保護猫たちのために物件を購入し猫たちが過ごしやすいようリフォームして保護猫シェルターを作りたい!

プロジェクト本文

▼ご挨拶

はじめまして。栃木県宇都宮市で野良猫を保護したり保健所収容の動物(主に猫)を引き出し保護し里親さんを探す保護活動をしております。

伊藤晴香と申します。

栃木動物緊急避難所 宇都宮支部という名前で活動させていただいておりますが、あくまで個人での保護活動の為、保護動物たちの保護費用や治療費などは全て実費です。

現在(2020年5月)、

子猫(1歳未満)・・・8頭

成猫(1歳以上~7歳未満)・・・8頭

シニア猫(7歳以上)・・・2頭

乳飲み子・・・4頭


▼このプロジェクトで実現したいこと

これからも保護動物たちの生活しやすい環境作りや怪我や病気を患っている子達の治療を続けたい、そして保護猫シェルターの設立をしたいと思いこのプロジェクトを立ち上げました。

そしてゆくゆくは、栃木県内の収容動物の殺処分ゼロを目指していきたいと思っています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

小さい頃から動物が好きで触れ合う機会も多く、地域の愛護センターにお手伝いをしに行ったりしていました。本格的に活動をし始めたのは、ある犬のシェルターにボランティアに行った時です。

シェルターの代表の姿を見ながらボランティアを続けていくうちに自分でも出来ることを探し、小さい活動ながらもコツコツと続けてきました。そして自分の中で大きな目標をつくりそれを実現しようと決めました。


▼これまでの活動

保健所収容の犬猫を引き出し里親に出す。

地域の野良猫のご相談にのり、TNRや保護をし問題を解決する。

多頭飼育崩壊現場に立ち入り、飼育動物を保護する。

猫カフェと協力し譲渡会・ふれあい会のイベント開催

昨年開催のイベントチラシ


▼資金の使い道

保護猫シェルター設立の費用にあてたいと思います。

リフォームし猫たちの過ごしやすいシェルターを作りたいと思っています。

◦物件購入費用

◦リフォーム費用

◦CAMPFIRE掲載手数料12%+決済手数料5%


▼最後に

このプロジェクトを最後まで見てくださった皆さま、ひとりひとりのちょっとした気持ちで助かる小さな命はたくさんあります。

どうか、その小さな命たちをみなさまのあたたかい気持ちで救ってあげてください。

よろしくおねがいいたします。

下半身不随のボルトくん


<All-in方式>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください