ってみると、そこには子どもたちと真剣に向き合うまもちゃんの姿がありました。「学校、家庭、そしてもう一つの居場所を作りたい」そう語る彼の目は、バスケをしていた頃と同じくらい、いや、それ以上に熱かった。僕たちはその日から、同じゴール(子どもの笑顔)を目指す**「チームメイト」**になりました。■ 9回の開催、そしてスポンサーへそれから今日まで。まもちゃんのキッズサポートさんでは、もう9回もアイセブンキャンバスを開催させてもらっています。それだけではありません。「だいちゃんの活動、俺が支えるよ」そう言って、昨年度に続き今年度も2年連続で、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの**「スポンサーパートナー」**になってくれているのです。25年前、リバウンドを奪い合っていた二人が。今はこうして、子どもたちにボールを渡すために、手を取り合っている。今日の新倉幼稚園での開催も、まもちゃんが繋いでくれたご縁です。人生って、本当に面白い。そして、ありがたいです。■ まもちゃんが作る「居場所」僕の活動を支えてくれている、まもちゃんの事業を紹介させてください。【合同会社キッズサポート】放課後等デイサービス・児童発達支援を行なっています。障がいがあってもなくても、その子らしく輝ける「第3の居場所」。まもちゃん達の熱い想いが詰まった素晴らしい場所です。ホームページ:https://kids-support.studio.site/インスタグラム: https://www.instagram.com/kidssupportフェイスブック: https://www.facebook.com/kids0901【就労支援事業所 りんく】インスタグラム: https://www.instagram.com/link20250401ぜひ、覗いてみてください。僕がリスペクトする、最強のパートナーの素敵な環境です。■ 最後に:みなさんへのお願いアイセブンキャンバスは、僕一人の力では決して成り立ちません。まもちゃんのような、熱い想いを持った仲間たちが背中を押してくれるから、僕は今日も205cm120kgの身体を動かせます。現在挑戦中のクラウドファンディングも同じです。僕一人では、ゴールには届きません。「だいちゃんの活動、面白いじゃん」「まもちゃんが応援するなら、私も応援するよ」そんな「あなた」の力が、今どうしても必要です。中弛みなんて言っていられません。かつてのライバルに負けないよう、僕も泥臭く走り続けます。どうか、力を貸してください。子どもたちの笑顔のために、一緒に戦ってください!このエピソードを読んで、まもちゃんの想いに「いいね!」「素敵!」「まも、男前」と思ってくださった方は、ぜひこのプロジェクトも周りの方にシェアしていただけると嬉しいです。SNSでのシェア、ご友人への紹介、そしてご支援。 どんな形でも構いません。皆様のアクションが、確実に次の開催へと繋がります。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!!▼ 【現在挑戦中】プロジェクトページはこちら『山梨の子どもたちに「200回」のワクワクと夢中を届けたい!』https://camp-fire.jp/projects/831549/view▼【参考映像:アイセブンキャンバスって、こんな感じ】 (協力/クラファンページ・動画制作、デザインギルド「CLICK(クリック)」)皆さまの想いが未来を創ります。想いは届く、夢は叶う。Enjoy your Life.Enjoy your Basketball.—————————————【以下、インフォメーション】■ 体験参加・お問い合わせ 興味のある方は、HP問い合わせフォーム、または各種SNSのDMからご連絡ください。@yamanashiiseven■ アイセブンスポンサー様 スポンサーパートナーの皆さま、いつもありがとうございます。 現在 32名(社)様 に増えました。皆様のお陰で活動ができております。医療法人ワコウ・富士見歯科診療所 様 / JUNKOMITSUMORI 様 / ピースライフ山梨・スローライフ山梨 様 / 株式会社ブリッジ 様 / 山武造船株式会社 様 / 有限会社エクステリア中川 様 / やまなみテクノロジーズ株式会社 様 / 依田貴石 様 / 炭火焼肉 野・野 様 / 体験型フリースクール みんなのおうち 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 つつじが崎学園 様 / ローソン山梨一宮末木店 様 / 柳井電機工業株式会社 様 / 若尾会計事務所 様 / 合同会社キッズサポート・放課後等デイサービス・児童発達支援キッズサポート・就労支援事業所りんく 様 / セブンイレブン山梨一宮中央店 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 様 / まなぶ鍼灸整骨院 様 / 有限会社浅子商店 様 / バスケファンオヤジと大学生 様 / のん(カメラのひと) 様 / 山本剛士 様 / 山北 様 / 甲州地どりラーメン専門店 鶏そばAkari 様 / 前田友和 様 / 藤巻素純 様 / 白川豊 様 / 谷原 様 / 桑原 様▼ アイセブンホームページのスポンサー様の欄にもお名前を掲載させていただいております。https://www.yamanashiiseven.com—————————————体育館を建てる男 / バスケットボールの先生 早川 大史 (DAISHI HAYAKAWA)・一般社団法人 山梨アイセブン / トルネードアカデミー 山梨アイセブン / 山梨アイセブン スポーツ少年団・アイセブンキャンバス(出張バスケットボール事業) / 山梨県バスケットボール協会キッズ関連事業・東山梨地区バスケットボール連盟 / 日川高校OB会 笛川クラブ・スクラム甲府スポーツアカデミー / NPO法人甲斐スポーツ振興会・もうひとつの大会 山梨リーグ / ライフジムプロジェクト・笛吹市商工会 / まるごみ山梨 / Snapdragon[SNS & Links]・Instagram:▶ https://www.instagram.com/daishihayakawa・YouTube:▶ https://youtube.com/@daishihayakawa・TikTok:▶ https://www.tiktok.com/@daishihayakawa17・X (Twitter):▶ https://x.com/daishihayakawa1・Facebook:▶ https://www.facebook.com/daishihayakawa・Blog:▶ https://ameblo.jp/daishihayakawa・公式LINE:▶ https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=814mnyaa[所属事務所 Snapdragon]▶ https://snap-dragon.co.jp/talent/—————————————一般社団法人 山梨アイセブン事務局▶ https://www.yamanashiiseven.com————————————— もっと見る
【涙の応援メッセージ】2000万円を集めた天野有紀さん(WakuWakuの家)が見た、アイセブン早川の「本当の姿」
2026/02/15 10:34過去のプロジェクトからずっと応援してくださっている皆様、 そして今回、新たに仲間になってくださった皆様。こんにちは、子どものためのクラウドファンディング・プロジェクトオーナー、トルネードアカデミー 山梨アイセブンの早川大史(だいちゃん)です。連日、プロジェクトへの多大なるご支援、本当にありがとうございます。今日は、ある方から頂いた、宝物のようなメッセージを紹介させてください。その方とは、山梨市でフリースクールや子ども食堂を運営する「NPO法人WakuWakuの家」の**天野有紀さん(愛称:パンちゃん、本人からの申し出です)**です。天野さんは昨年末、WakuWakuの家さんの本拠地である古民家改修のために2,000万円以上もの支援を集めるクラウドファンディングを成功させた、まさに「想いで地域を動かす」大先輩であり、同志です。【最低必要資金2000万】子どもの安全のために—築120年古民家の“耐震改修”をhttps://camp-fire.jp/projects/792308/view目標金額18,000,000円支援総額20,595,414円支援者数769人114%達成このプロジェクトは2025/09/21に募集を開始し、2025/11/19に募集を終了。■ WakuWakuの家と、アイセブンキャンバスの絆実は、この「WakuWakuの家」に通うお子さんたちの元へも、2年前からアイセブンキャンバス(無料出張バスケ)をお届けしています。フリースクールに通うお子さんは、学校の校庭や体育館を使う機会がないため、思いっきり身体を動かす場所が必要です。特に室内スポーツや競技は体育館を使用する機会は圧倒的に少ないそうです。そこで、ボール遊びや運動の楽しさを届けるために、定期的に開催させていただいています。先月(2026年1月)も開催しましたし、来週2月18日(水)もみんなに会いに行く予定です!そんな**「現場のありのままの姿」**を見続けてくれた天野さんが、こんな言葉を贈ってくれました。読んだ瞬間、僕は涙が止まりませんでした。■ 天野有紀さんからのメッセージ(一部抜粋)「(前略)バスケットボールを手にしてゴールの練習をする子がいます。そんな時、その子のどうやったら上手くできるのか『知りたい!』が溢れるまでタイミングをはかって声をかけてくれるだいちゃん。大きな体とは正反対な繊細な心配りに感動します。たくさんの道具を用意し、場を手配し、子ども達の安全を保証しながらの活動は、想像を超える大変さもあると思います。しかし、それを無償でやってくださる志に本当に頭が下がります。(後略)」■ 僕が一番大切にしていることパンちゃん、本当にありがとう。僕が指導現場で一番大切にしていること。それは**「待つこと」**です。大人が先に答えを教えるのは簡単です。でも、子ども自身の中から「やりたい!」「どうやるの?」という気持ちが湧き上がってくるのをじっと待つ。その瞬間を見逃さずに、そっと手を差し伸べる。それが、子どもたちの本当の「自信」になると信じているからです。一見、何もしていないように見えるかもしれないその時間を、パンちゃんは**「繊細な心配り」**という言葉で掬い上げてくれました。見ていてくれる人がいる。それだけで、また明日も頑張れます。この「待つ(待てる)指導」と「ワクワク」を、無料出張バスケ事業(アイセブンキャンバス)を通じて、これからも山梨中の子どもたちに届けていきます。パンちゃん、そしてWakuWakuの家の皆さん、熱いエールを本当にありがとうございました!■ 天野有紀さん(パンちゃん)の活動はこちら子どもたちの居場所を守り抜く、尊敬するリーダーです。ぜひチェックしてみてください!天野有紀さん インスタグラムhttps://www.instagram.com/amano.yukiWakuWakuの家 インスタグラムhttps://www.instagram.com/wakuwakunoieこの「繊細な心配り」がある活動を、子どもたちから奪わないために。皆様の温かいご支援を、どうかよろしくお願いいたします。このエピソードを読んで、天野さんの想いに「いいね!」「素敵!」と思ってくださった方は、ぜひこのプロジェクトも周りの方にシェアしていただけると嬉しいです。SNSでのシェア、ご友人への紹介、そしてご支援。 どんな形でも構いません。皆様のアクションが、確実に次の開催へと繋がります。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!!▼ 【現在挑戦中】プロジェクトページはこちら『山梨の子どもたちに「200回」のワクワクと夢中を届けたい!』https://camp-fire.jp/projects/831549/view※天野さんからの温かい応援メッセージ全文もプロジェクトページの中盤に掲載させて頂いております。▼【参考映像:アイセブンキャンバスって、こんな感じ】 (協力/クラファンページ・動画制作、デザインギルド「CLICK(クリック)」)皆さまの想いが未来を創ります。想いは届く、夢は叶う。Enjoy your Life.Enjoy your Basketball.—————————————【以下、インフォメーション】■ 体験参加・お問い合わせ 興味のある方は、HP問い合わせフォーム、または各種SNSのDMからご連絡ください。@yamanashiiseven■ アイセブンスポンサー様 スポンサーパートナーの皆さま、いつもありがとうございます。 現在 32名(社)様 に増えました。皆様のお陰で活動ができております。医療法人ワコウ・富士見歯科診療所 様 / JUNKOMITSUMORI 様 / ピースライフ山梨・スローライフ山梨 様 / 株式会社ブリッジ 様 / 山武造船株式会社 様 / 有限会社エクステリア中川 様 / やまなみテクノロジーズ株式会社 様 / 依田貴石 様 / 炭火焼肉 野・野 様 / 体験型フリースクール みんなのおうち 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 つつじが崎学園 様 / ローソン山梨一宮末木店 様 / 柳井電機工業株式会社 様 / 若尾会計事務所 様 / 合同会社キッズサポート・放課後等デイサービス・児童発達支援キッズサポート・就労支援事業所りんく 様 / セブンイレブン山梨一宮中央店 様 / 社会福祉法人宮前福祉会 宮前こども園 様 / まなぶ鍼灸整骨院 様 / 有限会社浅子商店 様 / バスケファンオヤジと大学生 様 / のん(カメラのひと) 様 / 山本剛士 様 / 山北 様 / 甲州地どりラーメン専門店 鶏そばAkari 様 / 前田友和 様 / 藤巻素純 様 / 白川豊 様 / 谷原 様 / 桑原 様▼ アイセブンホームページのスポンサー様の欄にもお名前を掲載させていただいております。https://www.yamanashiiseven.com—————————————体育館を建てる男 / バスケットボールの先生 早川 大史 (DAISHI HAYAKAWA)・一般社団法人 山梨アイセブン / トルネードアカデミー 山梨アイセブン / 山梨アイセブン スポーツ少年団・アイセブンキャンバス(出張バスケットボール事業) / 山梨県バスケットボール協会キッズ関連事業・東山梨地区バスケットボール連盟 / 日川高校OB会 笛川クラブ・スクラム甲府スポーツアカデミー / NPO法人甲斐スポーツ振興会・もうひとつの大会 山梨リーグ / ライフジムプロジェクト・笛吹市商工会 / まるごみ山梨 / Snapdragon[SNS & Links]・Instagram:▶ https://www.instagram.com/daishihayakawa・YouTube:▶ https://youtube.com/@daishihayakawa・TikTok:▶ https://www.tiktok.com/@daishihayakawa17・X (Twitter):▶ https://x.com/daishihayakawa1・Facebook:▶ https://www.facebook.com/daishihayakawa・Blog:▶ https://ameblo.jp/daishihayakawa・公式LINE:▶ https://liff.line.me/1645278921-kWRPP32q/?accountId=814mnyaa[所属事務所 Snapdragon]▶ https://snap-dragon.co.jp/talent/—————————————一般社団法人 山梨アイセブン事務局▶ https://www.yamanashiiseven.com————————————— もっと見る







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