VRでプロレスをお届けするVRプロレス。 8月12日に後楽園ホールで大日本プロレスが開催する試合の模様もVRで配信します。 当日使用するリングマットを『VRプロレスオリジナルのリングマット』にしたくチャレンジします。

プロジェクト本文

はじめまして。VRプロレスを企画、運営するKlamp株式会社と申します。

我々VRプロレスでは文字通り「VR」で観られる「プロレス」を配信・販売をしています。

VRプロレスのコンテンツはおかげさまで多くの方からご好評いただいており、8月12日に第3弾を開催させていただくことになりました。

今回はその第3弾に向けて、VRプロレスオリジナルの「リングマット」を作りたいと思い、今回CAMPFIREにてクラウドファンディングにチャレンジさせていただくことになりました。

ぜひともお力添えいただければと思います。よろしくお願いします。

VRプロレスを多くの方に知ってもらいたい。

そうすることで、会場に来れない人にはプロレスの迫力を感じてもらい、楽しんでもらえるのではないか。

もちろん普段から会場でプロレスを見ている方にとっても喜んでもらいたい。そんな方には、いつもは見ることができない角度から試合の様子をお届けできて、VR映像もプロレスも楽しんでもらえるのではないか。

上記の思いからVRプロレスのプロジェクトはスタートしました。我々が言うのも少しおかしいですが、初めて取り組んだVRプロレスのコンテンツは「VR」と「プロレス」のそれぞれが持っている魅力と迫力が伝わるモノができたと思っています。

今まで以上にVRとプロレスの面白さが伝わる手法を模索し、今回のプロジェクトに至りました。

本プロジェクトを快諾いただいた大日本プロレスの登坂社長には大変感謝しています。 この場を借りてお礼申し上げます。

■第1弾は大日本プロレスで実施

3月にデスマッチでも有名な大日本プロレスの試合を、おそらく世界で初めてVRで生配信いたしました。

5月にはDMM.comにてダウンロード版を発売をしております。

その後、第2弾で6月1日に行われたDDTの「路上プロレスin東京ドーム」をVR用に撮影。こちらもDMM.comで発売予定です。

■今後の展開

今回の第3弾を経て、東京女子プロレスでもVRプロレス用に撮影が決定しております。

その他のプロレス団体様とも現在協議中です。決定次第、お知らせいたします。

今回の目標はご支援いただいた資金でVRプロレスオリジナルのリングマットを作ります。

もし目標以上の金額をご支援いただいた際は、VRプロレスを知ってもらえるよう、効果的なプロモーション企画を検討し、実施していきたいと考えています。それ以上に何かできるならば、撮影用の機材を購入して撮影・編集・配信の体制を整えたいと考えています。

今まで以上にクオリティの高いVRプロレスコンテンツを発信してきたいためです。

VRプロレスでは目玉のリターンとして

■エンドロールへのクレジット表記

■リングマットにお名前が入れられる

のリターンをご用意。その他、ご支援金額に応じて「サイン入りTシャツと当日の観戦チケットのセット」、VRプロレスオリジナルのTシャツ、タオル、ステッカーもご用意しています。

また法人様向けにも、リングマットへ企業やサービスのロゴを掲載するリターンを用意いたしました。

さらに、個人法人問わず今回作成したリングマットをプレゼントするリターンもございます。

リングで戦った選手の血と汗と涙(場合によっては水や墨汁、マヨネーズなども)が染みついたリングマットです。ぜひご検討のほどよろしくお願いします。

多くの方に楽しんでもらい、驚いてもらい、迫力、魅力を伝えていきたいと思っています。

ぜひともご支援のほど、よろしくお願いします!

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