美味しいコーヒーが入ったドリップバッグコーヒー。オリジナルデザインのドリップバッグコーヒーを制作できます。 ホテル、レストランのオリジナル商品開発が手軽にできます。 その他、観光地のお土産、自動車販売ディーラ・ハウスメーカーの販促品としてもご利用ください。

プロジェクト本文

 

▼はじめにご挨拶

はじめまして。大西と申します。

愛知県瀬戸市にあるコーヒー専門店を経営しております。

2001年に創業し15年になります。

コーヒーの産地は99%以上が発展途上国ですが、フェアな取引がなされ、産地がみえるコーヒー豆を取り扱っています。

お店では、お客様にあったコーヒーと、入れ方、楽しみ方をご提案させていただいております。

▼このプロジェクトで実現したいこと

オリジナルデザインのドリップバッグコーヒーを制作します。

ホテル、レストランのオリジナル商品開発が手軽にできます。

その他、観光地のお土産、自動車販売ディーラ・ハウスメーカーの販促品。

その他、結婚式やイベントでご利用いただければと思います。

使用するコーヒーは、当店人気No.1のコーヒー、サクラブレンドコーヒーになります。

お店でヒアリングをし、多くの方が飲みやすいようブレンドしてあります。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

日本のコーヒー文化は世界的にも素晴らしく、缶コーヒーや、インスタントコーヒーは日本人の発明で世界中で利用させています。

コーヒーの粉とコーヒーフィルターがセットになった、ドリップバッグコーヒーも日本人の発明ですが、海外ではまだまだ知られていません。

お湯とカップ。そして仲間がいれば、美味しいコーヒーを飲みながらのコミニケーションができるこのドリップバッグコーヒーを、創業を志す方々にご利用いただければと思います。

コーヒーには脳内のアルファー派を活性化する役割があり、コーヒーの癒し効果で考える思考が感じる思考となり、多くの気づきが生まれ、人と人との潤滑剤にも役立つのではと考えています。

コーヒーは飲みやすく、多くの方に好まれる味を当店の経験で知っておりますので、そんなコーヒーを使いたいと思います。

▼これまでの活動

おいしいコーヒーを通じて、皆様が幸せを感じる時間をご提案させていただいてます。

コーヒーは途上国で栽培されています。

日本とは比べ物にならないほど、経済的に遅れていますが、日本にはない素晴らしい自然や家族との時間が流れています。しかし、飛行機に乗って他国に行くことはなかなか大変です。

私達は、先人の方々のおかげで、文化的な生活をすることができ、いろいろな国に行くことができます。そして、様々な国で日本人であるというだけで歓迎されます。

その恩恵を大切に利用させていただき、毎日飲むコーヒーの栽培地域で、どんな人が、どのような生活をし、どんなコーヒーをどんな思い出育てているのかを、日本の皆様にお伝えしながら、お客様にあったコーヒーライフのご提案をしてきました。

これからも、今までの経験を活かし、更にご満足していただけるように日々少しずつ新しいことにチャレンジし続けてまいります。

先日、当社のドリップバッグコーヒーがおもてなしセレクションを受賞しました。

写真上段、ブレンドコーヒー、モカコーヒー、カフェインレスコーヒー

http://omotenashinippon.jp/prize/selection/2017/sakura/

▼資金の使い道

ドリップバックコーヒーの製造費用に当てさせていただきます。

使用するコーヒーは、当店人気No.1のコーヒー、サクラブレンドコーヒーになります。

お店でヒアリングをし、多くの方が飲みやすいようブレンドしてあります。

 

<ドリップバックコーヒーとは>

ドリップバッグコーヒーは、フィルターの中に珈琲の粉が入っており、そのコーヒー入りのフィルターを袋に入れて密封しています。
特にこのドリップバッグコーヒーは、袋詰めの際、十分な窒素を吹き付けて酸素を追い出し、密封しているため、酸化しにくく新鮮さが保てます。
このドリップバックコーヒーは1年間の長期保存が可能で、美味しい珈琲をいつでも簡単に飲むことができます。

入れ方
1、開封し、フィルターを取り出します
2、カップにフィルターをセットします
3、フィルターにお湯を少しずつ注ぎます
4、一杯になったら、フィルターを取り除きます

▼リターンについて

ご支援いただいた方には、できあがったオリジナルデザインのドリップバッグコーヒー140個をご利用いただきたいと思います。

支援後、連絡をとらせていただき、原稿を作成します。(ご支援金外以外の原稿料などの費用は一切かかりません)

賞味期限は製造後1年となっています。

▼最後に

皆様のお役に立てるよう、頑張ります。

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください