沖縄の無名インディーズバンドに海外巨大フェスから出演オファーがきた! しかもメインステージ!! モンゴル・PLAYTIME FESTIVAL、ロシア・V-ROXへ、 CHURASHIMA NAVIGATOR 、the you、WA Rubbers、沖縄のバンド3組を送り出すプロジェクトです。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

 こんにちは。沖縄から、国内、海外に向けて音楽の発信を行うMusic from Okinawa / 桜坂劇場プロデューサーの野田隆司です。今回は、沖縄で話題沸騰中の3組のアーティスト、CHURASHIMA NAVIGATOR 、the you、WA Rubbersの、モンゴルとロシアで開催される音楽フェスティバル出演のための、ご支援とご協力のお願いです。

▼沖縄音楽の背景と、Music from Okinawa これまでの活動について

 Music from Okinawaは、沖縄音楽の海外への発信とアジアの音楽ネットワークを機能させることを目的に2014年にスタートしました。

 沖縄音楽は、世界の他にはない唯一のオリジナリティに溢れたサウンドで、1980年代後半からワールドミュージックシーンを席巻しました。当時は、喜納昌吉&チャンプルーズ、りんけんバンド、ネーネーズなどが、世界各地の音楽フェスティバルに招かれました。また、細野晴臣、坂本龍一、久保田麻琴、宮沢和史、ライ・クーダー、ビル・ラズウェル、ビョーク、タルビン・シン、etc。国内外の多くの音楽家が沖縄の音楽に魅せられてきました。

 かつては、海外のフェスティバル出演のために、大手レコード会社の後押しもありましたが、現在はそうしたサポートもなく、各アーティストは独自に海外進出の道を模索しています。

 Music from Okinawaでは、そうしたアーティストの海外進出をサポートすべく、海外の音楽見本市などで積極的なプロモーション活動を行っています。そうした甲斐もあって、ここ数年沖縄のアーティストが海外のイベントやフェスティバルに招かれることも多くなってきました。

 また、独自の音楽レーベルを立ち上げて、CDを制作しているほか、海外のアーティストも積極的に受け入れて、沖縄でイベントを開催しています。「発信」だけの一方通行にならないように、双方向のコミュニケーションをとりながら、WIN-WINの関係を構築することで、沖縄からアジアの音楽シーンを活性化する試みを行っています。

◎Music from Okinawaが、沖縄のバンドを海外に送り出した実績

2016年2月:マルチーズロック / RADIO ASIA(ポーランド・ワルシャワ)

2016年6月:the you / PLAYTIME FESTIVAL(モンゴル・ウランバートル)

2016年7月:Kachimba 4 / Etno Sur(スペイン)

2016年10月:WA Rubbers, tidanomiyuki , jujumo / Zandari Festa(韓国・ソウル)

2016年10月:マルチーズロック / WOMEX-the World Music Expo(スペイン・サンティアゴ・デ・コンポステラ)

◎ 海外アーティストの受け入れ実績(Music from Okinawa / 桜坂劇場)

2013年11月:Tete(テテ)/ フランス

2015年5月:HANGGAI(ハンガイ)/中国

2015年8月:BKOカンテット(べカオ・カンテット)/ マリ

2015年10月:Kate Havnevik and Guy Sigthworth(ケイト・ハヴネビク&ガイ・シグスワース)/ ノルウェー&イギリス

2016年9月:DAMILY(ダミリー)/マダガスカル

2016年9月:SAHLA HALGAN TRIO(サハラハルガントリオ)/ ソマリランド

2017年1月:LAY BRICKS(レイブリックス)/韓国

2017年2月:FIRE EX(ファイアーイーエックス)/台湾

 そんな中、沖縄で活動しているCHURASHIMA NAVIGATOR 、the you、WA Rubbers、3組のアーティストが、この夏、モンゴルと極東ロシアで開催される大型音楽フェスティバルに招かれることになりました。彼らを現地へ送り出し、フェスティバルのメインステージで演奏してもらうため、一人でも多くの皆さんのご支援とご協力をお願いするべく、このプロジェクトを立ち上げました。

▼プロジェクトストーリー

 今年2月那覇市で、アジアの音楽関係者を招いて開催した国際音楽カンファレンス「Trans Asia Music Meeting 2017」(主催:Music from Okinawa)。そのショーケースでのパフォーマンスが評判となり、CHURASHIMA NAVIGATOR 、the you、WA Rubbers、沖縄のバンド3組が、今夏モンゴル・ウランバートルと、極東ロシア・ウラジオストクの野外フェスティバルに招かれることになりました。

CHURASHIMA NAVIGATOR  / the you

「PLAYTIME FESTIVAL」(2017年7月7日~9日 / モンゴル・ウランバートル)

WA Rubbers

「V-ROX」(2017年8月4日~6日 / 極東ロシア・ウラジオストク)

 モンゴルのウランバートルと、極東ロシアのウラジオストク、日本ではやや馴染みの薄い土地ですが、フェスティバルには世界各地の有名アーティストも多数出演し、大勢の観客の熱気にあふれています。

 各フェスの主催者は、沖縄のバンドの音楽に惚れ込んで、その音楽を自らの土地に響かせたいという熱意で、大舞台への出演を英断してくれました!

 ただし、舞台の準備はしてもらえましたが、現地までの旅費は自己負担という条件付きなのです。

 Music from Okinawaでは、アーティスト自身が金銭面を理由に海外の大舞台に出演できるチャンスを逃して欲しくない、そしてこのイベント出演を契機に、これから多くの沖縄のバンドが世界で活躍出来る足掛かりを作って欲しいと考えています!そして、東京経由でなくても、地方から直接世界へ音楽を発信できるということを、新しい世代にダイレクトに伝えていきたいと考えています。

 決して一回きりのイベント出演ではなく、今後さらに沖縄音楽の活躍の場を世界に広げていけるような大きな一歩にしていきます。

 そのためにも一人でも多くの方々のご協力を戴ければと考えています。ご支援いただいた貴重なお志は、出演メンバー、スタッフの渡航費に充てさせていただきます。

 何卒どうかご支援よろしくお願い致します。

▼出演バンドからのメッセージ!

CHURASHIMA NAVIGATOR

はいさい!

沖縄の音楽は、ウチナンチューや日本人だけで無く世界中に愛聴家が増えました。

近くは台湾/中国/香港、近年はタイ/シンガポール/ヨーロッパにも広がり、それに伴って沖縄に観光を誘致する目的で、沖縄料理/沖縄物産/沖縄芸能/音楽が各地で披露されています。

が、しかし、伝統文化だけでなく、今の沖縄を伝え交流して行かなければ次の展開は難しいと思います。

今回、モンゴル/ロシアと言う沖縄から遥か遠くほとんど接点が無いような土地から、沖縄生まれの3バンドがモンゴル/ロシア最大級の音楽フェスに呼ばれました!

願っても無いチャンスだし、音楽フェスという今の若者達が集まる場所で音楽が披露出来るので、観光誘致目的の渡航よりキャッチーかも知れません。

この3バンドは沖縄ではまだ無名に等しいけれど、モンゴルとロシアのオーガナイザーが来沖し生で演奏を聴いてくれて直接オファーしてくれました。

このヒラメキを大事にし、是非このチャンスに今の沖縄を伝えたい!

みなさんチカラを!ヒラメキをチャンスに!応援お願いしまーす!

 

*****

the you

みなさんこんにちは。the youのボーカル、伊禮勇希(イレイユウキ)です。

去年、僕達は初めてモンゴルのPLAY TIME FESTIVLに出演しました。そこで感じた事は、海外でも自分達の音楽が十分に通用するという事。純粋に楽曲と演奏で大勢の現地のオーディエンスが歌い踊っている光景は今でも目に焼き付いています。大きな自信になりました。

今回はthe youだけでなく計3組が海外からオファーを受けています。去年僕達がやった事がこうして次(今年)につながるんだなと実感しました。また、同じ地元のバンドが巨大海外フェスの目にとまる事を嬉しく思うと同時に、誇りに思います。そして沖縄のアンダーグラウンドのバンドが世界を相手に音楽で勝負出来る環境をどんどん作っていけたら良いなと思います。そのためにはまず、この3組がそれぞれフェスで力を出し切ってオーディエンスの心を掴む事が大切です。

僕達は必ず良いパフォーマンスをしてまた次に繋ぎます。みなさんどうか力を貸して下さい。よろしくお願いします。

*****

WA Rubbers

CHURASHIMA NAVIGATOR、the youがモンゴルへ。ワラバーズが極東ロシア・ウラジオストクへ!!
こんにちは。はじめましてワラバーズの雑用係フェイフォンさんです。

この度、沖縄のほぼ無名に近い三バンドが海外のフェスに出演決定!!という事で大変心苦しいのですが…クラウドファンディングなる物を立ち上げて見ることにしました。もし「こいつら頑張って欲しいから支援したい。」という方はポチっとよろしくお願い致します。

沖縄という島は米軍基地や観光地としての影響もあり、いろんな国の人が入り混じりいろんな国の文化がそこに根付いていった全国でもまれに見る不思議な島だと思います。
そこで根付いた音楽もまた独特で、民謡もあればハードロック・パンク・ブルース・ヒップホップ…等、様々です。

そんな沖縄で育った様々なバンドは世界でも稀にみる独自性(オリジナリティー)を持っていると僕は思っていて、今回の3バンドのフェス出演に関しても実際に各フェスのオーガナイザーがライブを見ての直接のオファーでありました。

今やネットが発達して大きな音楽レーベル・事務所等に所属しなくても自分たちの音楽を海外へ発信できて、LCC(安い航空券)も沢山でてきて海外にも行きやすい良い時代になりました。

モンゴル・ロシア最大規模のフェスで沖縄のバンドが演奏・パフォーマンスしてる。ここまでの事ができるんだ。自分にも自分達にもできるかもしれない。…と今後そういった事を考える
若い世代のモデルケースとなり、僕自身もそういった経験をきちんと伝え次の世代のサポートができる様になれればと思っております。

皆様から頂いた貴重な資金は一番安い渡航費を血眼で探して、屋根があって雨風しのげれば大丈夫!!な宿泊費、腹にたまればいいや食費など切り詰めて大切に使わせて頂く他、リターンなどもここでしか手に入らないオリジナル商品を自らで製作してお届け致しますので、どうかご支援の程をよろしくお願い致します。

ちなみに僕ら全員はじめてのロシア。まともに英語喋れる奴もいないので対話の手段が音楽しかないので腹くくってばんみかしてきます。(良いLIVEしてきます)

V-ROXにはこれまで日本人ではラブサイケデリコやエゴラッピンなども出演。続いてワラバーズ。

リピートアフターミー
ラブサイケデリコ・エゴラッピン・ワラバーズ←new!!

応援よろしくお願い致します。

 

▼アーティストのご紹介

CHURASHIMA NAVIGATOR (美ら島ナヴィゲーター)

 DJとして日本中のディープなパーティーカルチャーでプレイしてきた元『SOFT』『AOA』の『SINKICHI』と『青山BLUE』でDJをしていた沖縄の鍵を握る男『DJ Nu-doh』。
 彼等の出会いにより沖縄で生まれたベースミュージックパーティー『budryukyu』でのセッションにより始まったユニットが『CHURASHIMA NAVIGATOR』。
 ダブステップ、エクスペリメンタルテクノ、インダストリアル、ジャズに影響を受けた実験的ビートと重低音ベースに彼等の拠点である沖縄の伝統的音楽が交錯するその音楽性はニューチャンプルーと称されている。
 現メンバーは『SINKICHI & Nu-doh』に加え、琉球民謡歌手『堀内歌奈子』、シネマダブモンクス『曽我大穂』、島dubこと『HARIKUYAMAKU』の5名。
 彼等は『CROSSPOINT』よりリリースされた『YAKAZA ENSEMBLE meets SYUNOVEN EP』と『YAKAZA ENSEMBLE』のニューアルバム『GEN』、そして福岡の『MAHINA APPLE BAND』にそれぞれリミックスを提供、そして『GURUZ』よりリリースされた『V.A.ASYLUM』にオリジナル曲を提供している。
 2016年夏には自身のレーベル『budryukyu』より待望の1stシングルをリリース。モンゴル800が主催する沖縄県内最大規模の野外フェスwww16に出演し、第5回世界若者ウチナーンチュ大会のPVの音楽を担当した。
 2017年2月にはバンコクツアーを成功させ、5月には2ndシングルをリリース予定。

CHURASHIMA NAVIGATOR ( EN)

As a DJ, SINKICHI, an ex-member of "SOFT" and "AOA," played the underground party scene. DJ Nu-do was a resident at "Aoyama Blue,” and is the man who holds the keys to Okinawa. Together, the two created the bass music party "budryukyu," through which they created a unit called "Churashima Navigator."

Under the influence of dubstep, experimental techno, industrial, jazz and other genres of music, their experimental beats and deep bass sound are mixed together with their local Okinawan traditional music, creating a unique music referred to as "New Champloo."

Current members are Sinkichi, Nu-doh, the traditional Ryukyu singer Kanako Horiuchi, Daiho Soga from Cinema Dub Monks and HARIKUYAMAKU, also known as Shima-dub.

They provided remixes for "YAKAZA ENSEMBLE meets SYUNOVEN EP,” released on "CROSSPOINT," the new album "GEN" from "YAKAZA ENSEMBLE” and the "MAHINA APPLE BAND,” hailing from Fukuoka. They also provided an original song to "V.A.ASYLUM" released on "GULUZ."

Released their 1st album from their own label “Budryukyu” in the summer of 2016. Played one of the largest outside music event in Okinawa called “WWW16” hosted by Mongol800 alongside providing the music for the 5th World Youth Uchinanchu Festival promotional video.

In February 2017 I made a successful Bangkok Tour.

In May will release 2nd single.

soundcloud https://soundcloud.com/budryukyulabel

FaceBook https://www.facebook.com/Churashima-Navigator-526065977595250/

youtube https://www.youtube.com/channel/UCcler1IGHER8m2kY9TvX7eg

twitter https://twitter.com/churashima_navi

budryukyu https://twitter.com/budryukyu

bandcamp https://churashimanavigator.bandcamp.com/

 

the you

 2004年、伊禮を中心に結成。二人組ユニットから始まり、度重なるメンバーチェンジを経て3ギターの5人編成バンドとなった。

 2008年に1stミニアルバムを発表して以降、2枚のミニアルバムと1枚のシングル、2枚のフルアルバムをリリース。ライブも精力的に行い、これまでに地元沖縄でオーシャンレーン、ブラフマン、キセル等と共演。

 2016年6月にはモンゴル最大のロックフェス、PLAY TIME FESTIVALに出演。この時にスウェーデンのThe Radio Dept.とも共演を果たした。

 2017年1月、ミニアルバム "vein" をリリース。7月には、2年連続となるモンゴルPLAY TIME FESTIVALへの出演が決まっている。

the you (EN)

Formed in 2004 with Irei as the central member.

The chord work and exquisite phrasing of 3 guitars, vocal melodies that touch your heart, and the overlapping chorus ensemble create a strange floating feeling, and the band’s groove is supported by the simple and powerful drum and bass.

To date they have released two mini albums, one single, and two full albums. In 2016, they appeared at the Playtime Festival in Mongolia.They released mini-album "vein" in Jan. 2017. 

ホームページ http://backwatersound.wixsite.com/theyou

 

WA Rubbers

 クンビアmeetsパンクスタイルの!YA BASTARDS!という前身バンドが母体となり、2015年、WA Rubbersを結成。前身バンドの怪しさやホコリ臭さから一転、日本の童謡や歌謡曲のような馴染みやすいメロディが増えている。また、クンビアにこだわらず世界中のワールドミュージックにPUNKやラップのようなものを組み合わせたユニークな音楽性が特徴である。

 時折歌詞に挟まる沖縄方言やメンバーに三線担当がいることもあってどことなく沖縄音楽を感じさせるが、実際には琉球音階にこだわった曲は一曲もなく、自身たちのルーツが滲み出ただけかと思われる。また、三線以外にもアコーディオンやトランペット、カウベル、洗濯板などが在籍し、総勢9人の大所帯バンド。

 昨年には1stアルバム『MOU! ASHI! BEAT!』を発表。沖縄県内だけでなく、東京や大阪、台北や、ソウルなど国内外問わずライブを行う。

WA Rubbers (EN)

Maternal body is made up of Cumbia meets PUNK style bands, YA BASTARDS !.
Because of the withdrawal of the member who compose their music, the remaining members formed WA Rubbers in 2015.

In 2016 , WA Rubbers released their first album "MOU! ASHI! BEAT!". They had gigs in mainrand Japan, Taipei and Seoul.

ホームページ https://warubbers.bandcamp.com/releases

FACE BOOK  https://www.facebook.com/warubbers/

▼沖縄の3バンドが出演するフェスティバルのご紹介

『Playtime Festival』 http://playtime.mn/en/

  モンゴルの首都ウランバートルで14年続く、モンゴルで唯一のロック・フェスティバル。 当初は市内のライブハウスで行われていた。2009年からウランバート近郊のGACHUURT 村で野外フェスの形で開催されている。現在は、ウランバートル市が支援を行っている。 GACHUURT村は、ウランバートル市内から、無料シャトルバスで約1時間。会場はリゾ ートホテルの裏側に広がる広大な草原である。ステージはメインステージとEDM用のステ ージの2つ。ステージ周りを囲むように、飲食や物販のブースが並ぶ。2つのステージの 間にキャンプサイトがあり、相当数のキャンプ客が見られる。

 昨年のPlaytime Festival2016では、初めてチケットが売り切れており、モンゴルの音楽シ ーンそのものが上昇傾向にあるのは明らか。今回のPlaytime Festivalでは、日本から3組のミュージシャンが参加しており、海外からの出演国としても一番数が多い。

 

『V-ROX Festival』 http://vrox.org/en/

 毎年8月にロシア・ウラジオストク市で開催されているロシア初のショーケース・フェスティバル。フェスティバルと国際会議が並行して行われる。ロシア国内のバンドのほか、日本を含むアジア、ヨーロッパやアメリカなどから多くのアーティストが参加する。会場は海沿いに造られた2つの野外メインステージと市内約10か所のライブハウス。野外ステージの演奏は、22時をめどに終了し、その後は深夜まで市内のライブハウスでのショーケースが行われる。入場料金はすべて無料。

 2016年からは、Junior V-ROXを開催。地元の12~17歳の若い世代のバンドをオーディションで選出し、メインステージで演奏させるという試みを行っている。

 過去には日本からエゴラッピンやラブ・サイケデリコも出演している。

 ▼資金の使い道

モンゴルおよびロシアへの渡航費用となります。

▼リターンについて

A:3,000円

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
お届け時期:2017年10月 募集個数:100個

B:5,000円

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD

お届け時期:2017年10月 募集個数:50個

C:7,500円

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
お届け時期:2017年10月 募集個数:50個

D:10,000円

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
⑦帰国ライブへのご招待(2017年9月〜10月開催)+帰国ライブ関係者打ち上げ参加権(飲食代別途)
お届け時期:2017年10月(*帰国ライブは9〜10月で日程調整中) 募集個数:30個

E-1:15,000円

[早割り/5名様限定]

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
⑦帰国ライブへのご招待(2017年9月〜10月開催)+帰国ライブ関係者打ち上げ参加権(飲食代別途)
⑧限定レコード:黒盤/10 EP(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
お届け時期:2017年10月 募集個数:5個

E-2:20,000円

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
⑦帰国ライブへのご招待(2017年9月〜10月開催)+帰国ライブ関係者打ち上げ参加権(飲食代別途)
⑧限定レコード:黒盤/10 EP(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)

お届け時期:2017年10月 募集個数:10個

 

F-1:30,000円(早割5名様限定)

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
⑦帰国ライブへのご招待(2017年9月〜10月開催)+帰国ライブ関係者打ち上げ参加権(飲食代別途)
⑧特製オリジナルピクチャー盤レコード/10 EP(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
お届け時期:2017年10月 募集個数:5個

F-2:35,000円

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
⑦帰国ライブへのご招待(2017年9月〜10月開催)+帰国ライブ関係者打ち上げ参加権(飲食代別途)
⑧特製オリジナルピクチャー盤レコード/10 EP(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
お届け時期:2017年10月 募集個数:5個

F-3:50,000円(先着2名様のみ) 

①お礼の手紙
②ステッカー三種(各バンド1種※非売品)
③缶バッジ三種(各バンド1種※非売品)
④限定CD(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
⑤クラウドファンディング限定のPVもしくは他ライブイベント映像DVD
⑥インタビューマガジン(小冊子)[LIVEレポ,インタビュー,雑談会etc..]
⑦帰国ライブへのご招待(2017年9月〜10月開催)+帰国ライブ関係者打ち上げ参加権(飲食代別途)
⑧特製オリジナルピクチャー盤レコード(各バンド沖縄民謡カバー曲収録)
★ピクチャー盤レコードB面にお好きなデザインを印刷。(企業名やロゴ,著作権法に引っかからないお好きな写真や絵etc...)
お届け時期:2017年10月 募集個数:2個

▼最後に “オキナワン・インベンション”の目撃者になってください!

 1960年代中盤、多くのイギリスのバンドがアメリカをはじめ世界を席巻して、“ブリティッシュ・インベンション”というムーブメントが巻き起こりました。あれから半世紀を経た2010年代後半、沖縄からアジアを足がかりに多くのアーティストを海外へと出ていくムーブメントが生まれつつあることを実感しています。

 数年後、数十年後、現在のシーンを振り返って、この状況が“オキナワン・インベンション”の第一歩だったと実感できる時がくると確信しています。

 ぜひ一人でも多くのみなさんに、このムーブメントを後押ししていただき、その目撃者として参加していただけたらと思います。決して一回きりのイベント出演ではなく、今後さらに沖縄音楽の活躍の場を世界に広げていくための大きな一歩にしていきます。何卒どうかご支援のほど、よろしくお願い致します。

 

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