東京・渋谷の繁華街のビルの最上階で30年間続いてきた「渋谷セブンスフロア」がピンチです。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため現在、営業休止中ですが、まだまだイベント再開までの見通しが立ちません。たくさんの人が集まり、音楽や食事などを通じて交流を育んできたこの場所の継続のために力を貸してください。

プロジェクト本文

日頃より渋谷7th FLOORを応援していただき、誠にありがとうございます。

7th FLOORは1990年代初頭に渋谷の円山町で産声をあげ、オープン当時はダイニングバーとして様々な音楽人が集まり、語らう交流の場として人気がありました。

その後、名物となっているグランドピアノなどの楽器を導入してからはライブが出来るイベントスペースとしてのスタイルを築き、アンジェラアキ、chara、小谷美紗子、原田郁子など国内のミュージシャンだけでなく、ダグラス・T・スチュワート(BMXバンディッツ) 、ユージン・ケリー(ヴァセリンズ) 、 ノーマン・ブレイク(ティーンエイジファンクラブ) 、Joan Of Arc  、LAKE、イ・ランなど海外のミュージシャンの公演も数多く開催されるなど、幅広いアーティストに支持していただいてます。


またダイニングバーである一面も残しており、ライブハウスとしては珍しいクラフトビールの導入や食事付きのライブ、ビュッフェスタイルでの立食パーティー、結婚式の二次会など多種多様なイベントが行われています。深夜のバータイムはゆかりあるアーティストが夜遊びの最終地点として訪れ、その場で豪華なセッションが始まったりするような隠れ家としても親しまれています。

7th FLOORは昨今の新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて、現在、営業を休止しています。4月からは売り上げが無い状態となってしまいました。政府からの支援策や経費削減など、人が集まるイベントをやらなくても店を維持できる術を試行錯誤して参りましたが、今後の見通しがまったく立っておらず。このままいけば3カ月後には閉店もやむを得ない状況になってきました。7th FLOORとして30年近く様々な危機を乗り越えてきたつもりではありますが、今回の状況は予想以上に厳しく、クラウドファンディングに挑戦しようという考えにいたりました。

皆さまも大変な状況の中で心苦しくはありますが、ご支援を心よりお願い申し上げます。


「ライブハウス」 Shibuya 7thFLOOR店長 赤木 健より皆さまへ

日頃よりShibuya 7thFLOORを御贔屓にしてくださり、誠にありがとうございます。

自分が初めてライブハウスに遊びに行ったのが高校生の頃(23~24年前)でした。アルバイトの先輩がバンドをやっており、そのライブを始めて見に行ったのが渋谷屋根裏でした。音の大きさにビックリしましたが、何とも言えない興奮とステージで演奏するバンドマンに憧れを抱くようになりました。その頃見たバンドでカッコイイと思ったバンドのカセットテープやCD-Rはいまだに持っており、自分が生きていく中で、大切な礎となっています。

その後、自分もライブハウスで演奏したいと思い、アルバイト仲間でバンドを組みましたが、その頃流行っていたアーティストのコピーをするという活動でした。技術なんてまったく無いのに自分の曲を作りたいと思っていた自分にとってはとても退屈でした。

そして、楽器の知識なんてほとんど無いのに地元の小さな楽器屋の面接を受け、奇跡的に働くことができました。その頃、自分はバンド活動をやりたいという欲求とは別にテクノミュージックに没頭しておりました。石野卓球さんに憧れ、卓球さんのMIX CDを爆音でイヤフォンで聴きながら町に繰り出し、特に町に用は無いのでMIX CDが終わったら帰って来るような事を毎日繰り返していました。クラブに始めて行ったのもその頃だったと思います。最高の日々でした。

一方楽器屋では先輩のスタッフにロックとはなんぞやを叩きこまれていました。色々なジャンルをやっているミュージシャンの方がお店に遊びに来るので、楽器も音楽の知識も素人だった自分は沢山の事を教えてもらいました。楽器屋の店員さんがお客さんに教えてもらうってどうなのかと思いますが、そんな自分を面白がって常連さんは遊びに来てくれました。最高の日々でした。

その楽器屋さんで組んだバンドで遂にライブハウスに出演する事ができました。ガチガチに緊張しながら憧れの渋谷屋根裏にデモテープを持っていきました。

その頃のライブハウスは数も今より少なかったので、デモテープ審査通過、お昼のオーディションライブ通過でようやく夜の時間に出演する事ができました、そこから週末の夜に出れるバンドは一握りでした。そんなバンドは自分にとっては神でした。

昼のオーディションに何回か落選しましたが、ようやく夜の時間帯に出演する事が出来るようになりました、高校受験で合格した時より嬉しかった。それが20年位前です。演奏は相変わらず下手でしたがアバンギャルドな音楽性を面白がってもらえ、月に一度のペースでライブを行わせてもらえ、ピックアップアーティストにも選んでもらえました。素敵な対バンのアーティストとも沢山出会いました。最高の日々でした。

その頃出会えた仲間とは現在も貴重な人生のかけがえのない友人であります。(昨日もZOOM飲み会しておりました。) 

ある日、その頃アルバイトしていた工場で梱包作業をしていると渋谷屋根裏から電話がかかって来ました。新しいブッキングの電話かと思いましたが、その頃お世話になっていたブッキング担当の方から「俺やめるから、お前やって」と言われました。自分になんて務まるのかと考えましたが、憧れの渋谷屋根裏で働けるチャンスを逃す手は無いと考え、働かせて頂くことになりました。それが19年前です。

その頃渋谷屋根裏は全盛期で、週末のライブは超有名なアーティスト、その後有名になったアーティストがひしめいておりました。ペーペーだった自分は毎日緊張でした。

おっかない出来事もメチャメチャありました。でもそれ以上に刺激的でしたし、毎日感動していました。ライブで会場を満杯にするバンドは最高にかっこよかった。憧れのアーティストとお話できたり、打ち上げの場に混ぜて頂いたり、信じられない出会いが沢山ありました。最高の日々でした。

その後ライブハウスが急激に増えたり、新しいシステムが次々に生み出される等、ライブハウスも多様化され、渋谷屋根裏でも思うようにお客さんが集められない日が増えてきました。自分もいちブッキング担当として多少キャリアも出来ていましたし、認知もして頂けるようになってきておりました。今までは人気のあるアーティストに支えて頂いていましたが、ここからは自分達でアーティストを育てていき、お客さんを集めなければと思い、取り組みました、モチロンお客さんがいないアーティストを中心に行うので、売り上げとのバランスを取るのがかなり難しくなりました。それでもカッコイイバンド、面白いバンドは絶対お客さんが集まってくれるはずという信念を貫き、様々な企画、アイデアを絞り出し(時にはメチャクチャ過ぎて今でもその頃の仲間たちに怒られるようなものもありました)。

スタッフ、アーティスト、お客さんの支えがあり、皆で作り上げる楽しい空間を多少なりとも作れるようになり、かなり濃厚な毎日を過ごしました。その頃僕は渋谷屋根裏の店長になっていました。それが12年前です。

その後まだまだ新しくやり方を変えていきたい自分と会社との溝が出来てしまい自分は渋谷屋根裏を退職いたしました。(もう少し色々な事が上手にできていればと思いますが、そうできない自分がありました、本当に色々な方に迷惑をかけてしまい申し訳なく思っています。)

そしてそれまでずっとライブハウスにいた自分が、そうではない生活が始まりました。最初は色々な会場でイベントをさせてもらいました。大きい会場でもやらせてもらい自分がいた所とは別の世界を感じれて、とても新鮮でした。

が、同時に心にポッカリ空いた穴は埋められませんでした。誠に身勝手ながらライブハウスに戻りたいなぁ・・と思っておりました。最高の日々ではありませんでした。

そんな時、その頃Shibuya7thFLOORでブッキングをやっていたライブハウス業界の先輩から俺と一緒にやらないかとお誘い頂けました。

勿論二つ返事でやりますと答えましたが、正直不安な面もかなりありました。7thFLOORはライブハウスというより、着席で行うラウンジのよう場所であり、激しい場所にいた自分に務まるのだろうか・・そして比較的自由に好きなように作り上げていきたい自分に合うだろうか・・。

ですが、そんな不安はすぐに解消されました。

その頃自分はかなり奇抜な恰好(派手な帽子に、ロンゲで時に三つ編み、派手なシャツ)で、うゎ変なやつが入ってきたなぁと思っただろうし(自分でもそう思うと思います)、7thFLOORは元々飲食店だった事もあり、飲食店のノウハウの無い自分が突然入って来て、元々いたスタッフの方からしたら働くならちょっとは勉強して来いよ!と思われて総スカンもあり得たと思いますが、皆様とても親切に仕事を教えてくれましたし、暖かく向かえて頂けました。僕としましては拾って頂いただけでも感謝だったので、本当に有難かったし、7thFLOORの為に全力を注ごうと思いました。

そこから7thFLOORの歴史を勉強させて頂きました。元々は飲食店で、様々な音楽家が7thFLOORで語らいあっていた事、そこからグランドピアノや楽器が集まり出して、演奏も出来るようになった事、そのピアノで今は超有名なアーティストが数々演奏してきた事、バータイムには沢山のアーティストがカウンターにひしめいて酒を酌み交わしている事。

知れば知るほど7thFLOORの素晴らしさに感銘を受けました。同時に自分もここに何かを残さなくてはならないと思いました。それが10年前の事でした。

それからガムシャラに走り出した所で、東日本大震災が起こりました。自分は7Fのお店におり、楽器や、お酒のボトルが落下していきましたが、なすすべはありませんでした。

その後原発の問題等あり、自分はまだ何も出来ていないのにこのままもう営業は出来ないのかも・・とも思いました。それよりまず、もっと大変な方がいっぱいいるのに営業していていいのか・・。葛藤の毎日でした。

みんなで何度も話し、ほぼほぼアコースティックで豆電球一つでイベントを再開する事にしました。イベントの最中にも余震でフロアが揺れ、その度中断にもなりましたが、そのイベントは本当に感動的とも違う、なんともいえないそこにいる皆の意思、思い出、未来、すべてが詰まっている感じがありました。一生忘れる事がない光景になりました。

それからさらに自分も7thFLOORのファンとして考えうるすべての事をやろうと再スタートしました。7thFLOORの伝統を潰しちゃいけない。結婚式という人生でも貴重な時間に7thFLOORを選んでくれた方々も数多くいる。さらに新しい伝統も生み出していかなければならない。とにかくお店に遊びに来た人全員を笑顔にして返したい。

新しくスタッフが増える度に、また新しく価値が加わって、凄く楽しかったし刺激的だった。

新しいイベントが出来上がる度に周りに色々な人が増えて楽しかった。

ベランダで語らう時間が幸せだった。


Nestもお借りして7thFLOORと行き来自由のイベントを行った。ビュッフェやワインや音楽や、お絵かきスペースや、蝶ネクタイ等グッズ販売等、7thFLOORで考えうるすべての事を詰め込んだ。毎年夏には窓を全部空け放ってキャンプファイヤースタイルでイベントを行った。冷房もほとんどつけていなかったので、暑かった。ウチワを入口で配ったけど絶対みんな暑かった。虫もはいって来たりした。でも毎年みんなイベントを楽しみにしてくれていた。

大晦日も朝までドンチャン騒ぎをした。あまりにみんな朝になっても帰らないので、さすがに怒った(笑)でも楽しかった。最高の日々だった。

これからもみんなの楽しい思い出作りの手伝いをしていきたい!


そしたら新型コロナウイルスがやって来た。


長くつらつらと書いてしまいましたが、これは僕の話であって、そんなお前の話ししらねぇよ!って感じかもしれませんが 笑

少なくともライブに関わってきた人には自分のストーリーがあって、その思い出の場所、これから思い出になるかも知れない場所が失われるのは本当に悲しいし、やりきれない。

しかも今回は突然シャットダウンされたような・・余計やりきれない・・・。

僕は今六本木VARIT.の店長も兼任していて、7thFLOORには多くは行けないので、7thFLOORに行くのはお客さんの気持ちで行く事が多いのですが、本当に素晴らしい場所だと思います。

それは自分が店長だからとかそういう事では無くて、今まで遊びに来てくれたお客様やスタッフが紡いできた歴史が、お店のカウンター、壁、椅子、ピアノ、ベランダ、トイレ、などなどすべてに染み込んでいるからだと思います。この場所を失いたくない、失ってはいけないと切に思います。

様々な政府からの支援策等、駆使してお店を維持する術を模索してきましたが、現状どうやってもこれ以上維持する術が思いあたらず。

皆様大変な中ワガママなお願いで申し訳ありませんが、ご支援ご協力お願いいたします。


<応援コメント>
渡辺シュンスケ
僕にとっての第二の青春の地、7thfloorがピンチだと聞いた。
物や情報に溢れた時代に育ち、あらゆるサービスが周到に準備され、
何も考えずとも、なんとなく楽しく生きてこれたこの時代に、
お世辞にもけしてスマートとは言えないやり方で、
さまざまな怪しげなマンパワーの花が乱れ咲く、リアルで暖かい空間を提供してくれた稀有な場所。
大人になりきれなかった人間たちが、終夜、学園祭を笑い泣きしながら続けているような場所。
僕自身、この7thfloorで様々な人たちと出会い、交流を持てたことが今でも大きな糧となっています。
東日本大震災の直後、豆電球の下、投げ銭ライブを行って乗り切った夜は今でも忘れられません。
ぜひ、みなさんのお力を貸してください。
この貴重な隠れ家みたいな空間で、再びみなさんと素敵な夜を過ごせる日が来ることを願っています。

Curly Giraffe
7th floorは弾き語りを始めたばかりの頃に よく出演させてもらいました。
アットホームな雰囲気と渋谷駅からの抜群なアクセスで いつも気持ちよく演奏出来ました。
この状況が落ち着いた時に僕らミュージシャンが 演奏できる場所が無くなるのは本当に忍びない。
皆様、是非協力お願いしいます!


明星/Akeboshi
7thfloorは自分にとって特別な空間だ。あのグランドピアノの前に座って声を出した瞬間に「あ、これだ」と思える。ホッとするのだ。もしあの場所がなくなったらと思うとゾッとする。どうか失くさないでほしい。またあの場所でライブができることを、楽しみにしています。どうか「いつもの7th」が続きますように!皆さま、ご協力のほどよろしくお願い致します。


Sundayカミデ
渋谷7th Floorは、多くの未成熟なカルチャーを優しく受け入れてそこに集う人達が世界に羽ばたく姿をたくさん見送ってきたんだ。 最初の場所は、いつもそうやって何も言わずただ見守ってくれるんだ。 そう言う場所を、僕達は忘れないようにしていたけど、今回は無くさないようにしなければならない。みんなで渋谷を続けよう。


角銅真実
セブンスフロアは、いつも渋谷の7階から、音楽や愛や楽しみや
わたしたちの喜びを、みまもってくれている。
この街が身体だとすると、ここは、私の節の一つみたいなところです。
様々な音楽や人との出会い、
私を形成する細胞のいくつもの粒がここで生まれました。
私は いつも励まされ、この場所に育てられてきました。
いつもありがとうございます。
どうか、渋谷の7階でまた素晴らしい待ち合わせができるように!

Violet Eva (紫ベビードール主宰、バーレスク・パフォーマー)
2013年から7年間、マンスリーのバーレスク・ショーケース「MIDWEEK BURLESQUE」を7th FLOORで開催しております。国内外のバーレスク・パフォーマーを中心に、ミュージシャンやダンサー、大道芸人など、数多くのアーティストをお招きして参りましたが、初めて訪れる方が口を揃えておっしゃるのは「渋谷のど真ん中に、こんな居心地の良いライフハウスがあったんだ!」ということ。
食事が美味しい!
お酒の種類が豊富!
スタッフが気さく!
そして何より雰囲気が良い!
窓が大きく開けたこの空間で、渋谷の夜景を見下ろしながらパフォーマンスできる解放感ときたら…!こんな素晴らしい経験ができる場所は、東京広しと言えども他にはなかなか無いでしょうね。
そんな7th FLOORが、いまこのコロナウイルス渦の中で危機に瀕しております。ぜひとも皆様のお力添えをお願いいたします!再び彼の場所で皆様と乾杯できることを祈りつつ。


Rei(シンガー・ソングライター/ギタリスト)
7th Floor は自主企画ライヴ “Reiny Friday” を始め、何度も出演させてもらった大切な場所。私の中での東京の景色の一部となっています。
年末のカウントダウンライヴでみんなはちゃめちゃになりながら歌って騒いだこと、7thの音楽好きでちょっと捻くれ者の仲間たちに会いに深夜訪れたこと(笑)。
すべてとっても愛おしい思い出です。これからもミュージシャンやリスナーの憩いの場所でありますように。あの赤いカーテンを背に、また歌える日を楽しみにしています。 

おかもとえみ
たくさんのイベントに参加した。ハロウィンは老婆のコスプレをして遊びに行ったり、別の年はKISSのメイクをしてもらった。年越しイベントも何度も遊びに行った。 好きなバンドにもたくさん出会えて、たくさん通った。ふらっと気軽に飲みにいけるし、セブンスにいけば知り合いが誰かしらいて、誰もいない時でも新しい人と知り合えた。
もちろんたくさんライブもさせてもらった。思い返せば思い返すほど自分を形成してくれた場所だ。私はセブンスで、弾き語りワンマンをするのが夢なんだよなぁ。
それまでに練習をたくさんする!だから、ずっと続いててほしい。そのために応援する。私がそうであるように、たくさんの人の居場所が続いていきますように!


椎名杏子(チーナ/Vo)
チーナを結成してからすぐライブやらせてもらった場所が7th FLOORです。怖い東京でも、7th FLOORに行けば安心です。優しい人がいっぱいで素敵な音楽が必ずあります。これからもずっと7th FLOORでライブし続けたいです。


星野みちる
大好きな7th Floorでまた沢山ライブがしたいです。 大きな窓と、空と、グランドピアノがあり、この会場でお客様と過ごす時間が私は好きです。 はやく笑顔が戻りますように。


高橋健介(LUCKY TAPES)
僕らは音楽を演奏する人間ですが、
音を出せる場所があって、
それを広めてくれる人達がいるからこそ、
音楽をやれてるんだなっと痛感してます。
7th floorは昼も夜も、ライブハウスっぽい感じもカフェライブもできる。色んな表情があって、色んな人を受け入れてくれる場所。
夜のBarタイムにはライブの打ち上げをさせて貰ったり、終電を逃した自分は何度足を運んだことか!
来たことある人は言わずもがな、
まだ来たことない人も、きっと凄く好きになる場所です。
7th floorだからこそできることがある。
そんな強さを持った、素敵な場所が理不尽な理由でなくなってしまっては困る!
皆様、是非ご協力お願い致します。


Keity(LUCKY TAPES)
ライブハウスとしても、お酒を飲む場としても、食事を楽しむ場としても素敵な渋谷7th Floor。
PV撮らしてもらったり渋谷近辺でライブしたら打ち上げ会場でも使わせてもらったり。渋谷で飲みたいなぁと思ったらふらっと寄ったり。
ライブをした思い出はもちろん、DJしたり、朝までぐだぐだとあーだこーだ言いながら友達と飲んでたり(笑) 店員さんも含めて、このお店に集まる人は楽しい人ばかりです。色々な良い思い出が詰まってる。
あと、7thのベランダから観る渋谷の夜の街がすっごい綺麗なんだよなぁ。都内の景色で1番好きです。
絶対無くなって欲しくないし、演者としても、イチ音楽ファンとしても、これからも音楽を通して沢山この場所で遊ばせてもらいたいです。
皆さん、7th Floorのクラウドファンディングに是非ご協力をお願いします‼️


伴瀬朝彦
ライブは、どこでやっても毎回大事なイベント。
店を営業する人にとっては毎日大事なイベント。
セブンスフロアでまた演奏をさせてください!
いつもお世話になっているミヤジ店員は毎回、誠実に、丁寧にイベントを進めます。セブンスフロアの居心地の良さはミヤジを始め、スタッフの方々の態度に因るところが多いんでしょう。赤木店長はここしばらく見てませんが、復活したらまたお会いしたい。
セブンスフロアでまた演奏させてください!


こばやしのぞみ(Taiko Super Kicks)
こころに残っているライブがたくさんあります。
セブンスフロアはいつもしっくりくる感じがします。
また七階から渋谷の街を眺めたいです。


伊藤暁里(Taiko Super Kicks)
踊ってもいいしただ突っ立っていてもいい。座ってもいい、酒を飲んでもご飯を食べてもいい。漏れ聞こえる音楽を聴きながら外で渋谷の景色を見ていてもいい。出演者にもお客さんにもどこか寛容なセブンスフロアが好き。


樺山太地(Taiko Super Kicks)
ステージ奥の真っ赤なカーテンを開けるか閉めるかで音が変わる。ベランダとカウンターを行ったり来たり。魯肉飯、じゃばらサワー。しれっと大物が出る。居心地よくて、帰りやすい。こんな良い場所なかなかないです。


大堀晃生(Taiko Super Kicks)
渋谷道玄坂で唯一、空気が美味しい場所をなくしては息もできない。愛されてるからきっと大丈夫だ。


スズキナオ(ライター・バンド「チミドロ」のメンバー)
大好きな「渋谷7th FLOOR」。私のやっている「チミドロ」というバンドでもたくさんライブをさせていただいています。「nakayoshi group」のみんなやミヤジさん、けしーくん、玉ちゃんこと玉田伸太郎さんと一緒にずーっとやっている「ゲットー酒場」という不定期イベントの舞台も「渋谷7th FLOOR」で、たくさんのミュージシャン(だけでなくフード、ドリンク、出し物いろいろあり)に御出演いただき、おかげさまで数々の「イイ夜」が生まれました。個人的には、ベランダというのか、屋外スペースから見る渋谷の風景が好きで(もちろんフロアも好きだけど)、いい音楽を聴き、美味しいお酒を飲んでふと一瞬外の空気を吸いに出て、そこから見る渋谷の町並みが好きです。東京にいるころ渋谷でずっと仕事をしていたこともあって、辛い思い出もあったりして個人的には“愛憎入り混じる町・渋谷”、なんですが、あのベランダから見る渋谷は「雑多で、やっぱり変で面白い町だな」と、魅力的に見える。今は家にいてできる限り日々平静を心がけて過ごしていますが、また必ず「渋谷7th FLOOR」で大好きなみんなとキンミヤ焼酎使用のホッピーなんかで乾杯したいと思っています!絶対!!


松倉如子
私の唯一のバンド、ラポン・シュポンでステージに立つ場所。
夕方にリハをして、お客さんが来る頃は、もう空は沈んでいる。
7階から歌う景色。
渋谷の街にはたくさんの人がいるのだが、全ての人に出会えるわけではない。
この場所に導かれて、夜の瞬きに、たまたま出会った人がいる。とても大切な人だ。
まだ見ぬ誰かを、ここで歌って待っていたい。
スポットライトをくれた場所。育ててくれた場所。
セブンスフロア、本当に感謝しています。


榊いずみ
今、みんなが揺れている。すべてが根底から覆される出来事が起こって、当たり前が一瞬のまばたきの間に変化して。誰もが自分の未来を不安に思って、人のことなど考える余裕もない。それなのに、悪者探しに余念がない。少しの間、テレビを消して、目をつぶってみてはもらえないか。
音楽は、いつもあなたのそばにいた。楽しい時も、涙が止まらない時も。あなたの気持ちを支えたり、もっと気分を高めてくれたのはなんだっただろう?幼い時にお茶の間でリモコンをマイクにして歌ったら、大人たちがみんな大声で笑ってくれた。初めての恋、弾むような怖いような思いを、丁寧に紐解いてくれたのはなんだっただろう?美しい夕焼けに泣きそうになったときに、その気持ちわかるよってやさしく歌ってくれたのは誰だっただろう?
音楽は今、音楽を伝えようとする場所を無くしてしまうという危機に陥ってます。 地球上で種が絶えてしまう動物のように。今こそ音楽の力が必要なその時に、流氷をさまよう白熊のように行き場をなくしています。どうか、音楽に助けられたことがあるならば、少しづつでもいいから、音楽が生き延びていく力を分けてください。そして、ライブハウスが悪い、なんて目くじらたてないで。もしあなたの瞳が偏見を脱ぎ捨てたのなら、ライブハウスはあなたの気持ちが以前のあなたに戻るまで、繭のように、冬を乗り越えていけるでしょう。
7th FLOORは、わたしが大きな会社を離れ、小舟で一生懸命漕ぎ出した時から暖かく見守ってくれているライブハウスです。心配事が減って、またみんなで集まって歌える日を心から楽しみにしています。どうか、みんなが音楽の力を思い出しますように。

サカモトヨウイチ(WaikikiRecord レーベルオーナー)
着席60人ぐらい、スタンディングで100人ちょい、渋谷の道玄坂上の北側のビルの7Fに位置し、 テラスと、そこから差し込む日の光が気持ちよく、グランドピアノも置いてあり、 全くの無名アーティストから、有名アーティストまで本当に幅広く出演する。
ステージに余計な装飾や、照明はなく、シンプルな佇まい。
この箱では毎晩何かが生まれる瞬間を期待してオーディエンスはまだ世に放たれていない音楽を聴きに来る。 この場所、この時代、このスタッフでしか作れないシーンがあり、僕もその中で活動させてもらって、 いつか有名アーティスト・有名レーベルとしてもこのステージに出演したいと思っていました。
でも、その前に場所がなくなるかもしれないなんて、、、、 もちろん、こんな状況なのは他の箱でも、業種でも、みんな同じく大変で、 それぞれ大事な場所だとは思うけど、まずは、この7thFloorに来たことある人、 イベントに参加したことがある人だけでもいい、できる範囲の応援をしてもらえたら、とても嬉しいです。 なくなってほしくない、、シンプルに、本気で、そう思っています。

近藤康平
渋谷7thfloorは僕がとてもお世話になったライブハウス。
ここがあったからこそ「音楽の現場でライブペインティングをする」という僕のスタイルが出来上がったと思います。
そう。7thfloorがいち早く僕のライブペインティングを面白がってくれていろんなミュージシャンと引き合わせてくれたりしたのです。 白井良明さんや渡辺シュンスケさんやL.E.D.という僕がCDジャケットを描かせてもらったミュージシャンと出会えたのもここです。
ライブの前や途中での休憩。そしてライブが終わった後、ビールを片手にこのベランダで眺める渋谷はなんだかいいものです。
渋谷7thfloorのクラウドファンディング、ご協力いただけたら嬉しいです。 

柴田隆浩(忘れらんねえよ)
セブンスフロアと、セブンスフロア店長の赤木さんは、忘れらんねえよと深い関わり合いがあります。 バンドのドラマー酒田は、赤木さんの「すげーへたっぴのドラムいるんだけど、 忘れらんねえよにぴったりだと思うんだよね!」っていう謎提案がきっかけで知り合い、 忘れらんねえよに加入しました(脱退しちゃったけど)。
初代マネージャーの樋口さんは、セブンスフロアで深夜に飲んでた僕が、たまたま同じタイミングでセブンスフロアに打ち上げに来ていた彼に酔ってウザ絡みし、 それがきっかけでお世話になることになりました(いまだにその事務所にお世話になってます)。これについてはここ https://www.gentosha.jp/article/9910/ に詳しく書いてるので時間ある方はぜひ。
そういえば初めてワンマンやったのもここだったな。お客さんを100人どうしても呼びたくて、ぎりぎりまでツイッターで告知して、結果100人超えたんだよな。 いや、超えなかったっけ。 まあいいや。懐かしいな。
セブンスは、メシが美味くて、酒も美味くて、おしゃれで居心地良くて(地下じゃなくて7階だからでかい窓がある、つまりコロナ対策ばっちりやれる&開放感すごい)、 赤木さん超おもろくて、 そんなライブバーです。今これを書いてる時点でクラファンのメニューが分からないのだけど、たぶん「ドリンクチケット〇杯分」みたいなのあると思うんですよね。 それがおすすめです。 一回来てもらったら、この場所の魅力が分かると思うんだ。場所が魅力的だから、おもろい人が集まる。おもろい人が集まるから、なんかのドラマが生まれる。 そしてそこから素敵な物語が始まる。セブンスフロアはそんな場所です。
もちろん僕もクラファンに金払います。ドリンクチケットにする。で、飲みに行く。みんなと会えたら、そのときは乾杯でもしましょ。酔ってすげーウザ絡みするかもしんないけどな!!! 


パンス(TVOD)
渋谷の喧騒の真ん中にぽっかりと浮かぶ、オアシスのようなお店。 どんな音楽がかかってても、落ち着いて耳を傾けることができる。 ホッピー飲みながらね。


マイケルJフォクス 
DJをしたSF「HELLO GOODBYE VAMOS TOKYO」、SOUR「Match-up Tuesday」、MAGIC, DRUMS & LOVE「ヒマラヤン」、 UHNELLYSキムに誘ってもらった数々のパーティーなど、7Th FloorはバンドとDJ、スタッフとお客さん、ひいては音楽を介した全ての要素がフラットなところが心地よく、 好きだ。自分と同じように7Th Floorを好きな人にも動いてもらい、また7Thで同じ時間を過ごせたら嬉しい。
 

DJ ko-ji
渋谷!円山町!7階?
僕が渋谷で遊び始めて早30年以上。
ガキの頃から、突っ張って歩いていた渋谷も、時代と共に淘汰と開発が進み、発展を遂げてきました。
そんな時代の流れに乗っかったまま、そこそこの中年になったが、今でも、年齢や性別、肌の色や障害など関係なく、ハッピーな空間を作り続けてきた。
それが、7th floor.
僕らの通称、『渋谷の7階』 この、厳しい時、苦渋の決断に迫られている。
密が生きる商売が今、密をすることを禁止され、生きることさえも、認められない状況になっている。 今こそ、受けた恩を返すべき時が来たと感じています。
カルチャーの発信する渋谷。 小さな灯火だとしても消す事は、未来を失うに等しい事だと。
小さな力が大きな結果につながる事は、ここ円山町で遊ぶ人間は、一番理解している事だと思う。
ヘタクソから始めた音楽やダンス、歌やラップ、楽器やパフォーマンス。
オーディエンスの小さな反応が、1人、2人、、、 いつか大歓声に変わる事。
今、僕たち演者がする事は、自分達の場所を守ることだと思います。
皆様のご協力が、明るい未来につながると思います。
力を貸してください。
渋谷を愛する全員に! Peace!


にく
7th Floorで、「日曜どうでしょ?」「たかまらせていただきます!」イベントをやらせてもらってます!アットホームな空間からなる素敵な音楽と酒とカレー。
この素敵な場所を無くしたくないです!
是非ご協力おねがいいたします!
大好きな7th Floorで、また、乾杯できることを願って!!!


あっこゴリラ
自分も含めた沢山の人達の格好いいところや情けないところをいっぱい魅せてくれた大切な場所です!本来なら政府が補償すべきと思います。しかし一刻を争う時です。もし、すこしでも7thに思い入れだったり、生活に余裕のある方は、一緒に支援して頂けると嬉しいです!!!まじ、潰れんな!!!!!!  


広沢タダシ
この規模でこれだけ音楽的な響きがする場所はないです。
設計の問題ではなく、数えきれない音と時間、そしてそれを維持するスタッフの愛情によって少しずつ、 宝物のような”いい響き”になってきたのだと思います。
大好きなこの場所で、僕も七月にライブが決まってます。
皆さん、ご協力お願いします。


篠原美也子 
楽屋を出ると、右に出入口、左にバーカウンター。ありがたくもたくさん入っていただいた時はこのあたりが立見スペースとなる。振り向いて「おおっ」と驚く顔の間を抜けると椅子席。並んだ後頭部。このわずかな一瞬、私とお客さんは同じものを見る。向き合うのではなく、肩を並べて。そして私は足で、お客さんたちは視線で、突き当りのステージを目指す。名付けて「プロレス入場」。
開演を待つお客さんたちの熱ですでにあたためられたステージ。おきゃんですれっからし、でも私の不器用な演奏もかすれる声も「しょうがないわねえ」とばかりに受け止めて一緒に歌ってくれる古いグランドピアノ。窓から見える渋谷の街。歌いながら日が暮れて行った夏。いくつもの時間、いくつもの夜、いくつもの感情、いくつもの乾杯。そのすべてとともにあった、音楽。
これが、私の知っている、そして愛してやまない7th Floorというライブハウスです。また歌いに行きたいと心から願っています。なくなったら、困る。何卒ご支援よろしくお願いします。


白井良明
ここ、渋谷7th FLOORは・・
音がスッキリしてplayしやすい
独特のムードがあって演奏に集中できる
料理が美味しい
なんと言っても
ロック文化の中心地にある 眺めもいいリヴェホウセ
フレ~フレ~セヴンス!
みなさま、是非是非ファンドにご協力を!


大友良英
ライブハウスやクラブで僕らは育ちました。その育ての親が瀕死状態です。なんとか僕らを育ててくれたお店を守りたいって思います。感染防止のために今、ライブハウスやクラブだけなく、多くのお店が営業自粛、あるいは営業形態を変えて耐え忍んでいます。目に見えないウィルスからお客さんを守るために自らの収入を絶って戦ってくれている、そんな風にわたしには思えます。しかしこのままでは、お店もそこで働いている人たちも到底生活が成り立ちません。いつになるかはわかりませんが、薬やワクチンが普及すればコロナ禍は解決するでしょう。でも、そのときに僕らがライブをやれる場所、みなさんがライブを観れる場所が無くなっているなんてことだけは避けたいなと全力で思います。
政府による助成制度が一部はじまりましたが、日頃からぎりぎりの資金で営業しているお店にとっては、それだけでは大きな助けにならないのが実情です。わたしも出来るだけの支援をします。クラブやライブハウスを愛するみなさんもぜひ支援お願いします、この危機を脱した後に再び皆で集まれる場所を守るために!


PALILLOS REDONDOS(大森はじめ、會田茂一、金澤義)
※応援コメントを動画でいただきました。ご覧ください。



<これまでの活動>



<資金の使い道>
営業再開に向けたテナント賃料の支払い、スタッフの人件費、配信設備の整備、リターン品の制作費、CAMPFIREの決済手数料。

<実施スケジュール>
受付開始:2020年5月15日 18:00
受付締切:2020年6月28日 23:59

※リターンの実施時期はご選択いただくリターン内容により異なります。

Q&A

Q:クラウドファンディングの支払いはどのような方法がありますか?
A:クレジットカード払い(VISA,JCB,MASTER,AMEX,Dinners)、コンビニ支払い、銀行振込(Payeasy)、携帯キャリア決済(docomo、au、ソフトバンク)、PayPal、Fami-Payが御座います。詳細はこちらをご覧下さい。(デビットカードはサポート外となります。)

Q:クレジットカードは分割での支払いは可能ですか?
A:CAMPFIREのシステム上、分割払いはできませんので分割をご希望の場合は支援後にカード会社様へ各自でお問い合わせをお願いいたします。

Q:とにかく応援したいので、リターン価格以上を支援したいです!
A:支援時に支援金額の上乗せが可能です。(例:3,000円コースに10,000円を支援する)

Q:コースを間違って買ってしまいました、気が変わってしまいました、キャンセル出来ますか?
A:サイトの仕様上、支援後のキャンセルやプランの変更はできません、よくご検討の上でのご購入をお勧め致します。また支援金に金額を上乗せをすることによるアップデートも不可となっております。
(例:2,000円コースに8,000円を上乗せ支援しても受け取れるのは2,000円コースのリターンです。)
(例2:2,000円コースを購入後、後日8,000円を支援しても10,000円コースの内容には出来ません。)

Q:別途の送料はかかりますか?
A:かかりません。支援金に含まれております。

Q:目標金額に達しなかった場合はどうなるんでしょうか?
A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合もご購入頂いた全てのリターンは履行させて頂きます。

Q:支払い期限はありますか?
A:決済方法によって異なります。コンビニ、銀行振込の場合は基本的に支援日を含めて5日以内の支払いとなります、詳細な期限に関しては支援後CAMPFIREより送付されるメールに記載されておりますのでご確認下さい。支払い期限を超過した場合自動的にキャンセルとなります、キャンセルになった在庫は決済が出来ませんので、購入される場合は再支援をお願い致します。クレジットカード、各種携帯キャリア払い、PayPalに関しては支援者様のご契約内容により締め日が異なりますのでご自身でご確認頂きます様お願い致します。

Q:友人の分を代理で支援できますか?
A:ご友人様の代理での支援に関しては、リターンの譲渡に当たります。リターン権利の譲渡に関しましては金銭の授受関わらず禁止です。該当行為が発覚した場合は各種リターン不履行になる可能性がございます、ご注意下さい。

Q:配送先の住所変更はできますか?
A:住所変更の受付はプロジェクト終了までとさせていただきます。配送先の住所変更は「マイページ(右上のアイコン)>支援したプロジェクト>右へスクロールしたお届け先>確認する」で行うことができます。それ以降の住所変更については本プロジェクトページにある「メッセージで意見や質問を送る」というリンクから直接ご連絡ください。

その他、クラウドファンディングに関わるご質問につきましては、
CAMPFIREヘルプページをご覧ください。
https://help.camp-fire.jp/hc/ja


※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
※何らかの事情により7thFLOOR自体が続けられなくなる場合、リターンの権利など使えなくなる可能性があります。その場合、返金対応などができないことをご了承ください。



  • 2020/05/17 22:26

    この度は皆様大変な状況の中、7thfloorにお力を貸して頂き本当にありがとうございます!クラウドファンディングをスタートさせてまだ間もないにも関わらず、400名もの方にご支援頂いております!感謝の言葉しかありません!そして沢山の応援コメントありがとうございます!一つずつ読むたびに涙しておりま...

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