驚愕の超恐竜体験ライブショー「DINO-A-LIVE」。コロナウイルス感染拡大防止の為、この春の公演全てが中止となり、弊社は大きな機会損失を受けました。また恐竜たちが活躍できるように、皆様のお力をかしては頂けないでしょうか?一緒に恐竜をすくってください。ご支援のほど宜しくお願いいたします。

プロジェクト本文

■ ごあいさつ

代表取締役 金丸賀也(中央)皆様、こんにちは。「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の恐竜たちを創りました株式会社ON-ARTの代表取締役 金丸賀也と申します。

弊社は、恐竜の開発・制作から恐竜ライブショーの企画・演出・運営まで行っている会社です。まるで生きているかの様にリアルで迫力満点な「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の恐竜たちとその恐竜体験ライブショーは、世界でも類のない唯一無二のコンテンツです。弊社がここまで成長できました事は、ひとえにたくさんのファンの皆様からの応援のお陰でございます。

私たちは世界中の皆様にこの恐竜体験をしていただきたいとの想いで、日本発の本格的エデュテインメントライブショーを目指し、日々一歩ずつ前へと歩み続けております。


■ このプロジェクトで達成したいこと

「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の恐竜たち

全国各地でライブショーを公演して参りましたが、コロナウイルス感染拡大防止の為、この春(3〜5月)の公演全てが中止となりました。GWに予定されていたライブショーの中止をはじめ、完成間近まできていた巨大新恐竜2頭の制作も中止になりました。2020年は弊社にとって、大きく飛躍する1年になるはずだったのですが、全ての活動が止まり、20頭以上いる恐竜たちは、活躍する場もなく静かに眠っています…。

この恐竜たちと再びライブショーが開催できるように、是非温かいご支援と応援をしては頂けないでしょうか。

どうか宜しくお願いいたします。


■「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」とは


恐竜が生きていたら…、現代に蘇ったら…、わたしたちはどんな風に感じるでしょうか?
それはきっと映画の世界に迷い込んでしまった様な、想像を超えた驚異の体験になると思います。
それを実現させる為にうまれたのが、日本発・世界唯一無二のリアル恐竜体験ライブショー「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」です。

リアル恐竜体験ライブショー「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」


■「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」が生まれるまで

弊社の恐竜たちの誕生から今日にいたるまでの歩みをお伝えいたします。

▼開発の発端
開発の発端となった展覧会「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の恐竜たちがうまれるまでの道のりは、決して平坦なものではございませんでした。

遡ること2003年。私は、博物館に納める造形物や巨大でリアルな壁画などを創りだす”造形壁画”業を営んでおりました。同年夏に、ある有名恐竜映画の展覧会が開催をされ、私はそれを観覧に行きました。そこには、ロボットの恐竜や映画撮影で実際に使われた恐竜のフィギュアなどが展示されていたのですが、しかし、何かが物足りない…。

そう、私は自由に歩いて暴れ回る恐竜がみたかったのです。そして映画の世界に入り込んだような感覚を味わいたかったのです。

そんな恐竜がないのであれば、自分で作ろうではないか─。

これがリアル恐竜を開発するきっかけとなり、ここから「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の構想が始まったのです。

▼開発開始〜1号機誕生まで
試行錯誤を重ねる制作者早速私は恐竜制作に取り掛かりました。

孤独な戦いの始まりです。実物大の歩き回る恐竜を創るという無謀な挑戦に、周りの理解は全く得られず、冷たい視線を感じながらの試行錯誤の繰り返しとなりました。作っては試し、試しては作って、いくつものパーツを試作しました。
しかしうまくはいきません。
現状の制作環境に限界を感じました私は、2005年に会社を起こし、恐竜制作用に埼玉県所沢市の大きな旧鉄工所を借りることを決意しました。ビジネスモデルもできていない状態で、無謀にも全資金を恐竜制作に注ぎ込みました。

数え切れないほどの試作品旧鉄工所の広さは十分ではあったのですが、建物が古い為、夏は灼熱、冬は極寒という過酷な厳しい状況下でしたが、想いに賛同してくれる仲間達も加わり、私たちは本格的に恐竜制作に着手し始めることができました。

ヤングアロサウルス1号(プロトタイプ)そして2006年春、ついに初めての恐竜「ヤングアロサウルス1号(プロトタイプ)」が完成をいたしました!全長5.5m。現在まで続く基本的な肉食恐竜スタイルの記念すべき第1号機です。恐竜を創ろうと決意してから、3年近くが経過しておりました。

ヤングアロサウルス1号が初めて歩いた時の喜びは今でも忘れられません。私たちは挑戦と試行錯誤の成果を形に成し遂げたという達成感に満たされました。

しかし喜びも束の間、膨大な制作費が想像以上にかかり、会社は身動きが取れない状態になってしまっていたのです。

▼冷や汗の出るデビュー戦
冷や汗の出るデビュー戦今後の行く末が見えず途方にくれていた中、ある懇意にして頂いていた取引先から「こどもの日」のイベントに恐竜を出してもらえないかという依頼を受けました。喜んで引き受けますと返事をしたものの、実は恐竜には不完全な部分がまだあり、実際にイベントで使えるようにするには内部機構を大改造しなければならない状態でした。一度引き受けたものは絶対に成功させなければならない。再度、試行錯誤の挑戦の開始です。いくつもの課題を乗り越え、なんとか完成にこぎつけ、恐竜ショーは無事に成功をいたしました。全てがギリギリで冷や汗の出るデビューになりました。この成功が、今後の可能性を感じる第一歩となりました。

▼衝撃の事実と落胆
手応えを感じ、これからもっと盛り立てていく決意をした矢先、海外でとても大規模な「歩き回る恐竜のライブショー」が完成し、すでに世界ツアーとして回り始めているという情報を知りました。
制作元は大手の海外企業。きっと十分な資金を使った超大作の恐竜に違いない…。
我々が開発した恐竜が二番煎じと捉えられてしまう…。という疑念に駆られ、私たちは失意のどん底に落ちたのです。

しばらくの間、恐竜を見るのも辛くなりました。恐竜に布を被せて隠してしまうほどに…。それほどにまで私たちはショックを受けておりました。

▼希望の光が
それからしばらくして、その海外の恐竜ライブショー映像を国内で観ることができる様になり、その内容を確認してみると、その恐竜たちは私たちの創っている恐竜とは全くコンセプトが違っておりました。

こちらの恐竜はまるで生きているかの様なリアルな恐竜を創る事を目指しておりますが、あちらの恐竜たちは基本的にモーターや油圧を使ったロボットである事が分かりました。(一部例外もあり)

目指す方向性や構造、コンセプトが完全に違っている。
私たちの目指す方向性が受け入れられる日もくるのではないか─。
私たちは自信を取り戻すと、すぐにこの機構を特許申請することにいたしました。

▼いきなり大舞台〜出演ラッシュ!
恐竜の専門家の前で堂々たる姿を見せるアロサウルス翌2007年、名古屋で行われる恐竜博の出演依頼を受けました。200人を超える恐竜の専門家の方々の前での出演となりました。いきなりの高すぎるハードルです。どのような評価を受けるのか気が気でありませんでした。

当日、専門家200人の前に出ると、なんと大盛況。権威のある先生方が子どもの様に喜んでくださいました。


予想外の人気で追加公演もここでの評価が広がり、東京・新潟と他の恐竜博の出演へとつながりました。ショッピングモールや企業のプライベートイベント等の出演も決まり、2008年はようやく恐竜ライブショーとして本格始動する年となりました。

出演と出演の間も寸暇も惜しみ、少しずつ機構やフォルムの改良しながら、またライブ演出の改良も行いました。たくさんの人の目に触れることで「もっとリアルに!」という想いがどんどん募り、日々改良を重ねながら、恐竜は刻々と成長を遂げていきました。

▼新型恐竜の開発
小型肉食恐竜 ラプトル(全長3.5m)2009年春、狭い会場内でも活動ができる小型肉食恐竜「ラプトル(全長3.5m)」の開発を新たに始動しました。しかし開発は早速難航。小さなサイズの方が逆に難しく、とにかく試作と検証を繰り返す日々が続きます。また前回の制作で費用をかけすぎた反省から、収入源を確保する為に他の仕事の合間で制作する並行作業をしたのですが、これが裏目に出てさらなる悪循環におちいりました。結果、デビューまで半年以上の歳月を費やしました。

東京都ベンチャー技術大賞特別賞受賞そんな中、喜ばしいニュースとして、弊社の「恐竜本体」と「大きな恐竜を安全に動かす演出システム」が東京都ベンチャー技術大賞特別賞を受賞し、石原都知事(当時)に称賛のお言葉を頂きました。

徐々に制作やショー運営のノウハウが溜まってきた弊社は2010年、恐竜のシリーズ化を目指し、4足歩行恐竜の開発と2足歩行恐竜のサイズアップに取り掛かります。

しかし開発には大きな資金が必要です。

大型肉食恐竜 ティラノサウルスそこで東京都が行っている「新製品新技術開発助成制度」に応募をします。とにかく膨大な書類を提出し、プレゼンに赴き、そこでも失敗をする等、様々な紆余曲折はあったものの、無事に審査を通過しました。これで開発資金を得た私たちは、4足歩行の”ステゴサウルス”と大型肉食恐竜”ティラノサウルス”の制作に着手することが可能になり、なんとか両恐竜を完成させることができました。

このステゴサウルスとティラノサウルスの両機構完成によって、念願だった「恐竜のシリーズ化」の基盤がここに確立されたのです。

▼新たなるスタート 「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」誕生!
ついにブランド化を果たすそして2011年、全国各地で開催してきた恐竜ライブショーを、総合的な恐竜体感プロジェクトへ進化させ、ついに「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」としてブランド化を果たしました。

それからも苦難は幾度と続きますが、「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」は今も日々進化を遂げながら今日へと続いております。

続きは公式サイトにて、ご覧ください。


■「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」に込める想い

大人から子供まで楽しんで学べる
「エデュテインメント」(エデュケーション+エンターテインメントの造語)

「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」のコンセプトは、「センス・オブ・ワンダー(神秘さや不思議さに目を見はる感性)」です。(※アメリカの海洋学者レイチェル・カーソン氏の言葉。引用:センス・オブ・ワンダー)
子どものうちに生き物や自然から感動や知的好奇心が湧き上がってくる体験すると感覚が豊かになり、心に枯れない泉ができる。私たちはその想いを通じて「生き物や自然の存在の素晴らしさ」を世界中の方々に年齢を問わず伝えたいと考えております。


■「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の今後の展開

多種多様な恐竜の開発や、国内では全国5大アリーナツアーの開催、海外ではクウェート王立博物館のオープニングセレモニーに出演等、「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の活動の場はどんどん広がっております。将来的には数十頭のさまざまな恐竜が出てくる本格的なエデュテインメントライブショー(Education + Entertainment)を世界の皆様にお届けすることを目指し、日々奔走している最中でございます。
所沢から始まった日本の一ものづくり企業ですが、世界に通用するコンテンツをこれからも創り続けていきたいと考えておりますので、この火(想い)をたやさない為にも、是非応援をお願いいたします。


■「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の恐竜紹介

ティラノサウルス4号 全長:8.0m「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」の恐竜たちは未発表も含めまして現在24頭が存在いたします。同じ種類でもそれぞれ違う個性をもっており、様々な表情や特徴を有しております。そんな恐竜たちをご紹介をいたします。

▼ティラノサウルス4号 Tyrannosaurus #4 全長:8.0m

DINO-A-LIVE(ディノアライブ)を代表する最新鋭の大型肉食恐竜。その迫力はシリーズトップクラスで何人ものお客様を驚愕させました。外見の格好良さからも、トップクラスの人気を誇り、老若男女大人気の恐竜となっております。


▼ティラノサウルス3号 Tyrannosaurus #3 全長:8.0m

ティラノサウルス1号をベースにした大型後継恐竜。 アロサウルス等の中型恐竜に使われる軽量化技術を大型としては初採用。1号では難しかった滑らかな動きができるようになりました。全長8mなので成体サイズではありませんが、近くで見たときの迫力やリアリティは1号より数段上がっています。

▼ティラノサウルス幼体1号 Tyrannosaurus (Juvenile) #1 全長:7.0m

これまでの大型タイプのティラノサウルスに比べると、さらに幼い個体を表現する事に挑戦している為、かなり華奢なボディラインになっています。顔付きも一般的なイメージより「シュッと」した印象になっております。

▼ティラノサウルス1号 Tyrannosaurus #1 全長:8.0m

大きさへの挑戦をコンセプトに作られた実験要素の強い恐竜。当初この大きさを稼働させるのは不可能かと自分たちでも半信半疑でしたが、数々の軽量化や体幹サポート機能等を取り入れて、ライブショーで活躍できる初の大型恐竜として完成いたしました。


▼トリケラトプス1号 Triceratops #1 全長:6.6m

4足歩行型の構造を根本から見直し、高い機動性とより滑らかな操演性能を得ることに挑戦した、革新的な恐竜です。うろこの形や背中のトゲ、角質化した頭部の表現など、新説に基づくデザインが取り入れられております。その巨体で人々の近くまで寄っていくだけで大きな歓声が上がります。

▼トリケラトプス 幼体1号 Triceratops (Juvenile) #1 全長:3.0m

小型の4足恐竜として生まれた新恐竜。そのちょこちょこと歩く姿に「かわいい!」という声が続出。ディノサファリ2019でデビューし、今後の活躍が期待されている1頭です。

▼アロサウルス5号 Allosaurus #5 全長:7.0m

アロサウルス3号・4号をブラッシュアップした後継恐竜です。 3号・4号では狭い場所での取り回しを考慮して尻尾がかなり短めでしたので、この恐竜は実験的に骨格に近い長さに伸ばし、より迫力のあるサイズ感にしました。

▼アロサウルス3号・4号 Allosaurus #3, #4 全長:6.4m

従来のアロサウルスと比べ、根本的な構造刷新を行ったため、従来恐竜よりも格段に運動性や表現力が向上しました。この恐竜達の完成によってライブショーの形態や世界観自体が変わってしまう程の、リアル恐竜の新しい地平が拓かれました。DINO-A-LIVEにとって金字塔的な恐竜といえます。

▼アロサウルス2号 Allosaurus #2 全長:6.0m

2体目のアロサウルスです。1号の運用で培った課題やノウハウを活かして作られた為、非常に頑丈で安定感のある恐竜になりました。 後継の3号・4号が出るまでの約5年間、ほとんどのライブショーをこの1体で乗り越え、DINO-A-LIVEの黎明期を支えました。

▼アロサウルス1号 Allosaurus #1 全長:5.5m

記念すべきDINO TECHNE第1号。日々改良を加え、長時間行動・リアルな恐竜のしぐさ・咬みつき・尻尾攻撃等、ライブ演出に耐えうる恐竜にグレードアップしていきました。現在はほぼ現役を退いております。

▼ユタラプトル1・2・3号 Utahraptor #1, #2, #3 全長:4.8m

今では一般的になっている「羽毛に覆われたラプトル」。ビジュアルは、現在生きている大型の鳥類たち(ヒクイドリ、エミュー、ツメバケイ等)のイメージを参考にしております。求愛ダンスや抱卵行動など、他の恐竜にはない独特のしぐさをするのも特徴です。

▼ステゴサウルス1号 Stegosaurus #1 全長:7.0m

ティラノサウルス1号とほぼ同時期に生まれたDINO-A-LIVE初の四足歩行恐竜。 ステゴサウルス成体のサイズや骨格にかなり忠実に作られています。巨体のわりに可愛らしい顔をしていて、子供が恐れずに近寄ってこれる為、ライブショーの写真撮影コーナーでは人気者となっております。

▼ラプトル2・3号 Raptor #2, #3 全長:4.8m

ラプトル1号をベースとし、1号とは近縁種もしくは性別違いという裏設定で作られました。この「ラプトル」は特定の恐竜ではなく、ドロマエオサウルス類の肉食恐竜の中でも大きめのものをイメージして作られております。

▼ラプトル1号 Raptor #1 全長:4.5m

ラプトル小型をベースに制作された恐竜。 群れで行動することを意識して作られました。2014年に羽毛恐竜に改修され、現在も他の新鋭恐竜と肩をならべて活動できる、非常にポテンシャルの高い1頭です。

▼ラプトル小型1号 Raptor [S] #1 全長:3.7m

アロサウルス1号に次いで制作されたシリーズ最小の恐竜です。ヴェロキラプトルやディノニクスなどの小型肉食恐竜(ドロマエオサウルス類)をイメージしております。狭い場所での活動を得意としております。

▼フクイラプトル1号 Fukuiraptor #1 全長:5.5m

DINO-A-LIVEと福井県によるコラボプロジェクトで生まれた、福井県産の肉食恐竜です。実はアロサウルスに近い種で、DINO-A-LIVEのフクイラプトルも基本構造がアロサウルスとほぼ同じものになっております。【福井県立恐竜博物館 監修モデル】

▼スコミムス1号 Suchomimus #1 全長:9.0m

シリーズ最大となる全長9mの恐竜(2019年時点)。半水生という生態ということで、カラーリングや動きも今までの獣脚類とはまた違ったイメージになるように作られました。


恐竜の全身を見たい方は、公式サイトもあわせてご覧ください。


■「DINO-A-LIVE」のここがすごい!

▼その1:世界唯一無二の恐竜型メカニカルスーツ「DINO TECHNE(ディノテクニ)」

福井県立恐竜博物館に監修をうけた塗装前のフクイラプトル

自立してこれほどまでに、まるで生きているかの様に動き回れる恐竜スーツは世界に例がございません。恐竜の体は軽量かつ頑丈に設計されております。例えば最新のティラノサウルスは全長が8mもあり、その大きさからとても重く見えますが、実は30kg強と見た目から想像ができないほどに軽量です。骨の構造や他の動物の動きを参考に、リアルな動きを再現し、また有識者の監修・協力を得て、学術的にもできるだけ正しく精巧な造形の再現を「DINO TECHNE(ディノテクニ)」は目指しております。

▼その2:高い評価と実績(イベント・テレビなどメディア出演)
恐竜ライブショーの顧客満足度のアンケートでは高評価が90%を越え(当社調べ)、皆様から愛されております。

高評価を得ている恐竜ライブショー

・全国アリーナツアー「世界一受けたい授業  THE LIVE  恐竜に会える夏」 2018・2019
・渋谷ヒカリエ「DINO SAFARI」 2017・2018・2019
・クウェート王立博物館 オープニングセレモニー 招聘出演
・ナカイの窓(日本テレビ)
・ダウンタウンの笑ってはいけないシリーズ大晦日スペシャル(日本テレビ)
・ぶらり途中下車の旅(日本テレビ)
・世界まる見え!テレビ特捜部(日本テレビ)
・日立 世界ふしぎ発見!(TBS)
・めちゃ×2イケてるッ!(フジTV)
・ためしてガッテン(NHK)
・すイエんサー(NHK)
・Science View(NHK WORLD-JAPAN)
・ほぼ日刊イトイ新聞
 https://www.1101.com/kazuya_kanemaru/2017-02-14.html
 https://youtu.be/OxDYlAQGbDQ
その他多数

▼その3:世界各国で取得している特許

・大型恐竜4足歩行 技術特許取得 14カ国
・大型恐竜2足歩行 技術特許取得 11カ国
https://www.dino-a-live.jp/#patents-and-awards

▼その4:数々の受賞・助成歴
「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」のその高い技術は、数々の賞や助成を頂いております。

【受賞】
・2009年 東京都ベンチャー技術大賞特別賞 受賞 「大型リアル歩行恐竜ヤングアロサウルス」
・2012年 経済産業省関東経済産業局管内 第4回 ものづくり日本大賞 優秀賞 受賞
・2012年 発明協会関東地方発明表彰 中小企業庁長官奨励賞 受賞

【助成】
・2007年 東京都中小企業振興公社 平成19年度外国特許出願費用助成対象
・2009年 東京都中小企業振興公社 平成21年度新製品新技術開発助成対象製品「ティラノサウルス」「ステゴサウルス」
・2012年 東京都中小企業振興公社 平成24年度外国特許出願費用助成対象


■ 資金の使い道

・恐竜維持に関わる費用
・リターン費用、送料
・CAMPFIRE決済手数料


■ 実施スケジュール

5/18(月)〜6/26(金)まで限定リターンをご用意し、クラウドファンディングを実施致します。ファンの皆様には、これまでにはなかった特別のリターンもご用意させて頂きました。是非、この機会にご支援頂けたら幸いです。


■ コース(リターン)について

▽3000円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」からのお礼メール

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▼5000円
Aコース 「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ユタラプトル」・「ステゴサウルス」

非公開「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画を2本ご視聴頂けます。(VRゴーグルを使わない通常動画としても視聴可能です。)
①「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ユタラプトル」
②「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ステゴサウルス」

※スマートフォンからの視聴となります。視聴用のVRゴーグルは各自にてご用意ください。(通販サイトや100円ショップ等にてご購入可能です。外出してのご購入はコロナウイルス感染に十分にご注意ください。)
※2眼VRゴーグルでの視聴対象年齢は7歳以上となります。6歳以下のお子様は1眼VRゴーグルでご視聴ください。
※長時間の視聴はさけてください。また気分がすぐれない場合は、視聴を中断して休憩をとってください。
※VR動画の視聴期間は6ヶ月間となります。
※動画の無断放映・配布・複製は違法となりますのでお止めください。
③「DINO-A-LIVE」からのお礼メール

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▼1万円コース
Bコース 「DINO-A-LIVE」レンジャーオリジナル恐竜ワッペン
「DINO-A-LIVE」恐竜ライブショーに出演しているレンジャーが身に付けている恐竜ワッペンをお送りいたします。
①「DINO-A-LIVE」レンジャーオリジナル恐竜ワッペン
※お送りするのは1枚です。デザインの種類選択はできません。
※デザインは変更となる場合がございますので予めご了承ください。
※同商品は今後一般販売する可能性もございます。
※海外発送はいたしません。海外発送不可の為のキャンセルはできませんので、ご注意ください。
+Aコースの内容も含みます。
②「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ユタラプトル」
③「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ステゴサウルス」
④「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
※詳細は各コースにて、ご確認ください。

お届け予定:2020年8月予定(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▽1万円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」お礼画像
②「DINO-A-LIVE」からのお礼メール

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▼3万円コース
Cコース 「DINO-A-LIVE」オリジナルグッズセット

「DINO-A-LIVE」オリジナルグッズセットをお送りいたします。
①「DINO-A-LIVE」オリジナルグッズセット
 ・「DINO-A-LIVE」オリジナルTシャツ(サイズ指定可)
 ・「DINO-A-LIVE」オリジナルタオル(3種類のうちのどれか1枚ランダム)
 ・「DINO-A-LIVE」オリジナルトートバッグ
 ・「DINO-A-LIVE」オリジナルパンフレット
 ・「DINO-A-LIVE」オリジナルA4シール

※恐竜の種類やデザインは変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
※同商品は今後一般販売する可能性もございます。
※海外発送はいたしません。海外発送不可の為のキャンセルはできませんので、ご注意ください。
+Bコースの内容も含みます。
②「DINO-A-LIVE」レンジャーオリジナル恐竜ワッペン
③「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ユタラプトル」
④「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ステゴサウルス」
⑤「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
※詳細は各コースにて、ご確認ください。

お届け予定:2020年8月予定(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▼5万円コース
Dコース 「DINO-A-LIVE」秘密の恐竜基地オンライン見学

本来絶対に見ることのできない「DINO-A-LIVE」秘密の恐竜基地にオンラインにてご招待いたします。イベントホールとはまた違った恐竜たちに出会うことができます。
①「DINO-A-LIVE」秘密の恐竜基地オンライン見学
 1.恐竜の解説
 2.ミニデモンストレーション(一部恐竜を動かします)

※秘密基地は、レンジャーたちが特訓をしたり恐竜たちが生息している場所になります。
※開催は7月の土日祝のいずれかを予定しておりますが、変更になる場合もございます。詳細が決まり次第、メールにてご連絡をいたします。
※放映日の視聴が難しい場合も、見返すことができますのでご安心ください。(期限6ヶ月)
※視聴にはPCまたはスマートフォンとネット環境が必要となります。
※見学内容は変更になる場合がございますので予めご了承ください。
※コロナウイルスの影響で録画映像でのお届けになる場合もございます。予めご了承ください。
+Cコースの内容を含みます。
②「DINO-A-LIVE」オリジナルグッズセット
③「DINO-A-LIVE」レンジャーオリジナル恐竜ワッペン
④「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ユタラプトル」
⑤「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ステゴサウルス」
⑥「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
※詳細は各コースにて、ご確認ください。

お届け予定:2020年8月予定(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▽5万円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」お礼映像
②「DINO-A-LIVE」からのお礼メール

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▼10万円コース 限定100応募
Eコース 「DINO-A-LIVE」限定シリアルナンバー入り恐竜写真集

「DINO-A-LIVE」の魅力あふれる恐竜たち。その様々な恐竜の写真をまとめた限定シリアルナンバー入り写真集をお送りいたします。
①「DINO-A-LIVE」限定シリアルナンバー入り恐竜写真集
※A4サイズ全20枚をクラフトボックスに収納してお届けする予定ですが、仕様に変更がでる場合もございますので、予めご了承ください。
※シリアルナンバーのご指定はできません。
※内容に変更がでる場合もございますので、予めご了承ください。
※海外発送はいたしません。海外発送不可の為のキャンセルはできませんので、ご注意ください。
②「DINO-A-LIVE」公式WEBサイトにサポーター(個人)として名前表記
+Dコースの内容を含みます。
③「DINO-A-LIVE」秘密の恐竜基地オンライン見学
④「DINO-A-LIVE」オリジナルグッズセット
⑤「DINO-A-LIVE」レンジャーオリジナル恐竜ワッペン
⑥「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ユタラプトル」
⑦「DINO-A-LIVE」限定パイロット版VR動画「ステゴサウルス」
⑧「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
※詳細は各コースにて、ご確認ください。
【注意】
公式WEBサイトに表記されたいお名前を備考欄にご記入ください。

不備がある場合は、お届け先のお名前を表記させていただきます。
お名前の内容が、誹謗中傷や差別等と判断いたしました場合は表記の削除をいたしますので、予めご了承ください。

お届け予定:2020年8月予定(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▽10万円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」公式WEBサイトにサポーター(個人)として名前表記
②「DINO-A-LIVE」お礼映像
③「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
【注意】
公式WEBサイトに表記されたいお名前を備考欄にご記入ください。

不備がある場合は、お届け先のお名前を表記させていただきます。
お名前の内容が、誹謗中傷や差別等と判断いたしました場合は表記の削除をいたしますので、予めご了承ください。

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)

 
▽50万円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」公式WEBサイトにサポーター(個人)として名前表記
②「DINO-A-LIVE」お礼映像(恐竜出演)

③「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
【注意】
公式WEBサイトに表記されたいお名前を備考欄にご記入ください。

不備がある場合は、お届け先のお名前を表記させていただきます。
お名前の内容が、誹謗中傷や差別等と判断いたしました場合は表記の削除をいたしますので、予めご了承ください。

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▽100万円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」取締役からの直筆お礼(手紙)
②「DINO-A-LIVE」公式WEBサイトに協賛(個人)として名前表記

③「DINO-A-LIVE」お礼映像(恐竜出演)
④「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
※海外発送はいたしません。海外発送不可の為のキャンセルはできませんので、ご注意ください。
【注意】
公式WEBサイトに表記されたいお名前を備考欄にご記入ください。

不備がある場合は、お届け先のお名前を表記させていただきます。
お名前の内容が、誹謗中傷や差別等と判断いたしました場合は表記の削除をいたしますので、予めご了承ください。

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


▽200万円
「DINO-A-LIVE」ガンバって!応援コース

①「DINO-A-LIVE」直筆お礼イラスト色紙
②「DINO-A-LIVE」取締役からの直筆お礼(手紙)
③「DINO-A-LIVE」公式WEBサイトに協賛(個人)として名前表記
④「DINO-A-LIVE」お礼映像(恐竜出演)
⑤「DINO-A-LIVE」からのお礼メール
※海外発送はいたしません。海外発送不可の為のキャンセルはできませんので、ご注意ください。
【注意】
公式WEBサイトに表記されたいお名前を備考欄にご記入ください。

不備がある場合は、お届け先のお名前を表記させていただきます。
お名前の内容が、誹謗中傷や差別等と判断いたしました場合は表記の削除をいたしますので、予めご了承ください。

お届け予定:2020年8月(準備ができ次第、前倒しでお届けする場合もございます)


■ ご支援前にお読みください

Q:サイトの使い方でわからない事があるのですが、どのようにすればよいのでしょうか?
A:
お問い合わせサイトにご連絡ください。

Q:コースを間違って買ってしまった場合ですが、キャンセル出来ますか?
A:仕様上、支援後のキャンセルやプランの変更はできません。よくご検討の上、ご購入をお願いいたします。

Q:別途送料はかかりますか?
A:かかりません。支援金に含まれております。

Q:目標金額に達しなかった場合はどうなりますか?
A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合も、全てのリターンを履行させて頂きます。


■ 最後に

この度の公演中止に伴い、ファンの皆様や関係各社様から、多くの暖かいお言葉やご支援を頂きましたこと、スタッフ一同、心より感謝申しあげます。
皆様をさらに驚愕させられる「DINO-A-LIVE(ディノアライブ)」を目指したいと思っておりますので、本クラウドファンディングの応援のほど宜しくお願いいたします。

  • 2020/05/28 17:00

    ご支援ありがとうございます。クラウドファンディング募集終了まで残り30日となりました!皆様への感謝の気持ちと致しまして、恐竜制作責任者に「ユタラプトル」のイラストを描いて頂きました。あのちょっと怖い「ユタラプトル」もイラストになるとこんなにも可愛くなります。また元気に走り回る「ユタラプトル」を...

  • 2020/05/27 18:00

    温かい応援のメッセージやイラストをたくさん頂いております。一つ一つスタッフ一同大切に読ませて頂いております。本当にありがとうございます!皆様の応援が私たちの力になります。よろしければ是非いろんな恐竜を描いて弊社公式SNSに投稿してください!素敵なイラストはピックアップしてご紹介致します。(投稿...

  • 2020/05/26 17:00

    クラウドファンディング  リターンのご紹介Eコースのリターンは、限定100応募の「DINO-A-LIVE」限定シリアルナンバー入り恐竜写真集になります!魅力あふれる恐竜たちの様々な表情や仕草を写真にまとめました。A4サイズ全20枚をクラフトボックスに収納してお届け致します。(写真は冊子ではなく...

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