我々は岡山を地元とする『Image』と『楽器堂』です。 会社存続をかけたプロジェクトでございます。 大変心苦しいお願いであることは重々承知の上では御座いますが、この場所を守る為に、皆様からのご支援を心よりお願い申し上げます。

プロジェクト本文

日頃より『Image』『楽器堂』をご愛顧頂き誠に有難うございます。

 我々は、岡山のimageと楽器堂を運営しております『有限会社アキボーカンパニー』と申します。
両店は一昨年前、さらなる顧客サービスを追求するため会社を合併し地元岡山で頑張っておりましたが、突然の新型コロナウイルス感染症拡大...。

その影響を受け、ライブ、イベント、レコーディングやPA、楽器レンタルなど様々な業務が相次いでキャンセルされ、収入の殆どが無く先行きの見えない日々が続いております。

 沢山の方々が困難な状況の中、大変心苦しいお願いであることは重々承知の上では御座いますが、この場所を守る為に、皆様からのご支援を心よりお願い申し上げます。


【 資 金 の 使 い 道 】

※ 営業自粛期間中の家賃・水光熱費、再開直後の運転資金、人件費、諸経費
※ CAMPFIREの決済手数料、リターン発送費等
ご協力いただきました支援金は大切に使わせていただきます。


【リターンについて】

オリジナルTシャツ、オリジナルピック、ステッカー、ドリンク券、音楽レッスン権利、再開後のスタジオ利用割引、ライブハウス1日箱貸し権利


【 実 施 ス ケ ジ ュ ー ル 】 

支援受付開始:2020年5月9日12:00
支援受付締切:2020年6月30日(火)23:59
※クラウドファンディング終了後、随時リターンの履行を進めてまいります。


【ありがたい応援メッセージを頂きました】

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ただただ音を鳴らすだけの場所じゃなくて、
そこにしか作れない音やその日しか作れない思い出があるのを知ってるから、
バンドマンやライブハウスは今の現実と向き合ってます。

もちろんIMAGEもそう。
色んな縁が繋いでくれたからこそ、共にここから更に縁を広げて
また一緒に大事な思い出を一つ一つ増やしていきましょう。
これからの未来を作るのは、今の自分達だと信じて。
w-shun(KNOCK OUT MONKEY)https://knockoutmonkey.com/

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家族同然の付き合いをしてる岡山IMAGE

岡山帰ったら必ず寄るIMAGE

この時期みんな大変な思いをして生きている。

僕もその中のひとり・・・

だからこそ、収束した時にはみんなが集まれる場所が無くなってはいけない。

今、ここでしっかり踏ん張って乗り越えた暁には、

岡山IMAGEでみんなに会いたい。

そして、Rockしよう!!

原田喧太 http://www.kenta-harada.com/

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私が一人で岡山でライブをやろうとした時、まずimageに相談しました。
ここで頑張って音楽拠点を作ろうと頑張っていたのを、ずっと見ていたからです。
今、ライブハウスを始め音楽の場が危機的状況です。我々バンドマンはライブハウスと共に生きています。
このプロジェクトを心より応援させていただきます。

湯川トーベン https://hphana87hana.wixsite.com/mysite

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「image」ファンの皆さん!そして岡山の皆さん!お元気ですか?

 思いもよらぬこの事態!1日も早く終息に向かって欲しいですね。

 岡山の皆さんとは、ここ数年とても仲良くしていただき、ライブを開催する時、大応援いただいていました。本当にありがとうございます。

そんな岡山の楽しい仲間で「image」の運営に携わってられる「楽器堂」の舟尾さんには、私の岡山でのライブにも飛び入り参加してくれたり、なんと「楽器堂」では私の自主レーベル「ROD」が輸入したアフリカの太鼓を売っていただいています!その太鼓は、私のバンド仲間のアフリカのパーカッショニスト、ラティール・シーさんがセネガルの「ゴレ島」という島から送ってくれた超スペシャルなプロ仕様の太鼓です。

 実はこの島は1800年代、多くの黒人がアフリカ全土から捉えられ島に送られ、アメリカやヨーロッパに売り渡されていった悲しみの歴史を刻んだ「世界遺産」の島です。奴隷時代の彼らの苦しみや希望が「音」になり、後、ジャズ&ブルースそして現在のロック&ポップミュージックへと成長しました。いわば私達がルンルン今楽しでいる音楽の故郷で作られた太鼓です。アフリカの人達は喜びにつけ、悲しみにつけ、その時の思いを太鼓~音楽に託しました。人間はどんな窮地に立たされた時も「音楽」と共に生き、支えられて来たのです。だから今のような苦しい時こそ「またジャンベを叩きたい!岡山にもライブに行きたい!みんなに会いたい!」いつか必ず再び岡山の皆さんにもお会いできると信じています。

 だからこそ「自由に音楽できる場所はとても大切!」私も生きている限り歌いますので、ライブハウスの皆さんも是非、頑張ってくださいね!

 そんな訳で、とても長々になってしまいましたが、音楽を岡山の街から絶やさないために是非「image」のご支援をよろしくお願いいたします!

 頑張りましょう!


2020年 春   白井貴子

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DEVIL高倉とは、IMAGEが出来る前からの親友。

その親友の危機と有れば聞き捨てならねぇ。

岡山IMAGEをみんなで守り抜こうじゃありませんか。

ご協力宜しくお願い致します。

TILT(American Cherry)  http://oneeyedc.xsrv.jp/a-cherry.html

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事務所とレーベルを離れ独立し、昨年1年間をかけ自力で全国を回った中で、IMAGEさんにお世話になりました。

デビューした頃から何度もインストアライブやラジオのイベントで岡山に訪れる機会を沢山頂いてきました。

しかしツアーで、ライブハウスで、岡山公演があるのは今更ながら昨年が初めての事で、待っていてくれた方達を随分とお待たせしてしまいましたが、その日は念願の岡山ライブになりました。

ライブ中、ミニブル(目潰しと呼ばれる照明機材)が背後からバーンって当たった時、来てくれた全員の良い表情があまりに鮮明に見えて、みんながこっちを見てるから、(自分のライブだから当たり前なのかもしれないけど…いや、当たり前ではないような…)

目を逸らしたくなるくらい真っ直ぐな視線を一気に感じて、ライブ特有の気持ち良い圧力とその感触がずっと残っています。

照明と言えばライブ当日、照明はIMAGEの照明スタッフさんにお願いさせて頂いたので、終演後「指示が細かくて、面倒をお掛けしました」と照明スタッフさんに御礼とお詫びをお伝えさせてもらったところ、

「むしろ大丈夫でしたか?ごめんなさい、もっと良く出来た気がして」と返してくれた照明スタッフさんの言葉がとても印象に残っています。

ライブハウスの良さって「このアーティストのベストを引き出そう」とか、「ファンの人、来てくれた人に、とびっきりの空間を届けたい」、「この地域に音楽を根付かせたい」という熱意と人情だと思います。

デビューする前の話ですが、僕も10代の頃からライブハウスで長い間働いていました。自分が通ったライブハウス、自分が何度も演奏してきたライブハウスはもはや家のような感覚です。

この、先の見えない未曾有の事態に、僕もまずアーティストとして生き残ることを自分でしっかりと考えなければいけないのですが、それぞれ、好きなアーティストに音楽を続けて欲しいと、まるで自分の事のように心配をしてくれるファンの方達が居ます。

僕らアーティストも、その方達を、その方達との接点を結んでくれるライブハウスを、同じように守りたいし、そのためにどんな事が出来るんだろうか?と今も考えながらこのコメントを書いています。

家のような愛される発信地や場所を残したい。意味は違えど、僕らがするべきもう1つのSTAY HOME。

乗り越えてまた、岡山の地で必ずお会いしましょう。

その時はIMAGEさん、またよろしくお願いしますね。

近藤晃央 http://www.akihisakondo.net/

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モルガーナの心配ばっかしてたけど、そうだ!そっちもかっ!


私は元気だし、もっぱら音楽より楽しい事に没頭の日々です:D

次は畑とかやりたいなぁ〜なんてね(笑)

ツイッターみたいのやってないんで拡散は無理だが、ささやかなガンバレを入れてきた。 よくわからないけど、リターン?チケットやらは不要ですぜ!

Tomcatボーカル Tomさん

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